応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • >なんか疲れた風のバッフィル殿下に声をかけた。
    「バッフェル殿下」が「バッフィル殿下」になっていました。

    作者からの返信

    ご指摘痛み入ります。勢いで書いてる時に結構誤字やらかしますので、ノリのいい場面だとでも思っていただけると……(勝手言ってスミマセン)

  • ブロンヴィの姿が見えないの、事件の予感?

  • 「花の女神」ってことは他にもいろんな「○○の女神」シリーズがいるのだろうか。
    設定担当が凝りまくった暗素界とかの作中ルールの外側が広がりすぎるのもなんか微妙な気分になるけども。

    作者からの返信

    ご覧頂いてる時点での感想に完璧に答えるとネタバレ甚だしいので、コメント返しづらいのです。すみません。

  • 原作でももっと後の方にはこの方法でしゃべれるようになるのかなコルセアちゃん。

    原作より早くに浮遊できるようになったの、特にきっかけとかはなかったのかな?
    悪漢から守るために頑張って火を吐いたら他の能力も早くに目覚めたとか?

    作者からの返信

    中身が原作とは異なる存在になってしまっているので、能力獲得については原作準拠というわけではないでしょうね。
    能力自体はあるはずなので、原作でもルート次第で話せたりは出来るはずでしょうけれど。

  • ご報告です
     お嬢さまは特に語学や歴史ののみ込みが秀でており、
     〉歴史の飲み込み

    引っ張り合って引っこ抜いた方の勝ち

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。二件訂正いたしました。

  • ご報告です
     ですから、暗素界向かってにあなたの意志を伝え、
     〉暗素界に向かってあなたの

  • これは新ルート開拓で4人目の攻略対象者になったパターンかw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでもらってあれこれ想像をしていただくのは大変嬉しいですね!

  • 主人公どうしたら報われるんだろう?
    女神に協力して成し遂げるメリットがいまいちわからない

    作者からの返信

    その辺折り合いつけるのに結構苦心した覚えがありまして。
    納得されるかは別として、考えてないわけではないと、思います。

  • お嬢様の現在が、コルセアのいうところの悪役ルート(実質ライバルルート)……という割には色々と寛大だったり。はたまたネアスとの関係も、険悪というよりはけんか友達というべき感じになっていたり……不思議に思っていましたが、思い出玉の効果に因るものだったのですね、納得しました。

    作者からの返信

    そのように思って頂けると、伏線張った甲斐があるというものです。
    三周目のコルセアのせつなさ成分みたいなものですからね、思い出の卵。


  • 編集済

    学内ではコルセアがふらふらぶらぶらしていますから、生徒たちはコルセアの実際の姿を普段から見ていますからね。基本的に生のコルセアを見る機会がない大人の貴族達とは違う印象を持っていて当然なのです。百聞は一見にしかず。

    作者からの返信

    こんな緊張感の無い生き物を警戒しろと言われましても?
    アイナやネアスがコルセアに接する態度にもよりますよね。

  • いつの間に「≒親友ルート」へ!

  • 気分次第で持てる重さが変わりそうなドラゴンですね。

    作者からの返信

    バナードくん、意外に筋肉質で体重はあるはずです。
    まあこの時点ではコルセアもかなりてきとーな扱いしていますけれど。

  • お嬢様は下僕呼ばわりしてきても、人の姿をしていないだけで心の底ではかわいい妹のように思っているのですね。

    作者からの返信

    三周目で成長した分、接し方も変わってきているのではないでしょうか。

  • 第35話・ごぶさた殿下への応援コメント

    主人公は原作知識のせいで却って自縄自縛に翻弄されていますね。

    作者からの返信

    異世界転生モノで前世の知識がむしろ邪魔になる、ってパターンは極めれば面白そうだと思うんですよ。

  • これは悪役ルートではなくライバルルートですね間違いない。
    儂は詳しいのですのじゃ。

    作者からの返信

    ふふっ(意味深

  • 悪役ルート、ライバルルート、無関係ルート、親友ルートの四つがあるからどう足掻いても悪役令嬢っていうほど悪い子じゃないのですお嬢様は。精々因縁の相手くらいでしょうか。
    なんで主人公はお嬢様のことを悪役令嬢だと認識しているのでしょうね、悪役成分は三分の一未満なのに……。それだけ一周目の印象が強かったと言うことでしょうか。

    作者からの返信

    これは作品から離れて個人的な解釈になってしまいますが、メタネタとしての悪役令嬢というのは、そう振る舞うが故に悪役令嬢になるというよりは、悪役令嬢に当てはめられるだけの理由と必然性があってそうなっている、ということのように思えるので、「悪役令嬢」というレッテルが貼られてるのは多分に後付けである場合が多いんじゃないかな、と思っています。
    本作がそれに該当するかどうかは、また別の話ですが。


  • 編集済

    大往生でしたね。
    それにしてもペット一匹さえ結婚先に連れて行けないなんて息苦しかったでしょう。

    作者からの返信

    そこはコルセアにも遠慮があったといいますか、思うところはあったようで…。

  • お節介おばさんと化した主人公……!

    作者からの返信

    まあ転生前の年齢が年齢ですし…(アラサー設定です)

  • 年相応の大喧嘩

    作者からの返信

    幼女のけんか、尊し…

  • うん。確かに悪役令嬢とヒロインの百合百合は素晴らしい、需要は大いにあるです~
    でも何度でもやり直せる事と、自然でもなく他人の意図的に付き合わせる事は、あまり好きじゃないかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の場合、殊更に悪役令嬢ものを読み込んではいないので、余計に悪役令嬢xヒロインの構図に目が行ってしまうのかもしれません。
    ただ、この話の場合、転生者がソレに該当してないので純然たる百合ものとは言い難いかもしれませんけれどね。

    それとご指摘の辺りについては結構リンクしておりまして…当該話から先の話になるので細かくは述べませんが、ちょっと書き手の力量不足を覚えるところですね。精進します。