2021年10月31日 14:46
第6話への応援コメント
優しい感じ。柔らかい感じ。私もそんな作品を書けたらと思わずにはいられませんでした。
2021年10月11日 22:42
こんにちは。静かな冒頭から、意外な過去。そして、救いへのラスト。語り口も滑らかで引き込まれました。太宰治をかけるとは、ストーリーが引き締まってますね。面白かったです。
作者からの返信
太宰のことは詳しくないのですが、三鷹に縁があると聞いたので、「書くしかない!」と思いまして。お読み下さり、ありがとうございました。
2021年9月12日 15:45 編集済
拝読しました。モモの何が原因で、クラスメートを追い詰めてしまったのかも知りたいです。品のよい優しい語り口と、お茶がよく合っていました。願わくは、彼女が幸せになりますように🍀🌸🍀
他の読者様からも指摘されました。何もしていなくてもその人がただその場にいるだけで、視界に入るだけで、相性が合わないために嫌な思いをさせてしまう。そういう現場を何度も見て自分も体験しているので、誰にでも普通に起こりうることだと思っていました。
2021年9月6日 07:15
はじめました、着物の自主企画からやってきました。モモちゃんの何がそこまで、人を不快にさせるのか最後にわかるかと思ったのですが。それよりも、太宰の奥さんにすべてもっていかれました(笑)奥さん、そうとう苦労されたようですが、幸せだったんでしょうね。
ご指摘頂いた箇所も含めて、作品を直せるように努めます。お読み下さり、ありがとうございました。
2021年9月5日 21:32
企画参加、ありがとうございます。茶道の着物についてもう少し詳しく言及されると、よいですね。絽の生地は、真夏の生地です。まだ何かありましたら、参加してください。
お読み下さり、ありがとうございます。まだまだ勉強中です。また何かありましたら、よろしくお願いします。
2021年9月5日 11:53
第1話への応援コメント
文頭から 面白そうです😃 時間が あったら ゆっくり 読みます。
ありがとうございます。ぜひ。
2021年9月4日 18:27
嫌われた原因もわからなかったけれど、好かれた原因もわからなかった。そもそも自分がどういう人間なのか、それすらわからないまま生き続ける。でも、きっと、彼はモモちゃんのありのままを好きになってくれている。よかったです。
ありがとうございます。コメントに「いいね」機能があれば押しまくりたいくらい嬉しいお言葉です。
2021年9月4日 02:04
ふわー太宰に詳しくない自分が悔しい!話しかけてくれた素敵な女性の正体を想像して、ほっこりしました〜!
るうさん、ありがとうございます。私も太宰治は詳しくないです。それっぽく書きました。ほっこりして頂けて、幸いです。
2021年9月4日 01:23
雰囲気の良さに、ほわんとさせられました。
こちらこそ、ありがとうございます。
2021年9月4日 01:22
第4話への応援コメント
お茶室の雰囲気からじわじわと、過去から、なんだか謎が湧いてきましたね……。
じわじわ。のっぴきならない過去があるのです。
第6話への応援コメント
優しい感じ。柔らかい感じ。私もそんな作品を書けたらと思わずにはいられませんでした。