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  • タルホさん。聖子ちゃんの曲で聞いたり
    そのあと遊佐未森ちゃんの歌詞の作者から。と、当時のソニーレコード関係に
    多かったフォロワー。

    お金のあった当時のレコード会社です。

    (^^)

    ではでは。

    作者からの返信

    お金がある時期じゃないと、ああいう高等遊民系の作家を世の中的に愛好できないのかもしれないですね(^-^)

    足穂さんは質屋にメガネを預けるような貧乏をしても、貧乏を美学にするので平気だもん、というめんどうで面白いひとでした。(^-^)

    ではでは(^-^)/

  • 倉沢様

    詳細でいながら、端的とも思える読み解き、ありがとうございました。

    Sは学生時代、とあるサイトで「彼は今、糖尿病と痛風に苦しめられている。まるで精神の代わりに、肉体が謝罪しているかのように。」と書かれているのを見て、その表現にも舌を巻いた記憶があります。

    そして本題の、倉橋由美子。
    蜘蛛の巣のような、悪魔的な魅力がありますよね。そして、それを引き出す技巧。
    稀代のストーリーテラーと称するだけではまだ足りないような、底なしの何かを感じます。

    作者からの返信

    西奈様

    こちらこそ再読のきっかけをくださり、ありがとうございます^^
    そして、つたない読み解きをお読みいただきありがとうございます。

    たしかに蜘蛛の巣のような、どこをつついても絡め取られるような短編でした。⑧を書き終えてからも、「……まさか?」と、深読みの沼にはまる体験をしました。

    S氏、おっしゃる通り晩年は悲惨だったようですが、ああいうふうにマスコミと大衆に散々いじられるしかなかったんでしょうか。本人だけではなくどこを向いても業が深いことでどうしようもないですね。

    倉橋由美子はいずれまた取り上げたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

  • 1001秒、聖子ちゃん(1983)。
    松本隆さんの歌詞。

    で聴いてました。

    後々、文学作品だと聞きました(^^)

    作者からの返信

    松本隆さんは「文学好きなんだろうなあ~」っていう引用しますよね。(^_^)

  • >某一流大学助教授の若手文化人類学者

    すかした顔したあのおっさんだっ! とか顔が思い浮かんじゃいました(^o^)

    作者からの返信

    特定できる(笑)
    というか、特定できそうで確信はもてなそうなワードの選び方が絶妙(笑)

  • 倉橋由美子、読もう読もうと思いながら未読です。
    スミヤキストQの冒険とかタイトルだけで読まなきゃという気分になるのに、どうしたことか、短編も含め、いまだに一冊も読んでいません。
    というわけで続き、楽しみにしております。

    作者からの返信

    『スミヤキスト』もそうなのですが、教養が必要そう、敷居高そうなネタがある、と思わせる倉橋由美子ですが、知らずに読んでも面白く、読んでから「このネタなんだろう」と勉強しても「なんだ、意地悪か!」と十分に面白いのでその点は親切だと思います。
    またお付き合いください。

  • 遺体アート、やばい=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
    痛いΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    やばいですよね(⁠ʘ⁠ᗩ⁠ʘ⁠’⁠)

  • 倉沢様

    倉橋さんを初めて知ったのは、「パルタイ」(たしか、単独で文庫だったような気がします)でした。当時、二十代前半で、挫折した覚えが。
    最近地元の書店に「残酷童話」のみ並んでいて、「おや、どこかで・・・・・・」と思って、再会となりました。

    例の、掌の読書会シリーズでの収録作品しか知らないので、倉沢様のブックガイド、楽しみにしています!

    作者からの返信

    西奈様

    私はこの『怪奇掌編』がとても面白かったのと、『スミヤキストQの冒険』が自分的にハマりすぎる作品だったために、倉橋由美子は特別な作家ではあるのですがよく考えたら本を集めて読まずに積んであるほうが多くて、とても倉橋由美子について偉そうに言えないのでした(笑)

    多分、先日の岡本かの子回のように、技を盗みたい視点を入れながらの再読になると思いますので、よろしくお願いいたします。

  • 『少女地獄』、映画版があったとは!

    姫草ユリ子、好きだったんですが……(『何でもない』でしたっけ💦)。

    見たいような、怖いような……笑

    作者からの返信

    小沼勝監督の方は「火星の女」のほうの映画化で、「殺人リレー」のほうは「ユメノ銀河」で石井聰亙が映画化していて、どちらもおすすめです。

    わたしも「何んでも無い」好きですけど映画化ないですね。誰が撮らないかなあ。

  • 倉沢様

    幸田文さんの名前を、カクヨムで目にするとは!
    ちょうど最近、幸田さんの話を、SNSでしたばかりでした!

    「木」や「きもの」のイメージだったんですが、動物に関する本も出ていたんですね。確認してみます!

    追記:
    単行本の表紙、確認してみました。
    こういう本が手元にあると、安心できそうな気がします。

    作者からの返信

    けっこう人間の内側をえぐってくる幸田文ですが、こちらは動物の写真もなごみますしほっとする本ですので、ぜひぜひ🥰

  •  え? 終わり? 投げっぱなしジャーマンみたいなラストw
     1969年はわたくし生まれてましたよ。記憶はないですが。

     どこの大学も学園闘争で大変だったらしいですね。

    作者からの返信

    投げっぱなし、すみません(笑)

    仙台の学園闘争大変で、のちのちけっこうな期間引きずるのでした。80年代も東北大の人、一番町でビラ配りとかしてて子供心に怖かったです(笑)

    1969年の仙台、調べてみると仙台商業が甲子園で準々決勝まで進んで、同校の八重樫幸雄がドラフト1位でヤクルトに入るなどめちゃくちゃ野球が盛り上がっていたようですがこれもまた『無伴奏』の世界にはまるでかすらないのでした(笑)

  •  やあ、トモエさん。よいお話でした。
     寿司屋の客と女中の間柄から先には進まず、割合唐突に関係が途切れてしまうのが、ありそうな話で逆に印象的ですね。
     トモエさんがおっしゃる通り、湊先生は話過ぎて、それを知る人の前に顔を出せなくなったのでしょう。

     トモエさんの解説込みでよい読書体験でした。
     ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いありがとうございます😺

