第32話 修羅場への応援コメント
面白すぎでしょ‼️真打登場だ❗️
次が待ち遠しい❣️
おひるね さん の一話は長くて最高です。読みごたえあるなー。他の作家さんを遥かに凌駕してるね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに真打登場……といっても、ここから一気に加速するというよりまだ復調途上といった段階です。
ただ、良い形でぶつかり合いは描けたらと思っているので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
なるべく切りのいいところまでを一話分として投稿できたらと思っているのが、今の形です……!
読みごたえがあると言っていただけてとても嬉しいです。
書く速度は決して速くはないのですが(むしろ……)、そのぶん一話一話しっかり形にしてお届けできるよう、これからも頑張ります!
第31話 罰ゲーム告白への応援コメント
急に出てきた新たな女性
これはファンだろ
今んところ4?5角関係みたいになってるよな?
誰が翔太くんと結ばれるのか、翔太くんは新たな協力者?が増えた今
どう変わっていくか楽しみです♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
現時点では、まだ応援する立場のヒロインが多く、好きな気持ちを前面に出して積極的に動いているのは綾瀬だけという状況です。
このあたりの変化も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです!
第30話 三塁コーチャーが見えるときへの応援コメント
成ったな、、
5日ごとに新話が見れるだと、、
作者からの返信
よ、予定なので、前後することもあります……!(震え声)
が、実は次の話でストックを使い切ってしまうので……そこから先は、もう……パタリ。
でも、がんばって書いていきますので更新した際は、またお読みいただけたら嬉しいです……!
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
いくらなんでも弟が化け物すぎるw
編集済
第30話 三塁コーチャーが見えるときへの応援コメント
壊れた花火が結構つらい・・・
翔太との再会が待ち遠しいです!
作者からの返信
再会はしっかり書く予定ですが、もう少し先になりそうです……!
そのあたり、次の話でちらっとお伝えできるかなと思います!
第29話 いったい、いつからそこにいた?への応援コメント
ちくしょう、俺は常夏を応援すればいいのか佳澄を応援すればいいのか......憧れからすれば常夏なんだけど、前回までを見ると佳澄が.........あと新しいヒロインもどんな重い想いを持ってるのか!楽しみです
第10話 鬼が食べ残した唐揚げの価値は、無限大への応援コメント
これはキツイな...この無邪気さが大人からすると痛い...
第29話 いったい、いつからそこにいた?への応援コメント
前回、リベンジなんて 軽い言葉を使ってすみませんでした。主人公、そんな 心の狭い人間ではないですよね。自然と、周りが尊敬するようになるはずですよね。【花火の思い】って、構成上、あえて、描いてないと思うのですが、読者としては、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まったくそんなことはありませんよ!リベンジ感があってもいいかなとも思ってます。筆箱の中身を捨てるなんていうのは、あるまじき行為ですからね!
ただ、直線でなぞるとざまあ系になってしまうので、そのあたりは注意して描いていこうと思ってます。
常夏の内情については、次の30話で少し見えてくるかなと思います。
要所で匂わせている通り、曇ってます……!
編集済
第29話 いったい、いつからそこにいた?への応援コメント
今更だけどシェダルは翔太君でいいのかな
そろばん君の想定を上回るとはっ!!!
佳純ちゃん…なんという強敵だ、、、
追記:打ち間違え気付きませんでした!
返信もありがとうございます!
見るたびに思わずニヤァてしてしまいますψ(`∇´)ψ
これからも応援してます📣
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
佳織はおそらく打ち間違えですかね……!
そろばん君はいつだって大げさなので、まだまだ挽回のチャンスはあるかなと思ってます。すべては算盤の意思が、赴くままに――!
第19話 後日談への応援コメント
凄く良いストーリーでした。鹿児島編で何回か涙が出るくらい感情移入しちゃって心動かされる良い文でした。真面目で不器用なほど辛いときって盲目になって握り締めた物を手放せなくなるなあって共感しちゃいました。佳純ちゃんが良いキャラしてますね。残りの話数も楽しみにしてます。ありがとうございます。
作者からの返信
温かい感想をありがとうございます!
握りしめた物を手放せなくなる、という部分はまさに伝えたかった心情の一つなので、そこを汲み取っていただけて大変嬉しく思います。
佳純のことも気に入っていただけて何よりです。
鹿児島編はいじめが舞台なだけに、ざまあらしいざまあもなく賛否がわかれるところなので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
残りの話数も楽しんでいただけるよう頑張ります!
編集済
第26話 裏側の裏側の裏側。への応援コメント
更新、待ってました‼️
一話から、読み返しています。
感動が蘇る。凄く、イイ‼️❣️
作者からの返信
ありがとうございます……!
