第十四回 ……そして、向こうには。への応援コメント
この度は『伝えたい何かがある作品』の企画にご参加いただきありがとうございます。
辛いことが続きましたが、明るい未来に向かっていけそうなラストで良かったです。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読み頂きまして、ありがとうございます!
決して嘘の付けない心の鏡。そして縁する出会いから、明るい未来へと、主人公のその心の変化を綴りました。
コメントも頂きまして、とても励みになります。
第十四回 ……そして、向こうには。への応援コメント
白雪姫、どうなったか気になってたのでお邪魔しました。
あの双子が出演で、白雪姫と王妃も双子設定、いいと思います!
かなり壮絶な話でしたが、天気ちゃんが明るい未来を向いて歩けるよう、願ってやみません。
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお読み頂きまして、お星様まで頂きまして、本当にありがとうございます!
実のところ、白雪姫ができるまでのお話でした。いじめに負けないようにと、最後まで戦い抜いた天気ちゃん。ここからが、千佳達と一緒に明るい未来へと繋がっていきます。
そして、彼女のお話は、まだ始まったばかりなのです。
第十三回 ……そして、鏡の中には。への応援コメント
鏡に映るのは、決して同じではなく、正反対。むしろ似ているからこそ、違う部分が際立つこともあるかもしれません。
だけど違うからこそ、よりわかりあえるところもあると思います。
学芸会。そして、そこからスタートする新しい関係。いったいどんなものになっていくのでしょう(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます! 私自身、予想外の展開でお話が進みました。学芸会で行われた劇の『新解釈の白雪姫』は、また後日、作品化しようと思っています。
そして本編のウメチカの方で、その後が描かれると思われます。沢山のコメントを頂きまして、お星様まで頂きまして、本当にありがとうございました!
第十三回 ……そして、鏡の中には。への応援コメント
ソックリでも正反対。実際よく似た双子でも、結構違いはあるのですよね。よくわかってらっしゃる。
明日はいよいよ学芸会。辛いことを乗り越えて、たくさん練習してきたのです。素敵な舞台を、作ってください(*´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます! この後のお話は、本編のウメチカで登場するかと思われます。
沢山のコメントと、お星まで頂きまして、とても励みになり、本当にありがとうございました!
第十二回 丸から四角。新たな眼鏡。への応援コメント
自分がお父さんの立場でも、きっと殴っていたでしょうね。もちろんそれを止めないわけにはいきませんが、気持ちが抑えきれなくなるのも当然です。
だけど天気ちゃんはもっと痛く苦しい思いをしたこと、ちゃんとわかってほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます! きっと殴られる時、千林君は殺されると思ったことでしょう。だからこそ、天気の痛みを苦しみを理解しようと……
第十二回 丸から四角。新たな眼鏡。への応援コメント
お父さん、殴るのも無理ないです。
先生が止めてくれなかったら、どれだけ殴っていたか。
けどこれで、自分のしたことの重みをわかってもらえたでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます! きっと、殺されると思ったことでしょう。だからこそ、自分のしたことの重みを、逃げずに受け止める覚悟を……
第十一回 一歩を踏み出してごらん。への応援コメント
あんなことがあったのですから、怖い気持ちや許せない気持ちは、すぐにはなくなりませんよね。
だけどこれから少しずつ時間をかけて、心の傷と開いた溝を埋めていけますように。
作者からの返信
ありがとうございます! 学芸会の中で、心に傷にも勝るクラスの団結が生まれそうです。
第十一回 一歩を踏み出してごらん。への応援コメント
彼らに何があっても、今何を言われても、怖いのも許せないのも、当然のこと。
そんな中、ハッキリ自分の意見を言えたのは、とても勇気があることだと思います。
煮え切らない態度をとる彼より、天気ちゃんの方がずっと強くてカッコいいです。
作者からの返信
ありがとうございます! 負けないために精一杯の天気ちゃん。勇敢に戦っています。
第十回 勇気の舞台! 登校した日。への応援コメント
強くなる。決して躊躇いがなくなったわけでなく、だけど怖い中そう思える時点で、強くなるための一歩は既に踏み出せていますね。
大切な子達がいるからこそ、こんな決意ができるのでしょう(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます! 千佳達がいるから頑張れた。そして天気は、大いなる一歩を踏み出したのです。
第十回 勇気の舞台! 登校した日。への応援コメント
