応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結お疲れ様&おめでとうございます!!!!!!
    海外の国々にもちゃんと情報共有して、また略奪者が来ても対処できるよう備えることも忘れず、ショトラさんの仲間を助けるために宇宙空間へ出ていくハイトさん、とてもカッコイイです(*'ω'*)

    恩返し、正義感、興味本位、どんな理由でも手伝ってくれるならありがたいし、そういう大らかなところがまた海の男たちの感性という気もします!

    ファンタジーの世界の住人だったハイトさんが友達のショトラさんの願いを叶えるために『神々の領域』を『宇宙空間』にかえたというのが素敵でした。
    本当の意味でファンタジー世界とSF世界が融合したのだと感じました。

    敵があまりに強大で無謀な戦いなのは読者にも感じられるけれど、それでも!なんとかしてしまいそうな力強さ、『熱』を感じられる作品でした。

    とても素敵な作品をありがとうございました(⋆ᵕᴗᵕ⋆)
    完結まで拝読しました。
    読書配信へのお申し込みありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    全世界レベルの脅威なのであらゆる国々が力を合わせるのは欠かせません。救出の為にまた宇宙へ攻め込むハイトはもう貫禄すらありますね。

    中にはあんまり真面目な人が混じっているかもしれませんが仲間が多いのは助かります。大らかな漁師が中心だからこそ生まれたチームかもしれませんね。

    ファンタジーの住人もこれだけ経験を積めばSFも自分の世界の内ですね。別々の二つの要素を融合した世界にするのは、やっぱり人と人の関わりなんでしょう。

    強大過ぎて無謀な戦いでもなんとかしてくれそうな熱、感じとってもらえて嬉しいです。勢いには説明が難しい説得力がありますよね。

    こちらこそ楽しい読書配信をありがとうございました!
    完結まで長時間、ずっと温かいコメントをくださって本当に嬉しかったです!

  • 第25話 青くあるべきものへの応援コメント

    いやもう略奪者の異星人にビックリ、がっかりです(; ゚Д゚)
    根性ないし責任感も覚悟もない!本部に対しての忠誠心もなさそう!本当にただのバイトくんという感じでしたね……。

    ひとつの星を滅ぼすことが可能なくらいの艦隊をバイトに任せることができる規模の組織なのだと考えると、そら恐ろしいものがあります。
    でもそれに立ち向かおうというハイトさん。馬鹿だからこそ無鉄砲につき進めるカッコ良さ!自分たちだけ目的を達成してもダメだという気持ち、分かります!

    ショトラさんとしてはハイトさんの気持ちに呆れつつもすごく嬉しかったと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    略奪者の宇宙人はワンオペバイト、多分上層部もケチで命をかけるような忠誠心はゼロなんでしょう。きっと楽な仕事のはずだったのに話が違うと思ってますね。

    しかしそんなバイトに任せられるくらいの技術力と倫理観は脅威でしかありません。
    完全に理解してないかもしれませんがハイトはそれでも突き進みます。どれだけ困難でも完全勝利を目指す善性と勇気はやっぱり主人公です。

    ショトラにも気持ちが伝わって胸がいっぱいのはずですね。

  • 力強い歌が流れる戦いに、胸が震えました!
    ハイトさん一人ではなく漁師の皆が意地と命と全てを燃やして戦った、熱い熱い場面でした(* ゚Д゚)
    愚直なまでにシンプルに、とにかくカッコ良かったです!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    全員が一体となる歌も心震わせる勝利に必要な武器でした。
    泥臭い意地の勝負、スマートではありませんが熱くてボロボロになるバトルは好みなんです。
    格好良さが伝わったようで嬉しいです!

  • 「ははっ! 戦いの始まりだな!」
    「ああ。終わらせよう」
    このセリフ、めちゃめちゃ胸熱です!こういうやり取り、すごく好き!
    もうバディ感がすごい!

    歴戦のワイバーン乗りの皆さんがすごく頼りになる!心強い存在!
    イケオジたちがよってたかってサポートしてくれる幸せ!

    ここまではかなり順調にきていたけど、さすがに最終決戦では苦戦しちゃいますね。最後に援軍が来た時の高揚がすごかったです(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    期間は短くてもすっかり熱いバディ、軽妙なやりとりは気分を高めてくれます。シンプルな台詞の力強さがありますよね。

    歴戦の男達は捕まっていた鬱憤を晴らす為に気合いが入っております。
    暑苦しい程のイケオジ軍団は凄く頼もしいですね。

    クライマックスに入ってから順調でしたがラストバトルとなればやはり厳しくしてしまいがちです。だからこそ援軍到着は最高潮に盛り上がりますね!

