2025年12月3日 落選確定への応援コメント
私も今回も妄想コンダメでした。(シュン
ノベプラのショートコンテストにも出したいと思っているのですが、未発表新作じゃないとダメと書いてあったので、ただいま考え中です。
割とショートの賞だと、未発表と限定しているののが多くなってきた気がするのですが、なにか理由があるのでしょうか?(・・?
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
ノベプラのショートコンテストというのは、Gakkenとタイアップのコンテストですよね? 文字数などに応じて3つのコンテストが用意されていて、そのうち2つがショートショートの文字数になっているコンテスト。
私もそれら(3つのうち少なくとも1つ、できれば3つ全部)に応募したくて、わざわざノベプラに登録したほどですが……。
応募規定に『Gakken社が主催する下記コンテストでは、1つの作品を重複して応募することはできません』として挙げられた中に、ノベプラのコンテストではなく一般公募の『第2回「5分後に意外な結末」大賞(Gakken WEB投稿フォーム)』が含まれているように、あれっておそらく元々はGakken主催の短編公募を、ノベプラからも応募できるようにしてくれている感じっぽい。
一般公募ならば未発表限定なのはよくある話でしょうし、そもそもGakkenの「5分後に意外な結末」シリーズって、以前はコンテストで募集しておらず、普通にプロ作家の作品を収録していた……と私は認識しています。それが最近になって(先月末に結果発表されたほど最近)ようやくコンテストで収録作品を募集するようになった。
だから同じ「5分」という言葉が入っていても、Gakkenの「5分後に意外な結末」シリーズは、前々から妄コン受賞作品を収録していたエブリスタの「5分シリーズ」だったり、カクヨムの短編コンテスト受賞作品などが収録の「5分で読書」シリーズだったりとは全然別物。個人的には、かなり敷居が高い印象でした。
そんなシリーズに収録されうるコンテストですから(新聞掲載確約のショートの方も「書籍掲載検討」となっていますから)、普通のwebコンテストよりも厳しくて未発表限定なのは当然だろう、と感じています。
とはいえ「割とショートの賞だと、未発表と限定しているのが多くなってきた」というのであれば、上記のコンテストに限らず他のところもそういう傾向なのかな? その辺りは全くわかりませんが、それぞれ個別に理由があるのか、あるいは何か共通する傾向があるのか……。
2025年8月20日 落選確定への応援コメント
細かく見ていて、とても興味深いです。エブリスタさん、良心的な選考ですね!
作者からの返信
オレンジ11様、コメントありがとうございます。
回によって多少のバラつきはありますが、それでも例えばこの回のように「星0で大賞」みたいな回もありますし、本当にエブリスタのコンテストは良心的だと私も感じます。
2025年9月3日 落選確定への応援コメント
思いつかなくて参加しなかったのですが、戦争とか怪談がモチーフのものも多かったんですか~。ふむふむ
ハルさんのサワークリームが入選しそうと思ってたので残念でした。
(ラン賞あげます!🏅✨)
エブの評価を読むと勉強になりますが、参加は三行から気軽にできるけど、求められているレベルは高いなぁと思ったりです。
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
お盆絡みのホラーは私もひとつ応募していましたが、それは一応「怪談」の部類に入るのでしょうね。
今回みたいな「サマー〇〇」というお題の場合、例えばサマーバケーションとかサマータイムのように、きちんと〇〇に言葉が当てはまるようなテーマでないといけない、と私は考えてしまうのですが、案外もっと簡単に「夏」というモチーフだけで良かったのかもしれません。
