応援コメント

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  • 誤植病がどうしても治りません。
    最近は、誤記報告『だけ』をしにくる人々がきて、
    悪気はないのは分かるし、誤植する自分が悪いわけだから有り難いのですが、
    わざわざ人が誤植したとき『だけ』くるのがもうわからなくて疑心暗鬼に陥ってます……。あ、関係ない話を失礼いたしました。

    作者からの返信

    んー。その人はたぶん「誤植が入ったらつい指摘したくなる」タイプかなと(技術者とかでよくいます)。

    とはいえ、応援や感想がなくて誤植だけ来るとちょっとつらくなるかもしれませんね。場合によっては誤字脱字報告欄を閉じるのもいいかもです。

  • "ミスに気づきにくいうという"という、うの衍字が有ったので(づきにくい"う"という)報告がてら軽い感想と一報告者の思考、最後に一つの質問残しときます。
    多分下手な文章なんで読むのに苦労されるかと思います、置き謝罪もしときますね。質問も無理にとは言いません。

    避けられない話、というのを自ら実証していくスタイル嫌いじゃないぜw……というのはさておき、今の所は読み専かつ本拠地ここじゃありませんがそれなりに報告(クソ報告と見做されかねないモノを含む)してるつもりの身として、一つの参考になりました。
    なろうやハーメルンのシステムは遣り取り苦手民としては助かる一方、こちらの細かいニュアンスを伝えられない以上どこまで踏み込んだ報告するかでちょくちょく迷ったりします。"ミス"である事と訂正後の形が明確なら良いんですが、描写の矛盾(こちらが単に誤読している可能性は読み直しで潰せても、解釈に幅がありそうな表現だと割とお手上げ)やら、直すにしてもどう直すか(AがBをCする→①AをBがCする②BがAをCする等。主客逆転してるからてにをはミスなのは明らかでも語感や形式、韻、やら類語の連続やら表現としての順番や語の選択他をどうするか)やら、「作者は多分これこれこういう内容を表現したいんだろうけどこの語だと違っちゃわない?でも確信無いし……」ってなった時(語の辞書的定義そのままだと直喩として不適切になってしまったり、アクションや説明で脳内映像が途中で食い違ったり)やら、エトセトラエトセトラって感じです。
    そして、そういうのは遣り取りで送るのが本来的な在り方だという立場に私自身立ってるくせに、「この細かい指摘・疑義にそんな大仰な遣り取り(自分も相手も)したいか?」とか面倒(やっぱこれが一番でかそう)とか「メッセ送る気にはなれんけどおかしいかも知れない可能性が存在してる事(と箇所)に全く気付かないままよりはマシやろ」とか言い訳して、結局「まあそれなりの確率で伝わり得るな」と思ったら機能使ってそういうのも送っちゃってますね。勿論そういう時のは(あくまで自分なりに)作品から作者をトレースして訂正案修正案を提案してるつもりですが、所詮つもりはつもり、しかも自分なりにですからね。
    加えて、自分が送るのは結局の所案に過ぎず、最終決定権者=最終責任者は作者だから……とも思っていて。それ自体は作者一般の立場に於いて真理であるべき(そうでなくとも自分が作者になった時にはこの責を引き受けるつもり)ですが、送る自分の立場としては(案にこそ責任持ってるけれど)やはり作者への甘えな訳で、そこ(免罪符にしている事と甘えてる事)もややバツが悪いです。

    メッセ文に頭悩ませても良いと思う位入れ込んでる作品作者ならいざ知らず、そこまでじゃない作品作者だと、そんな風になっちゃうんで、そんな自分がこの私見の筆者にどう見られるのかはこの際伺えれば幸いです。

  • カクヨムは報告機能が無いから読んでいると誤字脱字の数が半端なく感じます。
    特にアプリで読んでいる人は感想書くのも手間なのに報告なんてまずしないでしょう。

    なろうに報告機能が無かった頃は、作者ページのメールで誤字報告してました。
    報告は感想じゃないので感想に書くのは違うかなと思って。
    後日お礼のメールが届いてほっこりしましたが。

    稀に感想と誤字報告の両方をoffにしている作品を見かけますが、即座に読むのを止めています。
    何様のつもりなのやら、と不愉快になるので。
    評価にマイナスがあれば即座に最少値を入れてると思いますw

    作者からの返信

    確かにカクヨムにも誤字脱字報告機能欲しいですよね。

    感想欄は作品によっては、作者への中傷まで飛び交うこともあるので、まだわかるのですけど、誤字脱字まで報告されたくないのは……自由といえば自由なんですけど、そこでプライド持たないでも、とは思いますね。

  • とある作品の作者さんが、「誤字脱字の指摘を拒否する作者さん」に該当するのですが、本人の曰く、「感想が来たと思ったら誤字脱字でがっかりだ」という趣旨の発言されてました。

    作者からの返信

    わからなくもないんですが、そういうのは言わぬが華って奴な気はしますね。指摘が来るってことは少なくとも真剣に読んでくれてるのは確かなわけですし。

  • チャックが開いてるの人を見つけたら教えてあげますよね。
    教室で授業中にイビキかいてる友達がいたら起こしますよね。

    そのままにして自分以外にも、その人が恥ずかしいなと思うものを見せない様に教えてあげるのは当たり前の事だと思ってました。

    逆の立場なら、そうしてほしい。

    多少の誤字脱字がそんなに恥ずかしいものだとは思いませんが自分の後で読んだ人に話がスッと入った方が良いじゃん。

    不特定多数の人の目に触れるより、自分一人に指摘される方が絶対に良いって。

    ま〜指摘の仕方に問題が有るってのは論外ですが…

    作者からの返信

     私自身は特に誤字脱字を恥ずかしいものであると思っていないんですが、実際に指摘にナーバスになる作家さんがいる以上、そこは配慮しないと仕方ないのかなと今は思っています。

