第65話 魔報への応援コメント
命懸けで賢者を守ったのに軽く扱われていないかい?(`Δ´)/
第56話 第二次防衛戦線への応援コメント
ランボー!└( ゚∀゚)┘
幕間:冒険少年ではなくへの応援コメント
この娘の性格をどう活かすか?
との考えに至らないところは、
貴族としては凡愚かもしれない。( ̄▽ ̄;)
第20話 ここではないどこかへの応援コメント
命懸けでお嬢様に付き合ってあの扱い。
逃げて当然だよな。┐(-。-;)┌
編集済
第17話 心当たりへの応援コメント
身体張ってお嬢様のわがままに付き合って、何故折檻されるのか?(´▽`)
使用人の管理が甘いぞ、旦那様。(`Δ´)/
第15話 夜食への応援コメント
命懸けでお嬢様を助けてこの扱い。
だから娘に逃げられる。┐(-。-;)┌
第111話 深奥にて①への応援コメント
こんなんどうせいっちゅーんじゃ…
やはり人外になるしかないんじゃ……
第111話 深奥にて①への応援コメント
素晴らしい物語をありがとうございます…
誤記かもしれない報告です。
今話では倍率が1.000001%と記述されていますが、1章28話では1.00001倍となっています。(書籍版は未購入未確認です、すみません…)
過去、乗算されるという記述もあり1章28話の方が正しいような気がいたしますが、、いかがでしょう?
作者からの返信
やば
第71話 時計台の上からへの応援コメント
73代目の物語はやはり読者の想像に委ねられましたか…
第70話 賢者とその人への応援コメント
「食べました」から「胎内にある」につながるには…
妊娠して、そして今も魔法的な何かで彼との結晶を身体に宿したままその状態を継続中…?
やはり「食べました」の意味はそっち側なのか?
それなら「きもちわるっ」という反応にも納得の気持ち悪さよ、賢者ってぶっ飛んでますね…
第25話 限界への応援コメント
表面的には過酷で乾いたサバイバルのように見せかけておきながらその実、二重となる裏の文脈を作者は埋め込む。それは肉体の交錯、息遣い、意識の混濁がすべて「官能の儀式」へと反転する。
「下車をせずに済んでいた」「降りようと思わずに済んだ」行為の途中で「果てる(あるいは萎える)」ことなく、快感の波に耐え、行為を維持し続けられている状態。
「壁と床にぶつからないよう手足を張り、胴体の力は抜いておく」激しい結合(揺れ)の中で、特定の体位を維持するために手足で体を支えつつ、ピストン運動を受け止めるために体幹(胴体)の余計な力を抜き、相手に身を委ねている官能的な肉体のコントロール。
「体温を分け合って、熱を作り出さずに済むようにする」互いの肌を密着させ、じっとりと汗ばむ肉体の熱をダイレクトに共有している状態。
「寝て起きたら一瞬だけ楽に…実は余計に体力を使っていたり」行為の最中、あるいは合間のトランス状態(絶頂に近い意識の混濁)。心地よい疲弊感と、ハッと我に返る瞬間の繰り返し。
「隣の彼女を見る…無理してニヤッとする…きもちわりっ」行為の最中、あるいは直後の、少し照れくさくも生々しいピロートークや視線の交わし合い。極限の快感のあとに訪れる、どこか滑稽で愛おしい二人の距離感。
「桶の水がちょっとだけ潤った感じがする」まさに行為によって、あるいは互いの愛液や分泌物、そして精神的な充足によって、乾いていた肉体と心が「潤い、満たされた」瞬間。
──幼き、あるいは若き二人の旅の始まりからやがては本能的に結ばれた瞬間。
その苦痛と快楽のグラデーション。
ドミノ倒しのような作品ストーリーだからこそ幕間に見せる味わい深い叙事詩的に仕掛けられた読者へのメッセージ。その意味は大きい。
第7話 冒険仲間への応援コメント
〖─・対立すると私とガキどもの間の草むらが動いた。〗
──とそこへ、──すると、──不意に、などの状況変化の連続演出として、けしておかしい文ではありませんが、私個人の読み方の感覚としては引っかかりを覚えました。「と」は要らないのではないでしょうか?