    久しぶりに読んだら、さすがに昔読んだ時の自分は小娘だったなあ(笑)と、自分的にも発見があり、キャンペーン乗っかりの割には良かったです(笑)

    また何かのときは、お付き合いください😊

  • ふふ、いいですね。この回読んでませんでした。
    湊先生が、「あれ? あの子だったのかな?」と今更気づき、確認のため読み返しておりますw

    作者からの返信

    読み返しありがとうございます😊
    推しにダメ出し、なんか可愛いですよね😁

  •  なんだこの展開! 親父何やってんだ? まあ、息子が定職に就かなそうなのはなんとなく頷けますが。。しかもまだ続くんですって? 何が待っていることやらw 

    作者からの返信

    短編だというのに、めくるめく展開なのです(笑)
    日曜完結予定ですので、もう少しお付き合いください😊

  • やや、少年だったのか! 全然誤解していました。
    お母さんの愛情がついに通じましたね。良いお話です。
    最初に卵のお寿司というところがいいですね!

    作者からの返信

    お母さんの苦労が報われたのですが、しかし!

    また明日につづきます(笑)!

  •  おお、なんか泣かせる展開に。。
     このお話、まるでトモエさんが書いてるみたいですよw

    作者からの返信

    畏れ多い(笑)
    一瞬泣かせるんですけど、まだ先をおたのしみに!

  •  ほんとだ。この子、大丈夫かしら?
     栄養も偏りそうだし。青菜くらい食べたほうが。。
     あとカウンセラーに通わせたいw

    作者からの返信

    もう、大変なんですよ😥
    カウンセリング、あったら連れて行かれてますね😗

  •  へー、なんか、一般的な手順の逆みたいに見えますけどね。中トロスタートでちょっとずつあっさりになっていくのって。
     もちろん、そんなの誰が決めたわけでもなくて、わたくしなんてせっかくカウンターに秘書と一緒に座っても、「えとえと、ウニと、中トロと、イクラを下さい!」「先生、飛ばしますね。。呆」「いや、だって、腹減ってるうちに美味しいもの食べたいじゃないか」とか、ぜんぜんかっこいい中年男の真逆をいってます。

     にしても、この広告、たまらんなあ。今、目の前に、ピンクの陰嚢みたいのが3つも並んで揺れてるんですけど、これいつから? なんなの?

    作者からの返信

    そうなんですよ。初読の時は女子高生なのでとにかく「順番がある」そのことだけでカッコいいと思ってたんですが、今回再読してこの順序、かの子の仕掛けた罠があるんではないかという疑惑が見えてきました!
    さいごまでお付き合いいただけますと幸いです。

    なんか破廉恥な広告こないだからありますよね。なんなんでしょうか。停止しようかと思っても、へんなとこクリックしそうでこわくてやってないのです!

  • あ、トモエさん。これいいですね。
    数話すっとばしてたような気がしますが、枯れ専というか、イケおじに惹かれる若い女性って、きっと当時からいたんですよね。
    渡辺〇一さんなんて、そのあたり、うまーくつかって創作して、オジサンだけではなくて、女性読者も獲得してましたからね。

    「大衆的な雰囲気のお店に時々混ざってくる年配のインテリ客みたいですね」って、確かにいる、こういう人。カウンターで、いいちこロックで鯵刺し食べて、お任せで10貫食べて、最後、「えと、カッパ、いや、いいや。忙しそうだからな。また来るわ」って帰っていく人w かっこいいわ。

    作者からの返信

    そうそう、この『鮨』はイケおじ×小娘の、うまいことそのへんを微妙な関係にして成り立っているんですけど、どんどん通俗化すると渡辺○一になりますね(笑)

    お寿司屋さんのカウンターでカッコいい人、憧れますね。

  •  百閒先生面白いですよね!
     なんの話か忘れましたが、「私は黙って耳を動かし続けた」っていうシーンが大好きでした。10年くらい前に映画にもなりましたね。
     私にとっては、百閒先生と、東海林さだお先生と、あと「貧困旅行記」のつげ義春さんが先生ではないけれども、憧れです。こういうのかけたらいいなーっていう。

    作者からの返信

    おっ、また百閒先生仲間が増えました!(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)
    耳を動かす話、未読なので読むの楽しみです!

    東海林さだお先生、世の中がどんなに乱れてる時でもラーメンの話してるの、かっこいいですよね。

    つげ義春先生、読むと仕事したくなくなるので、私にとっては取り扱い注意作家です(笑)

  • おー、トモエさん。とっても興味深かったです。今は、飲みニケーションすら風前の灯ですから、夜中の酔客は、絶滅した文化かも知れませんね。
    サザエさんの苦労が偲ばれます。

    作者からの返信

    頭にカーラー巻いたサザエさんがプンスカしてましたね!
    で、その昭和の酔っ払いがいる「夜中」、9時半とか10時とかなんですよね。
    すっかり夜も変わってしまいました。


  • 編集済

    三大料理本、というのがあり、「檀流クッキング」と、「食は広州にあり」、あとひとつはなんだっけ?
    確かに読んだはずやけど、あんまり覚えてないです。
    魯山人やブ リオサヴァランという人も有名ですね?
    料理は生活の基本やから奥が深いですよね。
    薬膳や、漢方薬とか中華料理も、調べると面白いハナシがたくさんありそうですね😊💓

    作者からの返信

    三大料理本!
    やはり、そういう教養が前提にある昭和の時代で料理の本を出すとなると、それなりのレベルが要求されていたというのもあるんでしょうねえ。

    そうそう、この松本秀夫先生の本も、解説部分が知らないことだらけで面白いです😆

  • うわー、ドロドロだ。。創作の参考になりそう。宮尾富美子さんなんかもその系統でしたね。

    作者からの返信

    ぜひドロドロ方面のご参考に!
    そうそう、宮尾先生とかのドロドロ女流作家の連載が新聞に載ってると、そこだけ紙面がドス黒い雰囲気になってました(笑)

  •  今、電車で新聞読んでる人、ホントに少なくなりましたね。 
     昔は、縦折りの4分の1にして、器用に読んでたものですね。日経とか。

    作者からの返信

    いました、いました、4分の1の人!
    やってみようとすると難しいので、「器用だなあ」と思っていました。
    混雑で動けなくて、スポーツ新聞の内容(みちのくプロレスハヤブサ結婚←時代がわかる)が見えてしまったり!

