応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 牢獄への応援コメント

    お会いになりたですか?
    →お会いになりた(い)ですか? or お会いになりますか?

  • 第6話 sideカレンへの応援コメント

    ここなんですけど…

    ここで、髪の毛の色が紫色だったなら予想は付いたが、金髪だったのでわからなかった。
    金髪ではなく黒髪ではないのです?


    あちらの登場人物紹介だと、

    ✳︎ユリウス・フォン・ハーンブルク

    黒髪黒目

    主人公の一歳年下の弟。主人公曰く天使。

    となってます…けど。

    作者からの返信

    黒ですね・・・・・・

    変更してまいります。

    編集済
  • 第15話 補給への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >あの議会から3ヶ月後、可決が決まり予算が手に入れた僕は、すぐさまハーンブルク家に軍港作成の依頼をした。

    予算が手に入れた僕は ⇒ 予算を手に入れた僕は


    >もちろん、下心があったのは科学者だけではない。拠点の設営や塹壕の作成などのエキスパートである工兵も、軍港の作成というかなり高度な訓練を行っていた。

    軍港の作成 ⇒ 軍港の建造・整備

  • 第14話 拠点への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >「はい。今後の世界情勢を考えれば、軍の本拠地は海に面している事が望ましいです。なおかつ、リアドリアから近い位置にあります。また、調査とした所、彼の地は防御がしやすく本拠地を置くのに適していると考えています。」

    調査とした所 ⇒ 調査した所


  • 編集済

    第12話 管理への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >それほど、ジア連邦共和国とハーンブルク家には軍力が違った。

    軍力 ⇒ 軍事力


    >「兄さん、絶対に他国に情報が渡らないような状況を作り出した上で、先の戦争に望んだはずです。だから、サラージア王国が戦争に勝利できた可能性は、限りなく0に近いかと・・・・・・」

    兄さん、絶対に他国に ⇒ 兄さんは、絶対に他国に


    >「はい、兄さんの話ではそれらの役割を担う存在を、選挙によって選ぶと言う話でしたが、具体的なイメージな計画についてはまだ聞いておりません。」

    具体的なイメージな計画については ⇒ 具体的なイメージや計画については

  • 第11話 軍隊への応援コメント

    ※誤字脱字報告

    >使い方を誤れば簡単にこの国を崩壊する事ができる最強の軍隊を僕に預かるという事は、その分だけ責任が付きまとうのだ。

    僕に預かるという事は ⇒ 僕が預かるという事は or 僕に預けるという事は

  • 第16話 野盗への応援コメント

    人質の【違い】はいないんだったよな。
    →「類い」では?

    作者からの返信

    変更しておきまーす。

  • 第19話 助人への応援コメント

    やせいの サポーター が とびだしてきた !

  • 第18話 兄上への応援コメント

    今まではない景色を見るということが啓蒙に繋がりますね。

    作者からの返信

    大事な事は、どうやって本命を通すかですね。
    そのための手段は、より面白い方向へってのがレオルドの考え方です。

  • 第18話 兄上への応援コメント

    ちゃんと寝て下さいね?。

    作者からの返信

    私がスペイン戦とクロアチア戦、徹夜だったのがバレているだと?!

  • 第17話 首都への応援コメント

    ユリウスくん、今後も里帰りのたびに実家が様変わりしてそうですね…

    作者からの返信

    余裕でありそうですねw

    でも、もう少しで、シュヴェリーンとリアドリアを繋ぐ鉄道が完成するので、気軽に帰れるようになりますが・・・・・・

  • 第16話 野盗への応援コメント

    これでまた国中にその強さと恐ろしさが広まってしまいますね

    作者からの返信

    広まりましたね〜

    本当に強いかどうか疑問であった者達も、考え方を改めなければならない時が来たかもしれません。

  • 第16話 野盗への応援コメント

    ヤクルト1000よりも、リゲインの方が・・・あ、リゲインは「24時間戦えますか。」だった。
    ・・・飲んでも24時間戦うのは無理でしたが。

    作者からの返信

    そうなんですか・・・・・・
    今度試してみます。

  • 第15話 補給への応援コメント

    作者様、無理の無い程度でガンバですよ。

    作者からの返信

    それが一番難しいw
    少しずつだけど、ちゃんとした作品が書けるように頑張りますっ!

  • 第15話 補給への応援コメント

    豪華すぎる教材ですよね。
    発展に向ける熱量の違いが心身ともに現れてる気がします。

    作者からの返信

    誰かが変えてくれると思って行動をしない共和国民と、自分から行動して変えようとするハーンブルク領の領民の差ですね。

  • 第14話 拠点への応援コメント

    実質の属国化とは言え同盟としてハーンブルクの成長の恩恵を受けられる立場。
    使えるコネは使います。

    作者からの返信

    首都の立地も、しっかりといい位置にありますからね。

    上手く発展させれればっ!

