ジェイコブ編への応援コメント
CIAのエージェントや軍人など戦闘能力の高いお年寄りたちがゾンビ相手にどこまで戦えるのかと期待していましたが。
やはり最初に書かれているとおり、運動機能や認知の面で難しかったのでしょうかね。
細菌兵器や薬品漏れの可能性など思い当たるふしもありそうですし。
老人たちは結局雪山で亡くなってしまったみたいですけど
最後には若い頃を思い出せてよかったのかな、とも思いました。
作者からの返信
老人たちにも、コメントありがとうございます。
ゾンビ化しても大差ない……かもしれない人達。
最後に暴れていきました。
強いおじいちゃん、おばあちゃんて良いですよね。
好きなだけ暴れて力尽きるのと、ボケて何もわからないまま、ゾンビに齧られる最後なら、どちらが幸せなのでしょうね。
老人達の最後の活躍、見届けてくださり、ありがとうございました。
ハンク編への応援コメント
ハンクさん、前話で怪しいとは思っていたのですが。
やはり人間の心がない人だ。
音波を流すのは子供たちを助けるのでは、研究所から遠ざけるためだったんですね。自分だけは助かろうとして。
地図から消えた村ってこういう風にできるのでしょうかね。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
やらかしハンクさんでした。
自分だけはと目論んでも、残念な結果になりました。
完全に周囲の人を見下して、人だとも思っていない残念な人でした。
この村ごと、研究所も研究も、なかったことになるのでしょうか。
いつのまにか地図に載らなくなった村とか、こんな理由かもしれないと考えると怖いですね~。
おまけ的続編のジェイコブさんと、その後の世界も、お暇な時にでも覗いてみてくださいませ。
ありがとうございました。
ダニー編への応援コメント
コメント失礼致します。
こういうゾンビパニックの作品を読むとワクチンの存在が気になります。
研究所って化粧品なんかじゃないでしょう?
前回のブリジット編で、父親が主人公のブリジットを逃がそうと母親に食べられてしまうのも気の毒でした。(娘を逃がす父親に親子愛を感じていたのですが。)
今回、熊登場じゃないですか? なんて凶悪なグリズリーなんて怖すぎますよ。ゾンビも怖いけど熊も怖い。
でも熊はゾンビに負けているんですね。
列車の本数が少なすぎます。
全滅かなあ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さんざんゾンビを殺した後に、実は治せますとか治療薬が出来たら面白そうですね。不治のゾンビが、ただの病気扱いになったら。
……反撃もできずに、もっと怖いかもしれません。
原因とワクチンとかは、気になりますよね。
軍やテロリスト向けの薬品を研究しております。
表向きは化粧品の研究ですが、怪しさ満点な研究所でした。
前回のブリジットパパも、気にしていただきありがとうございます。
娘は逃がしたいし、ママも残して行けないし。
そんな優柔不断なパパでした。
良くいえば優しいパパです。
ゾンビ化しているということは、噛まれたって事ですね。
何ゾンビに噛まれたのでしょうか。
熊ゾンビがいるのなら、他の動物ゾンビもいるかもしれません。
熊に噛みつくゾンビを妄想して、もやもやしてください。
グリズリーは怖いですね~。
山脈に囲まれた田舎なので、列車利用客はほぼ居なかったりします。
廃線予定だったりするほど、陸の孤島のような田舎です。
何かが飛んできていますし、地図からも消えそうですね。
脱出できたのは、ブリジットだけかもしれません。
アポカリプスへの応援コメント
空気感染って、一番恐ろしい流行り方ですね……💧 そりゃ世界も一気に終わりますよ。
ただ他人に移せるほど感染してたら、もしかしてゾンビに襲われないとか?
