応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第66話 あの日の約束への応援コメント

    何でここからグズパーティーに入る流れに?
    ?(´・ω・`)?

  • 第65話 魔報への応援コメント

    命懸けで賢者を守ったのに軽く扱われていないかい?(`Δ´)/

  • 第56話 第二次防衛戦線への応援コメント

    ランボー!└( ゚∀゚)┘

  • 幕間:冒険少年ではなくへの応援コメント

    この娘の性格をどう活かすか?
    との考えに至らないところは、
    貴族としては凡愚かもしれない。( ̄▽ ̄;)

  • 命懸けでお嬢様に付き合ってあの扱い。
    逃げて当然だよな。┐(-。-;)┌


  • 編集済

    第17話 心当たりへの応援コメント

    身体張ってお嬢様のわがままに付き合って、何故折檻されるのか?(´▽`)
    使用人の管理が甘いぞ、旦那様。(`Δ´)/

  • 第15話 夜食への応援コメント

    命懸けでお嬢様を助けてこの扱い。
    だから娘に逃げられる。┐(-。-;)┌

  • 第111話 深奥にて①への応援コメント

    こんなんどうせいっちゅーんじゃ…
    やはり人外になるしかないんじゃ……

  • 第111話 深奥にて①への応援コメント

    素晴らしい物語をありがとうございます…

    誤記かもしれない報告です。

    今話では倍率が1.000001%と記述されていますが、1章28話では1.00001倍となっています。(書籍版は未購入未確認です、すみません…)

    過去、乗算されるという記述もあり1章28話の方が正しいような気がいたしますが、、いかがでしょう?

    作者からの返信

    やば

  • 第110話 残置への応援コメント

    スーちゃんのスーはストーカーのスー
    アブホレンがこんな使われ方するとは夢にも思わなかった
    賢者がストーカーするとこうなるんだなぁ…

  • エピローグへの応援コメント

    素晴らしい。ヴィムとの関係は途上ですが、それよりも先に74代目は真なる友人つまり真友を得たのですね。

  • 第71話 時計台の上からへの応援コメント

    73代目の物語はやはり読者の想像に委ねられましたか…

  • 第70話 賢者とその人への応援コメント

    「食べました」から「胎内にある」につながるには…

    妊娠して、そして今も魔法的な何かで彼との結晶を身体に宿したままその状態を継続中…?

    やはり「食べました」の意味はそっち側なのか?

    それなら「きもちわるっ」という反応にも納得の気持ち悪さよ、賢者ってぶっ飛んでますね…

  • 第25話 限界への応援コメント

    表面的には過酷で乾いたサバイバルのように見せかけておきながらその実、二重となる裏の文脈を作者は埋め込む。それは肉体の交錯、息遣い、意識の混濁がすべて「官能の儀式」へと反転する。
    「下車をせずに済んでいた」「降りようと思わずに済んだ」行為の途中で「果てる(あるいは萎える)」ことなく、快感の波に耐え、行為を維持し続けられている状態。
    「壁と床にぶつからないよう手足を張り、胴体の力は抜いておく」激しい結合(揺れ)の中で、特定の体位を維持するために手足で体を支えつつ、ピストン運動を受け止めるために体幹(胴体)の余計な力を抜き、相手に身を委ねている官能的な肉体のコントロール。
    「体温を分け合って、熱を作り出さずに済むようにする」互いの肌を密着させ、じっとりと汗ばむ肉体の熱をダイレクトに共有している状態。
    「寝て起きたら一瞬だけ楽に…実は余計に体力を使っていたり」行為の最中、あるいは合間のトランス状態(絶頂に近い意識の混濁)。心地よい疲弊感と、ハッと我に返る瞬間の繰り返し。
    「隣の彼女を見る…無理してニヤッとする…きもちわりっ」行為の最中、あるいは直後の、少し照れくさくも生々しいピロートークや視線の交わし合い。極限の快感のあとに訪れる、どこか滑稽で愛おしい二人の距離感。
    「桶の水がちょっとだけ潤った感じがする」まさに行為によって、あるいは互いの愛液や分泌物、そして精神的な充足によって、乾いていた肉体と心が「潤い、満たされた」瞬間。
    ──幼き、あるいは若き二人の旅の始まりからやがては本能的に結ばれた瞬間。
    その苦痛と快楽のグラデーション。
    ドミノ倒しのような作品ストーリーだからこそ幕間に見せる味わい深い叙事詩的に仕掛けられた読者へのメッセージ。その意味は大きい。


  • 編集済

    第7話 冒険仲間への応援コメント

    〖─・対立すると私とガキどもの間の草むらが動いた。〗
    ──とそこへ、──すると、──不意に、などの状況変化の連続演出として、けしておかしい文ではありませんが、私個人の読み方の感覚としては引っかかりを覚えました。「と」は要らないのではないでしょうか?