  • ここ数ページ、休憩時や雑談の時と、敵と対峙している時で文章の色やテンポ感が全く違って、すごい緩急になってますね!(* ゚Д゚)

    ワイバーンも村の人達も無事救出できそうだし、父達がものすごく心強い!ありがたい!!そしてとうとう最後の戦い!ショトラさんは復讐をはたすことができるのか!?٩(* ゚Д゚)و

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    クライマックスとはいえずっと激しいと疲れますし緩急は読みやすさの上で大事ですね。褒めてもらえて嬉しいです。

    ワイバーンと村の人達も救出、父をはじめ頼れる仲間が増えてラストバトルにも期待できますね。
    このまま一気に勝利を決めてしまいましょう!

  • 第21話 魔王の腹の中への応援コメント

    二人がどんどん母船の奥へ進んでいっているのを感じられます。
    ハイトさん視点で見たものの説明を読んで、想像して、これはエレベータだなとか考えるのも楽しいです(*'ω'*)

    休憩の栄養補給場面もSFとファンタジーの対比が面白く、でもちゃんと交流しているのが良き!(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    順調に母船の奥へ進めております。
    ハイト視点の描写は悩む事も多いですがファンタジーらしく書けた時の達成感は気持ちいいですね。

    全く別種の栄養補給、お互いの違いをそのまま受け入れて交流できれば良い結果になるはずです。

  • とうとう母船に突入!!!!٩(* ゚Д゚)وウオー!

    こうして見ると熱を操る能力というのがいかに素晴らしいのか!
    色んな事に有効活用できて、アイデアが本当に面白いです!読んでてワクワクします!

    ハイトさんが戦士ではなくちゃんとずっと漁師なのも歌から感じられて、そこもまた素敵でした(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    母船突入でますます燃えてきました!

    熱は普段の生活でも色々使いますし、となれば銭湯でも大いに有効ですね。とにかく使い倒そうと頑張ってネタを考えました。

    戦士ではない格好良さを表現したかったので嬉しいです。

  • 長時間気が抜けない状況で、ハイトさんの疲労も大きいはず!
    そこで出てくる漁師歌が力をくれたところ、とっても胸熱でした(*'ω'*)
    いつも通りの歌を口にすることで、呼吸もメンタルも全部が通常モードに切り替えられるんですよね。
    ショトラさんが一緒に歌ってくれたのもすごく嬉しかった!本当に『仲間』なのだと感じられました(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    スケールの大きな宇宙戦、ハイトの負担も大きく一瞬も油断できません。 
    だからメンタルを支えるものが必要で、漁師歌は最適でした。
    リラックスして本番でもいつも通りの事ができるのが一番強いはずです。
    ショトラも一緒に歌ってくれて更に盛り上がりますよね。既に一心同体の仲間です。

    編集済
  • クラゲにたとえるところとか、海で生まれ育った漁師らしいところが見えました。戦士ではなく漁師としてこの場で出来ることを頑張ろうというのを感じました(*'ω'*)

    二人のやり取りは一見ただの雑談のように見えたけど、実はハイトさんの漁師だというのをあらためて感じられたし、ハイトさんとショトラさんの関係性も感じられました。二人の距離感、遠慮なく言いたいことを言い合える率直に意見を交わしているのも見えました。信頼感・好感度がしっかりと二人の間に積み重なっているのを感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    やっぱりハイトは漁師として活躍させたかっんですよね。原点を忘れずにいる事は自分の力を引き出すのに大切だと思います。

    単なる雑談は信頼を積み上げて関係性を作る上で必要ですね。命を預け合うにはなんでも遠慮なく言い合える方が理想的です。

  • 第17話 少年よ勇敢であれへの応援コメント

    ワクワク感がすごい!!!!