温かいレビューをいただけて、思わず何度も読み返してしまいました。
さらに再読までしてくださったとのこと、本当に作者冥利に尽きます。
鹿児島編は好みが分かれる部分でもあるので、楽しんでいただけたことがとても励みになりました。
これからも続きを書いていきますので、よろしければ引き続きお付き合いください!
第26話 裏側の裏側の裏側。への応援コメント
花火との再会が待ち遠しい!!
こんなにも心揺さぶられる小説はない!
作者からの返信
数ある作品の中から本作を見つけてお読みいただき、とても嬉しいです。また、素敵なコメント付きのレビューまでくださり、本当にありがとうございます!
更新はマイペースになりますが、二人が再会するところまではしっかりと書き切る予定ですので、気長にお付き合いいただければ幸いです。応援ありがとうございます!
第26話 裏側の裏側の裏側。への応援コメント
翔太と花火がどうか幸せになりますように。
更新楽しみにしてます。
作者からの返信
あたたかい言葉をありがとうございます。
二人の行き着く先がどんな形になるのか、楽しみにしてもらえたら嬉しいです!
編集済
第26話 裏側の裏側の裏側。への応援コメント
更新とても嬉しいです!!
記憶の片隅に残るこの作品、また読めるとは。゚(゚´Д`゚)゚。
いつでも待ってますので、お身体に気をつけてください
追記:そろばん君最高に意味わからないけど、最高に良いやつなのをやっぱり強く感じる
流石です
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ちょうど目標にしていた切りのいいところまで書けたタイミングが、夏の終わりと重なってしまい……少し休むつもりが、気づけばコタツで年を越していました(笑)
感想欄を見ると、そろばんくんにややヘイトが溜まっているなと感じることもあるので、そう言っていただけて本当に励みになります。
また更新した際は、お時間のあるときにでもお読みいただけたら嬉しいです!
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
帰ってきたか。
自分を取り戻す過程で一体どんな壁がたちはだかるのか。
花火と再会した場合、花火はどのタイミングて翔太だと気づくのか。
楽しみが尽きない!
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
ここまで一気に読みましたが、最高の作品に出会えて嬉しいです。
主人公を取り巻く厳しい世界。
でも、それ以上に愛を感じます。
個人的には佳純ちゃんの愛が心に響き過ぎて泣きそうです。
最高の作品ありがとうございます!
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
オタクくんからカシオペアに戻るんですね!よっ、俊足の大将w
第10話 鬼が食べ残した唐揚げの価値は、無限大への応援コメント
この環境で性根が腐らなかったのが奇跡だろ。まじで幸せに生きてくれ
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
急にすっきりするやん!
主人公はずっとこのテンションでいてほしい
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
朝チュンではあるけど朝チュンではないはず
信じてるよ?翔太君
そして弟だいぶイカれてるな〜
普通に野球拳みたいなのするってなんでいけると思ったんだ笑
そして佳純ちゃんの可愛さが急上昇中
常夏これからどうするんだろうか
そろばん君からの情報は入ってそうだから多分そのうちくると予想
いつか佳純ちゃんと鉢合わせして牽制し合いそう
剛場、おまえが出てくる日を楽しみにしてるよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
安心してください。単なる小鳥のさえずりです!笑
弟は、頭を撫でられて勘違いしちゃったのかもしれないです!
常夏VS佳純は少し面白そうではあるのですが、もしやるとしても最後かなと思います。佳純は翔太と常夏の仲を応援している立場なので、そこがまたなんとも……ですね……。
剛場はここぞというところで出してみたいですね!
更新の際は、またお読みいただけたら嬉しいです!
第25話 佳純劇場第二幕、裏側への応援コメント
佳純のヒロインレベルが高すぎる……
あとさ、弟どうした????
最初の方は年上のお姉さんにどもってる可愛い中学生だったのに、脱衣チンチロ……???そこは野球拳じゃないのかとかは置いといて、マセてるとかのレベルじゃない気がする。兄への対応もそうだし、そこら辺は中学生編でわかるのかな?楽しみです。佳純の対応はすごく良かった!!!佳純推しが進むぜぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弟は、まさにやんちゃ盛りな中学二年生です。いわゆる不良……ってやつですね!笑
中学生編の頃はまだ小学生なので、その片鱗は見えにくいかもしれませんが……。
佳純のヒロイン力、そう言っていただけて本当に嬉しいです!
