誰かに、聞いて欲しかったんだ────への応援コメント
上品に────
「にがっ」
の所で笑ってしまいました!
言葉選びが素敵だと思いました!
作者からの返信
高校生って、意外と背伸びしたい年頃ですし……と思いますw
言葉選びを褒めていただき、ありがとうございます。
誰かに、聞いて欲しかったんだ────への応援コメント
物語の感想ではないのですが
ルビをしっかりと振られてて
とても読みやすかったです
自分も真似して行きたいと思いました
作者からの返信
何か参考になる箇所があれば何よりです(*´ω`)
誰かに、聞いて欲しかったんだ────への応援コメント
読み合いから参りましたマミカと申します。
最後に雫がこぼれるシーン。
前の場面では涙と直接的な表現をしていますが、次は雫と表現をしています。
悩みが解決するシーンの差異が上手く表現されていると思いました。
もしかしたら、この作品の場面が現実にあるかもしれませんね。
悩みが角砂糖のようにとける日常のシーンを飛躍して創作できるなんて、素直にすごいと思いました!
作者からの返信
読み合い企画からお越しいただき、ありがとうございます。
涙──溢れるイメージ
雫──するっと落ちていくイメージ
(あくまで個人的な意見)
この表現の変化で、悩みが少しでも和らいだということを描写したかったのですが、気づいていただけてとても嬉しいです。
コーヒーに角砂糖を溶かしている時に「自分の悩みもこんな風に溶けてくれないかなぁ」と考えたことがきっかけで、この短編を書きました。
この物語を読んで、少しでも自分と同じ感情を共有できたら幸いです。
まだまだ拙い文章ですが、これからも頑張っていこうと思います。
時間ができ次第、マミカさんの作品を読みにいきますね。