「きちんと〇〇に言葉が当てはまるような」の方向性では「サマー〇〇」の〇〇に「クリーム」を当てはめた「サマークリーム」は、自分としては気に入っていたのですが、選考委員の方々からは評価されず……。ラン賞ありがとうございます。
本当に、総評を見るだけでも勉強になるのですよね。例えば個別に受賞作品を読んだりしなくても。
確かに毎回の総評を読んで「求められているレベルは高い」と感じてしまうと、自分が落選するのは当たり前とか、こんなのいくら出しても受かるわけないとか思ってしまうのですが、でも過去に自分が受賞できた作品を思い返してみると、その印象がガラリと変わってくる。「えっ、この作品で?」と自分でも驚くような受賞もありましたから、一概に「求められているレベルは高い」とは言えないようで……。
その辺りは回によって(選考委員次第で)基準が違っていたり方向性が違っていたりもあるのでしょうか。上手く網の目をすり抜けるような感じで「えっ、この作品で?」が受賞できたのかも。そんな実例を思い出すと、とにかく応募しておくことが大事なのだろう、と改めて考えさせられますし、一度は「こんなのいくら出しても無理」と下がったモチベーションもいくらか戻ってくる気がします。
2025年7月2日 優秀賞(1作品)への応援コメント
おめでとうございます(*^^*)
まだ受賞作拝読してないのですが、まほあいはもともと超女子向けコンテンツなので、そのなかで受賞したのはすごいと思います♥️
(私はなんとなくまほあいはの雰囲気知ってたので、私とは合わないと思って出さなかったです💦)
選者との相性もあるでしょうが、一定のクオリティを保ちつつ応募し続けるする難しさはあると思います。
なので、やっぱりハルさんの受賞は腕なんだろうなと思います!
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
やはりそうなのですね>まほあいはもともと超女子向けコンテンツなので
しかも『なんとなく雰囲気知ってたので、私とは合わないと思って出さなかった』といわれるのであれば、それほど強く「女子向け」だったのでしょう。改めて『選者との相性』など、自分の幸運を感じました。
『やっぱりハルさんの受賞は腕』と言っていただけるのは光栄ですし、確かにある程度以上のレベルの作品だったからこそ受賞できたのでしょうが、でもだからといって特別すごい『腕』があるわけでもなく、今回のエッセイ本文でも書いたように「受賞も落選も紙一重」と思っています。
そんな紙一重な応募作品がたくさんあったのであれば、私がたまたま受賞できたということは、逆に言えば、たまたま落選してしまった作品もたくさんあるということ。でも「たまたま落選」が続くと、中には「自分は全然ダメなレベルかも」と自信をなくしてコンテスト応募をあきらめる方々もおられるでしょうし、そうなると勿体なあとつくづく思います。
この辺りの話は、今回のコンテストに限らず、自分が受賞できた以前のコンテストも踏まえての感じ方なので、いつものエッセイの方でも改めて詳しく書いてみようと思っています(おそらく今日か明日くらいの更新予定で)。
編集済
2025年7月2日 優秀賞(1作品)への応援コメント
結果待ちがたくさんあると楽しそうです。私も、烏川さんほどではないのですが、今年は途切れず書いて応募を目指しています。
作者からの返信
オレンジ11様、コメントありがとうございます。
本当にそうですね。結果待ちがたくさんあれば、それだけで生活の張り合いにもなるので、できるだけ多く応募したいといつも思っています。なるべく結果待ちが10以上ある状態を続けたいですね。現実的には難しいですけど。
オレンジ11様のエッセイを拝見すると、オレンジ11様の場合は長編がほとんど(完全に長編ばかり?)ですよね? 私は短編コンテストに応募し続けるだけでも最近は結構大変と感じ始めているので、長編を書き続けて応募し続けておられるオレンジ11様は凄いなあ、と感嘆の気持ちでいっぱいです。
編集済
2025年5月13日 落選確定への応援コメント