現時点では翔太の視点からしか描けないぶん、なかなか思うように表現できず悩むことも多いのですが、それでも伝わっているんだなと感じられて、すごく励みになります。
また更新の際には、お読みいただけたら幸いです!
第24話 未来への約束への応援コメント
なんか未練扱いされてる常夏花火さん。
高校での彼女の心理描写ないから未知数だけれど、おそらくだが再会したら互いに感情爆発させることになるだろう。
色恋沙汰がどう転ぶかはその後の展開次第でしょうね。
作者からの返信
ここは少し難しいところで、常夏への恋愛感情の大前提として、まず『肩を並べたい』という気持ちがいちばんにあります。
したがって、出し切らないまま追いかけることをやめてしまった現在は、未練として残っているわけです。
そのうえで「灰は拾ってくれるんだよな」というセリフを口にしています。
ただ、ご指摘のとおり、余計な理屈を抜きにして二人が再会したときに、上下の区別なく感情が爆発するような展開はあってもいいと考えています。
そのため、その導線だけは消さないよう注意を払って書いてます。
第24話 未来への約束への応援コメント
遠くで眺めてる、花火に勝てる…か、
高校生なってからの心境かな?
コメント欄によると鹿児島時代から花火の事は知ってたみたいだけど。
やっぱり佳純は花火に勝ちたいんかな。
ただ今の翔太に振り向いてもらって花火に勝つ、なんて形では納得しなくて、元の強かった翔太に戻ってもらってその上で翔太を奪いに行く、なんてシナリオを描いてるのかな?
なんて妄想をまたしてもしてみた笑
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
佳純は翔太の幸せをいちばんに願ってる子ですね!だから常夏とのことも純粋に応援してます。
遠くで眺める〜のくだりは、帰るべき場所を示しているくらいに思っていただければなと思います!
小六春休みのお話はいずれ書く予定なので、そのときに少し補えるかなと思ってます。
更新の際は、またお読みいただけたら嬉しいです!
第24話 未来への約束への応援コメント
佳純の考えが、ちら見えする話だったなぁ。
このまま佳純ルートに簡単には入らないだろうし、楽しみです
中学時代は何があったのか気になるし、このままヒロインズとの関係がどうなってくのかなぁ。ちなみに佳純しかフォーカスされてないからかも知れないけど佳純推しですん。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
そうなんです……中学生編で、もう一人だけ強力なヒロインが登場する予定です。3ヒロイン+αになるので、ちょっとバチバチするかもしれません!笑
佳純にヘイトが溜まってそうで、やっちゃったかな……と思ってたので、佳純推しって言っていただけて本当に嬉しいです!!
更新の際は、またお読みいただけたら嬉しいです!
第24話 未来への約束への応援コメント
これは(゚ω゚)思わずはわわわわ〜っていってしまった
急展開すぎる
こーれは依存してるのかな(`・ω・´)
本当に佳純ちゃんの考えてることが読み取れない
私も翔太みたいにあわあわしながら読ませていただいてます♪
次回も楽しみにしてます♪
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
楽しんでいただけて、とっても嬉しいです!
佳純は……翔太の幸せを願っている感じだと思います! そこに自分の幸せが含まれていないところが、彼女の不器用さなのかなとも思います。
更新の際は、またお読みいただけたら嬉しいです!
第21話 我、御方親衛隊三番隊隊長、誰よりも御方を愛する者――。への応援コメント
ここのソロバンくんの行動、主人公を苦しませるだけで話の邪魔にしかなってなくてもやもやする
行き過ぎた信仰って盲目なんだなって
作者からの返信
これに関しては、完全に書き手の都合です。ストーリー上、そろばん君への嫉妬は欠かせない要素であり、これがなければ進行できない構成になっています。
もっとも、読み返してみると修正の余地はあったので、ところどころ手を入れました。(まだ作業途中です)
ストーリーの根幹に変更はありませんので、改めて読み返していただく必要はありません。
ご指摘くださり、ありがとうございました。
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
おもしろくて、一気に最新話まで読んじゃいました!
自分的に、だいぶ主人公に魅力を感じる一方で理不尽な周りの人たちやヒロイン候補へのヘイトがたまっていくのを感じてしまいます。
こっから主人公がつらい目にあわずにストレートに幸せになってほしいと願います
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
主人公に死ぬほど厳しくて、その他には甘い物語だね
主人公に関して文句を垂れるヒロインには何の説得力もないしさ
主人公と同じ不幸や苦しみを味わってからほざけって感想しか出てこない
編集済
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
そろばん君に嫉妬?してるってことは翔太は佳純のこと好きだったのか。
ちょっと意外だったw
花火が完全に「高嶺の花」になって手の届かないところに行ってしまって
「もう横には並び立てない」と思ってたとしても「心」だけは変わらないと思ってて、佳純に関しては確かに感謝はすれどそこは割り切ってると思ってた。
それはそれとして佳純の目的が読めないw
綾瀬の気持ちを引き出したのは間違いなく綾瀬の為ではない、、よな?
