1話「モラトリアムへの転落」ー後編への応援コメント
怜子さんのがんばりを感じます。
アルバイトも頑張ってるな・・*
詳細に描かれている、動作に、彼女の人生を感じました。
良いお仕事に、出会えると良いな。
作者からの返信
それに関しては、次をお楽しみに。
kaoさんの大好きな奴が出てきますので。
1話「モラトリアムへの転落」ー前編への応援コメント
この体験は、とても切ないなと思いました。
でも、現実は、こんな風かもしれないと思います。
怜子さんの体験が、とてもリアルに迫って来ます。
愛結さんとの楽し気なやり取りから、続く展開。
彼女の心の機微を感じるようで、心の動きの繊細さが出ていて惹かれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなり契約を切られるという、とんでもない事態もさる事ながら、怜子の心情や感じ方にピックアップして描写を進めさせて頂いてます。
編集済
1話「モラトリアムへの転落」ー後編への応援コメント
天田さんだからAmandaなのかな笑
調理の描写がリアルで、情景が目に浮かぶようです
作者からの返信
天田さんだからAmandaですねw
リアル感を出していきたいと思って書いてはいるんですが、情景が浮かぶと言ってもらえてありがたいです。
1話「モラトリアムへの転落」ー前編への応援コメント
まず、ローカル誌「わわわ」に思わずクスリたなりました笑
「サラピンの箸」など、地元愛に溢れる表現に好感がもてます
主人公に自然に感情移入できる話の流れ、さすがです
そして、あゆさん夫婦に起こった秋の出来事、古浦マネの不可解な言動など、次話へのヒキがうまい!
いろいろ想像を巡らせながらどんどん読んでしまいました
これからじっくり読み進めていこうと思います
作者からの返信
ありがとうございます。
T島県のモデルが分かる方にはその辺、頷きながら読んでいけると思いますので何卒よろしくお願いします。
14話「言いたくない事」ー後編への応援コメント
宮内の評価が「無茶苦茶な上司」というところ、深く頷きました。
しかし、その無茶苦茶さが辰実達にとっては心地良く働ける環境を生み出していたのかなと思うと、宮内は間違いなく素晴らしい上司に当てはまるのじゃないかなと思いました。
(宮内推しだからという理由はこの際置いておいてください)
それから、百合の間に挟まるのは野暮ってもんですよ辰実さん。
作者からの返信
無茶苦茶でしたね、宮内は。
推す推さないに限らず、自分が自由である故に部下の自由も許していた。上司の鑑だと思います。
14話「言いたくない事」ー前編への応援コメント
久しぶりの宮内!
そして愛結の寝相が凄まじいw
作者からの返信
貴重な課長シーンですw
辰実の寝相は良いんですが、愛結の寝相はめちゃめちゃ悪いのを書きたいなーと思ってやっとここですw
5話「深海を覗く」ー後編への応援コメント
こんばんは。お世話になっております、縹です。ご作品、ここまで読ませて頂きました。
特に苦も無く順調に就職できると思いきや、契約解除という形であっけなく転落するという理不尽に遭いながらも、諦めることなく再起しようとする主人公がとても魅力的です。不可解な契約解除の真相が目前に迫っているようで、先の展開が気になるところです。
☆評価、フォローさせて頂きました。これからのご活躍、心より応援しております。素敵な作品、ありがとうございました!