    先生が「と」を状況描写として仕様したのであれば、「対峙すると、私とガキどもの間の草むらが動いた。」といった《対立》(抽象的な関係性)から《対峙》《対面》(向かい合って立つこと)へ修正する事で、お嬢様とガキらの視界の先に起こる草むらの動きの物理現象のきっかけとして自然な描写になり得るだろうと。
    他には、「私とガキどもの間」という表現自体が、すでに二者が向かい合っている位置関係を示しています。そのため、手前に「対立すると」と重ねるよりも、動作や状態を示す言葉(例:「見据えると」「立ち尽くすと」)に変えるか、いっそ削ってしまった方が文章がすっきりと伝わります。
    ──以上、AIで調べながらの意見失礼しました。

    作者からの返信

    あざ

  • 第111話 深奥にて①への応援コメント

    ヴィムさん、もう体は死んでるんだね…
    これじゃあ助からないや。。
    今後主人公はどうなるんだろう??

  • 第52話 迷宮の宝物への応援コメント

    グジャラート語(ગુજરાતી)の「સ્વાગત છે હું તને મળ્યો」は、日本語で「ようこそ!あなたに出会えて嬉しいです」という意味になります。

  • 第32話 決着への応援コメント

    「また来させて」か···。状況で意訳すると···「また会おう」な感じかな···

  • 第110話 残置への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    遂にヴィムの背中を捉えましたね。
    これが半年前のこと。

    一体彼はどうなってしまったのか。。

    続きが気になります。

  • 第108話 影への応援コメント

    ラッ…ラビリンチュ……

  • 第75話 祭り市への応援コメント

    3周目にしてようやく思い当たったのですが、
    ちょっと心当たりがあった。それはきっと〜〜の部分ってドラハン時代のことを指してる?ので合ってるんですかね?

  • 第109話 足跡への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    ヴィムは、漫画のように人外の風貌になっちゃってるんだろうか

  • 第109話 足跡への応援コメント

    ヴィムくんどうなっちゃてんのかな…
    過去編みたいに人間じゃなくなってそうだな…

  • 第108話 影への応援コメント

    ヴィムくん何しててもいいけどハイデマリーだけは忘れちゃだめなんだぜ

  • 第108話 影への応援コメント

    હાય
    「やぁ」

    ઘણો સમય થઈ ગયો
    「ずいぶん久しぶりだね」

    આવો
    「おいで」

    તે રાહ જોઈ રહ્યો છે
    「奥で彼が待ってるよ」

    ホゲげーーーっっ(気絶)
    ヴィム生きてんのかワレェ!!

  • 第108話 影への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    迷宮人ですか…
    あの謎の言葉が解読できたら、また面白いんでしょうね(^.^)

  • プロローグへの応援コメント

    竜強ぇ~~🐲

  • なるほど、ここにきてようやくストーキングの真の意味を理解できました。スーちゃん万歳!


  • 編集済

    第71話 時計台の上からへの応援コメント


     救いようのない意固地さで果てた②代目が好き。

  • 第68話 同郷の盟友への応援コメント

    ヴィ「それは、俺じゃなくてもいい」

    ハ「お前じゃなくちゃダメなんだ!」

    ヴィ「何で?」

    ハ「君のことが、すすすすすすす、好きだから」



    ハイ、解決!