    英雄に最も必要な条件、私なりに色々と考えつつ読みました。
    優しさとか諦めない気持ちとか考えてみたけれど、「必要とされる時にその場に居合わせる」というタイミング!これは努力ではどうにもならない運命的な部分が大きい。けどそのぶん自分がやらなと!という気持ちになりますね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    いよいよクライマックス、ワクワク感マシマシで更に盛り上げていきます。

    英雄は「救った」という結果ありきで呼ばれるものだと思います。
    努力ではどうにもできない部分だからこそ、その場にいる人間の気持ちと行動が大事で、救った結果が尊いのでしょう。

  • 食べるという行為は相手の食文化を受け入れるということだし、同じものを食べることで仲間意識も育ちますね(*'ω'*)

    白い霧が恐ろしい毒物ではないかとひやひやしました!(。>_<。)
    睡眠薬で良かった!!!!
    作戦が順調に進んでいて、読んでて嬉しいし楽しいです!がんばれ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    食事は生きる為にも愉しむ為にも人間にとって重要なものですね。一緒に食べると一体感が生まれるのでこういうシーンはなるべく入れた方が良いと思っています。

    普通なら睡眠薬でも制圧できたのでしょうが、覚悟を決めたハイトには通じません。
    このままの勢いで一気に勝ちを決めたいところです。

  • 熱を操る能力、おそるべし!!!!
    熱暴走は本当に怖い!!
    ハイトさんは熱暴走、ショトラさんはハッキングという……火薬や武器が必要ないしすごく効果的に敵の戦力を削ぐことができる、しかも乗っ取りまでできるという……すごい戦いかたですよ!これなら二人でも母艦に対抗していけそうな気がします(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    相手はハイテクなので熱は弱点、一度懐に入ってしまえばこちらのものです。
    単純な攻撃ではない特殊な戦い、書くのは難しいのですが気付けば何度も書いてますね。
    不利な状況から持てる力全てを使って逆転するのもやっぱり王道です。

  • ショトラさん、ハイトさんローズさんの指示&連携がばっちりですね!(*'ω'*)

    熱を操る能力というと単に温めると考えてしまいますが、上昇気流で風を作るとかワクワクしました(*'ω'*)

    主人公のハイトさんはまだ一人前になってない見習いの少年であり、父達村人が攫われたのを助けるとか、宇宙からの侵略者を倒すとか、未知の生物であるショトラさんと交流して友情をはぐくんでいくとか、そういう物語の流れ。さらにちょっとした熱を操る能力を使って上昇気流を作るという理科知識などなど、全体的に児童文学的な印象です。とても素敵です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ショトラとハイトとローズ、しっかり連携しないと勝てませんからね。一つにまとまってこその強さで挑むのは王道の面白さです。

    熱による上昇気流、空を飛ぶワイバーン乗りらしい技たと思います。

    見習いの少年が成長して、仲間と信頼関係を築いて、悪に立ち向かう。シンプルな王道の物語は意識していたので児童文学とも相性が良いのでしょうね。子供にも楽しんでもらえる作品になっているのなら嬉しいです。

  • 二人で宇宙船に対抗するとしたらかなりしっかりと作戦をたてて挑まないといけませんね(;´・ω・)
    大昔に宇宙服が使われた戦いかたがどのようなものだったのか、とても興味がひかれます!
    熱を操れる能力とかも、戦いで上手く使えるといいのですが……。

    ワイバーンは宇宙空間では飛べないと思っていましたが、魔法で飛んでいたという、ちゃんと飛べる仕組みを考えられていて、すごいです!

    人間を拉致する理由が気になっていましたが、やっぱり労働力ということなのかな(;´・ω・)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    たったの二人、強大なUFO軍団に勝とうとすれば作戦が必要になります。
    大昔の英雄も無茶をして宇宙空間で剣を振るっていたのかもしれません。
    火龍の熱、味方も武器も少ない厳しい状況ですし活かせるなら助かりますね。

    ワイバーン用の宇宙服があっても飛べないと意味がないですからね。面白くて納得できるように仕組みを整えました。

    史実にしろフィクションにしろ人間を攫った理由は色々あるので、労働力ならまだマシかもしれません。

  • 第12話 伝説の生きる島への応援コメント

    むかし銀の魔王と戦った時にも、この宇宙服を着て宇宙空間での戦いがあったということですよね!(*'ω'*)
    聖遺物の鎧の描写がファンタジー世界の『鎧』と聞いて想像するものとちょっと違う気がしたので、宇宙服と聞いてすごく納得です!!

