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  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    作品のフォローをありがとうございます。
    こちらに伺ったのですが、プロローグで放置されているのですね。

    せっかく小説を書いてみようと思ったのですから、のんびりとでいいので続きを書いたら如何でしょうか。

    タイトルだけで興味が湧きます。
    ある程度どんな内容なのかが想像できて面白そうです。

    余計なお世話と思ったのなら、申し訳ないです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    >不平等だ存在だ
    →不平等な存在だ
    >それが期に到着すると
    →それが木に到着すると
    >太い気の棒でできた棒を担いでいる
    →太い木の棒を担いでいる

    かな(*'▽')
    物語を書く側の世界へようこそ!
    最初は読まれなかったり、上手く書けなかったりしますけど……
    本来、趣味は楽しむための物ですから、まったりと筆を走らせていきましょう♪♬