  • エピローグへの応援コメント

    第一部完!て感じですね。
    主人公の本当の望みは迷宮探索ではなく、死のギリギリまで近づきながら己を高めるような相手との死闘そのものだったわけですね。
    カミラママは狂気にいかないように楔になろうとし、リタは背中を押し、すーちゃんは見守ると言う主人公へのアプローチの違いがありましたが、結局新たな敵を求めて新天地へと。
    ヴィム版無量空所ですが、果たして脳の大きさや仕組みが違う生命に効果はあるんでしょうかね。
    効果ない方が嬉しいかも知れない。本人も。


  • 編集済

    第94話 傀儡遊びへの応援コメント

    一人で将棋したり、デッキを二つ1人回しするみたいなもんか。
    楽しいよね。
    改善点があると嬉しくなるんだ。
    新しいアイデアを思いついたりしたら最高。
    でも1人回しは結局1人回しでしかないんだ。
    すーちゃんは宿敵になるべきだったのかな?
    まぁ分かんないわ

  • 第87話 もう遅い、なんてへの応援コメント

    ヴィムの中身が大分見やすくなってきた。
    自分の居場所は迷宮にしかないと思い込んでるがどうなんだろう。
    ただ自分は捨てられるけど、他人の影響で罪を背負ってしまうとか、助けてしまった事の責任を感じてるとかに、倫理観や社会性がちゃんとある点が闇地図ギルドと違うところかな。
    でもカミラお母さんを悲しませちゃダメかな。

  • 第83話 パレードへの応援コメント

    賛否溢れるコメ欄ですが主人公の内面がものすごく丁寧に描かれている所以でしょうか。
    バトルジャンキー(迷宮中毒)のような自分の本質をもっとカラッと受け入れる作品もある中、ジメジメとした周りとの違いに葛藤する経緯がよく分かります笑
    元々研究者肌で、結局は好奇心と倫理観の狭間で揺れるように。
    さてヴィムさんは倫理観や社会性をどうするんでしょうか。己の本当に求めるものには気づいてるはずですもんね。

  • 第64話 人間不十分への応援コメント

    今回の話、レリゴーのサビの部分やな

  • 第61話 素晴らしき街への応援コメント

    何がストレスなのかは本人にも分からない。
    主人公を蝕んでいるのはストレス?自分の技?得体の知れない声?

  • 第59話 素晴らしき一日への応援コメント

    上手いなあ。
    不穏だよ、これ。

  • 第51話 絶望的観測への応援コメント


     すげ。どんな階層主を倒すより。

  • 第44話 正式入団への応援コメント

    ヴィム少年が何に引っ掛かっていたのか知りたいな。
    今後描かれていくのを楽しみにしよう。

  • 第11話 当然の選択への応援コメント

    あのう、ムラムラした怒りとはどのような感情でしょうか・・・・・

    発情?ヒッ!

  • 第13話 昂ぶりへの応援コメント

    アニメ化したらしいと聞いてミーハー心で。
    ここまで読んで、テンプレ展開ではあるけど、自己評価の低さが、周りから見てここまできちんと異常でちゃんと病気か、障害じみた表現なのは他にあんまりなかったかも知れない。
    面白い。

  • 第87話 もう遅い、なんてへの応援コメント

    この壊れてく流れが良い

  • 第107話 撤退への応援コメント

    更新お疲れ様です。ありがとうございます!
    竜の光線放つ姿がめちゃくちゃシン・ゴジラで好きです🥰

  • 第107話 撤退への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    竜との戦力差は物凄いものがありますね…
    最近は竜の強さがいまいちの作品が多いので、ここまで圧巻だと流石に引き込まれます。
    続きが楽しみです…!

  • 第106話 竜への応援コメント

    流石にあの時のヴィムは竜じゃなくて人間がモンスター化しただけじゃないかな。
    てか賢者が年取らないなら生きたまま年を取り続けてなる竜とは真逆の存在だよな。人の竜ごいたらどんな感じなんだろう


  • 編集済

    第99話 彼がいた証への応援コメント

    ダンスで一人がキレキレの動きしてるより程々の動きで全員がピッタリ揃ってる方が集団としての完成度が高いって話か
    しかしちゃんと描写されると反射とかいう現象意味不明過ぎるw

  • 第106話 竜への応援コメント

    ヒトから龍へ…?
    獣のようになった過去があるヴィムの伏線だったりしない?
    コミカライズのヴィムも瞳増えてるような描写だし?
    ダンジョン内は時空が歪んでるとか?

  • 第106話 竜への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    いよいよ竜の登場ですね…ヴィム少年は何処へ…?

