城で過ごす午後。への応援コメント
ふむ、読みふけってる国王も分からないと。
何か、暗号や対になる書物がある?
あと、レンが気づいたものとは?
まだまだ序盤だが、気にはなるとこが出てきた!!
城で過ごす午後。への応援コメント
見た書物は皇帝やラディウスと変わらないはずだけど、何を見出したんだギヴェンは。ここに来て有能疑惑が……
城で過ごす午後。への応援コメント
皇帝「休暇を取りに行ったクルシェラで、あれほどの騒動に巻き込まれるとは思ってもみなかったであろう」
レン「それでも"第三皇子殿下"のおかげで、いままでにないひと時を過ごせました」
皇帝「"ラディウス"のおかげ?」
レン「宿に部屋をご用意くださったのです。よければご一緒にと申し上げましたが、ご公務でお時間がないとのことでしたので」
淡々とした様子で、皇帝が冷たい茶を一口嚥下して話す。
皇帝「"第三皇子"はすべきことが多い。そのいずれかのためであろう」
皇帝はラディウスを第三皇子と呼んでいますが、交互に話していると仮定すると皇帝は最初はラディウスと呼んで次は第三皇子と呼んでいることになると思いますが、ここを統一していないのは意図があっての事でしょうか?
皇帝。への応援コメント
逆に言えば、皇帝陛下(皇室)なりに禁書に関して知識があるって事なんだろうな。
皇帝。への応援コメント
ユリシスと同じくらいって、だいぶ若々しい皇帝やな
一通の手紙。への応援コメント
脳筋皇帝でバトルか。
ルトレーシェさんいそう?
古き場所、星域の門。への応援コメント
レンって腕時計じゃなくて懐中時計じゃなかったっけ?魔剣召喚の腕輪の関係で。
序への応援コメント
待ってました‼️
序への応援コメント
>>「……俺が帝城に来ることになるなんて」
剛剣の剣聖にまでなった英雄なら帝城との縁は避けようがない気もする……
一通の手紙。への応援コメント
どんな話になるのやら
序への応援コメント
うおおお始まったああああああ
てか、公式ページの8巻のあらすじ物騒すぎやろ
序への応援コメント
更新の通知めっちゃ嬉しかった!
序への応援コメント
待ってた!いいねx100!!!
序への応援コメント
ありがたい。
序への応援コメント
更新感謝ですっ!
原作新刊も楽しみー
序への応援コメント
黒幕の2文字を見て「ありがとうございます!」しかなったです。
序への応援コメント
おお……正直諦めていましたが待っててよかった!!
レンの成長楽しみにしてます!
序への応援コメント
更新ありがとうございます
序への応援コメント
更新キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
新刊出るからとお知らせを各種見て、「あ、そろそろ再開か!!」と最近はわくわして待ってたぜ!!
白磁の神型…リシアがなんか凄いことになりそう…。
序への応援コメント
更新ありがとうございます!
序への応援コメント
久しぶりに更新だ!
ありがとうございますぅー!
編集済
序への応援コメント
更新きちゃあ!書籍も含め生きる希望が出来たぞぅ!楽しみです♪
…リシアとレンの原作でのアレコレも判明しつつ、その内容がどうなるか分からない怖さあるけど…(汗
あとフィオナ推しとしてはリシア様がヒロインレース優勢すぎて「フィオナ様にも、もっと、もっと…!」と思わなくもない(コミック版でヒロインしているフィオナ様ええぞ〜!)
まぁリシア様も大好きだけど!レンも主人公として好感を持てるし!
主人公もWヒロインもこんな魅力的なバトルファンタジー作品は稀有なので、とても大好きな作品です!これからも応援してますっ!
P.S
原作主人公組の勇者&七英雄の子孫も好感を持てるので彼等とのアレコレにも期待してます✨
編集済
邂逅。への応援コメント
ユリシス好きなんよなぁ。推しやわ
編集済
敗北には慣れっこの聖女への応援コメント
中立であるはずの父と娘ともども英雄派の令嬢とプライベートで懇意に話すのは憚られるものでは?皇族派の侯爵の件もあるし。そこんとこどうなん?
新たな物語に向けて。への応援コメント
それだよ!!
↓
Continueへの応援コメント
不穏なのかと思ったけど、雇おうとしてるとかなのかな?
