第27話 コンピューターの都市教育への応援コメント
この基準で考えると、現代日本で義務教育を終えれる人がどれほどいるか、、、
ネットみてると善悪二元論で考える人の多いことw
政治にしろ何にしろ純粋な悪というか、単純な理由って実際には少なくて、物事には複雑な事象が絡み合った結果が多い
だから、こうすれば解決するっていう耳障りのいい意見って支持されやすいけど大抵失敗するんだよなぁ
正義の反対が正義って知らない人多すぎるw
まぁ集合知的に考えると、サンプルを増やせば人間の意見は平均値に集約されて上手いこと正解に辿り着けるから、全体的に見ればバカな意見があっても相殺されるんだろうけど
作者からの返信
礼・道徳・利の話ですかね、結構本気で考えました。
礼の部分は書いてた当時、小学生で机に座ってじっとする事が出来ない子供が増えてると言う話から学校に入る前の教育もいるなと感じ書いてみました。
第9話 市民アル-Uと都市の姿 への応援コメント
意外と狭い?
この規模の地下都市を何個か運営してるのか、ここ1個だけなのか
面積的には政令指定都市1個くらい?
コンピュータの性能的に考えると、管理区域狭いよね
作者からの返信
地下都市の都市区画は小さめに設定してます。
未来なら住む範囲を狭くして高層化、人口を詰め込むかなと想像しました
第4話 コンピュータから市民へへの応援コメント
民主主義を風刺してて面白い作品ですね!
作者からの返信
ありがとうございます、統治される側としては納得出来るかどうかは重要で、この話では自分で選んだと言う事を市民に印象付ける話として書いたと記憶してます
第21話 コンピュータの肉体獲得と同化技術への応援コメント
んー……。自分が思いつく展開としては、今起きてる戦闘が会社に遠回りなハッキングを仕掛けるための時間稼ぎで、そしてそのハッキングからするのが相手の乗っ取りではなく内部にいる穏健派の捜索とそれらとの交渉、でしょうか?
作者からの返信
現在の戦闘自体が、どちらにとっても時間稼ぎと言うのを採用させてもらいます。
ハッキング以外の手段と言うのが良いアイデアなので使いたいのですが穏健派ですか、第19話で、株価が数世紀に渡り変化無い事を話しているので、データ上のみ本社が存在している形の方が説得力があると思います。
そうですね、株の買収の為の窓口の探索と相手の会社名の調査と言うのはどうでしょう。同じ文明由来である事を上手く伏線に出来ると思います。
第14話 作者が思う事を書くメタ回への応援コメント
やっぱり外がどうなっているか気になりますし、コンピューターがそれにどう対応するか見てみたいですね。
文明が滅びてるとか世紀末になってて生物が変貌してるとか。他の都市との情報交換を求めて探索に出て、別のディストピアを見つけちゃったり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地下都市がどの様な形で外部と関わっていくのかは、今も考え続けています。
コンピュータには、自分の独善を押し付けて良いのか悩みつつ、それでも目の前の不条理を見過ごせない、悩みつつも人智の及ばぬ力で問題を解決していく主人公として描いていきたいと思います。
第35話 助けられた礼への応援コメント
でも、急激な変化は独裁者にとっては都合が悪い時もあるし、、、