第14話 アナタへの2回目の嫉妬への応援コメント
一回前の人生でもここまでの以心伝心だったのかな?以心伝心と言うよりテレパシーか、
一回前もちょっと違うか、強くてニューゲーム?
作者からの返信
目で通じ合う夫婦でした
第13話 アナタへのハジメテの嫉妬への応援コメント
お父さんツンデレみたいになってて草、
ピンクラベルの作品いかんですね、自分ニヤニヤしながら読んでるかもしれん、キモ
作者からの返信
パパの可愛さは世界をちょっと平和にするかもしれません
第12話 アナタとハジメテの共同作業への応援コメント
突っ込みどころが多すぎて(肯定的な意味です)コメント思い付かん…
初対面でこんなイチャイチャじゃ試練にならんのぉ!ってジジイが笑ってそう
作者からの返信
思ったより余裕がありました
第5話 アナタの居ないハジマリ その4への応援コメント
コメントする事は特に無いつもりだったのに、
↓の、善い人ばかりなのです!、に「おぉっと?↑」と変な声でた
作者からの返信
常世町シリーズとは違って、ここ高天町には、本当に(基本は)心根の穏やかな人たちしかいないのです!
※ちなみにですが、自分の物語ちゃんたちは現時点では、
・常世町シリーズ(黒のラベルが付いてるやつ)
・高天町シリーズ(ピンクのラベルが付いてるやつ)
・無名町シリーズ(紫のラベルが付いてるやつ)
・エッセイ(黄色のラベル)
の四色で色分けしていて、それぞれで独立の世界観を共有していたりします。
第1話 初めての別れは最期のときへの応援コメント
祝福しているのはなんとなく女神かと思っていたので、ちょっと意外、
でも八百万だし他の神も他で祝福してるか、
最近、贔屓目で読んでるような気がしてきたので他の作者さんの短編も読んでます、
なんか、めっちゃお話上手いかまんまチャッピーか、2極な感じしますね
作者からの返信
このお話は(エタっちゃってるので申し訳ないのですが)、常世町とは別のシリーズなんですよねー。
常世町の方はメインゴッドは数柱なのですが、こちら(高天町シリーズ)は八百万です。
編集済
第19話 キミの高校の制服姿への応援コメント
続きが読みたーい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長らく止めてしまってますが、そのうち再開しようかと思っています!
その際はよろしくお願いいたします!
第19話 キミの高校の制服姿への応援コメント
純愛?ものは最高やなぁ❤︎*.(๓´͈ ˘ `͈๓).*❤︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しばらく更新止めちゃってますけど、そのうち再開するつもりはあります!
さらにピュアラヴを極める彼ら/彼女らをお披露目したいと思います!
第7話 キミの居ないハジマリ その2への応援コメント
キス、羨ましい……(´・ω・`)
ミアちゃん可愛いですね!
作者からの返信
こちらでもコメントありがとうございます!
気持ちが透けて見えて可愛いですよねぇ。
未来の修羅場の予感?
第6話 キミの居ないハジマリ その1への応援コメント
チューはやめてーwww
でもこんなAI機能が欲しい。
作者からの返信
こちらでもコメントありがとうございます!
知夜くんも思春期ですからねw
僕もこんなシステム、作りたいものです......!
第5話 アナタの居ないハジマリ その4への応援コメント
遥ちゃんも理人君も両親も、皆良い人だー!
こんな良い人達に恵まれて、夕愛ちゃんは幸せ者ですね!
作者からの返信
こちらでもコメントありがとうございます!
ですね!
彼ら/彼女らの住む町には善い人たちばかりなのです!
第4話 アナタの居ないハジマリ その3への応援コメント
好きな子程、意地悪したくなるものです(笑)
頑張れ、騎飛君!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういうとこありますよねw
ただ、実は騎飛くん的には意地悪してたんじゃなく純粋にアプローチしてただけで、夕愛が自分への好意に気づかなかったばかりに「意地悪だ」と感じてただけっていう、なんとも2人とも可愛そうなパターンなんですよね......。
第1話 初めての別れは最期のときへの応援コメント
こちらの作品も拝読させて頂きました!
まだ一話だけしか読んでないですけど、面白かったです!
80年間もって結構長いですね!
来世でも二人が巡り会える事を祈りながら次の話も読みます!
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
生暖かく見守ってあげてください!
第22話 私達の自己紹介への応援コメント
正直に言いますね。
うーん、もったいない、続きがみたい。
やはり癖に合わないのは限度が…?
作者からの返信
ありがとうございます&すみません......
本作も、癖に合わないわけではないのです。
自分は未来日記や極黒のブリュンヒルデ、エルフェンリート、pupaなんかの重暗い物語を主食にはしていますが、ハヤテのごとくとかHoneyWorksとか君に届けとか、そういう、まぁ明るいラブコメも主菜級に摂取しています。
本作は、好きが高じて設定をあまりにも作り込みすぎたが故に、文章化するのに物凄いエネルギーがいることになってしまい、一旦筆を折っております......