第6話 北方神への応援コメント
なるほど! いえ冷静に「なるほど!」って言えるほど冷静に受け止めた訳ではないんですけど、そうですか、女神様だった感じですかね。ルイーズさんの反応的に割と間違いなさそうな感じ……女神そのものじゃなかったとしても、女神に近しい存在であることは間違いなさそうな感じがします。
ルイーズさんとガートさんのやりとり、喧嘩っぷるみたいで好きです。神様だとしても、こういう感じは失わないでいてくれたらって思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ファンタジーと言うより、神話みたいになっていますが、
色々と思うところあって、このような展開になっています。
お時間取って頂いて拙作を読んで頂きありがとうございます。
丁寧に読んで頂いて感謝しかありません。
第3章もぼちぼち書き始めました。
今後はもう少し、剣や魔法が出る予定です。
第5話 ルイーズの力への応援コメント
ああああ、カードのところルイーズさん格好いいと思っていたらこの展開……何とかなるといいんですけど、どうにかなるかな……かなりのピンチですね。
そりゃ、あんな風にしてやられたらいらつくでしょうけど。だからってこんなのは酷すぎる……ルイーズさんが無事でありますように。
作者からの返信
コメント、応援ありがとうございます。
ルイーズ、格好いいとおっしゃっていただいてありがとございます。
カードのシーンは当初の予定では無かったのですが、
入れて良かったなと今思います。
そして、5話、誤字があったので、密かに修正しておきました。
第18話 大神官の処刑の日への応援コメント
展開が……!
熱いです!
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
この辺は、自分でも筆が進んだ箇所でして、
結構気に入ってます。
だからと言って面白いかどうかは判りませんが、
それだけ、気合が入った部分と言うことで
お許しを… 笑
第4話 四神の伝説への応援コメント
ルイーズさんが剣を置くことって、よほどガートさんを信頼していないとできないですよね。
依存してしまうことの怖さは分かります。でも、さらりと剣と盾を置いてしまう彼女の潔さ、格好良いです。
なんだろう、自分で戦う格好良い女性って言うのはよく見るんですけど、格好よく相手を頼る女性というのには初めて遭遇したので、とても新鮮でした。こういう女性も、いいですね。
なんだか傷の治りが早かったり、草の成長が異常だったりと、気になることも多く……また読みに参りますね。
作者からの返信
ガートが恵の村で金貨を拒否した時、ルイーズは彼を理解したんでしょうね。
金貨は拒否し、必要なのは銅貨と言った彼を。
剣を捨てろとの言葉、
実はガートはルイーズの剣術から他に優れている部分に気付いています。
それは、この後に出てくるキールの街の酒場で発揮します。
またガートは口数が少ないのですが、その優れている部分で
彼の言葉の裏まで察してしまうのでしょう。
第24話 三つの願いへの応援コメント
お疲れ様です!二章が終わりましたね。
平手打ち、打った方も打たれた方も痛いと言いますからね…メデサもつらそう🥺
描写の迫力というか、壮大な雰囲気が、堪りません。細かく描写してくださっているので、状況が良く伝わってきますし、美しい風景が浮かんできます。
これから次の章も始まるかとおもいますが、執筆応援しています☺️
作者からの返信
第2章まで読んで頂いたのですね。
ホントにお疲れ様です。ありがとうございます。
応援もありがとうございます。励みになりますし、書くパワーにもなります。
メデサちゃんは、言動や荒く見えますが、
実はシャイな部分も持ち合わせる娘です。
まだ、第3章は構想中でもう少々お待ちください。
第15話 大地の少女への応援コメント
時間があきましたがまた読みきにました〜☺︎
結構シリアスっぽい場面が多いにも関わらず、この作品はなんだか優しい気持ちで読んでいけます。言葉選びが素晴らしいのか、描写か、なんでしょうね? セリフに「…」が多いからでしょうか? なにか工夫なさってるのでしょうか?☺️
あと、影武者さまの他の作品も拝見しました☺︎ お父さまだったんですね!日々お疲れ様です。その上執筆までとは恐れ入りました。私も一人娘ですが、自分のお父さまが大〜好きです♡笑 影武者さまファミリーも幸せそうで微笑ましくなりました!☺︎ どちらの作品も、応援しています
作者からの返信
コメントありがとうございます。
工夫ですか、描写は私は自身ないです。
絶えず気にしていることはあります。
それは登場人物の数です。
章の初めは3人以内を目標とし、新規参入のキャラも
出来れば2~3人に制限してます。
思い当たるのはそれぐらいですね。
もう1つの作品もありがとうございます。
南雲 燦様も一人娘さんですか?
気持ちがよーーーーく分かります。
可愛くてしょうがないですよね?
第2話 俺の名への応援コメント
ガートさん、ルイーズさんに女性的な魅力を感じてしまっている部分がありそうな……
綺麗なようですし、この話で彼女が剣士になった悲劇的な背景も出ましたし、ちょっと気が引かれてしまうのも無理のないことのように思います。
ただ順調な旅とは言えないようで……かなりやばい者たちに囲まれているようで、心配です。
彼女じゃ太刀打ちできそうにないですし、ガートさんがどうにかするしかないですよね。
続きもまた見守りにやってきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガートは強いです
彼は、強い者が弱い者を守るものと思い込んでいます。
そして、ルイーズも、彼に守られることに疑問を持ちません。
双方ともお互いの気持ちに気付いてません。
第12話 願いの水晶への応援コメント
こめかみに血管をうかせるガルディ……
描写が目に浮かびます。
読みすすめるほどに続きが気になるけれども、長く楽しみたい気持もあり、一話ずつおじゃましています(^_^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
拙作に興味いただきありがとうございます。
この辺りは書き手の私も乗っていたころで、
色々と伏線張り過ぎて、
今、その回収をどうやるか悩んでるところです。(*'▽')
第21話 ジード王の決意への応援コメント
重く、切ない決断ですね。
ひとを描くとは、こういうことでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
栄える事があれば、栄華の終息もあるという事なんですが、
使い方あってるかな(苦笑)
終わりを決める事は辛い事ですよね。