先生が「と」を状況描写として仕様したのであれば、「対峙すると、私とガキどもの間の草むらが動いた。」といった《対立》(抽象的な関係性)から《対峙》《対面》(向かい合って立つこと)へ修正する事で、お嬢様とガキらの視界の先に起こる草むらの動きの物理現象のきっかけとして自然な描写になり得るだろうと。
他には、「私とガキどもの間」という表現自体が、すでに二者が向かい合っている位置関係を示しています。そのため、手前に「対立すると」と重ねるよりも、動作や状態を示す言葉(例:「見据えると」「立ち尽くすと」)に変えるか、いっそ削ってしまった方が文章がすっきりと伝わります。
──以上、AIで調べながらの意見失礼しました。
作者からの返信
あざ
第111話 深奥にて①への応援コメント
ヴィムさん、もう体は死んでるんだね…
これじゃあ助からないや。。
今後主人公はどうなるんだろう??
第52話 迷宮の宝物への応援コメント
グジャラート語(ગુજરાતી)の「સ્વાગત છે હું તને મળ્યો」は、日本語で「ようこそ!あなたに出会えて嬉しいです」という意味になります。
第32話 決着への応援コメント
「また来させて」か···。状況で意訳すると···「また会おう」な感じかな···
第108話 影への応援コメント
ラッ…ラビリンチュ……
第75話 祭り市への応援コメント
3周目にしてようやく思い当たったのですが、
ちょっと心当たりがあった。それはきっと〜〜の部分ってドラハン時代のことを指してる?ので合ってるんですかね?
プロローグへの応援コメント
竜強ぇ~~🐲
第72話 起きた私は伸びをしたへの応援コメント
なるほど、ここにきてようやくストーキングの真の意味を理解できました。スーちゃん万歳!
編集済
第71話 時計台の上からへの応援コメント
救いようのない意固地さで果てた②代目が好き。
第68話 同郷の盟友への応援コメント
ヴィ「それは、俺じゃなくてもいい」
ハ「お前じゃなくちゃダメなんだ!」
ヴィ「何で?」
ハ「君のことが、すすすすすすす、好きだから」
ハイ、解決!
第87話 もう遅い、なんてへの応援コメント
ヴィムの中身が大分見やすくなってきた。
自分の居場所は迷宮にしかないと思い込んでるがどうなんだろう。
ただ自分は捨てられるけど、他人の影響で罪を背負ってしまうとか、助けてしまった事の責任を感じてるとかに、倫理観や社会性がちゃんとある点が闇地図ギルドと違うところかな。
でもカミラお母さんを悲しませちゃダメかな。
第64話 人間不十分への応援コメント
今回の話、レリゴーのサビの部分やな
第61話 素晴らしき街への応援コメント
何がストレスなのかは本人にも分からない。
主人公を蝕んでいるのはストレス?自分の技?得体の知れない声?
第59話 素晴らしき一日への応援コメント
上手いなあ。
不穏だよ、これ。
第51話 絶望的観測への応援コメント
すげ。どんな階層主を倒すより。
第11話 当然の選択への応援コメント
あのう、ムラムラした怒りとはどのような感情でしょうか・・・・・
発情?ヒッ!
第87話 もう遅い、なんてへの応援コメント
この壊れてく流れが良い
編集済
第99話 彼がいた証への応援コメント
ダンスで一人がキレキレの動きしてるより程々の動きで全員がピッタリ揃ってる方が集団としての完成度が高いって話か
しかしちゃんと描写されると反射とかいう現象意味不明過ぎるw
第64話 人間不十分への応援コメント
根暗を突き抜けるとソロ専のつよつよ少年になれる…?