    読者としても鎧ってどんなだろうと描写から想像したり、宇宙服と聞いて納得したりとファンタジー世界とSF世界との知識の違い・表現の違いがすごく興味深いです。
    ファンタジーとSFという二つのカテゴリの融合作品だからこそのオモシロさですね(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    先祖の火龍なら宇宙でも戦えたかもしれませんが他の種族には必要ですしさぞかし派手な戦いになっていたんでしょうね。
    違和感のある描写からの種明かしで強い印象になるよう意識していました。盛り上がる場面なので良い反応をしてくださって嬉しいです。

    ファンタジーとSF、どちらも活かせるように考えるのは大変ですが上手くできた時は楽しいです。
    二つの融合で爆発的に面白くなるのが理想的ですよね。

  • 胡散臭い笑顔のキャプテンが、めっちゃカッコ良かったーーーーー!!
    皆を守って逃がそうとしてたんですね。

    見捨てたくないというショトラさん達の気持ちも分かるけど、キャプテンの冷静な判断が素晴らしかったと思います。

    ショトラさんが背負っている使命というものが想像以上に重かったです(;´・ω・)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    キャプテンはショトラに影響を与えた人物として大きい見せ場を作りたかったんですよね。最後まで責任を全うする格好良いイケオジです。

    仲間として当然の気持ちですが分が悪過ぎました。キャプテンとしては苦渋の決断で確実な選択肢を取るしかないですね。

    今まで明るいノリだった分、過去編は重く感じるでしょうね。

  • ショトラさんは交流として知識や技術を与えることを前向きにとらえていて希望を感じていたのが伝わってきました。
    与えられる側から見れば、たしかにショトラさん達のような存在は『神様』ですよね。

    でも、神様ってすごく難しい役割だと思います。
    『与える』という行為自体が人を傲慢にさせてしまうし、現地の文化や思想や信仰に対してのリスペクトを忘れないようにしないといけないんじゃないかな(*'ω'*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    この頃のショトラは希望に満ち溢れていて、技術提供が未来を良くする方法だと信じて真っ直ぐに活動しておりました。
    生活を大きく変える存在を神様と呼ぶのは決して大袈裟じゃありませんよね。

    だからこそ与える事について慎重に考えないと悲劇が起きるかもしれません。自分の方が知識や技術が上だとしても謙虚な姿勢をとるのが大事ですね。

  • 第9話 流星の真意への応援コメント

    ショトラさんにもハイトさんに話していない秘密があるのかと思っていましたが、ショトラさんも略奪者の被害者だったんですね(;´・ω・)
    作品タグにあった『復讐』というのはショトラさんの復讐のことなのかな……。

    あの円盤に対して二人で何ができるんだろうと考えると、なかなか難しいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ショトラが侵略に抵抗するのは自らも被害を受けていたからでした。
    ハイトの目的はあくまで奪還ですが、ショトラの目的は復讐なんですよね…。

    味方は二人、敵は強大、対抗するのは難しいですが希望があると信じたいですね…。

  • あぁぁあああ!なんとか力を合わせていけそうだと思ったのに、敵の増援ですかー!(。>_<。)
    こんな風にどんどん増援がくるんだったら、まともにやり合って勝てるとはとうてい思えません……(;´・ω・)


    海の男たち、カッコいい!
    馬鹿で無謀と表現されていたけど、そこがカッコよく感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    勝利目前のところで援軍、希望が絶望に変わる瞬間です。このままでは到底勝てる気がしませんが諦めたくはないですね…。

    海の男達はとにかく豪快、短所も強引に長所に変える男臭さがありますね。

  • イーサンさんはハイトさんの計画を察したようだけど、私とショトラさんはまだちゃんと分かってない(;'∀')

    ハイトさんは見習いの漁師でSF知識もないし、まだ若くて戦闘経験もあまりないですよね。ハイトさんが咄嗟に動いたり判断できないぶん、ショトラさんやイーサンさんがとても心強く感じました!

    村が爆撃されるのではないかと心配しましたが、拉致は不穏が過ぎてそっちもめっちゃ怖い!解剖されたり何か埋め込まれて操られるんじゃないかとか、そっちの怖さがありますね((((;゚Д゚))))ガクブル

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    漁師らしい作戦過ぎてちょっと理解が追いつかないみたいですね。

    ハイトの経験不足を補ってくれるショトラとイーサン、どちらも経験豊富です。皆で協力するのが大事ですからどんどん頼っていきましょう。

    やはりUFOは誘拐するもの。爆撃より希望はありますが恐ろしいのは変わりません。必ず救いだしましょう!