全く面識が無いし、そこまでやる義理がない。
となると翔太のためなのか、自分の為なのか。
ストレートに受け取れば元の自信あふれる翔太に戻すための工作。
でもまぁそんな単純娘でもないよな気もする笑
それにしても翔太はだいぶ変わっちゃったな
鹿児島での「挫折」で「鳴りを潜める(物音を立てずに静かにしていること、あるいは表立った活動をせず、世間に出てこないこと)」ことを覚えて中学では大人しかったらしいけど、その中学でも色々あったんやろなぁ。
翔太にはぜひ過去の壮絶な虐待や集団リンチに耐え抜いた強き心を取り戻してほしいね。
出来れば翔太らしく自分の力で。
何か守るものが出てくるとまたその「鳴り」が顔を出してくるかも
女性は子を産むと異様に強くなるしね笑
はっ!もしかして佳純の狙いって…。
妄想が過ぎた、すいません。
作者からの返信
嫉妬に近い感情ですかね!なんといっても、そろばん君は常夏の隣にもいますからね。ぱっと見は二股?みたいに見えちゃうと思います。御方親衛隊にも詰められてますからね!
佳純への気持ちは、翔太自身もまだ整理できていないんです。剛場と仲良くしてるのを見てカッとなったり、その正体がわからなくてモヤモヤしたり……そのまま高校生になっちゃってるんですよね。
佳純の目的は……ところどころ匂わせているのですが、次話ではもう少し強めに匂わせてみます。一緒にホテルに行く相手は佳純ですから!
そろばん君のことを問い詰めて、『言葉じゃ何を言っても足りないから、やることやっちゃう?』みたいな流れにする予定です。
翔太が変わった理由はですね、
第一話ではけっこうイケイケなんです!憎たらしいくらいにイケイケだと思います。受験に受かって、舞い上がっているのもあるのですが……。この姿こそが中学生編を経た直後のものです。
で、現在はそこから一年と三ヵ月ほど経って、高校二年生になっています。
入学式での絶望を経て、時間の経過とともに擦れていったのかな……って、ところです。
子どもを産むのは、さすがにまだ早いかもしれません!!笑
更新の際はまたお読みくださると嬉しいです!コメントありがとうございました!
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
うーん、読んでいてこの主人公の絶望感がまるでわからない。
勝手に思い込んで自滅し続けているだけで、本当に男なのかと言いたい。
特に冤罪騒動の諦めの早さは、普通はあり得ないし、人生の損得換算もやらない自暴自棄もそれなら何のために突き落とされたのを誤魔化したのか、と言う所に落ち着く。
先ずそれなら転校しろ!と言いたい。その弱さでは、そこに居場所はない。立ち向かう気概がないなら、逃げればいい。
全てを諦めたと言うなら、全てが偶然の産物としたいなら、全て捨てればいい事だと思う。
逃げるが勝ち、三十六計逃げるにしかず、の言葉もあるから、それは恥でもなんでもないぞ。
言いたい奴には、勝手にほざけ!、で済む話だし…………
作者からの返信
冤罪騒動に関しては本文にも書いてあります『俺の無実が警察署で晴れた頃には、すべてが手遅れで』
騒ぎにならず穏便に済ませることを諦めただけですね
逆にあの場から逃げたら、それはまずいですよ
証拠隠したとか始まりますからね
転校に関しては常夏を近くでみることに生き甲斐を感じていたくらいなので、考えてなかったんじゃないですかね
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
勉強でも先にいるというが幼少期からずっと理不尽な事に見舞われ、高ストレス下にいる主人公が勉強頑張っても身になっていたのだろうか?
今必要なのは勉強よりもカウンセリングだと思う。
作者からの返信
勉強は、身になるためにやっているわけではないんですよ。
あくまで常夏と並ぶために頑張っている、というお話です!
理不尽もずっと続いているわけではありません。
小学三年生のときには家の外では友達もたくさんいて楽しく過ごしていましたし、鹿児島でもボスになりたくて戦っていたのは最初の数ヵ月だけで、そのあとは剛場とも打ち解けてマブダチになっていますからね。
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
うーん、この少女、、いや女はどこまで自分のシナリオ通りに進んでいるんだ?