  • 第64話 人間不十分への応援コメント

    根暗を突き抜けるとソロ専のつよつよ少年になれる…?

  • 第63話 ずっとへの応援コメント

    メインヒロイン角猿

  • 第36話 その目は何をへの応援コメント

    なんか第2章から凄いぞって聞いてここまで読んできたけど、主人公の自己否定が強過ぎるとここまで読んでてイライラするのか…って困惑してるぞ…
    多分背景とか設定まで読み進めれば納得出来るっぽいコメントが多かったからもうちょい我慢して読み進めてみる。


  • 編集済

    第105話 窮地へへの応援コメント

    更新ありがとうございます!

    つ、遂に竜が…


    その頭の上にヴィムが刃を突き刺して乗っかってないかなぁ~

  • 第104話 冒険者の長への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    楽しみにしていました。

    さて、ヴィムと出会う日は訪れるのか。。

  • 第104話 冒険者の長への応援コメント

    100階層以降でヴィムいたりしねぇのかな…

  • 第103話 洞への応援コメント

    アニメ化おめでとう御座います!
    楽しみです。

  • 第103話 洞への応援コメント

    アニメ化おめでとうございます
    小説の続きも楽しみです

  • 第103話 洞への応援コメント

    再開ありがとうございます
    待ってましたーw

  • 第103話 洞への応援コメント

    アニメ化おめでとうございます!!!楽しみです!ー

  • 第47話 付与済みへの応援コメント

    最近某ウェブ漫画読んで知ったけど、付与術師の詠唱のモデルはバーバヤーガなのか。もしかして付与術師こそが本当の「魔法使い」だったりする?

  • 第88話 意図への応援コメント

    少なくとも無意識化で他者に対して拒絶感があるのは心得ておいた方が良いか?

    →無意識下、でしょうか

  • 第42話 追跡者たち③への応援コメント

    待て、何処から戻ってきた読者様だ
    伏線なのかこの下り
    大事に覚えておくぞ

  • 第102話 神木への応援コメント

    田舎の本屋さんなのですが、コミック既刊が平積みだったので、再版されてるのかなあ、と、見てみたら、ビックリしました。重版が凄いです。全部、初版で持っているので、心の中で、ガッツポーズしました。小説もコミックも、もっともっと売れてくれると良いな、と、心より願っております。

  • エピローグへの応援コメント

    98層攻略くらいまでは面白かったけど、ここまでイカれちゃうと興醒めです。てか気持ち悪くて読んでられないのでリタイア

  • エピローグへの応援コメント

    ここまで2周目です。 ハリウッドでやって欲しいな。ヴィムはラミマレック、mrロボットの感じで

  • 幕間:冒険少年ではなくへの応援コメント

    その優しさの行き着いた先がスーちゃんだと思うと、、、笑

  • 第29話 紙一重への応援コメント

    ワクワクで震えが止まらない

  • 第46話 一員への応援コメント


    失敗すると脳が破壊されると聞いて、なお殲滅オーダーを出すカミラさん。
    失敗するのは5%で、副作用は肉離れくらいの痛みを大袈裟なリスクとして言ってたからなぁ。

  • 第64話 人間不十分への応援コメント

    人に無理やり合わせている事に耐えられなくなったのね。共感できるだけに辛い。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    コミック5巻まで買ったところでこちらに来ました。
    途中で鬱小説なので切ろうかと思いましたが、話が気になるとか魅力的なところもありここまで何とか持ってきましたが…

    自分的にはここで終了…
    コミックも購入中止ですかね…
    魅力がないわけではないのですが、世知辛い世の中に生きてるので物語ぐらいは楽天的にが性分なので…
    主人公視点では束縛から逃れてハッピーなのは間違いないのですが…
    人間社会から消えていくような人間やめました的なのは自分的にはアンハッピーなので…

    撤退しますが、今後チラ見した時に、良い展開があれば追読もとは思っています…


  • 編集済

    第78話 所在への応援コメント

    組織のために流動性作って首切られて退職
    後にその資産を使って退職後に違法行為されたって、自分なんにもかかわっていないではないか…
    法的にも道義的にも責任なんてあるわけないでしょうに…

    逆に、それ交渉材料に詐欺的な文書にサインしたら法律に触れるだろうに…
    この世界のほうがどうなってるか知らんからセーフなのかもしれんが…

  • 第102話 神木への応援コメント

    ここまで一日で一気に読んだ。
    ここまで面白い作品は久しぶりだな。

  • 第102話 神木への応援コメント

    なんかまたハイデマリーに迷宮の呼び声が聞こえてきそう

  • 第83話 パレードへの応援コメント

    久しぶりの翻訳タイム!