  • 沢村貞子って知らない。そんな女優さんいました?
    話しの流れからして、美人女優じゃなかったんですね。
    ちょっと調べてみます。
    若尾文子とか京マチコとか、藤純子とか、江波杏子とかなら納得ですけどねw
     
     

    作者からの返信

    美人女優ではないのですが有名な日本映画に普通の小母さん役でだいたい出てるイメージです。
    あと私の世代では国語の教科書に沢村貞子の随筆が載ってましたし、料理本が出てたりするので、なんというか才女枠ですかね。

    もしも『氾濫』の沢村貞子の役がほんとに美魔女系の女優さんだったら、かなりえぐい作品になったような気がします(笑)

  • へー、見たくなるなあ。
    映画の方がいいですかね。実名でてくるなら、親しみ湧きますし。
    おっとっともきっと出てきますね! ビスコとかキノコの山なんかも!

    作者からの返信

    そのあたりは見てのお楽しみなのですが、誰もが知っているあの人が大変な目に遭っています!←ちょっとネタバレ

  •  わ、わたくし、登場人物ごとに字体を変えて書いた小説があったんですが、カクヨムではその手が全然使えないの! って、絶望した時がありますよ。
     色っぽい字体にしたり、ポップ体にしたりして、キャラごとにイメージ湧くし、誰がしゃべってるのか一目でわかるのに。。

    作者からの返信

     字体を変える! デジタル環境ならではの効果がある技ですね!
     視覚に訴える書き方、紙媒体でも児童読み物だとよく見かける気がするので、今の子たちが大人になったころにはカクヨムでもできるようになってたりして!

     私は、大昔のケータイ小説サイトの、作品ごとに背景色と背景のデザイン、フォント色を変える、がスマホでは失われたのが少し寂しいです。

    【追記】ふと紙で応募できるコンテストなら、と思ったのですが、それだと読者が限られてつまらないですね。せっかく書く方もデジタル環境になっていろんなフォント使えるのになー。

    編集済
  • いやー、アクの強い人物ですね。
    いくら東京で絶望的な光景を目にしたからと言って、「今に日本人全体が東京人のようになってしまいはしまいか。」って、よっぽどですよねー。

    作者からの返信

    地元が九州で地方なので、東京対地方の力関係の構図も背景にはあるのですが、それにしても飛躍がすごいです。

  •  お、わたくしのコメを回収して頂きありがとうございます。
     今回も興味深い内容でした。テレビぶっこわれて朝ドラ見られないんですが、みたくなったなあ。最後に見たのはカーネーションかな? 一番好きなのは、ちりとてちん、ですね。

     続きも楽しみに拝読いたします。

     

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。
    朝ドラ、今放映しているところは考えてみれば やなせたかし先生の人生の過酷な部分のはじまりあたりなので、演出は楽しく明るいのですが心の片隅で覚悟しています。

  •  面白い! 本当に東京に怒ってる! 
     まあ、震災で噴出した負の部分を中心に取材して、気持ちが昂っているところもありそうですが。
     次回以降も楽しみに拝見します。

    作者からの返信

    なんか、ネチネチ怒ってるのも気になるんですよ(笑)
    そして、作品にも反映されてるなあと思われるところも気になって。

    続きをよろしくお願いいたします🙇

  • 『旅の重さ』、本を読んでから映画も観ました。
    結末など少し変更している部分もありましたが
    とても爽やかな素敵な作品でしたね。

    作者からの返信

    本も、映画もいいんですよねえ😽
    映画、原作では手紙の相手であって描写が一切ない岸田今日子のママが「女」としての娘にどんな顔するか、を見せていて一瞬ですが凄みを感じます。

  •  はい、すみません。ここで時間切れ。
     またおいおい戻ってきます。
     カバヤ橋、見て見たかった。パラシュートにキャラメルいくつついてたのかとか。池に落ちなかったのかとか、いろいろ興味深いです。
     あと大人特等の100万円で、大盤振る舞いすぎて絶句w

     いろいろと挑戦的な時代だったようですね。

    作者からの返信

    キャラメルが熱い時代があったんですねえ。
    100万円って、夢の金額ですよね。

  •  まだ続くんかw 新作の校正しなくちゃいけないのに。困るよ。
     しかし、もう止まらない。

    作者からの返信

    急がなきゃいけない内容でもないので、ぼちぼちでどうぞ。
    読んでくださって、レビューとご評価ありがとうございます。

  • てことは一冊4万字か。子供にとっては結構なボリュームですね。
    大抵の作品なら、ダイジェスト版作れるでしょう。
    えー、面白ーい。リライトやってみたかったなあ。
    2万円って、今なら20万円位?

    作者からの返信

    活字に飢えた子供たちのあこがれだったのもうなずけます。
    リライト、いいお仕事ですよね(^^♪

  •  えー、カバヤ文庫しらないー。
     あのジューシーのカバヤですよね。本なんて出してたんだ。

    作者からの返信

    岡山県立図書館さんがデジタル化事業を進めていて、ほぼ読める状態になっているのがすごいです!

    https://digioka.libnet.pref.okayama.jp/mmhp/kyodo/kabaya/bunko/index.htm

  • 漫画は、割と描いてました。
    仕事してからも、結構描いてて

    コンピュータが無かった頃。

    社内報も、手書きの時代で
    温もりを感じました。

    平成になる前か。(^^)

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    pixivsketchで毎朝らくがきしているんですけど、絵の良し悪しのものさしには、誰かが自分のアイディアを自力でかたちにしていること自体の面白さ、というのがあるんでしょうね。私のような下手な絵でも居場所がありますし、私も十秒で描いたみたいな絵が回ってくると面白いなあと思ってみています。もちろん、とてもすてきだと思った絵が、とびきり技術が高いということもあります。

    意外にも単に上手いから「いいなあ」と思うことはあんまりないのでした。AI絵もたくさん出てきましたけど絵として面白くないことが多いので、今後イラストとかどうなるんだろうというのは、そのあたりが鍵なんじゃないかなあ。ぽっこちゃんの上手さとAI絵の上手さってやっぱり違いますし。

  • 『女中ッ子』中学生の時に読みました。懐かしいです!
    しみじみとした読後感を思いだします。

    作者からの返信

    なんか、いいんですよね!
    機会があれば映画もぜひ!

