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  • レモン哀歌しか知りませんでしたが、
    改めて智恵子さんの背景を調べ直したりして、光太郎さんはいったいどんな思いだったのかな…と思いをはせたりいたしました。
    素敵な時間をありがとうございました🍀

    作者からの返信

    お読み頂き、コメントも有難うございます
     m(_ _)m 

    『レモン哀歌』は一番有名ですね。昔、我が家にも刺繍が置いてありました。学校の授業でも習うかも知れません。これを契機に関心を持って頂けたら嬉しいです。

  • お邪魔させて頂きました。智恵子抄に肉付けがされる様な心持ちでした。半生を活写した物もあったのですね。勉強になります。もう十年位前に読んだきりなので一つ一つが新鮮に感じられました。
    紹介下さり有り難うございます。

    作者からの返信

    早速足をお運び頂き、有難うございます
     m(_ _)m 

    実際に愛する人がいて、一つ一つの詩の中にドラマがあり、その背景を知ることで鮮やかに色付いて見えるものです。創作・フィクションの世界では、なかなかこのような血の通った物語は描けません。自分が描いた作品ではありませんが、高村光太郎と智恵子の息吹を感じて頂けたなら、紹介した甲斐があるというもので、嬉しく思います。

  • 号泣文庫企画主の新巻です。
    参加いただきありがとうございました。

    本当のところは余人には分からないものですが、光太郎にとっての知音であったんでしょうね。

    作者からの返信

    わざわざコメントを頂きまして、有難うございます
     m(_ _)m 

    最愛の妻、最高の友人、最大の理解者。そういうものを喪った悲しみと、愛に溢れた作品だと思います。