  • 第63話 ずっとへの応援コメント

    精神描写とか技術力高くね

  • 第62話 迷宮の呼び声への応援コメント

    翻訳してもしなくても面白いとか神作かよ


  • 編集済

    第59話 素晴らしき一日への応援コメント

    だんだん味覚も鈍く、、

  • 第56話 裏返しへの応援コメント

    いらない?

  • 第54話 聞くべからずへの応援コメント

    意外とみんな翻訳しないんだなぁ〜
    翻訳したらネタバレ?になるけど

  • 第42話 追跡者たち③への応援コメント

    コーヒーの味が伏線になるとかすげー


  • 編集済

    第37話 翼破③への応援コメント

    旅館に金◯一少年とコ◯ン一家がやってきたのとおんなじレベルの恐怖

  • 第83話 パレードへの応援コメント

    いやぁ、陰気、根暗だわぁ
    辛いな

  • 第64話 人間不十分への応援コメント

    超根暗だな笑

  • エピローグへの応援コメント

    涙腺崩壊しちゃった…

  • 第48話 翼破⑤への応援コメント

    アーオワッター

  • 第69話 階段への応援コメント

    ハイデマリーにダメージが…

  • 第102話 神木への応援コメント

    次の更新はいつだろう…??

    先生も書籍やコミカライズの準備(誤字脱字の修正や打ち合わせなど)で忙しいとは思いますが…

  • その3への応援コメント

    ifの話としては面白い。
    2章の終わり方からしたら、ヴィムは死ぬか廃人になるか…という未来しか見えなかったから。。
    つまり、ifにはifたらしめたるものがある…ということ


    …ですよね?作者様、、そうであって欲しい。。

  • その2への応援コメント

    ぎょえ~~!!!

  • エピローグへの応援コメント

    登場人物の心理描写といい、世界観といい全てが素晴らしいです。

    主人公だけでなく、回りの人物も深く掘り下げ書かれているところが素晴らしいですね。

    何より、文章が美しい。今まで「上手い文章」というのはたくさん見てきましたが、「美しい文章」というのは見たことがありませんでした。小説家の方の凄さを思い知りました。

    断章、本当に良かったです。

    そして、、
    3章も書いてくださるということに本当に感謝しております。

    これからも、体に気をつけながら美しい文章を紡いでいってください。

  • 極論過ぎるけど、気持ちは分からなくもない…と感じさせてるところが、面白い。
    まぁ…確かにストーカーにすぎないけど、それでヴィムに直接的に何かをする訳でもなく、見守る(=ヴィムのことを全て把握する)ことに徹するというところが、まだ救いかな。

    …いや、アウトな行動というのは間違いないけど。

  • 第68話 同郷の盟友への応援コメント

    これはきつい…

  • 第37話 約束への応援コメント

    ハイデマリーと同じ現象が…!

  • 第25話 限界への応援コメント

    うん、、いい

  • 第94話 傀儡遊びへの応援コメント

    完全に戦闘民族…
    そして、マッドサイエンティストに…
    思い出を不純物、不要なものとして捨てていく。
    やっていることはリタと同じ。
    自分の求めるもののための行動…

    ふ~む…

  • 第28話 中央市への応援コメント

    馬車の中で呼び声と会話してたの覚えてないんだな

  • 第80話 喧騒への応援コメント

    ヴィムくんさあ…素のきみを思ってくれる人がこんなにいるのに君は…

  • やられたなあ…作者さん凄いわ…

  • 第78話 所在への応援コメント

    クロノスくん、あからさたに知的障害あったからなあ…まあそうなるわな

  • 第75話 祭り市への応援コメント

    息抜き回かと思ったら

  • 第101話 密林の雹への応援コメント

    この作戦中々肝が据わってないと出来ないな。自分の手で仲間を鏖殺しかねない