第2話 上空1万メートルの攻防への応援コメント
ボウヤは空中白兵戦する気のようですね!!
バトル描写期待して次に進みます。
ボウヤの台詞
ひかかった
は、ひっかかった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字は早速、修正させていただきました。
ご指摘、ありがとうございました。
>ボウヤは空中白兵戦する気のようですね!!
元の所属部隊が肉弾戦がメインだったからですね。
名前がない主人公ですが、よろしくお願いいたします。
第6話 兵器前線への応援コメント
はい、読了致しました!それではコメントをば。
数話前で「めちゃくちゃ異常起こってない?!」と思いましたが…なるほど、視点の問題ですね。兵士目線から見れば異常は起きまくりの最悪の事態だったわけですが、司令部から見れば全てが闇に消すことができ、最善の結果、そして異常が起こらなかったと見れるわけですか。腐ってますねー。
結局、ユンナだけが生き残ってバッドエンドになりましたが、ここからユンナが生き延びられるとも思いませんし…自国の兵士は武器を破棄しているわけですからね。彼女が助かる可能性は限りなく低いでしょう。なんとも悲しい結末です。
こちらの作品のレビューをした後、また第二部の方に戻らせていただきますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧なコメント感謝です。
行ったり来たりと申し訳ありません。
そうですね。
多大なる犠牲が伴っているのに、平常でしたとの報告です。
機密が漏れるのなら消してしまえが司令部の思惑なのが虚しいですね。
第4話 黒い追手達への応援コメント
二部と同じく最初から怒涛の展開過ぎて、コメントするタイミングを逃していたんですけど…ようやくひと段落した感じなので、ここいらでコメントを残そうと思います。
かなり現実に即するタイプのミリタリーものなんですね。グロ恒例のお手手だけフレンズとか、意外に過激な描写が多くてびっくりしました。まぁ全然嫌いじゃないんですけど。むしろ好物ではあるんですが。
ちなみに、なぜ村の人はここまで虐殺されてるのかとか、主人公何者?!とか、次々に飛び出すトンデモ武器とか、衝撃を受けた部分は各所にあったんですけど……一番びっくりなのは、タイトルですね。
兵器戦線、異常起きまくってません…?「異常無いの?!コレで?!」って思いながら読んでました。何が起きれば異常になるんだろ…怖い…。
ということで、また後で続きを読ませていただきますねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルについては、
確かに、めちゃくちゃ異常ありですよね( ;∀;)
でも、最後に判るようになっています。ホントかなぁ…( ;∀;)
第6話 兵器前線への応援コメント
ごきげんよう、最後まで一気に拝読いたしました。
なるほど、昔の命の恩人、皮肉な、数奇な巡り合いですね。
国家間の闇に蠢くドロドロに抗う、とても対抗しきれない、けれどやるしかないという覚悟が、哀しいですね。
無差別に民間人を証拠隠滅の為に虐殺する非道な行いですら、国家の正義という建前の前では成立するのですから、遣り切れませんね。
でも最後の黒猫の部隊長までが、ジャックベレー全滅の真の仕掛け人だったとは、本当に予想外の、そしてどこまで行っても人間の、国家エゴの愚昧さに哀しみさえ覚えてしまいました。
せめて生き残ったユンナさんだけでも幸せになってくれたらと思います。
部隊間の通信の緊迫感と戦闘時の周囲の描写の美しさがとても鮮やかな対比でした。
素敵な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
こんばんわ、
感想ありがとうございます。
結構、思入れのある作品ですので、コメント入るだけでうれしいです。
これは、兵器の機密か、それとも愛する人(恩人)か、どちらを守る?
のテーマから、兵器の機密を守るためには、
自国の兵士すら犠牲にしても痛くない、軍部の魔の部分を表現したかったものです。
第6話 兵器前線への応援コメント
最後まで拝読しました!
いろいろと謎も秘められつつ、ひとまず一旦終わりという感じでしょうか。白はともかく、黒の壊滅まである程度予想の範囲内だったかのような流れに、ますますの闇を感じますね…。
ただ、あえて苦言を呈するのであれば、物語のテンポが早すぎて、ところどころ端折られてしまっている印象を受けました。ちゃっともったいないかも…。
あと、いくつか誤字があるようでしたが、脳内補完できたのでスルーしております。そのあたりのディテールアップをすると、より良い作品になりそうですね。
まずは、楽しい時間をありがとうございました。また別の作品(本作の続き)を拝見させていただますね♪
作者からの返信
最後までお読みくださいましてありがとうございます。
物語のテンポと誤字については、改善していけたらと思います。
色々とご指摘、ご感想ありがとうございました。
第5話 護る理由(わけ)への応援コメント
過去に二人は出会っていたんですね! なるほど!
でも、せっかくの再会がこういう形になってしまうとは…。
作者からの返信
人生とは、うまく行かない物ですねぇ。
それは、主人公が一番実感していることでしょうね。
第2話 上空1万メートルの攻防への応援コメント
空中での激しい銃撃戦でも相当難しそうなのに、さらにCQCに移行しようとしている"ボウヤ"がバトルフリークすぎる…_(┐「ε:)_ 並の肝っ玉じゃ無いですね。
離反部隊とはいえ、元・仲間と一戦交えるのは複雑な気分…悲しいけど、これって戦争なのよね!って感じですね。
果たして何人生き残れるのか…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
またまた、拙作を読んでいただき感謝です。
そうですね。戦争。
しかも軍隊は命令1つで命も捨てる。
守るべきは軍紀、機密か、はたまた、家族か…
第1話 白猫への応援コメント
お邪魔しています!
いろいろ気になる作品はいっぱいだったのですけれど、まずは連載中のものを読みたいと思いましたので、その前作から読んでみようと思います。
ミリタリー物って、映画で観るのは好きなのですけれど、考えてみたらあまり小説では読んだことがありませんでした。世知辛い周囲の状況や、緊迫した世相、そしてそこで這いつくばるように「一日一日を生きている」兵士たちへの理不尽な指令。いかにも戦争物って感じがします!
さて、大きなチカラに対して反旗をひるがえした彼らの命運やいかに!?
続きもぽちぽち読ませていただきますね。
作者からの返信
虚仮橋陣屋(こけばしじんや)様、いらっしゃいませ。
応援&応援コメントありがとうございます。
拙作のこの物語から読んでいただけるだけで感激いたします。
前作が気にかけて頂けたと言うことで、
新作1話としては、立派に役割を果たしてくれたんだなぁと感じています。
とは言え、これから続編を考えて行かねばなりません。
頑張ります。
第2話 上空1万メートルの攻防への応援コメント
兵器に冗談っぽい名前を付けてるところ、かなりリアルですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いやぁ、Y.Tさんにミリタリーものでコメントいただけるとは
意外、と言うか、う、嬉しいです(^^♪
名前は通称ですね(^^♪
コメント本当にありがとうございました。
第6話 兵器前線への応援コメント
一気に読ませて頂きました。
非情ですね。
では、★を付けて続きを読みに行きます。
作者からの返信
コメントありがとございます。
ご感想ありがとうございます。
虚しい終わり方ですね