ネトコンて、短編のも応募可なのに短編賞と銘打ったものはなかったんですね……。ふむふむ。
ネトコン、昨年応募して運営さんからの感想プレゼントはもらえたのですが、それ以外は1次も通過せず箸にも棒にも引っかからなかったので今年は出さないつもりでいました💦
短編も可能性ありなら、いくつか出してみようかなぁと思ったりです☆(いつも情報ありがとうございます^^)
P.S エブの方で今回も優秀作に選ばれてましたね。おめでとうございます🎉
<追記>詳しい説明ありがとうございます! 無冠の私には、書籍化でなくても何かしら賞金がもらえるならそれだけでも魅力なので、昨年見向きもされなかったのでやさぐれてネトコンには出さないつもりでしたが、こりずに何か出してみようと思います🎵
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
今年の(現在開催中の)ネトコンの短編賞はコンテスト全体の「賞」の一つとして設定されているので、応募キーワードも応募期間も他と同じで、文字数不問という点も他と同じ。その意味では(私の知る限り)「初めて」という感じですが、以前にも別枠の企画として(「企画」なので感想サービスやイラストプレゼントみたいなもの?)短編賞みたいなものが用意されたことはありました。
改めて確認してみたら、第8回のネット小説大賞。名称は「短編企画賞」でした。コンテスト全体としては応募期間が「2019年10月28日から2020年2月4日」だったのに対して、短編企画賞の方は、第一弾が「10月28日から12月20日」、第二弾が「12月20日から1月10日」。コンテスト本体とは異なり、それぞれ文字数の指定があって、第一弾は5,000~15,000文字前後、第二弾は500~20,000文字。賞品としても、商業化に関わるのは第一弾のみ(ただし紙媒体でなくチャット小説アプリpeepでの商業化)、第二弾の方はイラストや賞金などだけで商業化は一切なし。
……と改めて諸条件を見てみると、やはりコンテストに連動した企画の一環ですね。なお、今こうして再確認してみたら結果発表ページに『次回も多分開催する予定です!』と書かれていましたが、それ以降「短編賞」っぽいいのがあった記憶はないので、おそらくなかったはず。運営側が思ったほど、人気なかったのかもしれませんね。
当時は私もコンテスト受賞歴なんて全くなかったですし、どんなコンテストであれ「『受賞』扱いになったら嬉しい!」と思って、短編企画賞にも勇んで応募しましたが……。
個人的にはこれ、今ならば「長編の書籍化コンテストでの受賞は無理だけど、短編ならば書籍収録という形で商業化されるコンテストで受賞の可能性もあるかも?」と欲が出てきているので、もし受賞できても「紙媒体でなくチャット小説アプリで商業化」というコンテストには、それほど魅力を感じないかもしれません(贅沢な話ですけど・笑)。
そんなわけで、上記「短編企画賞」もカウントするのであれば「以前もネトコンで短編賞はあった」ということになるし、カウントしないのであれば「短編賞は初めて」ということになりますね。
>短編も可能性ありなら、いくつか出してみようかなぁ
コンテストって、選考員次第で評価がガラリと違ってくるのですよね。
私は「最初に応募したコンテストでは一次選考の段階で落ちたけれど、同じのを別のコンテストに出したら一次通過できた」というのがたくさんあるだけでなく「最初に応募したコンテストでは一次選考の段階で落ちたのが、別のコンテストでは受賞!」という経験すらあるので、それ(審査員次第で評価がガラリと違う)をつくづく感じています。
特にネトコンは複数の出版社が関わるので、選考員の嗜好も千差万別になるはず。今回「短編賞」に関わるのがどの出版社かまではわかりませんが、少なくともこれまでとは別の見方をしてもらえる(今まで評価低かった作品を高く評価してもらえる)可能性は十分あるわけだし、出せるならば出しておいて損はないと思いますよ!