  • 第13話 事業への応援コメント

    >第2部の製作を始めるから、今日から更新がゆっくりになるかも。
    楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます😊

    編集済
  • 第13話 事業への応援コメント

    ニューディール政策は実績抜群ですからね。
    何にせよ先立つ物が必要で、持ち出しばかりの新政府には悩みどころですね。

    本編第2部も楽しみにお待ちしております。

    作者からの返信

    インフラが無いと何も始まらないのはどこも同じですね。
    国土も広いので、余計に道は大切です。


    はいっ!頑張りますっ!

  • 第12話 管理への応援コメント

    教国に使嗾されて隣国に攻め込んだ時点でどうしようもない国でしょう。別に国の運営に支障をきたしてたわけでも飢えてたわけでもないのに。

    作者からの返信

    まぁ言っちゃえば、どうしようもない国ですね。

    でも、急激に拡大するハーンブルク領に危機感を覚えたからって事も彼らが参戦した理由の1つなので、広い意味で捉えれば多国籍軍によるイラク戦争とやっている事は同じですね。

  • 第12話 管理への応援コメント

    機密情報はデビューまで漏らしません…つくづく初期のSHSメンバーに恵まれましたよね。
    お母様が領政を仕切っていたから下地が有ったのかも知れませんが…

    開戦しなかった可能性…やはりレオルドがやべーやつでしたね。

    本編の第二部も楽しみです。

    作者からの返信

    書こうか迷って、結局書かなかった裏設定や、我ながら良いなって思うシーンを補足しつつ、私自身も楽しむ。
    スピンオフ書いてて楽しい。

  • 第5話 仲間への応援コメント

    王族全員の助命かぁ。王女は戦争を主導してなかったからいいとしても、主導してた王族が生き残るのはどうなんだろね。

    作者からの返信

    公開処刑はその国を統治する上では有効な手段ですが、他の王制国家を降伏させにくくするので採用されませんでした。
    そこでカレンは、ハーンブルク家に旧王家を保護したいと思わせるために、自分を担保にした感じです。

  • 第3話 予測への応援コメント

    弟君、結構頭いいね

    作者からの返信

    回転早いですよねー
    しっかりとお母様の血を引いている感じです。

  • 第1話 任命への応援コメント

    民主主義国家なのに管理せよとはこれいかに。

    作者からの返信

    民主主義とは言っても色々な思惑が絡み合っている感じですね。一番純粋なキャラは、今のところベルダルスかもしれない・・・・・・

  • 第0話 独白への応援コメント

    押し付けられたというわりには喜んで受けてる件。

    作者からの返信

    押し付けられたけど、兄に頼られて嬉しい〜って感じですね。
    スピンオフ作品の方も読んでいただいたようで嬉しいです。

  • 第11話 軍隊への応援コメント

    まずはできるところからですね。
    しかし、中々コテコテなエリートさんがいらっしゃいました。
    レオルドがそれとなく流してた軍政関連のパートが垣間見えますね。

    作者からの返信

    できるだけ本編とリンクさせながら書いているつもりですっ!
    照らし合わせながら書いているから、めっちゃ書くのに時間かかるけど・・・・・・


  • 編集済

    第11話 軍隊への応援コメント

    ストックが切れて更新のペースが落ちても、楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます😭

    そのお言葉が励みになりますっ!

  • 第10話 法律への応援コメント

    兄さん、ホウレンソウお願いしますよ…
    サプライズもまた修行ですかね?

    作者からの返信

    また修業ですねw

  • 第9話 議会への応援コメント

    王と貴族の専横が国を富ませることもあれば病ませることもある。
    民主主義をやるならそれとは反対に人ではなく法で行わないとですね。

    私は限定公開で好きな作品の蔵出しだと投げ銭して見ちゃいますね。

    作者からの返信

    法律あってこその民主主義ですからね、そこはしっかりしないと。


    限定公開で短編作ろうかな・・・・・・

  • 第6話 sideカレンへの応援コメント

    >私はとりあえず、お礼を言う伝えることにした。

    お礼を言う伝える ⇒ お礼を伝える or お礼を言う

    作者からの返信

    変更しました~
    誤字報告ありがとうございます!

  • 第8話 偽名への応援コメント

    カレン改めカノンちゃん、よろしくお願いしますm(_ _)m

    作者からの返信

    作者として、今一番恐れている事。

    混ざって、どっちがどっちかわからなくなる事。

  • 第8話 偽名への応援コメント

    >ここで切らないと本当に切れなくなったんです。
    切ないですなぁ。(´・ω・`)

    作者からの返信

    あ、議会の話は続きますよ。
    むしろ、ここからが本番ですっ!