ゾンビ同士で喰い合ってるって話聞かないですから、何か見分けている要素があるのかもしれませんね。
ゾンビの振りしてゾンビの中を移動する夢を思い出しました(;´∀`)
ちょっと目が合った途端に、こちらに寄って来そうになった若い男のゾンビがいたので、もしや生気のある目とかでも見分けてるのかな?と思ったり……。
まず奴らと目を合わせちゃいかん、という教訓は得ましたね。
とりあえずブリジットが前向きなのがいいですね。
いつか彼女の血清とかでワクチンが出来るといいのですが、問題は彼女一人だけだと培養するのに限度がありすぎで……( ̄▽ ̄;)う~む、問題山積みですね。
出来ればまた思いついた時にでも続編投球をお願いします。
作者からの返信
おまけ的完結編にも、コメントありがとうございます。
大抵のゾンビは噛まれて感染なので、傷に関係なく伝染していたら怖いかなと、余計な事を考えてしまいました。
発症するかどうかの違いだけで、皆が感染はしていたとしたら、いつ発症するのか、隣人がさらに恐くなりますね。
死体を貪るゾンビが、どの段階で仲間判定になるのか、気になりますよね~。食料が、いつの間にか仲間になるって、どんな感覚でしょうか。
ゾンビって、目が悪いような設定も多い気がします。
そんな中、じっと見つめたり、目が合ったら敵かエサ判定なのかもしれませんね。ゾンビのふりして潜り込むのも、勇気がいりそうですが。
なんの映画だったか、ビル・マーレーがゾンビメイクで、ゾンビに紛れて生き延びていたとか思い出しました。
生きているだけで、ウィルスを撒き散らす少女。
それでも命も望みも捨てません。
ゾンビものでハッピーエンドって少ない印象ですが、ゾンビ駆逐エンドは難しいですよね~。無理っぽくても、いつかやってみたいです。
長くなりましたが、またお披露目できましたら、そっと覗いて見てくださいませ。
編集済
ジェイコブ編への応援コメント
せっかく逃げ延びれたのに……残念(。•́︿•̀。)
ショットガン撃った衝撃で肩を脱臼、走った勢いでギックリ腰とかにならなくて良かったけど、負担が後でまとめて来ましたか。む~ん。
だけど若かりし頃のように活躍が出来たのが、最後のはなむけ、救いかもですね。
それにしても手作り製の銃、プロだからこそでしょうけど、素人が作ったら暴発しそうで怖いです💦
キッチンに当たり前に銃弾があるっての、アメリカ恐ろしいですね。
ハイスペックな老人が集まる老人ホームも相当なものですけど(笑;)
若者がオタオタと役に立たなくて、普段馬鹿にされていた老人たちが活躍するゾンビ映画ってのも見てみたいです \(・∀・●)キャッチフレーズは『もう老害とは言わせない!!』って、我ながらB級臭プンプン過ぎですね(笑;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若かりし頃を思い出して、調子に乗り過ぎたようです。
気分だけ若返っても、身体はついてきませんからね。
手作りの銃なんて、まともに発砲できるものでもありませんよね。
運が良かっただけで、何発もはもたないでしょう。
そもそも、弾がまっすぐに飛びません。
そんな危機感も、御ボケあそばされているので、気付かないようです。
アメリカだと、デパートで普通にワゴンセールとか、やっているそうです。
恐いですね。
車の運転をミスする老人より、銃を持った老人の方が恐いです。
アメリカって凄いですね。
最期と若者以外は、ほぼ同じような映画がありました。
タイトルを忘れて思い出せませんが。
おじいちゃんとゾンビの、のんびり追いかけっこが、被りました。
ハリウッド映画ではなかった気もします。
もし見かけたら、視聴してみてくださいませ。
このシリーズは、残り一話で完結となります。
そっちも別の映画と被りました。
そのうちに書き上げられたら、覗いてみてくださいませ。
編集済
ハンク編への応援コメント
誰か特別なヒーローがいるわけでもなく、ご都合主義もない、正統派ゾンビ物ですね(^▽^)!
私も映画やドラマを見ている時はじれったいとか、こうすれば良いのにとか色々考えるのですが、いざ当事者になるとホントに何も出来ないです💧
何度か見たゾンビの夢でまさにハンク同様、部屋を囲まれた事態になった事も。
これが一番恐ろしかった……。彼の恐怖が他人事じゃない。
このゾンビはまだ動きが緩慢なところがまだ救いな気がします。
そうであって欲しい💧
中には体を壊さないためのタガが外れてしまって、全力を出し続けるという設定の映画もあったので、そうなったら終わりです(;゚Д゚)
どうしてもゾンビの溢れる場所に行く事になったら、せめて金属バットと鎖帷子かシャークスーツが欲しいところです。
コメントを見ると本当は4話めもあったそうですが、掲載はされないのでしょうか。
ストーリーが似ていても、その作者さまのカラーで味が変わりますので、続きを読んでみたいところですが。
ブリジットだけでも助かって良かったですが、あとで組織に口止めされないか心配です。
脳筋だけでないダニーも生き残るのかと思ったら、ラストのまさかの展開。
まあ熊のことナメてたし。ゾンビ熊だから動きが鈍くて良かったけど。
頭が良くて喧嘩が強くて行動力があっても、こうなったら最後は運ですかねえ……(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変化球なしのまっすぐなゾンビものがやってみたかったのですが、いかがでしたでしょうか。ゆっくり迫るゾンビが好きです。
夢の中では、よくゾンビに喰われております。
アメリカでは、ゾンビがあふれた世界の暮らし方みたいなマニュアルがあるそうですが、政府発行らしいです。
素敵な国ですよね。
まぼろしの4話は、『パクリじゃん』みたいなのを嫌って公開しなかったのですが、そのうち公開するかもしれません。
まぁ老人ホームの話です。
脱出したブリジットの続きもありましたが、そちらも書いている途中で観た映画と被ったので、やる気が失せました。
町まで逃げたブリジットが病院で目覚めると、町中にもウィルスが蔓延していて……みたいなのでした。
なんにせよ、ここまで目を通していただきありがとうございました。
スプラッターホラーが好きなので、また何か公開してみたいです。
ハンク編への応援コメント
高速フラグ回収すばらしいです。
こちらにもゾンビ映画あるあるが詰まっていて面白かったです。
素敵なオムニバス小説でした。
>子供達をロビーに待たせ、ロッカーに入る。
話の流れ的に「ロッカー室」ではないでしょうか?