第36話 その目は何をへの応援コメント
なんか第2章から凄いぞって聞いてここまで読んできたけど、主人公の自己否定が強過ぎるとここまで読んでてイライラするのか…って困惑してるぞ…
多分背景とか設定まで読み進めれば納得出来るっぽいコメントが多かったからもうちょい我慢して読み進めてみる。
第104話 冒険者の長への応援コメント
更新ありがとうございます!
楽しみにしていました。
さて、ヴィムと出会う日は訪れるのか。。
第104話 冒険者の長への応援コメント
100階層以降でヴィムいたりしねぇのかな…
第103話 洞への応援コメント
再開ありがとうございます
待ってましたーw
第42話 追跡者たち③への応援コメント
待て、何処から戻ってきた読者様だ
伏線なのかこの下り
大事に覚えておくぞ
第102話 神木への応援コメント
田舎の本屋さんなのですが、コミック既刊が平積みだったので、再版されてるのかなあ、と、見てみたら、ビックリしました。重版が凄いです。全部、初版で持っているので、心の中で、ガッツポーズしました。小説もコミックも、もっともっと売れてくれると良いな、と、心より願っております。
エピローグへの応援コメント
ここまで2周目です。 ハリウッドでやって欲しいな。ヴィムはラミマレック、mrロボットの感じで
幕間:冒険少年ではなくへの応援コメント
その優しさの行き着いた先がスーちゃんだと思うと、、、笑
第29話 紙一重への応援コメント
ワクワクで震えが止まらない
第46話 一員への応援コメント
失敗すると脳が破壊されると聞いて、なお殲滅オーダーを出すカミラさん。
失敗するのは5%で、副作用は肉離れくらいの痛みを大袈裟なリスクとして言ってたからなぁ。
第64話 人間不十分への応援コメント
人に無理やり合わせている事に耐えられなくなったのね。共感できるだけに辛い。
第102話 神木への応援コメント
ここまで一日で一気に読んだ。
ここまで面白い作品は久しぶりだな。
第102話 神木への応援コメント
なんかまたハイデマリーに迷宮の呼び声が聞こえてきそう
第83話 パレードへの応援コメント
久しぶりの翻訳タイム!
第63話 ずっとへの応援コメント
精神描写とか技術力高くね
第62話 迷宮の呼び声への応援コメント
翻訳してもしなくても面白いとか神作かよ
編集済
第59話 素晴らしき一日への応援コメント
だんだん味覚も鈍く、、
第56話 裏返しへの応援コメント
いらない?
第54話 聞くべからずへの応援コメント
意外とみんな翻訳しないんだなぁ〜
翻訳したらネタバレ?になるけど
第42話 追跡者たち③への応援コメント
コーヒーの味が伏線になるとかすげー
編集済
第37話 翼破③への応援コメント
旅館に金◯一少年とコ◯ン一家がやってきたのとおんなじレベルの恐怖
第64話 人間不十分への応援コメント
超根暗だな笑
第72話 起きた私は伸びをしたへの応援コメント
極論過ぎるけど、気持ちは分からなくもない…と感じさせてるところが、面白い。
まぁ…確かにストーカーにすぎないけど、それでヴィムに直接的に何かをする訳でもなく、見守る(=ヴィムのことを全て把握する)ことに徹するというところが、まだ救いかな。
…いや、アウトな行動というのは間違いないけど。
第68話 同郷の盟友への応援コメント
これはきつい…
第28話 中央市への応援コメント
馬車の中で呼び声と会話してたの覚えてないんだな
第80話 喧騒への応援コメント
ヴィムくんさあ…素のきみを思ってくれる人がこんなにいるのに君は…
第79話 血の巡りが悪くなるへの応援コメント
やられたなあ…作者さん凄いわ…
第78話 所在への応援コメント
クロノスくん、あからさたに知的障害あったからなあ…まあそうなるわな
第75話 祭り市への応援コメント
息抜き回かと思ったら
第101話 密林の雹への応援コメント
この作戦中々肝が据わってないと出来ないな。自分の手で仲間を鏖殺しかねない
第66話 あの日の約束への応援コメント
何でここからグズパーティーに入る流れに?
?(´・ω・`)?