  • 自分の執筆スピードの遅さや時間の使い方の下手さに落ち込んでたのですが、少し心が軽くなりました。

    今後読みたいリストに加えておきたいと思います。

    作者からの返信

    執筆という活動に関しては、なかなか書けなくて立ち止まる時間も大事なんじゃないかなあ、と思っていまして。

    たい焼き。さんの描く世界好きですよ。あせらずいきましょう🐱

  • 私も初めて読んだ宮沢賢治作品は「注文の多い料理店」でした。
    当時はまだ小さかったですが、すごく好きな作品でした。

    銀河鉄道の夜も教科書で触れたのが初めだったと思います。
    当時は授業の一環として読んでいたので、物語としてはきちんと消化できていない気もします。

    今、改めて読み返したら子供の頃とは違う感想が思い浮かぶかもしれません。
    あの独特の感性はどのようにして、育っていくんでしょうね……。

    作者からの返信

    宮沢賢治作品、やはり自然への感受性が抜きん出ていますけれど、一生を通じて彼なりに「自然と生活」の問題に取り組んでいたのが大きいのかなあと今の時点では思っています。

    現在のWeb小説の状況、そういう地元で育まれる独自の視点や感受性を拾い上げやすいんじゃないかと思っていて、いろんな賢治がひそんでいるんじゃないかと期待しています。

  • 稲垣足穂はあがた森魚で知りました

    作者からの返信

    代表的な稲垣足穂ファンですね!>あがた森魚

  • クッピーラムネのデザインの方だ! と思って確認してしまいました。
    クッピーラムネは名古屋方面の駄菓子なので、ご存知ないかもですが……。

    作者からの返信

    クッピーラムネ、東北にもありますよ!
    最近は「ぷっちぐみ」にマンガもあって、かわいいですよね(^^♪

    編集済
  • マンガ。
    描いてましたね。
    小学生のころ。
    ほとんどギャグまんがで。
    隣の席のさゆりちゃん(旅する娘に出てくる)に見せたり。

    連載して、って言われて
    なんとなく重くて、断って

    ちょっと、かわいそうだったかな(^^)


    なんて。


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    自由帳マンガ、私も描いてました!

    トリのロボットが出てくる、コロコロコミック的なやつでした。

    マンガ描いて見せあって遊ぶの、楽しかったなあ。

    ではでは(^_^)/

  • アレ、なんでカバさんなんでしょ(^^)

    ナゾです。

    ほのぼの中学に出てくる、石川くん
    も「カバさん」と呼ばれてました。


    本名を知らないコも居たりして。


    カバさん♪

    って呼ばれて。
    にこにこ。



    ではでは(^^)/

    今日は楽しいテレワーク。
    これからお昼寝にゃんこ(^^)

    作者からの返信

    カバさん。

    ●カバヤの歴史https://www.kabaya.co.jp/about/history.html

    平和で、おいしいものをたくさん食べられるように、が由来みたいです。

    いい名前🦛

    石川さんも、平和な男の子のようで、ぴったりですね🦛

    テレワークお疲れさまです(^^)

    ではでは(^_^)/

  • 60年以上前の風俗についての記述をこうして、リアルタイムの注釈つきで紹介してもらえるの、楽しかったです。

    作者からの返信

    当時の軽い読み物、のはずが、時代が変わるとけっこう難物、あちこちふらふらしてすみませんでしたが、お楽しみいただけてよかったです(^^)

  • 都新聞。

    おまんじゅうみたい(^^)

    みやこまんじゅうって。

    今川焼ふうの、生地で。
    白あんの。


    5円だったか(^^)

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    たしかに、お菓子感のある語感(笑)

    芸者さんたちが読む新聞だったらしいので、お茶時に読んでたりして。

    ではでは(^_^)/

  • 龍之介。
    慎之介。

    雁之助は、こないだ出てました。

    「ボクは、おにぎりが好きなんだなー」

    ♪のにさーく
    花のよーにー♪


    雁之助さん、「寅さん」にも出てますが

    おとぼけっぽい(^^)

    なーんとなく「裸の大将」ふう。


    のどかです(^^)



    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    シスターボーイの慎之介☆さん、いまだお綺麗ですごいです(^^)

    昭和☆

    ではでは(^_^)/

  • なんだっけ、女工が病気になって
    おんぶしてもらって峠越える....

    野麦峠か。(^^)

    あれの映画で、女優さんが
    重くて(^^)

    とってもおんぶできなくて
    ADさんが。

    んで、転んでケガしたと言う...


    AD「ぶくぶく太りやがって!(^^)」

    ハハハ(^^)

    女優さんも健康的でした、昔。


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    あくまで病気は役柄(^^)

    ぷくぷく健康でなにより(^^)

    ではでは(^_^)/

  • お姉さん→弟

    だと、可愛がりたいのかな。

    弟→お姉さんは...

    友人コーイチは(ほのぼの高校に出てくる)
    お姉さんの着替えを覗いたり(笑)
    下着でしこしこ....

    うーん。

    まあ、動物なので仕方ないけど(^^)


    無料ズリネタ(^^)


    いいなぁ。


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    エッチまんがの世界だ(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 多摩テック、懐かしい!

    作者からの返信

    ご存じの方がいらっしゃった!(喜)

  • 岸さん。
    いいですね(^^)

    偶像を演じ続ける、古典的タイプ。

    大変だろうなぁ。

    カネ掛かるし。


    「私の寅さん」だっけ、売れない画家の役柄で。


    寅さんと相思相愛になるんだけど、偶像だから
    生身の生き方が出来ない。

    で、寅さんが旅に出る。

    彼女はフランスへ。


    絶滅してしまったタイプの美人。





    いいお話でした(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    マチコ巻き!