     結局、趣味で無償で書いてるものですから、「誤字脱字を直した方がいい」ってのも指摘する側の価値観でしかないですし、放置した方が恥ずかしいってのも指摘される側の価値観かなとも感じます。

     親切のつもりで大きなお世話になってしまうこともあるので仕方ないかなあというのが偽らざる意見です。同時に、指摘されるのを恥ずかしいと思っている人は「別に恥ずかしがらなくてもいいんだよ」とは言ってあげたいですが。

  •  誤字脱字、なろうを巡回し始めた初期には出版する時の校正で修正されるから
    わざわざ知らせるのも失礼だろうと思っていたのですが、ある作品が書籍になっても誤字脱字が結構あり、これはネット公開は誤字脱字のチェックを読者が行い校正コスト削減もあるのかと思い誤字脱字を報告するようになりました。

     誤字脱字の指摘を不快にされる方もいらっしゃる点は確かにそうなのですが。
     出来れば各話の末尾に「書籍化の願をかけているので誤字脱字の指摘はご遠慮ください」とでも書いてくださると助かるのですけどね。
     なろうの誤字脱字報告はその点で良いですが。

     ただ、作者様だと怪盗ルパンの「太陽のたわむれ」みたいに実は隠し文字として仕込んだりしてそうで(誤っている文字を繋ぐとメッセージになる)。
    http://www2s.biglobe.ne.jp/tetuya/lupin/taiyo.html

  • (#^^#) 一読者として、私は誤字報告は応援の一環だと考えています。(ある程度作者さんの人柄が判ってからですが)

    折角良い作品を書かれているのだから、綺麗な状態になって欲しいと考えます。
    仕事でレビューをし慣れているからかも知れませんね。

    ただし技術的なドキュメントとは違い、誤字だと思われる箇所の報告だけにしています。
    どの様に修正するかは作者さんが決めることで、文脈から表現や言葉も変えた方が良いと判断する可能性も有ると考えています。

    ときどき修正の仕方まで指摘しているコメントを見ることも有りますが、作者さんが考える楽しみを邪魔することにならなければ良いなと感じます。
    確かにコメントの仕方によっては嫌がられる事も有りそうですね。

    ※:修正済みの誤字報告が残ることは気になっていますが、返信が付いてしまっているとどうしたものかなと悩みますね。(誤字報告機能が有る方が良いのかも)

    作者からの返信

     ありがとうございます。誤字脱字の報告は用量を守って、というのは時々思うことですね(私の場合、ひどい報告はほぼないですが)。
     
     おっしゃるように、修正済みの誤字報告が残るのは悩ましい問題ですよね。一応、「応援コメント」欄にあるので、勝手に消すのは、読者さんに妙なメッセージを与えそうですし。この辺り、なろう類似の誤字報告機能を搭載するか、もしくは、原稿自体がシステム上バージョン管理されてるとよいのかなと思ったりします。


  • 編集済

    誤字脱字。避けられないですね。
    お金を払って購入する出版物でも普通に誤字脱字ありますし。
    わたしも注意はしておりますが、ゼロにできるなんて傲慢な考えは持っていません。
    なので誤字脱字報告は感謝を持って受け取っていますね。
    ただ、中にはあまりに酷い誤字脱字だらけの文章を書いている人がいるのも確か。あまりに多いと読みにくくなるんですよね。誤字脱字ゼロは無理でも少し注意は払って欲しいかなって感じでしょうか。ただ、このあたり予測変換が優秀になりすぎたのも原因の一つではないかと感じています。
    そして、人気のある作者さんほど誤字脱字も少ない気もしています。これは私見ですが他人である読者さんにどう読んでもらうかをしっかり考えておられるからではないかと思っています。

    つらつらと書かせていただきましたが、誤字脱字は無くならない、でも作者さんの心がけで減らすことはできるし、ある程度以下の誤字脱字なら読者さんも温かく見守ってくれると思っています。

    作者からの返信

     はい。誤字脱字には私も出来る範囲で注意を払っていますし、おっしゃりたいことはわかります。

     どっちかというと、景空さんのように、普通に誤字脱字の報告に対応しておられる作者様ではなく、頑なにそれを嫌がる人に対して、もし妙なプライド持ってるのだとしたら、それは勿体ないよと言いたいというお話なのでした。

  • いち読者としては、誤字報告機能無しでもそんなに面倒では無いけど、ミスの記録がコメントという形で残るのは作者に恥を書かせている気がして、基本修正確認したらコメント消しますね。返信が面白かったりすると残します。コメントのやり取り見てるのも楽しいので。
    自分が、読者側として、誤字報告機能が欲しい理由は2つで「作者に公開で恥をかかせるのは気が引ける」「誤字報告機能でワンクリックで修正出来るなら作者の負担が少なくてより役に立てた気になれる」ですね。まあ、DMみたいな機能使って報告すれば前者は解決なんですけどね。なんかそれはそれで大げさな気もするし面倒だし

    作者からの返信

    @hatomanさん、どうもありがとうございます。誤字報告機能が欲しい理由はなるほどよくわかります。ただ、一作者としては「誤字脱字を指摘される事は特に恥と思っていない」ですが、文章書きに慣れていない人は「恥をかかされた」と思うのかもですね。読者さんとして、そういう方に配慮される必要があるのは大変だなあと思います(なろうの誤字脱字報告機能を使ってすら、恥をかかされたと思う作者さんおられるようなので)。