  • 第7話 調理への応援コメント

    誤字?。
    >道具さえ揃えば1時間足らずで作れる。
    ・材料さえ揃えば1時間足らずで作れる。
    かと。

    作者からの返信

    道具と材料
    が、正解でした。

    誤字報告ありがとうございます😊

  • 第7話 調理への応援コメント

    香辛料は海運次第ですものねえ…お兄様おそろしや…

    作者からの返信

    お兄様は安定のチートキャラですっ!

  • 第6話 sideカレンへの応援コメント

    結果論ですよねえ、天才のデビュー戦なんですから知る由がない、でも思わずにもいられない。
    めいどふくは新しいファッションで素直に新鮮、カワイイ、ヤッター!
    諜報メインのSHSにとっては憧れの本社勤務の制服ですよ!(違

    作者からの返信

    憧れの本社服w
    確かに、メイド服が憧れの象徴になエピソードは面白いですねw

  • 第5話 仲間への応援コメント

    流石レオルド、策士ですな。

    作者からの返信

    策士×ブラコンですね。

  • 第5話 仲間への応援コメント

    転ばぬ先の杖は人知れず回収ですね。
    しかし本編に比べて黒幕度が上がりましたねえ。

    作者からの返信

    さてさて、どうなる事やら・・・・・・

  • 第4話 王女への応援コメント

    >「いいや、あの判断は間違いなく英断だったと思うよ。あのまま戦争が続いていたら、食糧問題や疫病なんかで苦しむ未来しか見えないからね、まぁ僕なら相手が兄さんっ時点で戦わずに降伏するけどね、勝てる気がしないし。」

    相手が兄さんっ時点で ⇒ 相手が兄さんって時点で

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    変更しておきま~す。

  • 第4話 王女への応援コメント

    整えられたと気づけるだけすごいですよユリウスくん。

    戦闘メイドの来歴で亡国の姫は鉄板ですね。

    作者からの返信

    ユリウス、普通に強いです。

    頭脳派の戦闘メイドってところが少し矛盾している気がしまするかも、気のせい。

  • 第3話 予測への応援コメント

    >「わかりました、対抗するような事はしないと思いますが、一応お気を付け下さい。」

    対抗するような ⇒ 抵抗するような or 反抗するような

    ですかね?

    作者からの返信

    ですね、変更しておきまーす♪

  • 第3話 予測への応援コメント

    ユリウスくんも中々にブッ込みますね。
    確かに、悪あがきなら糸が切れたあとですが、それよりも先につなげたいものがあるのなら、諦められませんね。

    作者からの返信

    容姿はレオルドの方が似ていますが、
    頭脳面ではユリウスの方がお母様に似ているかもしれません。

  • 第2話 牢獄への応援コメント

    弟だからわかる兄の超人っぷり、母の凄さ。期待に応えようという気持ちが伝わってきます。

    作者からの返信

    その辺もしっかりと書いていきたいと思います!

  • 第2話 牢獄への応援コメント

    >「そう言えば、どうしてもこの任務が最初なんだろう。」

    どうしてもこの任務が ⇒ どうしてこの任務が

    ですか?

    作者からの返信

    早速やらかしてますねw

    本作も応援お願いします!

  • 第1話 任命への応援コメント

    ユリウスくんは前世無しで戦わなくっちゃならないな…

    作者からの返信

    しかも前世ありのレオルドよりも大きな領土・・・・・・
    なかなかに鬼畜です。

  • 第1話 任命への応援コメント

    >ストックが切れるまで毎日投稿しますっ!
    ・ストックが切れた以降は無理の無いペースでお願いします。

    作者からの返信

    了解ですっ!
    頑張りますっ!

  • 第0話 独白への応援コメント

    弟君にも戦闘メイドが!?

    作者からの返信

    一体どうなる事やら?

  • 第0話 独白への応援コメント

    戦闘メイドわくわく…!

    作者からの返信

    また戦闘メイドって言いながら全然出て来ないじゃんw

    って言われないように頑張ります。

  • 第0話 独白への応援コメント

    始まりましたね?。

    作者からの返信

    本作も楽しんで頂けると嬉しいですっ!

  • はじめにへの応援コメント

    o(*≧▽≦)ツ┏━┓

    作者からの返信

    ウェーイ✌︎('ω'✌︎ )

  • はじめにへの応援コメント

    まだかな?まだかな?

    作者からの返信

    もうちょっと先ですかね〜
    新主人公を予想しながらお待ち下さいっ!

  • はじめにへの応援コメント

    タノシミダナァ~ (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

    作者からの返信

    首を長くしてお待ち下さい♪