剛剣の剣聖が部下にいればそれだけで大きなアドバンテージだし、
ただ貴族家の騎士を勝手に雇うって
王家でも許されることなのか?
フィオナ・イグナートへの応援コメント
7年箱入り息子は変だなって思ってたら、元は剣術修行スタート4歳だったのか、納得。一章のどこかを大幅に書き直さないとどっかに歪みは出ると思うから、それなら簡単な手直しで一番違和感無いのは現状だから仕方ないね(´・ω・`)
剣の魔物【前】への応援コメント
ここに繋がるのね
剣聖になりたくて、新しい魔剣も欲しい気がして。への応援コメント
盗賊の魔剣の活躍の場が⋯。
杖奪った時が唯一か。あとはパンツ⋯。
一段落したようで、まったくしていない夜の出来事。への応援コメント
ここの論理がよくわかりません。
自分の読解力が足りないのかな……。
>「お嬢様はお強い。しかし少年は、お嬢様と比べて恵まれない環境下で強くなった。裏を返せば、お嬢様もさらに努力を積むことで少年に追いつけるかもしれない、ということになりましょう」
ここでは環境を比較しているようですが、
恵まれない環境の少年が、恵まれた環境のお嬢様より強いということは、
A→環境が改善されたら少年がもっと強くなる
B→環境を改善する余地がないお嬢様は現状維持
このように読みとれるので、お嬢様は少年に追いつけない事になります。
何故か色と性別を指定されてる白の聖女も気になる。
他の色もあるのかなとか、誰が指定したのかなとか、性転換したりニューハーフだったらどうなるんだろうとか。
学院生活を送りながら。への応援コメント
フィオナ嬢は3年も通ってる学校で、レン達以外との絡みが全くないのだが⋯。
容姿端麗、成績優秀、皇族派筆頭の高位貴族の一粒種。
同じ皇族派の子女すら寄り付かんのは何故?
敗北には慣れっこの聖女への応援コメント
愉悦
二章のエピローグ:ただいま帰りました。への応援コメント
うーん、神作すな
正妻感謝
だけど学園長もよき
編集済
とある地下空間にて。への応援コメント
竜と龍の違いのマイルール押し付けないでね
日本の河川の天竜川とか聞いたことないですか?
あと普通に水神としての竜神様いますからね
摩天楼の戦い【後】への応援コメント
「嘶き(いななき)」は、基本的に馬(ウマ)以外の動物には使いません。
日本の辞書でも「馬が声高く鳴くこと」と限定して定義されています。
騎士の倅と第三皇子と。への応援コメント
誤字、誤用、脱字が多すぎます。
物語の設定やストーリー展開など素晴らしいのに残念です。
久しぶりに剣を振った日の夜に。への応援コメント
殺した理由絶対それっぽいもんな
一章のエピローグ【後】:レン・アシュトンという少年。への応援コメント
やっぱおもろいずっと無双って感じじゃなくて強くなってもギリギリの戦いになってるし、それとレンは運命力によって死ねないようになってる気がするw
一章のエピローグ【前】:大団円のその前に。への応援コメント
1の敵だいぶ減ってない?イェルククとイグナート侯爵がいないんでしょ?
編集済
クラウゼルに戻った聖女。への応援コメント
シーフウルフェンの薬かな?
イェルククゥという名のエルフ【後】への応援コメント
最高やであんた
クラウゼルにたどり着く直前で。への応援コメント
おパンティー男爵、、、
妙に溶け込んでいる聖女。への応援コメント
頼むから婚約してくれぇ〜
一段落したようで、まったくしていない夜の出来事。への応援コメント
おパンティー男爵が燃えていないなんて!
騎士家の嫡男として。への応援コメント
リトルボアの魔石そんなに価値ないのか
出会ってはならない人物の名前。への応援コメント
ロイかなり強いのかな?
はじめてのレベルアップ。への応援コメント
スキルなくてもロイがある程度強いってことはスキル絶対主義じゃ無いんかな?
城で過ごす午後。への応援コメント
皇帝陛下がギヴェン子爵を覚えていたか。アシュトン家については禁書庫の「冒険家アシュトンの手記」を見ないとわからないのかも?これ、レンのお父さんの所に「覚えている事を全部書き出して」と頼んだ方が良いかも?後、案外イグナート侯爵家や古い蔵書家の家にはありそうだなぁ。後はリシアとフィオナの力。フィオナの死で全てが悪い方に転がったから。色々火種がありそう。