(PS.の件、ありがとうございます。そちらに関しても、このエッセイ近々更新する予定です)
2025年2月5日 入賞(1作品)への応援コメント
おめでとうございます^^
妄想コンに毎回参加するなんてすごいです。
しかも、優秀賞ももう何度もとっていて、今回はついに入賞ですか!🎊
妄想コンって、書籍収録の可能性があるからもっと参加したいと思っているのですが、ひらめかないのでハルさんのひらめき力にあやかりたいものです……。
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
妄コンの受賞作品を見ていくと、たまに「過去の作品をもとに書き直した」という旨があらすじ欄だか作者コメントだかに正直に書いてある場合もありますし、完全新作でなく期間中に投稿さえすれば応募できるのですよね。
だから私も「毎回参加」を続けたいが故に、既存作の書き直しを出すことも多く、そんな「既存作」のみの応募という回もあるくらい。もしも毎回新作ばかりならば発想力や執筆頻度を誇れるのでしょうが、それほどではないので『ハルさんのひらめき力にあやかりたい』は過分なお言葉です……。
今回の「5作品応募」も、完全新作は1つだけでした。残り4作品は既存作の書き直し。その4作品の中には他のコンテストで一次選考だけ通過したことあるのも2つ含まれていたので、そちらの方に期待していたのですが、受賞できたのはそれ以外の2作品のうちの片方。エッセイ本文で書いた通り、何が選考委員に評価されるか本当にわからないものです。
>妄想コンって、書籍収録の可能性があるから
そうなんですよね! やっぱりこれが妄コンの一番の魅力だと思います。
応募要項には「受賞作品の中から」と書かれていますが、過去の収録作品の例ではごく稀に優秀作品から選ばれているのもあるようですし……。
ただし「受賞したら必ず収録される」ではなく、受賞した上でさらに選ばれないといけないのがもどかしいですね。まあ逆に考えれば「もどかしい」ではなく「選ばれるかもしれないから楽しみ」というワクワクドキドキもあるわけですが。
なお書籍収録まで考えると、以前に私が大雑把に計算したところでは「受賞作品の1/4くらいが収録」という確率だったのですが(調べた当時の直近2年間は毎年6冊ずつ発行なので1冊あたり10作品で計算すれば年間で60作品、コンテスト受賞も毎回10作品で計算すれば毎月2回だから年間で240作品)、エブリスタの方でたまたま読んでいたエッセイでは「収録作品の受賞した賞を調べると『超短編賞』が多かった」と書いておられるかたもいました。調べた冊数が少ないのでもっと何冊も調べないと断言できない、という但し書きもあったけれど、それでも「短い文字数の受賞作品の方が書籍収録されやすいかもしれない」という可能性です。
なるほど、私の作品で唯一収録されたのも「超短編賞」の受賞作品でした。当時は私の妄コン受賞はその1作品だけだったので「たった1つが『1/4』に当たった! すごい幸運!」と思ったものですが、今思えば「短い文字数の受賞作品の方が書籍収録されやすい」の実例だったのかも。
天城らん様は以前に、ご自身のエッセイのコメント返信で「掌編集からお題に合いそうなものを引っ張り出して投稿しているので上限ギリギリのものを出したことはない」「エブで受賞したかったら書き下ろしで8千字近く書かないと」と書いておられましたが、もしも「短い文字数の受賞作品の方が書籍収録されやすい」というのが本当ならば、受賞後の旨味(書籍収録)まで考えると『掌編集からお題に合いそうなものを引っ張り出して』という応募方法を続けるだけでも、十分に有意義かもしれません。
2024年6月27日 優秀賞(1作品)への応援コメント
近況ノートにも書かせてもらいましたが、おめでとうございますー!!
前々からスゴイなーと、思ってましたけれども、結果がいっぱい着いて来てるーーって思いました!
6月で連続受賞、おめでとうございます!(*´꒳`ノノ゙パチパチ🎶
作者からの返信
米太郎様、ありがとうございます!
自分でも驚くほど、連続受賞の6月でした。今月だけで終わらず、来月も再来月もこんな感じで……と望むのは簡単ですが、さすがにそれは現実的じゃないでしょうね。
実際には、またしばらく落選が続くでしょうけれど、でも一度でも今月みたいなことがあれば「また、いつか」という期待も持てますし、ならば今後いくら落選が続いても全く心折れることなくやっていける気もします。
2024年6月19日 超短編賞(1作品)への応援コメント
なんと、またまた受賞!!
おめでとうございます!連続凄いですーーー!!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
作者からの返信
米太郎様、ありがとうございます!