  • 第6話 魔王論異聞への応援コメント

    ショトラさんに聞きたいことがたくさんある中で、まずはお礼をちゃんと伝えるあたり、ハイトさんの好感度がぐぐぐぐーーーーっと上がりました!
    さすが主人公、応援したくなるタイプですね(*'ω'*)

    魔法道具と神秘道具という表現の違い。ファンタジーとSFの出会いを感じました!

    銀の魔王が宇宙からの侵略者だったこと、ショトラさんは全く別勢力で侵略者のことを良く思っていないということなど、だいぶ関係性が分かってきましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    言葉か通じるようになってまず言うのがお礼、王道主人公らしい気持ちの良い行動ですね。応援したくなるのは良い主人公の条件です。

    お互いが思い浮かべる身近な物に違いがあるので言葉にも表れますね。信頼できるものと胡散臭いものに別れています。

    宇宙の事情が分かってきました。ショトラ自身は侵略に反対で敵対しております。

  • 第5話 宴の後に星は瞬くへの応援コメント

    漁師たちに死者がでなくて本当に良かった!

    グレイとUFOが、流星の戦士と鋼の鳥と呼ばれているところがファンタジー世界だとなるほどこういう表現になるよねと面白く読んでいます。
    SF要素がファンタジー世界だとこういう表現になるんだなぁという楽しさ(*'ω'*)

    グレイさんの名前がとうとう明らかに!
    ショトラさんって、カッコいいとか強そうというよりも愛らしい雰囲気。

    何か目的があってここに来ているようだけど、それが何なのか手伝えることがあるのか、興味がひかれます!
    まずは言葉が通じるようになったし、色々聞いてみたいことがいっぱい(*'ω'*)ワクワク

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なんとか危機を乗り越え漁師に被害は出ませんでした!

    SFや現代の物をファンタジーらしく表現するのはよくありますがセンスが出ますよね。なるべく格好良く表現したいものです。

    ショトラはシャトルが由来の名前です。
    バトルでは頼もしかったのですが見た目や仕草は可愛さを意識していました。

    迷って来た感じではないですね。目的がなんであれ助けられた恩はありますし手伝えるなら手伝いたいとこりです。
    これから情報収集のターンですね。

  • 言葉が通じなくてもちゃんと雰囲気とか声の抑揚で伝えたい事や感情を察することできるんですよね(*'ω'*)

    ワイバーンのローズさんがすごいカッコよくて、空中戦が胸熱の大迫力でした!
    グレイさんはきっとワイバーンに乗るの初めてだったと思うので、もしかしたら怖いのかなとか想像しながら読むのも楽しかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    言葉以外でなんとかコミュニケーションは成立しましたね。協力が必要な場面ですし察しやすかったのかもしれません。

    空中戦はワイバーンの格好良さを書けるように全力で頑張ったので嬉しいです!
    初めてのワイバーンは怖いでしょうね。安全面は信用できないと思いますが信じてもらうしかありませんでした。

  • グレイさんが何を言っているのかめちゃめちゃ想像しながら読んでいます。
    ハイトさんと同じ目線と感覚で、色々想像するのが楽しい(*'ω'*)
    何と言っているのか分からないからこそ想像が拡がるしとても興味がひかれます!

    言葉が通じなくてもちゃんと協力できそうな気がするので、ここからどうなっていくのか、ちゃんと仲良くなれるのかとても楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    一応読めないことはないので想像してくださるのは有り難いですね。
    読者とキャラの視点が同じだと共感しやすくて作中世界に入り込めると思います。

    大変な事態ですからどうにか協力して乗り越えて、その後も仲良くなれると良いですよね。温かく見守ってください。

  • 第2話 空には上があるへの応援コメント

    グレイさんの言葉がすっごく気になります!
    手のジェスチャーも、国や時代によって色んな意味があるので友好的かどうかの判断は難しいですよね(;´・ω・)

    でもハイトさん達に対して攻撃的な印象はないように思いました。
    クラーケンが焼ける臭いですが、もしかしたらちょっと芳ばしい美味しそうな香りかも……と思ってしまう日本人の読者です(*'ω'*)

    クラーケンはお供え物としてはちょっとダメになってしまったかもしれないけど、グレイさんと漁師たちで美味しくいただくことになったらいいのに( *´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    宇宙語は分からないですが意思疎通は諦めたくないですね。
    ジェスチャーを自分の価値観で判断するのは危ない場合もありますね。違う文化も勉強するのは興味深くて楽しいものです。

    不思議な相手でも敵対していないのは分かるのでここからです。
    ハイト達も食べているのですからこんな時じゃなければ美味しそうに感じていたんでしょう。醤油やタレが必要かもしれませんね。

    もし安全に食べられるなら一緒に食卓を囲みたいですね。

  • 読書配信へのお申し込みありがとうございます!