この主人公を堕としそうで、かと思えばくるっと手のひら返すし(o_o)
しかも常夏花火を知っているのも不思議(もし知っている描写があるなら失礼)
まだわからないことが多いと思っているが、
この先どう繋がっていくのか、そして佳純の意図が明らかになる日はくることを楽しみにしています♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
描写はないのですが……スマホですね!最初のほう、翔太から借りてよく遊んでたのでそのときに知った感じです!やりとりとかも見ちゃってっていう……!
意図は……次、ホテル行く相手が佳純なので、少し見え隠れするかもしれないです!ほんのりと、少し、ちらっと……
更新の際はまたお読みくださると嬉しいです!お読みくださりありがとうございました!
第23話 佳純劇場第二幕、開幕への応援コメント
ラブコメの定番…………???
なんかすっごい強火だったね
作者からの返信
なにもしないで出てくるっていう……定番です!笑
ほんのり修羅場っぽく書いたら、火力強めになってしまったかもしれません……。
更新の際はまたお読みくださると嬉しいです!コメントありがとうございました!
第19話 後日談への応援コメント
自分が家に帰れなかったせいで、ネグレクトに虐待をうけて(外から見たら)おかしくなった息子を仮にも安全な場所として鹿児島においていったのに、実際には虐められた挙句命の危険に晒されたって......お父さん自分のこと許せなさすぎて自タヒしかねなくないか??
作者からの返信
翔太がいるのにそれは、さすがにないですよね。
ただ、後日談の冒頭でも翔太が語っている通り、お父さんの時間は止まっています。母親同様に、そこに全力でフォーカスを当てることはありませんが、中学生編で少し触れる予定です。
鹿児島編に関しては、翔太にとっていじめではなく戦いであり、取り巻きのひとりになることを拒んだ結果です。
橋のシーンも、お爺ちゃんと佳純がいたので命の危険に晒されているようで、実際にはまったくそんなことはありません。
第22話 君は、誰だい……?への応援コメント
金太郎ちゃんもいたんか!!!
ようやくラブコメらしくなってきて嬉しき
佳純怖いよぉ、もう既に病んでしまっておられる……?
作者からの返信
金太郎ちゃん、実はしれっと出てました!覚えてもらえて嬉しいです!
佳純は……病んではないはずですが、怒ってはいるので次話はそれなりに暴れちゃいます!笑
更新の際はまたお読みくださると嬉しいです!コメントありがとうございました!
第22話 君は、誰だい……?への応援コメント
性根は変わりようがねぇなぁ翔太
作者からの返信
そこが良いところでもあり、悪いところでもあるのかなと思います!
とはいえ、ただカッとなるだけではなく、誰かのために行動してほしいところではあります。
まだまだ翔太は本調子じゃないので歯がゆい場面も出てきますが、応援していただけると嬉しいです!
更新の際はまたお読みくださると嬉しいです!コメントありがとうございました!
編集済
第22話 君は、誰だい……?への応援コメント
おおおー--!!
金太郎ちゃん!!
不覚にも出てこんかった!w
「ん?この子だけリアクションが違うな?」と疑ってたにも関わらず!w
そうか、立派な一軍女子に育ったかぁ。
でも金太郎ちゃんがこれだけ簡単に見抜くという事は
花火に会ったら一発でバレるな。
綾瀬と佳純は同じ学校なんかな?
綾瀬は誰に電話してた?
気になることが多すぎるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、金太郎でした! 金太郎登場回の方にもコメントくださっていて、完全に感づかれてましたね。少し色分けして書いていたので、気づいてもらえて嬉しかったです!
今回の翔太は、一応“かつての切れたナイフ”の片鱗を見せる形で、座右の銘をも返上して行動しています。なので、たまたまバレてしまった……という受け取り方をしていただけるとありがたいです。
今後は常夏と急接近する場面も度々あるので、その際に補足していければと思います。
電話は電車に乗っていたお友達とのやりとりですね!
佳純については、本文ではまだ触れていませんが、修学旅行で近くに来たから顔を出しているだけです。予定では旅行先は京都で、新幹線に乗ってわざわざ来たから……という流れでお話を進めるつもりです!
また更新の際は、お読みいただけると嬉しいです!
第22話 君は、誰だい……?への応援コメント
ラーメン屋で待ってたのにすっぽかされた上に別の女といるから怒ってるいるだけなのでは……?
てゆうか翔太君の陰キャ偽装全く通用しないね。
どんなに時がたっても色褪せないの輝き、当時の彼は皆にとってまさしく太陽のような存在だったのだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もし佳純が怒っているとしたら、それは綾瀬さんに対してだと思います!