自分でも「連続」は「凄い」と浮かれてしまいます。あんまり浮かれていると反動で何か良くないことが起きるのではないか、と逆に心配になるくらいです。
2024年6月5日 佳作(1作品)への応援コメント
佳作受賞おめでとうございます!!
我がことのように嬉しいです!
それにしても作者の意気込みと選者の感じ方が違うのでしょうか。
読み手の気持ちになるのって、それだけ難しいのですね。
作者からの返信
ただ巻き芳賀様、ありがとうございます。
「作者の意気込みと選者の感じ方が違う」というだけでなく、コンテストの選考委員も人それぞれなのでしょうね。だから一つのコンテストで評価されずとも別のコンテストで評価されることが結構あるわけですし……。
こうして色々コンテストに応募していると「最初に応募用に書いたコンテストではダメだったけど別のコンテストで一次選考通過」どころか「最初に応募用に書いたコンテストでは一次選考も通過しなかったけれど、別のコンテストで受賞」という経験もあるほどです(しかも2回!)。
だからこそ余計に、少しくらい落選したからといってめげずにドンドン挑戦するのが大事なのでしょうね。
2024年5月8日 優秀作品(1作品)への応援コメント
おめでとうございます!
自信作とのことで期待通りではなかったかもしれませんが、やはり凄いことだと思います。
作者からの返信
ただ巻き芳賀様、ありがとうございます。
そうなんですよね。普通に考えて優秀作品に選ばれるだけでも「凄いこと」であり、大喜び出来て当然な結果のはず。でも、そこで「悔しい」と感じたのは(それも並大抵でないほどの悔しさだったのは)それだけ頑張って書いた作品だったという証……。
そんなことも考えさせられたので、他の方々が日頃コンテスト落選を悔しがるのはそれだけ皆様がコンテスト応募に真剣だからなのだ、というのをつくづく実感させられました。
2024年1月24日 優秀作品(1作品)への応援コメント
おめでとうございます!
素敵な結果で自分のことのように嬉しいです!
私も追いつけるように頑張ろうと思いました。
作者からの返信
ただ巻き芳賀様、コメントありがとうございます。
エッセイ本編では書き忘れましたが、今回「悔しい」と感じた最大の理由はおそらく、同じ「超・妄想コンテスト」で(「優秀作品」は今回初だけど)以前に「優秀作品」より上の「超短編賞」をいただいたことがあるから。つい「以前の賞より下だった」という点を重く感じてしまったのでしょうね。
でも、そんな「以前」というのは本当に過去の話。あれは「第161回」でしたし、毎月2回ずっと応募し続けて今回の「第209回」まで完全落選が続いていたのですから、ちょうど2年ぶり。ならばどんな形であれ、久しぶりに評価されたのを喜ばないのは、バチが当たりますよね。本当に『素敵な結果』でした!
こうして「ちょうど2年ぶり」と書いてみると、本当にずっと完全落選だったのだなあ、と改めてしみじみ感じます。今後は受賞なんて高望みするよりも、初心に返って「受賞の下の枠でもいいから入りたい!」という気持ちで、まずは再度「優秀作品」に選ばれることを目指して、頑張っていきたいです!
2023年10月23日 一次選考通過(4作品)への応援コメント
ネトコン11 一次通過おめでとうございます(^^)
作者からの返信
裏耕記様、コメントありがとうございます。
一次通過リストには、裏耕記様の作品もありましたね。裏耕記様もおめでとうございます。
作品を確認してみると裏耕記様の最新作で、しかも「小説家になろう」の方のプロフィールを拝見すると『新作はネット小説大賞を目標に書き始めたものです』とありますから、まさに狙い通り! 既に5桁ポイントに達している超人気作品のようですから、これは一次通過どころか受賞まで期待できそうですね!
編集済
2023年3月20日 入賞(1作品)への応援コメント
入賞おめでとうございます!
