2026年6月25日 22:51
第2話 波打ち際への応援コメント
なんて品のある情景描写なんでしょう……たった2話で波の音と焚きしめられた香の匂いまで感じられそうです。月明かりに照らされた美しい少女の妖しく儚げな美しさが際立ちます。思い返せば、橙さんのお話の描写はどれも品があって美しいです……これを高校生で書いたんですか!?逸材が過ぎる……!!
作者からの返信
恥ずかしや⋯好きだった小説のフレーズを切り貼りしたような背伸びしまくり、読めない漢字使いまくりの厨二病小説です。でも勉強しないで毎日書いて友達に読んでもらって、というのは実に楽しく有難い青春の日々だったと拝みたい気持ちで思い返しております。我が青春の墓標として、恥を忍んで投稿しています。
2026年5月29日 18:28
はじめまして!素敵な作品ですので、感想を書かせていただきます!風景描写が丁寧な和風ファンタジーが大好きなのですが、好みド真ん中でした。少し怖い描写も和風ファンタジーの魅力ですよね(*^^*)続きも楽しみにしています!応援しております(*´ω`*)
嬉しいお言葉ありがとうございます!わたしのこの作品も【黒歴史供養祭】です。高校生の頃の背伸びしまくりの初の長編作品となっております。毎日更新してまいりますのでお付き合いいただけると嬉しいです。八朔様の作品にもお邪魔させていただきます。
第2話 波打ち際への応援コメント
なんて品のある情景描写なんでしょう……たった2話で波の音と焚きしめられた香の匂いまで感じられそうです。
月明かりに照らされた美しい少女の妖しく儚げな美しさが際立ちます。
思い返せば、橙さんのお話の描写はどれも品があって美しいです……これを高校生で書いたんですか!?
逸材が過ぎる……!!
作者からの返信
恥ずかしや⋯
好きだった小説のフレーズを切り貼りしたような背伸びしまくり、読めない漢字使いまくりの厨二病小説です。
でも勉強しないで毎日書いて友達に読んでもらって、というのは実に楽しく有難い青春の日々だったと拝みたい気持ちで思い返しております。
我が青春の墓標として、恥を忍んで投稿しています。