    岸さんの演じる女性見て、岸さん本人の人物像、想像しませんものね。

    お芝居と現実が、きっちり分かれていた時代の女優さんのような。

    ではでは(^_^)/

  • ちょちょんのぱっ!
    ちょちょんのぱっ!

    作者からの返信

    もう楠トシエから逃れられないw

  • はい、

    武田鉄矢さん=金八先生とか。

    中村雅俊さん=俺たちの旅とか。

    普段の人生にも、影響しますね。

    サラリーマンになりたくなかったり😄

    ではでは(^-^)/

    作者からの返信

    イメージ、こわいですねえ。

    武田鉄矢さんが先生以外の役柄だと、なんとなく構えて観てしまいます(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 妹、だとファンタジーに多い(笑)

    大林宣彦さんが幼少時に読んだ
    「ポールとヴィルジニー」とか。
    外国にもあったみたい。

    日本で弟、と言うと
    お姉さん視点とか...かな。

    やっぱファンタジーなんでしょね。


    可愛がりたい方の為の。


    いい事です(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    妹、現実は苛烈なかんじもありますからね(笑)

    弟、逆に兄や姉に苦労したり(笑)

    現実はそうなので、やっぱり現代ファンタジーですね!

    ではでは(^_^)/

  • 〇〇縛りだとSMマガジン(^^)

    まだあるのかな。

    「SF」と間違えるコントがあるけど(^^)

    そう言うジャンル、ありそう。

    SMファンタジー、SMジュブナイル(笑)

    受けるかも。




    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    昔住んでいた町の本屋さんでは、そういう本はSFマガジンと同じ並びで紛れさせて売っていたような記憶が(^^)

    ではでは(^_^)/

  • >深夜一時二時に真っ暗な海岸で首まで砂に埋もれてジッとしている少女

    それ本当に人間かしら(ホラー脳な私)

    作者からの返信

    ふふふ(笑)

    寺山修司かとも思いました(笑)

  • 犬、コテ。

    ワンパターン(^^)

    オアトが宜しいようで(^^)

    作者からの返信

    小噺(笑)

    ありがとうございます。

    (^^)/

  • ペニシリン
    アスピリン

    リンちゃん、クスリ好き(^^)

    かしら。

    ロシアの坊さん、ラスプーチン(^^)

    チンちゃんね(^^)

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    韻を踏む(笑)

    座布団一枚!

    ではでは(^_^)/

  • なんて面白いご紹介!ますます更新楽しみにします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!恐れ入ります!

  • 船橋ヘルスセンターとはなんぞやと思いきや、ららぽーとの前にあった施設なのですね。
    興味津々です。

    作者からの返信

    YouTubeでコマーシャルソングが聞けますが、かなり洗脳されますので注意です。

  • そうそう、この内田さんが
    宮脇さんのお手本で。

    鉄道オタクの😄

    どっかでつながってますね。

    僕の、今月号。
    出し忘れてて、会社で出しました😄


    ではでは(^-^)/


    出さないと罰金なの。

    作者からの返信

    宮脇さん→内田さん→深町さん、と、ながくつながる列車紀行( ´ ▽ ` )ノ

    執筆お疲れ様です。

    ではでは(^_^)/

  • ◯◯日記。

    楽ですね。書くのも読むのも。

    歌にもあります。

    からたち日記とか

    ♪からたちからたち
    からたちの、はーなー♪

    くらくら日記もあったなぁ。

    ドラマね。ホラーの。

    藤岡琢也さんが精神病の役柄で。


    今は作れない企画(^^)

    楡家の人々、みたい。

    ではでは  (^^)/

    作者からの返信

    日記はどんな出来事も詰め込めて、面白いですね(^^)

    ドラマの、クラクラ日記、調べてみたら若尾文子が出てるんですね。見てみたい(^∧^)

    ではでは(^_^)/

  • パスポート。
    作った事ないデス(^^)

    海外は...大島くらい。

    ♪3日遅れの
    たよりーをのーせーてー♪

    フネで行ったけど。

    お正月だったので、フネから
    タコ上げて。


    楽しかったなあ。

    1970年頃(^^)

    作者からの返信

    船からタコあげ、楽しそう(^^)

    海外に行って見聞が広がる人と、せっかく行ってきたのに視野がせまくなって勘違いする人と、よくこの二種類に遭遇するのですが、違いはなんだろう。

    ではでは(^_^)/

  • 酒池肉林。
    キリスト教はそうかも(^^)

    西洋ですね。

    東洋は、割といい加減に明るいですね。

    志村けんのバカ殿様みたい(^^)

    ロシアもそう。

    ラスプーチンみたいなの。

    ♪らーらーラスプーチン♪

    ちゃぅちゃ♪

    日本は、世界一豊かなので
    明るいんですね。

    狩猟採集で食って行けたので。


    なんちゃって(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    べつに、きれいなお姉ちゃんと、ごちそうに囲まれたっていいじゃない♪

    とか、心の奥底で思いながら、眉間にしわ寄せたようなキリスト教圏ヨーロッパ文学を読む(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 僧侶と恋。

    ♪ぼーんさーんかんざーし♪

    昔からあったのネ(^^)

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    ♪︎あーんちーん きーよひーめ♪︎

    いろいろありますね。

    ではでは(^_^)/

  • 大奥。
    まあ、ホラーです(^^)ね。

    書いてるのが男だろうし。


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    女だけの集まりはこわいです((((;゜Д゜)))

    ではでは(^_^)/

  • 昔からあった、時代劇のホラー。

    お菊さんとか、お富さんとか。
    化け猫とか。

    大奥とか。

    今も会社にいますね(^^)

    最近は男に多い(笑)。


    僕はフリーなので関係ないデス。


    正規はタイヘンだなぁ。


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    私も正規ではないのですが、大奥というか、ゾンビものみたいになっていて困ったものです(笑)

    噛まれないように若手を避難させる役です(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 時代小説。と言うか
    ドラマは好きです。

    鞍馬天狗とか。
    破れ傘刀舟とか。

    いいですね。
    男は、ああでないと。

    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    正義は勝つのです(^^)

    田村正和だし(笑)

    ではでは(^_^)/

  • カバヤ文庫の話、とても楽しく読ませていただきました。
    児童文学、児童文化はまったく知らない分野で、どれも知らないことばかり(それでいて興味深いことばかり)で更新を楽しみにしていました。
    全一九話、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。

    カバヤ文庫関連、『おまけの名作』くらいしか経緯を扱った本がなく、ただの本の紹介にならないようがんばりましたが、力尽きました(笑)

    カバヤ文庫だけではなく戦後のダイジェスト版の児童読み物の、ルパンとか、ホームズの推理ものを書いていた児童文学者は、しれっとマンガ原作を書いていたりして面白いのですが、まだネタが足りず書けません。

    そのうちこちらで取り上げられたらなあと思いますので、よろしくお願いいたします。

  • 本屋さんに

    さんじょるでぃの日、と言うポスターがあって。

    バレンタインみたいに
    本送る。

    いい考えかも(^^)


    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    サンジョルディの日。子供の頃はやたらとポスターを見たような?