本来下りるはずのない駅に、なぜ佳純がいたのか……そこも気になるところですね。
今回の翔太は腹いせに一歩前に出てしまったことで、偽装がバレてしまった感じです……!
また更新の際はお読みいただけたら嬉しいです!
編集済
第21話 我、御方親衛隊三番隊隊長、誰よりも御方を愛する者――。への応援コメント
「僕には心に決めた人がいるんだ。」
そろばん君はそっち系じゃないよね?w
いや、違うにしてもこれはこれで究極の愛かw
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かにこれはライクではなく、かなりのラブ寄りになってしまってますね……。
そろばん君は佳純に初めてを奪われてドキドキしてしまうくらいには男の子なので、書き換えました!
→『僕の心はもう、翔太くんで満たされているんだ』
また投稿した際は、お読みくださると嬉しいです!
第21話 我、御方親衛隊三番隊隊長、誰よりも御方を愛する者――。への応援コメント
週一更新でも良いのですよ( ̄▽ ̄)
流石そろばん君何言ってるかほぼわからんが、
翔太のことを想っているのはひしひしと伝わってくる
翔太目線楽しみにしてます♪
もう星はいられないですが応援してます📣
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
★もありがとうざいます!
そろばん君は中二病を拗らせているので、独特な世界観になってますが、翔太への想いをちゃんと受け取っていただけて嬉しいです!
次は翔太目線になりますので、またのぞいていただけると幸いです!おそらくは、一週間以内には投稿すると思いますので……!
第21話 我、御方親衛隊三番隊隊長、誰よりも御方を愛する者――。への応援コメント
なるほど!
ということは週一では読めるのか…
楽しみにしてますね
作者からの返信
そう言っていただけて励みになります……!
週一ペースを目指して頑張りますので、投稿した際はまたのぞいていただけると嬉しいです!
編集済
第12話 勝ち逃げは、許さない──。(前編)への応援コメント
“冬木は家庭の事情で転校することになった”→冬雪かな?
……いや、お前は! ふ、冬木! どうして学校に来ている?もそうですね。
作者からの返信
あ、あ、ありがとうございます……!
調べてみたらあちこち冬木になってて震えてます……。いったいいつから冬木と誤解していたのか……。感謝です、本当に教えてくださりありがとうございました……!!
第7話 ハンバーグ召喚術式、展開!への応援コメント
一緒にお風呂入ってる.....
小学生だし大丈夫なのか。
第5話 プロレスごっこへの応援コメント
そろばん君、占いできるの凄いww
第1話 元ガキ大将は、ちょっぴり捻くれた高校生になりましたへの応援コメント
常夏花火と冬雪翔太で夏と冬を表してる!
第19話 後日談への応援コメント
翔太にとって鹿児島が「帰る場所」となっていることから、決して悪い結末とはならなかったのだとは分かっていましたが、胸の痛い展開の連続でした。
ただ、鹿児島の今を作る切っ掛けとなった翔太は、矢張り周りを変えることのできる力のある人間なのだなと思わされました。
父そして、ちゃんのことがなければ埼玉に帰ることも無かったようであることを考えると、父ちゃんこそが影のキーパーソンと云うことに?
ある意味、鹿児島に来た当時に近い現在がこれからどんな展開を迎えるのか、再開を楽しみに待たせていただきます。
作者からの返信
コメント&最後までお読みくださり、ありがとうございます!
父ちゃんはネグレクトの責任を感じている部分が大きいですね。翔太の知らないところでは、鬼とのいざこざがあったりなかったり……そんな感じです!
また投稿した際には、ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
編集済
第14話 智将系眼鏡、現るへの応援コメント
「御方には百人の下部(下部→僕(しもべ))がついていること、常々お忘れないように。
確認お願いします。
P.S.了解です
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ここは少し判断の難しいところではありますが、このままでいいかなと思いました。
また何かありましたら教えていただけると嬉しいです!
第19話 後日談への応援コメント
鹿児島編は陰鬱な終わり方をするのかと身構えていたけど、思ったよりかなり爽やかな着地をしてくれてホッとしました。
剛場少年は導いてくれる大人がいなかったせいで間違った方向に成長してしまっただけの子どもだったんですね。
そのまま育ってくれれば頼れる真のボスになってくれそうです。
それはそれとして、翔太少年は自信がポッキリ折れただけで活発さなどの良い所は損なわれていないように見えます。何か自信を取り戻すきっかけがあればいいですね。
作者からの返信
コメント&鹿児島編を最後まで読んでくださり、ありがとうございます……!