辛い記憶が失くなったわけではありませんけど、理解して寄り添ってくれる人がいるから、乗り越えられるのですよね。
素敵な白雪姫と一緒に歩いて行って、学芸会も成功させてください(*´▽`)
作者からの返信
ありがとうございます! 一人だと弱いかもしれませんが、そこに寄り添ってくれる人がいるから強くなれる。
決して特別な強さを持っているわけではなくても、譲れない目標があるから、その一念で頑張れます。
第九回 今一度、執筆した内容とは。への応援コメント
自分も会話は苦手なので、天気ちゃんの言いたいことは分かります。
口が挟めずに喋れなくて、喋れないからますます話すのが苦手になるという、悪循環があるのですよね(-_-;)
けど会話のテンポが合う人っていますよね。
千佳と出会えたことは、天気ちゃんにとって幸せでした(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます! 千佳の場合もそうだったようです。太郎君とテンポがあったよう……太郎君が千佳に合わせていたようです。
そして天気は良き理解者に出会えたようです。
第九回 今一度、執筆した内容とは。への応援コメント
新解釈の王妃。この物語では、王妃こそがもう一人の主役なのかもしれませんね(#^^#)
自分も、人との会話のスピードを合わせるのは苦手です。
よほどの不都合でもない限りそれが悪いことだとは思いませんが、ちゃんと理解しついてきてくれる子がいるのは嬉しいですね(*´▽`*)
作者からの返信
ありがとうございます! 王妃はもう一人の白雪姫。新解釈ではその様です。白雪姫が千佳であるよう、王妃は梨花でなければできなかったと思われます。
そして私自身が、人との会話のスピードに合わせることができなかったのです。やっぱり今も苦手ですね。
第八回 覚めたヒロインは覚醒へと。への応援コメント
あんなことがあったのですから、即答できないのも当然ですし、何と答えるのが正解かもわからないかもしれない。
だけどそれでも、いじめという事実を知ってくれる人がいるだけで、何かが変わっていくのでしょう。どうか、少しでもいい方向に変わっていきますように。
作者からの返信
ありがとうございます! 即答するにも……まだ声にならないようで、もう少し時間が必要です。それは天気の声が、聞けるようになる時まで……
第八回 覚めたヒロインは覚醒へと。への応援コメント
理解者がいてくれるだけで、心持ちが変わってきますよね。
即答することはできないのは仕方ないです。少しずつ、心を癒していってください。
作者からの返信
ありがとうございます! 駆けつけてきた千佳の顔を見て、天気は察したようです。お祖母ちゃんの言っていたことを。
そして、前向きになっていきます。心は。
第七回 鏡のように仮面が割れた時。への応援コメント
本当に死ぬ寸前だったのですね。
肉体もそうですけど、帰りたくないだなんて心が壊れそう。あんなことがあったのですから、無理ありませんね(>_<)
だけど生きて。君の帰りを待っている人が、たくさんいるから。
作者からの返信
ありがとうございます! 三途の川という言葉も知らないまま、そこを彷徨っていたようです。そこには大好きなお祖母ちゃんがいたから……
そして仮面が割れた時、天気は素顔になれたと思われます。今度は素顔のまま、千佳達に会えるのですから。
第七回 鏡のように仮面が割れた時。への応援コメント
おばあちゃんも死なせまいと必死だったのでしょうね。
辛いこともたくさんあるけど、君の無事を心から祈る子もたくさんいから、まだ向こうにはいかないでね(´Д⊂ヽ
作者からの返信
ありがとうございます! 天気はそこが三途の川だと知らなかったようです。懐かしい言葉や思い出に、身を委ねようとするのですが、お祖母ちゃんは天気を止めます。
その向こう側で、天気の無事を祈る千佳達の声が聞こえていたのでしょう。
第六回 会った時、事件は起こった。への応援コメント
こうなるって分かってはいました。分かってはいましたけど、辛すぎますよ(;つД`)
だけどここまでされても譲れない思いがある。天気ちゃんの思いの強さがわかります。
作者からの返信
ありがとうございます! 書くと読むの執筆は、天気にとっては何があっても譲れないもの。それは彼女の青春そのものだから。……もしかしたら、それ以上かも。
第六回 会った時、事件は起こった。への応援コメント
天気ちゃん(>_<)
こんなことになるというのはわかっていましたが、いざ目の当たりにすると辛いです。
何も悪いことをしていない彼女が、どうしてこんな目にあわなければならないのでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます! この三人ついては、明かされると思われます理由が……それでも決して許されることではないので、罰が下ることでしょう。天気の決めたことによって。
第五回 どうしても譲れないものは。への応援コメント
あの転倒にはこんな経緯があったのですね。
千佳は泣いていましたが、天気ちゃんも凄く苦しかったでしょう。だけどおそらく、一番悪いやつらはこれっぽっちも苦しんでないのでしょうね(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます! 駅伝レースでのラストスパートのシーンです。千佳が転倒した裏側では、もう事件の前兆が起きていました。