    今でもあるんですかね。

    誰もくれたことがないし、あげたこともないなあ(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 1950年代のカバ車は、猛獣感ありますね(^o^)

    作者からの返信

    キュート感ではなく、本来猛獣だ!というヒーロー感が打ち出されたのでしょうか🦛

  • そうそう。暇な人は
    理屈が好きですね(^^)

    それはそうですね。

    スパゲッティ作る人は
    巻き方なんて考えてたら伸びちゃうし(^^)


    そんなもんです。


    適材適所。

    ひとそれぞれ。

    まあ、大抵モテない奴が多いです。

    理屈捏ねる人。


    Yもそうだったなぁ。
    バイク日記に出てた。

    モトグッチに乗ってたので


    「愚っ痴言うゾー」と

    西山くんとオレ(^^)


    ではでは(@^^)/~~~


    今、箱根に居るので

    思い出します。

    作者からの返信

    『退屈日記』ですからね(笑)

    今思うと、理屈っぽいから、追い込まれちゃったんでしょうか、伊丹十三。

    ではでは(^_^)/

  • コミカライズもされていましたよね。
    懐かし〜♪

    あ。
    はじめまして。
    (*^_^*)
    突然のコメント、すみません……

    作者からの返信

    はじめまして!
    コメントありがとうございます。
    コミカライズも、ドラマ化もされて、ものすごい勢いでしたよね(^_^)/

  • はい。
    タクシードライバーだった頃、よく
    こう言う類いのお姉さまに
    呼ばれました(当時22才)。

    「運転手さん、食べたいよー」



    とか。

    何を?(^^)

    楽しいお姉さまたち(^^)


    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    お店が終わって、寮とかにそれぞれ帰るのでしょうか。

    ほっとして、下ネタも出て楽しそうですね(^^)

    ではでは(^_^)/

  • 栗本さんの「キャバレー」は
    好きです(^^)

    僕も吹きますし。

    ミュージシャンへの憧れが
    お話を書かせた、のですね。

    いいお話。

    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    大きなキャバレー、若いホステスさんだけじゃなくて、ベテランの、お話しが楽しいホステスさんとかもいたそうで、それも楽しそう(^^)

    栗本薫のキャバレーは読んでないのですが、サックスでしたっけ🎷

    角川映画(^^)

    ではでは(^_^)/

  • 当時...というか
    全部あったのね。
    VRとか。

    コンピュータで作れるようになったのが最近。

    「ナイトライダー」の車も
    今は作れるし。

    楽しいですね(^^)


    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    昔も、頭の中には全部あったんですよね(^^)

    はい。実現できる手段があって、今は楽しいですね。

    ではでは(^_^)/

  • ネタ。

    タネの逆なのね。

    ひっくり返すだけ、というあたり
    単純。


    新しいものを作ろう、としたのか

    言葉遊びは面白いデス。

    「のんのんびより」と言うアニメの
    こどもの言い方が面白いデス。

    れんちゃんね。(^^)



    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    「のんのんびより」知りませんでした!

    機会があったら、れんちゃん確認します(^^)

    ではでは(^_^)/

  • 面白いです。

    お金のマジックですね 笑

    おかんはよくハマります💦

    作者からの返信

    点数あつめ。

    ギャンブル好きは、あおられますよね!

  • おにぎりは好きです。

    芦屋雁之介さんの
    山下清さんのドラマ、にも
    出てきますね。(^^)


    ほんものの山下さんは
    コメディじゃないんですけど


    ファンタジーですね(^^)


    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    おにぎり、旅にはつきものですね🍙

    芦屋雁之介さんの山下清は、おにぎりがキャラクターの一部になってますね。

    いわれてみればあのドラマ、カクヨムで分類すると現代ファンタジーかもしれない(笑)

    ではでは(^_^)/

  • これすごいなぁ。
    知りませんでした。
    少年少女向け文学全集の定番ラインナップはすべて入っていますね。
    懐かしいタイトルがたくさん+知らないタイトルもたくさん。

    ドーデの最後の授業なんかはフランス万歳のあとにまだ続くのなんて全然知りませんでした。

    いいもの教えていただきました。
    ありがとうございます。
    続き楽しみにしてます。

    作者からの返信

    お菓子も売ってる牛乳屋の息子である橋本治が、その特権を行使してカバヤ文庫全巻持っててズルい、って誰かが怒ってたんですよね(笑)当時のお子さま方にはそれほどの存在だったんですね。

    続きをおたのしみに!

  • 個室車で、よくこう言う旅しましたねー。


    九州ゆきの「はやぶさ」とか。

    下関でふぐ寿司食べて...
    熊本でお昼。

    その日は阿蘇辺りの温泉へ...


    とか。

    ではでは(@^^)/~~~


    ぼちぼち行くかな。

    作者からの返信

    その場で食べられるものを、とりあえず食べちゃう。

    旅っぽい(^∧^)いいですね。

    ではでは(^_^)/

  • この方は、割と
    鉄道紀行の方面では
    よく聴くお名前ですね。
    内田さん。

    僕は、なんだか
    司馬さんに似てると
    読者さんに言われてました。


    読んだ事ないです(^^)

    ナハハ。

    あ、司馬さんはこないだ...