剛場少年のことをそんなふうに言っていただけて、本当に嬉しいです。
現代編でも剛場は登場させる予定なので、真のボス感をしっかり出していければと思っています!
翔太少年の行きつく先が一話なので、ひん曲がってしまいましたね……笑。
高校二年なんてもうめちゃくちゃ暗くなってますし……。
とはいえ、ここから少しずつ明るさを取り戻していければなと思っています!
投稿の際はまたぜひ読んでいただけると嬉しいです!
第19話 後日談への応援コメント
幾ら力のあるやつに言われたからって、周りで囃し立ててた連中が無罪放免な感じなのは………どうなんだろう?
実際に暴行を加えてもいるし、中には完全に面白がっている共犯者と言っていい奴もいたし。
少なくとも、仕方がなかった、で済ませていい話ではない。
又、担任も責任取れよ!
大人だろ?餓鬼相手にそのありもしなかったバック怯えて何一つ確認もせずに見て見ぬふりしていたのだから、もう学校教師ヤメロよ!!
責任のない塾の講師かカテキョが似合っていると思うよ、貴方にはw
作者からの返信
そこに関しては、まだ触れていないだけですよ!
このまま何事もなかったように翔太をお見送りさせるつもりはありません。ただ、ざまぁされて退場するわけでもないので、難しいところです。
翔太に対して後ろめたさや罪悪感を抱いているのであれば、それは今後じっくりと償ってもらえれば、お話的にも盛り上がるのかなと考えたうえでの判断です。足踏み君と控えめに言って君も、そのためにキャラ付けをした部分がありますので……。
先生に関しては、本当に扱いが難しいですよね。どうしたものか……
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
編集済
第19話 後日談への応援コメント
いや~佳純ちゃん策士やな~。
見てられなくなったんだろうな。
でも翔太の心の広さにも感服だ。集団リンチが数か月も続いたのにあっさり許してしまうんだから。本気の反省を剛場から感じたからこそだろうね。
さすがは翔太だ。
それにしてもドンがまともな人だったw、意外だったw
剛場は翔太に感謝だな、あのまま大きくなってたら間違いなくロクな大人に成ってなかった。
翔太が救った。
ここから中学生編か、これまで読んでる限りだとおそらく中学ではこれを教訓としておとなしく過ごそうとするんだろうなぁ。
でも「生粋のガキ大将」の本筋はそう簡単に変えられない、高校でその一片を見られることを大いに期待したいw
「弱いままで、ごめんな。」
いやいや!、勘違いしてるよ!
こんな心の強い主人公なかなかいないよ!w
そして花火は喧嘩が強いからじゃなくそんな強い心を持った翔太を好きになったんだと思うよ!
あと一番言いたかった感想は、、、更新が思ったよりも早かったw
更新ありがとうございます!w
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます……!
内容的に少し攻めた展開だったので、楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
翔太については、「本当は強い自分を隠している」ような一面も出していければと思っているので、高校生編ではぜひ頑張ってもらいたいですね!笑
更新頻度は遅めなので、そう言っていただけると本当に励みになります……ありがとうございます……!!
第7話 ハンバーグ召喚術式、展開!への応援コメント
父親はどこ行った、帰ってこないから母さんグレちゃったのか?
第4話 俺は三年二組のボス『瞬足の翔太』だ!への応援コメント
今までは歪み合う(歪み合う→いがみ合う)だけだった。でもこれは男子の
確認お願いします。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!助かります!
第14話 智将系眼鏡、現るへの応援コメント
2週目にして思ったのだけど、「どうして俺だと分かった?」も大事だが、何より「なんでこの学校に居るって分かったのか」も気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
さらにレビューまでいただいてしまい、本当に感謝です!
に、二周目ですか?!あ、ありがとうございます……!
ここについては、純粋に佳純の洞察眼として受け取っていただければ大丈夫です。
「居る」とわかって探すのと、「夏の魔物だ」と思い込んで探すのとでは、見つけやすさが段違いですからね……!
通ってる高校は爺ちゃんを伝手に聞けるのではないかなと思います!(たぶん)
ちなみに、後日談を投稿した際には、ほんの少しだけ佳純への見方が変わると思います。
よければ、そのときもぜひ読んでいただけると嬉しいです!
第18話 埼玉県の嘘つきさんへの応援コメント
辛いだけじゃない、文才過ぎる、頭がこんがらがる
書籍化待ってます
作者からの返信
最新話まで読んでくださり、ありがとうございます……!
お褒めくださり……お、恐れ多いです……!あ、ありがとうございます……精進します……!
次に投稿予定の後日談は、コメディ多めでちょっと息抜きできる感じになっているかなと思います。
翔太が前を向いて、鹿児島を旅立つまでのお話です!