>そのドアが破られ時、待っていた助けが到着する。
「破られる時」もしくは「破られた時」ではないかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゾンビ映画的なものを感じて貰えたら嬉しいです。
ありがとうございます。
いつまでたっても誤字脱字がなくならず、申し訳ございません。
おっしゃる通りでございます。
報告ありがとうございました。
普通のゾンビ映画が好きです。
一体だけならどうにかなるけど、囲まれたら数で押し切られる。
まるで仲間と力を合わせる正義の戦隊のように。
感染が広がる世界、ゾンビっていいですよね。
素敵なレビューまでありがとうございました。
また、のんびりした話などが仕上がったら、覗いてみて下さいませ。
ダニー編への応援コメント
読んでいてブリジット編のプールに水柱が上がるシーンに繋がってここに繋がるのかと楽しい気分になりました。
こういう風にシーンが繋がるのってテンションが上がる展開です。
>「山の研究所だな。アソコへ行こう」
>「アイツらが絡んでると思うんだよ。この騒ぎにさ。ウィルスだとか何かの研究とかしてそうじゃないか。行けば何か対策もあるかもしれないだろ?」
こういう時ってどこへ行くことが正解なんでしょうね。
この意見も分かるのですが、そこで問題が起きているからこそ外に彼らが漏れているということも考えられるんですよね。つまり、既に全滅していて彼らしかいないような状況でもあるわけです。
最後、まさかこう繋がるとは思いませんでした。
以下、誤字脱字等の記載です。
>ヘイコプターを飛ばして、街迄送らないと助からないかもしれない。
「ヘリコプター」の間違いかと思われます。
ドキドキしながら読んでいる中、「ヘイ」と手を上げるヘリコプターを想像してしまってフフッと小さく笑ってしましました。
>迫力の殴り合いも楽しめない。
「迫力のある」の脱字でしょうか? 少し違和感がありました。間違っていなければ申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ時間の別視点として、何ヶ所かニアミスしていたりします。
駅に辿り着くのも、ほぼ同時刻なので、物音が聞こえたりします。
映画なら、お互いの背後、少し離れた場所を駆け抜けていたりするイメージで少しだけ繋げてみました。
このダニー編のラストから作り始めた話だったりします。
緊迫のシーンで申し訳ございません。
もういっそ『ヘイ! コプター』にしてしまおうかとも考えましたが、ヘリに修正させていただきました。
報告ありがとうございます。
『迫力』は『ある』を抜いて、少し勢いをつける表現でした。
大きなモニターを『迫力の大画面!』と表現するような感じでやってみました。御報告ありがとうございます。
ブリジット編への応援コメント
ゾンビ映画が目に浮かぶような展開でとても楽しかったです。
生存者と合流しては問題が起きて逃げてというスピーディーさも良かったです。
> ブリジットが歩く先に、白衣をの男性が立っていた。
「白衣をの」となっており、「を」が不要かと思われます。
>アンタ達も速く逃げないと
「早く」が正しいかと思われます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通のゾンビ映画が好きです。
映画でよくある話にしてみました。
誤字報告ありがとうございます。そして申し訳ございません。
何故彼女だけ「速く」と叫んだのでしょうね。きっと速さが足りなかったのでしょう。
修正させていただきました。
残りは同じ話の視点違いなだけです。
四話目と続きもありましたが、更新直前に観た映画と、内容が大分似ていたのでお蔵入りとなりました。
四話目は老人ホームで、続きは都会まで逃げたブリジットの話でした。
アポカリプスへの応援コメント
ブリジットは発症していないだけで感染はしていると。
しかも空気感染なんて怖すぎます。嚙まれることで感染するわけじゃないですね。
ブリジットは、前向きな子ですね。
彼女から感染広がるんですよね?でも自分と同じように発症していない人を探しに行くのは理解できます。
作者からの返信
おまけにもコメントありがとうございます。
感染なんて見えないので、発症までわかりませんからね~。
感染を防ごうとする努力が、無駄だったなんて怖い世界です。
噛まれる事もトリガーになるかもしれませんが。
ひとり生き残ったブリジットは、強い子なのです。
彼女が頑張れば頑張る程、感染は広がっていきます。
それでも、どこかに居るかもしれない仲間を探します。
自分が最後のひとりだと、確認できるまであがきます。
同じ話を別視点から、そんな事を試してみたかったゾンビものでした。
最後のおまけまで目を通していただき、ありがとうございました。
ゾンビが好きなので、また何かを書いてみたいと思っております。
次はポストアポカリプスでしょうか。
他にもちょっとした短い別ジャンルもございます。
コレクションに分けてあったりもしますので、お暇な時にでも覗いてみてくださいませ。