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第36話 新たなリーダーへの応援コメント
失礼を承知の上で言わせて頂きます。
もしも作者様自身が主人公や登場人物に対して感情移入出来ていないならば、この作品を書き続けるのはやめた方がよろしいかと。
作者様からの返信内容や文章を見る限りプロットとキャラ設定の段階で失敗して居る様な感じがしました。
キャラクター設定が定まっていない故にキャラクターの輪郭がぼやけ個性が消えてます。
まず、頑固な性格の主人公という設定。この作品では頑固な性格という設定が全く役に立ってないどころかマイナスの影響を与えています。
独特な雰囲気を持つかっこいい主人公を書きたい!という思いは伝わってくるのですが、、、。
2点目は、初期の段階での状況描写です。漫画などと違いあまり詳しく書かないほうが読みやすい上に読者の想像を膨らませます。
〜があった。あれは〜だ。〜が〜をしているみたいな感じで十分かと。
ライトノベル故にシンプルに感情や状況を書くべきです。
後3点ほどありますが特筆すべきは以上の2点です。
作者様自身が考えたキャラに没入できた場合。プロットをなぞる内に作者様の考えたキャラが脳内で暴れ始めます。ある状況に陥った時、このキャラはこう動くに違いない!みたいな感じで。
以上よりもし書くのが面倒臭い以外の理由で苦痛ならさっさと切り上げて、作者様自身がその時に書きたいと感じているものをどんどん書いていくべきだと思います。
Web小説作家において面白い作品を書く方達はこの手のタイプが多い気がします。故にエタる方達が多いのかと笑。
読んでいると良くこれをここまで書き上げたなと感心してしまいました。書き続けるという点で作者さんには才能があると思います!
頑張ってください!
作者様は恐らく二次創作などから始めたほうが伸びるかと。書く力はあると思うので必要なのはプロットです。
作者からの返信
何というお言葉、本当にありがとうございます。
モヤモヤが取れました。
私の小説は
書きたいこと→何となくシーンを繋ぐ
で終わっています。で、書けなくて苦しむ。
それでも、ここまでpvと星を頂けたのは驚異的なことです。
その上のレベルは、
円上で、①書きたいこと、②シーン、③キャラクターがそれぞれが繋がり合い、グルグルと回転して作品を生み出している。
絶妙な調和を保ち円が回転すると、人々を惹きつける作品が完成する。
おそらくそういう世界です。今ではハッキリイメージできます。
私の弱点は③のキャラクター。これを強化するためのドリルは、プロの作品のキャラクター、主役、脇役、悪役、これをコピーして、最適なワンシーンを作り出してみること。
こうした練習を経れば、楽に長編が書けるようになる。
確かにそう思いました…
本当はそうした練習をして長編にトライすべきなんでしょうね。
いずれ、この小説は腐海のかなたに沈みます。
私は艦長として、この小説と共に腐海のかなたに沈みます。
でも浮上する方法は分かりました!
ありがとう!😊
編集済
第37話 想像もつかない事態への応援コメント
読ませていただきました!
文章について言うなら結構整っていると思います。それ故、勿体ないと感じました。
文章から感じたのですが、作者さんは結構完璧主義なところがありますがそれが続かない様な感じですか?
作者からの返信
勿体ないという言葉、本当にありがとうございます。
完璧を狙ってますけど、必ずミスは出ると思ってます!そこは随時修正です。でも完璧主義ですね!
目下続かない原因は次の三点です。
•PVと星に踊らされ、次の話でつまらないな、もういいやと思われるのが怖い→面白い展開や情景が中々浮かんでこない
•折角待ってくれている人に、早く次の話を提供しないと、忘れられるてしまうので、リズム良くポンポン話を作りたい→焦りが生まれている
•プロットから外れまくり、その場凌ぎで書いている。33話からは捻り出している→38話で今後の方向性が見えてくるように舵取りをします。面舵一杯!
この小説はもはや己との戦いです。絶対に書き上げるんだと決めたからにはやり抜く。ベストを尽くします。
どんな言葉でも、読者様からのメッセージは力になります。
なお、ヘタレなので戦いを始めたことを後悔しています。
第34話 背負ってしまったものへの応援コメント
いつまでオチは力を隠すのか。
続き待ってます!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
最近、PVが伸び、星をありえない程頂き、そっちにばかり目がいってしまい、肝心の物語に集中出来なくて困ってました。
もう数字は追わずに、そんな風に、次はどうなるのかな?早く読みたいなーって思って頂ける方のことを考えて執筆したいと思います。
何で小説を書いているのか、筆に問い続ける。ランクだとか星とか、俺は追いかけない!
第31話 金の匂いへの応援コメント
バニーガールのウェイター
→バニーガールのウェイトレス
ですかね?
作者からの返信
お、恐ろしい間違えをしていました。
本当にありがとうございます😭
自分の頭の中のイメージを言語化する段階で、変換ミスが生じてしまう気がします。
そして、自分で書いた文章を読んでも、文字から情報を組み立ててイメージを作るのではなく、既に出来上がったイメージをなぞってしまうので中々ミスに気付けない。
文章が完成したら、頭をサラにして、表現を追ってイメージを再構築すれば、ミスを減らせるとともに、より分かり易い表現ができそうです。
そういった意識を持って執筆したいと思います。
ありがとうございました!
第1話 ここはどこだ?への応援コメント
自分が呼吸していることに気付いく
→自分が呼吸していることに気付く
ですかね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
出だしの重要なところでこんなポカをしていたとは!
直ぐに修正しました。
私も何度か読み返し、誤字脱字や表現を修正しているのですが、残念ながら、読むたびに何かしら修正が入ります…
文章を書く時の視線や脳の使い方、思い込みがミスを招くような気がするので、今後意識してみようと思いました。
物語をより洗練するための丁寧なアドバイスに感謝致します。
第12話 Soul Bookへの応援コメント
本日から読み始めました。
他の小説では味わえなかった語り口と、じっくりと進行する流れにとても惹かれました。
長編になるとのことなので、これからの話の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
非常に嬉しい、暖かいコメントありがとうございます。
皆様を楽しませる作品を最後まで書き切るように頑張ります。
この物語は今後、壮大なストーリーが展開される予定です。乞うご期待!
(嬉しくてハードルを上げてしまいました〜)
第2話 人生最後の夜への応援コメント
辛いですね……
第40話 世界一美味い朝食への応援コメント
登場人物がみんなクズで面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いクズが書けるように頑張ります!