更新の際は、またのぞいてもらえたら嬉しいです!
編集済
第18話 埼玉県の嘘つきさんへの応援コメント
ノッポ君とはいい友達になりそうだ。
カスミは落ちたな。
川ではなく恋という沼に😂
そして彼女の最後の説得、見事過ぎた、「まだ終わりじゃない、高校になって大人になれば勉強次第で立場は変わる(勝てる)」
おそらく今虐められてる人がいたとしたらその人等全員に刺さるであろう言葉。
だからカスミは「今は負けてろ」とアドバイスしてたんだな。
素晴らしい、本当にめちゃくちゃ面白い。
鹿児島編は終わりで次は中学生編なのか、
それとも現代編なのか、
どっちにしても楽しみだ!
頑張って下さい!
最高の彼らのラブコメが見たい!
作者からの返信
最新話まで読んでくださり、ありがとうございます……!
コメントもたくさんいただけて、たいへん嬉しく思います!
過去編はどうしてもコメディを入れる余裕が少なくて、本筋メインの流れになってしまいました。
結果、日常回がほとんど無いという……まあ、惨状ですね(笑)
鬼が出ていく前に、常夏とのあれやこれは書いても良かったのかなと、少し後悔してます。
なので、現代パートではもう少し笑える場面を増やせたらなと思ってます。とはいえ、翔太がどうにも暗いので、そのあたりは試行錯誤しつつですが……できるだけ楽しんでもらえるように頑張ります!!
このあとは鹿児島メンバーとの後日談をちょこっと挟んで、現代編から中学パートへと進んでいく予定です。
更新のときは、またのぞいてもらえたら嬉しいです!
第16話 伝説の翔太ファミリー鹿児島支部への応援コメント
早く......ラブコメを私に.....
死んでしまいます.....
第13話 許さない許さない許さない。勝ち逃げは許さない──。への応援コメント
泣いてもうたで……
第12話 勝ち逃げは、許さない──。(前編)への応援コメント
つれぇよ……幸せになってくれよ
第11話 父ちゃん、頼むよ……俺、なんでもするから……(前編)への応援コメント
早く救われてくれよ……お願いだ……
第10話 鬼が食べ残した唐揚げの価値は、無限大への応援コメント
え、?
第9話 俺が笑っていられたのは、お前が居てくれたからへの応援コメント
虐待とその後のネグレクト……?
よく耐えれたなぁ…あと常夏家は優しい
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第17話 花火への応援コメント
ラブコメを読みにきたのにここまでラブコメ要素が薄いこの物語にめちゃくちゃのめり込んでるw
こういうところなんだろうなぁ、
花火が翔太を好きになったのは。
「弱っちぃのに全く心が折れない鋼の心持った主人公」
個人的に大好きな主人公像だ。
彼のラブコメがとうなるのか
めちゃくちゃ続きが気になる!
第7話 ハンバーグ召喚術式、展開!への応援コメント
え、虐待じゃないか???
子供からするとこうなっちゃうのか
第6話 母ちゃんの作るハンバーグは世界で一番うめぇんだ!への応援コメント
あー、親御さん、愛のある感じの怖いやつじゃなくてガチで怖いやつじゃないですかー、、、
第16話 伝説の翔太ファミリー鹿児島支部への応援コメント
ハナビもカスミもいいヒロインだなぁ。
ソウタも凄くいい主人公だし
はやくこの3人のラブコメが見たい!、と強く思うほどこの作品は良い。
もしくは更新してくれるだけでありがたいと思えるほどに良い。
第20話 算盤起動――The Limited Edition――への応援コメント
中二病が全然治ってないw
第13話 許さない許さない許さない。勝ち逃げは許さない──。への応援コメント
泣いてもーた。
電車の中で…。
マスクしてて良かった…。
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勝ち逃げは、許さない──。(後編)への応援コメント
すでにラブコメ物語の大詰め部分を読んでる感じだ。
金太郎ちゃんは翔太に気があるのかな?w
そろばん君は以外に察しがいいw
第12話 勝ち逃げは、許さない──。(前編)への応援コメント
やっべ
泣きそう(II)
父ちゃん、頼むよ……俺、なんでもするから……(後編)への応援コメント
やっべ
泣きそう
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第8話 気づかなければ、よかった。への応援コメント
翔太の身に何が起きてるのか、ヒロインも後になって気づいてるんだろうな。
第32話 修羅場への応援コメント
白行珠希は先輩だったか。
これだけ翔太のことも花火のことも知ってるって事は小学校同じだった可能性あるな