    でも、似てるのかなぁ。わからないデス。


    なんか偉い人みたいですね(^^)
    司馬さん。

    シバの女王は知ってるけど。

    ではでは(@^^)/~~~

    作者からの返信

    司馬さんは、いろんな紀行文書いてらっしゃいますけど、私も読んでないです(笑)

    内田さんは、このとおりなんだか面白いじい様です。

    身近な人(山系くん)を付き人にして出してしまうところは深町さんに似てるかも。

    いや、深町さんのとこは付き人は出てないか(笑)

    ではでは(^_^)/

  • ハイ(^^)
    紙の本。

    むかーしはガリ版でしたね。

    鉄筆で。

    たいてい、手が汚れて。

    制服を汚したり(^^)

    ああ懐かしい、手作りの時代(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    私は理想graphの時代でしたが、あれもけっこう汚れました。

    でも、汚れながら作るの楽しいですよね😃

    今回の豆本も、裏表紙は消しゴムはんこでした🍌

    わざわざ汚れることをする(笑)

    ではでは(^_^)/

  • 時代もの、いいですね。

    異世界ファンタジー、なのかな。

    僕は「現代ファンタジー」
    に分類されてます。


    そうかなぁ。

    そうかも(^^)

    作者からの返信

    時代劇は、ほとんど異世界ファンタジーですね。

    忍者が出ると完璧!

    カクヨム、分類がよくわからないので、私もよくわからないけど、現代ドラマではないよなあ、というときは「現代ファンタジー」にしています。
    (^ー^)

  • みんな、真面目でびっくり(@_@;)デス(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    悩むひとは、真面目だから悩むのかしら。

    でも、そんなに真面目なのに、なんでチ〇ポコチン〇コ言ってるひとに、相談するのかな(´゚ω゚`)

    ではでは(^_^)/

  • 24 変わったたべもの。への応援コメント

    ハイ(^^)

    インドの人。
    なぜか日本のカレーは食べず。
    ドライカレーみたいなのをスプーンで。


    バングラデシュの人。

    シシカバブーみたいなの。
    おつゆを、インディカ米に掛け。

    なぜか、お肉を左手でつかんで。
    右手スプーン。

    お弁当箱は持てない。

    ナゾの食習慣(^^)。



    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    もしや、職場の方ですか?

    インドも広いので、知らない食習慣だらけなんだろうなー🍛

    手で食べてもよいカレー屋さんで可愛いフィンガーボールがついてきて、

    「私たち、お姫様みたいだね✨」

    と、友だちと盛り上がりましたが、インド映画の美女のように きれいに上品には食べられませんでした! 難しい!

    ではでは(^_^)/

  • 化け猫。
    いますねー。
    となりのオバさんとか。
    おっとっと(^^)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    めちゃくちゃ近所!😹

    ではでは(^_^)/

  • 『昭和キャバレー秘史』私も自作の参考のために今年読みましたが、とても面白かったです。

    作者からの返信

    仲間が🎵
    事件もいろいろ書かれていて、面白いですよね!

  • セルフサービスは好きデス。

    深夜レストランとか。

    ジュースとか、何杯飲んでも良かったり。
    サラダ一杯。

    それだけでおなか一杯(^^)。

    ジュースを、水筒に入れて
    おみやげにしたり。


    今はないのかなぁ。


    デニーズとか、行かなくなったし。

    コロナ以降。


    行ってみようかな。

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    ジュースを水筒に、の時代は知りませんでした!

    飲み物のセルフサービス、アイスもホットもありのところが好きですヽ(^o^)丿

    編集済
  • 親分が、居た方がいい。

    そう言う思考。=いい親分。

    日本はそうですね。
    寅さんも、だんだん「いい人」になっていったし。

    ....そうでない親分は、日本人には居ないみたいデスね。

    ゴッドファーザーもそうだし。
    ワーグナーも、ニュートンも。
    キムちゃんも
    ジャニーなんとかも外人だし
    おっとっと。

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    おっとっと(笑)

    日本の「親分」、いると安心して、自由に動けるような「親分」ですね(^^)

    ではでは(^_^)/

  • おはようございます!(^▽^)/

    面白かったです。最近、百合に反応していらっしゃいますね。
    百合を書いて思ったのは、百合って、本当に好きな方しか読まないのね。
    多くの男性読者の方、俺、百合読んだことありませんとか、百合ですかー⁉と引かれたり、無視したりします…。
    そして、女性は、百合じゃない!
    誰が読むんじゃ~~~~!!!

    倉沢さん、ありがとうございます。<(_ _)>

    でも、倉沢さん、オペレッタは、百合じゃないよ!
    (笑いが込み上げた)

    作者からの返信

    おそようございます(^^)/

    明治の(明治生まれの)女学生、お楽しみいただきうれしいです。😌🌸💕

    百合、出さないと言っていたのに締切が近づくと気になるという(笑)

    なかなか読者を選びまくるジャンルみたいですね、百合。

    多分オペレッタ、ただの活劇になりますが、よろしくお願いいたします(笑)

  • 「国なんか嫌いだ、人が好きだ。
    歴史なんか嫌いだ、思い出が好きだ。」

    ...だったっけ(^^)

    スミマセン文系じゃないので。

    パーソナルなのが好きなのかな。

    プログラムだと、メモリを見れる範囲が指定できて。


    :: で指定。

    global::  だと、誰でも。

    script::  だと、その文だけ。

    何も指定しないと、そこだけ。

    パーソナルなの。

    普通はパーソナルなの。

    寺山さんが普通(^^)

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    プログラミングの世界に思わぬ寺山修司との共通点!

    ありがとうございます(*´∇`)ノ

    寺山修司、〈パーソナル?〉と思って踏み込むと、さらなる迷路が待ち構えているところも魅力です。

    ではでは(^_^)/

  • 動物...
    ♀の同種ですか(^^)。


    人間も動物ですが(^^)
    こないだニュースにあったっけ。


    修学旅行かなんかで
    ♀風呂ノゾキ。

    見てるだけなら、ネットで
    いくらでも見れるのに。

    謎の動物行動.....

