サンセベリアとオミナエシへの応援コメント
リンも可愛いし、教授もまたいい具合にうらぶれて!
花の匂いが漂ってきそうな、素敵なお話でした!
作者からの返信
(´∀`*)ウフフ 二人を愛でていただいて嬉しい限りです!
花の匂い、しますか!?元となったイメージが花に囲まれた仏頂面の学者、という感じだったので、めいっぱい花を咲かせてみました。
素敵と言っていただけて嬉しいです!
サンセベリアとオミナエシへの応援コメント
不器用純情おじさんとかわいい妖精さん……
よき……(*´∀`*)
作者からの返信
ううっ、もうその一言に尽きますね……!
二人とも可愛いなぁと思いながら書いてました。
楽しんでいただけたようで嬉しいです^^
編集済
サンセベリアとオミナエシへの応援コメント
はじめの温室でまどろむリンさんの描写の段階でもうとても綺麗で最高だったのですが……「いいさ、飾ってくれ」が……素敵ですね……。
好きです(告白)
作者からの返信
リンちゃん、なるべく可愛くて妖精らしい女の子にしようと思って書きましたが、上手く伝わっているなら良かったです!
そこ!めっちゃ大事でした!嬉しい!
ほんとは彼女の帰りを待てるか自信を失いかけていた彼ですが、頭に花を飾られるという記憶を思い出して決意を新たにした瞬間でした。
私も好きです!ありがとうございます!
サンセベリアとオミナエシへの応援コメント
「約束を守る」にもグッときましたが、「儚い恋」も……。描かれている情景は穏やかなのに、こう、二人の想いが怒涛のように押し寄せてくるようです……。
最初の一束を自分で挿すところが、すごく好きです。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
おおう、コメント欄の方も読んでいただいているとは!
そうなんです。二人のそれぞれの想いを表すのにぴったりな花でした。
ついでにサンセベリアの方はと言うと、「永遠」「不滅」とかなり強い意味の花言葉を持っていて、これが「必ず戻る」という彼女からのメッセージになっています。
誰しも何か抱えているものがあるけれど、多くの人の前では何でもない顔をして生きていて、不意にそれを知った瞬間の時間の深さのようなもの、それが私の創作の原点ではないかと最近思っています。このお話には図らずもそれが詰め込まれてしまったようです。
彼の決意とそれを見る彼女の思い。ここを好きと言っていただけてとても嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!