第五回 どうしても譲れないものは。への応援コメント
天気ちゃん、足を引っ掻けていたのですね。
けどこんなことをしても、嬉しくないですよね。反省する気持ちがあったら、やり直せるはずです。
それよりも問題なのは、攻撃してくる輩。この後のことを思うと、行かないでって言いたくなります(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます! 天気にとっては、後味悪い勝利となりましたが、これが事件の前兆となりました。
攻撃は激しくなってきます。でも天気には、どうしても譲れない思いがあるのです。
第四回 この世で最も美しいものは。への応援コメント
いったんは止まっていたいじめまで、再開することないのに。
自分も中学時代いじめにより嫌な思いをしたので、天気ちゃんに共感しながら読んでいます。心折られること無く、笑顔を忘れないでほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます! ……実は、私も経験者でした。
そして、メッセージを込めた作品にしたいと、日々募る想いです。
第四回 この世で最も美しいものは。への応援コメント
再び始まるいじめ。こういうのって、傷つくのも、苦労するのも、頑張らなければならないのも、全部被害者の方なのですよね。
それでも、負けたくないと必死に立ち向かうのは立派だと思います。こういう子が、少しでも報われてくれますように。
作者からの返信
ありがとうございます! 負けたくないと思えたこと。そのキッカケが千佳だったのです。その中で天気は、懸命に新解釈の白雪姫を執筆していきます。
第三回 動きだすの、大いなる物語。への応援コメント
世界で一番美しいかを問うよりも、自分が笑顔でいるかを見た方が、前向きな気持ちになれそうです(*´▽`)
仮面ではなく、心からの笑顔。千佳を目標にすることで、天気ちゃんも笑顔になってくれたら嬉しいです(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます! 白雪姫が鏡を見たとしたら……と思い、解釈してみました。
仮面と心からの笑顔。このことがテーマとなります。
第三回 動きだすの、大いなる物語。への応援コメント
天気ちゃんから見たら、千佳はそのように映っていたのですね。
目標でありライバル。そう思って頑張れる天気ちゃんも、そんな風に思われる千佳も、とても凄いことだと思います(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます! 天気から見た千佳は、やはり中心にあるようです。白雪姫のような存在と。
リアルな世界でも、白雪姫の物語は描かれているようです。
第二回 出会いは春、満開な桜の下。への応援コメント
名字だと、梨花か千佳かわからないので下の名前で呼んだ方が良いですね。
それに個別ネームで呼んだ方が、仲良くなれる気がします(#^^#)
作者からの返信
ありがとうございます! 天気が、初めて千佳に声を掛けたシーンです。ここから、お友達になっていきます。
第二回 出会いは春、満開な桜の下。への応援コメント
下の名前で呼ぶのは、双子あるあるですね(#^^#)
間違うことだって双子なら誰しも経験がありそうですが、仲良くなるうちに見分けがつくようになるのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます! 天気が、初めて千佳に声を掛けたシーンです。名前を間違うこと以上に、声を掛けるのに精一杯の勇気を出したようです。きっと、クラスメイトに自ら声を掛けたのは、千佳が初めてだったようです。
第一回 まず初めに、私は天気の子。への応援コメント
涙を笑顔の仮面で隠して、苦しんでいることを悟られないようにしていたなんて、悲しいです(>_<)
『書くと読む』、ウメチカとの出会いが、そんな日々を変える第一歩というわけですね。
これからも辛いことはあるけれど、それ以上の幸せが天気ちゃんにありますように。
作者からの返信
ありがとうございます! いつの日か、その仮面がいらなくなるように願いを託して、お話は続きます。
千佳との出会いが、白雪姫へと繋がっていきます。
第一回 まず初めに、私は天気の子。への応援コメント
千佳との繋がりは、そんなところから始まっていたのですね。
いじめというのは本当に根が深い問題で、その全てを解決できる日は、もしかすると永遠に来ないのかもしれない。
だけど、そこから救う方法は、きっとどこかにあるはず。そう信じていきたいです。
作者からの返信
ありがとうございます! 永遠のテーマであっても、心から笑える日を夢見ています。
第一回 まず初めに、私は天気の子。への応援コメント
参加ありがとうございます!小説サイトへ投稿する話、斬新だと感じます。凄いですね。今後も作品楽しみにしてます!
文章下手ですみません…()
作者からの返信
コメントと、お星様まで頂きまして、本当にありがとうございます! とても励みになります。これからも宜しくお願いします。