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    ネットで見られるからこそ、リアルな覗きの価値があがってたりして(-_-;)

    結局動物なんですねえ。

    ではでは(^_^)/

  • ゆで卵とか餡パン(漢字変換あきらめ)の話とかも面白いですよね。

    どうしてそんなもの買うのだと疑問に思いながら失敬しちゃったり、アンコ嫌いならアンコは自分が食うからパンだけ食えといいながら、結局全部食べちゃったり。

    『センティメンタル・ジャーニー』はまったく知りませんでした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    なんか、ゆで玉子と餡パンもですけど、いちいち小言と文句を言いながら目的のない旅行をしているのが可笑しいですよね。

    終盤では、体調を崩して熱が出て苦しかったのに、ようやく病院に行ったら平熱になってたとか。

    『センティメンタル・ジャーニィ』、あの時代あの周辺のイギリスのお笑い小説、とぼけた味があって好きです。

  • 輪ゴム。
    よく、小学校の頃
    紙切れを飛ばしましたね。
    授業中。
    センセが黒板見てる時。

    ほのぼの中学に出てくる純くん、とか...。


    焼きそばに混ざってると、間違えて食べちゃったりして(^^)


    楽しい食べ物デス(?)


    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    輪ゴムから広がる思い出(^^)ありがとうございます。

    エルマーの世界だと、どこかに輪ゴムを喜んで食べる生き物もいるかもしれません(笑)

    ではでは(^_^)/


  • 編集済

    「山系君がそこにいなかったが、ボイを呼んでアイスクリームを三つ持って来いと命じた。山系君が来たので、アイスクリームを食べるだろうと聞くと、アイスクリームは食べないと云う。それなら、彼が一つ、私が二つのつもりだっったが、三つとも食べてもいい」

    「アイスクリームは断じて食べないのだね。食べたくありません」

    私の手元にあるのはちくま文庫集成なので新仮名なのはごめんなさい。

    山系くん、つれないですね。
    それにしても百閒先生、やっぱり健啖家。
    ぱらぱらめくってても大抵のページで何かうまそうに飲み食いしてますね(アイスクリームの三つ目はさすがに大変そうでしたが)

    追記
    阿房列車、漫画化されていたのですね。
    一條裕子、わさびの人かぁ。この人の描く百閒先生は雰囲気あって良さそうですね。
    ありがとうございます(電子書籍化されていないのが残念)

    作者からの返信

    あ、ありがとうございます。そのへんです🍨

    山系くんの塩対応、漫画版では反応した百閒先生の「断じて食べないというのか」の表情つきで、さらに可笑しかったです🎵

    はい、始終なにか食べてますよね。シリーズ終盤では体調崩す話もありますが、基本的に食べてますよね。🚂

    ではまた、次回もよろしくお願いいたします。

  • あれ、超可愛かった。

    作者からの返信

    ありがとうございます!🍌


  • 編集済

    こんばんは、(^▽^)/
    補助線を引いてくれている倉沢さん。感謝。感謝です。💘
    地球人として、頑張りましょう!
    現代魅力的じゃないから、異世界、と私ずっと語っていました。
    もう小説の作れる舞台じゃないほどに荒廃しつくしたんだ、と。
    (橋本治の話をしに来たんだが…)
    ガッコにサイン会に来て、薔薇の花を渡して、名前書くとこだった。本名の下を書いてもらい、桃尻娘のパート6にサインをしてもらいました。窯変源氏の頃ですね。
    だっい好きだったんですが、亡くなられましたね⤵

    ネマニャ・ラドゥロヴィチ友の会に入って下さいな。
    Roots、ジャーニー・イースト必聴!
    では、またね^^

    追記)(*´▽`*) 会員様だあ!!!

    作者からの返信

    まあ、同志が(笑)

    サイン会、うらやましい……😁

    ネマニャ・ラドゥロヴィチ、会員になろうと思いとりあえずYouTube先生に当たりましたが、なんか職場の同僚が好きそうなので、会員、増えるかもしれません🎵

    ではまた。(^^)/

  • 北方謙三のソープに行けはホットドッグプレスという別の雑誌です。

    この雑誌は夏前になると一夏のあゔぁんちゅーるをねらえ系の企画があり、クリスマス前はホーリーじゃないせいなる夜を狙え系の企画があり、年がら年中ナンパのことばかりで、それはもう男子高校生のマストアイテムでした。

    みんな教科書より真面目に読んでました。ああ、畳の上の水練……。

    作者からの返信

    あ、失礼。ホットドッグプレスですか。いろんなとこで人生相談を(笑)訂正入れておきます。

    教えてくれた男子は共学の子だったのですが、つまりは男子全般のマストアイテムがそうした雑誌だったということですね!

  • 17 知らない国の食べ物。への応援コメント

    アメリカンパイ、って歌があったなぁ。
    中学の頃。

    ♪byebye,miss americanpie〜

    ペチャパイかいな(^^)

    3Dのユウコちゃんを(ほのぼの中学、旅する娘に出てきます)

    思い出しました

    「あるよ、ユウコ」と
    当時、初美ちゃんは言う。

    「そりゃ、あるだろ(^^)

    僕だってあるよ(^^)」

    と、言ったの。

    ではでは(^^)/

    作者からの返信

    服の上からは判定できない方もいますね( ・ω・)!

    ではでは(^_^)/

  • 24 変わったたべもの。への応援コメント

    おはようございます。(^▽^)/
    穴に入るのまでが日課になりつつあります。
    黒石廉さんのところで倉沢さんの後ろ姿を拝見しました。というわけで、食べ物の話題で穴に飛び込んだわけです。
    子守歌、聴かせて下さい。おなかがすきました。

    (@^^)/~~~

    作者からの返信

    おはようございます(*´∇`)ノ

    朝から子守歌!

    ねんねこ~ねんねこ~♪︎♪︎

    よき日曜日を!(*ゝω・)ノ

  • こんにちは!(^▽^)/
    日々、落とし穴が巧妙になって来ましたね…
    また、はまりました。

    化け猫の情報は残念ながら持っておりませんでした。
    でも、何か懐かしいようなエピソードで…
    知っているような知らないような…
    同世代ですねと逃げておきます。あら、広告に引っかかっていたら、こんな時間です。さらば!

    作者からの返信

    こんにちは!(*´∇`)ノコメントありがとうございます☀️🙋❗

    落とし穴修行の日々です(笑)

    では、よき土曜の午後を!