    ワイバーンというと攻撃関連の職とか荷物運びとか、そういった職業で使われるイメージが強いです。なので、ワイバーン漁師という発想にビックリ!
    でも空中を移動できるということで、海が荒れても大丈夫だしもしかしたら向いてるかもしれませんね(*'ω'*)

    ハイトさんはまだ見習いぽいけれど、先輩たちの動きをみて勉強していたりととても好印象!
    相棒のワイバーンはローズさんという名前からして、女の子でしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!

    ワイバーン漁師の設定は世界観が広がって自分でもお気に入りです。島なので移動にも欠かせませんし船より良い点もたくさんありますね。ここのワイバーンも魚が好きなんでしょう。

    ハイトはまだ見習いですが一人前を目指して日々前向きに頑張っております。
    ローズはヒロインみたいな存在ですね。

  • ああ、終わってしまいました。読了です。
    宇宙人と漁師と翼竜という思いもつかない発想で、楽しませていただきました。戦いを勇壮に盛り上げる漁師歌を皆で歌う場面は、なかなかのものでした。

    ラストは宇宙の大魔王が出てきて対決かと思いきや、末端(バイト)が出てきた時には笑ってしまいました。けれども、大宇宙からしてみれば、小さな星を攻めるのはそれで十分なのかもしれませんね。
    あと、ショトラがハイトのことを呼ぶ時の“キミ”がけっこう好き。知性がみなぎってる感じがします。
    女性キャラが一人も出ませんでしたが、その方が男臭さ(笑)が増すのかもしれませんね。

    ユニークで壮大な作品を読ませていただき、楽しかったです。有難うございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    漁師の要素は最初に思っていた以上に面白く膨らんだと自分でも気に入っていたので、漁師歌の場面を褒めてくださって嬉しいです。

    宇宙スケールで言えばバイトで十分というのは敵の強大さや絶望感の演出でしたが、確かに笑ってしまう展開でもありますね。

    あ、一応ショトラは女性設定ですね。でもショトラからしたらハイトも性別不明なのでお互いに男女ペアの認識はないです。あとローズも女の子でした。

  • 第17話 少年よ勇敢であれへの応援コメント

    ハイトとローズが鎧で武装する姿を実際に見てみたいですね。かっこいいんだろうなぁ。
    ショトラが話した”英雄”の定義も納得させられるものがありました。どんなヒーローも時と場合のタイミングが合わなければ、歴史の中に消えてゆく存在なのかもしれませんね。

    第二章の前半にあったショトラの過去の話も良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    武装姿は私も見たいですね。想像では限界があるので誰かデザインセンスのある人に描いて欲しいです。

    英雄といっても良いことばかりじゃないですからね。ハイト達もこの先大変な目にあいますので応援してあげてください。

  • 第6話 魔王論異聞への応援コメント

    伝説である龍を使う少年と宇宙人?のバディ物とでも言うのでしょうか。面白い設定です。
    ショトラが話していた宇宙語みたいなのも面白くて、実際の発音を音声で聞いてみたいような気がします。



    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分ではヘンテコな設定ばっかり気に入って書いてますね。このバディの活躍を楽しんで頂けたらと思います。

  • 読了です。
    とてもユニークなスペースファンタジーでした!
    侵略者と復讐者、そこに異世界ファンタジーのエッセンスと漁師要素!
    それらをまとめる確かな文章が心地良かったです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ読了と感想ありがとうございます。
    自分でもなかなかにカオスな作品だと思い受け入れられるか心配はあったのですが、気に入って頂けたようで嬉しい限りです。

  • 安全運転で頼む
    心配無用だ
    エネルギー切れだ
    両手がいる
    子ども扱いしてないだろうな
    いくぞ
    もっと近づいてくれ
    もっとだ
    おい君まさか
    なんだ?

    でしょうか?(><)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます。
    翻訳は正解です。母音を抜いただけの雑な宇宙語でした。