ずっと記録を読んでいましたけど、我がことのように嬉しいです。
\(^o^)/
結果発表の前にメールとかで入賞の連絡ありました?
作者からの返信
ただ巻き芳賀様、ありがとうございます!
一緒に喜んでいただけると、私もいっそう嬉しいです!
この時みたいな「入賞」の場合も、それ以前の「超短編賞」や「佳作」の場合も、エブリスタのコンテストでは事前連絡はありませんでした。例えばカクヨムの「新しい応援コメントがあります」みたいな通知と同様あちらもメールで色々な通知が届くシステムですが、その中の一つとして夕方5時ごろの結果発表と同時に(担当者の記名などはなく)機械的なメッセージで通知が届くだけでした。
カクヨムでは私は受賞経験は一切ないので比較できませんが、でも色々な方々の近況ノートやエッセイなどを拝見すると、商業化とは無関係の受賞でも事前連絡があったという話が書かれているので、カクヨムの場合はどんな小さな受賞でも事前連絡があるのではないか、と想像しています。あるいはカクヨムでも「大きなコンテストの小さな賞」ならば連絡あるけれど「小さなコンテスト」の場合はないのでしょうか。そのあたりは私も興味ある部分です。
エブリスタの方でも、ネットの噂では「最終候補に残っただけで発表前に連絡あった」みたいな話はあるので、もしかしたら書籍化に関わるような大きなコンテストで受賞の場合は事前連絡もあるのかもしれません。
2023年3月22日 中間選考通過(1作品)への応援コメント
角川武蔵野文学賞の中間突破おめでとうございます!
突破続いてますね!
私はダメでした〜。
作者からの返信
裏耕記様、コメントありがとうございます。
エッセイ本文でも書きましたが、朗報が続くのは本当に嬉しいです。大袈裟に言えば、夢みたいな話。いわばモテ期が来たのかな、と思ってしまうほどです。
このような読者選考のないコンテストでは、いざ発表を見るまで中間通過できたかどうか、全くわからないのですよね。しかも、エッセイの中でも去年の負け惜しみっぽいのを書いてしまったように、自分自身の手応えや自信も全くあてにならない。
でも、もしも去年の時点で諦めて「こんな『わからない』コンテスト、もう二度と応募しない!」と思っていたら、今年の中間通過はなかったことになります。
裏耕記様も「中間通過できなかったのは、たまたま」程度に軽く考えて、また来年くらいに角川武蔵野文学賞があったら是非次回もチャレンジしてみてください!
(武蔵野は歴史ある土地ですし、その意味で角川武蔵野文学賞は、歴史系や時代物が書ける方々には相性が良いコンテストではないか、と私は思っています)
2023年3月20日 入賞(1作品)への応援コメント
すごいです!
おめでとうございます!!
チラチラ結果見てたりしましたが、受賞と聞くと自分事のように嬉しいですね!( *´꒳`* )
作者からの返信
米太郎様、ありがとうございます!
まだまだ私は一次通過などだけでも嬉しいのですが、やはり受賞となると「嬉しい」の大きさが異なり、喜びもひとしおです。
『自分事のように嬉しい』と言っていただき、感謝感激です!
2023年3月20日 入賞(1作品)への応援コメント
入賞おめでとうございます!
作者からの返信
裏耕記様、ありがとうございます!
最近は「落選確定」ばかり続いて13連敗中でしたが、ようやく連敗ストップです。
カクヨムコン短編の中間選考で全滅して落ち込んでいたところだったので、その意味でも今回は良いタイミングでした。
これで前向きな気持ちでまた色々楽しんでいける気がします!
2023年1月20日 落選確定への応援コメント
すいません、コメント失礼します。
ハートの意味が誤解されたらと不安になってごめんなさい。
いっぱいコンテスト頑張ってて、尊敬するなと思っております。
これからも頑張って下さいと、素直な応援の気持ちで、ハートでございます。
烏川様のこのエッセイを見て、こんなにもコンテストあるのかと、驚かされております。
すいません、陰ながら勝手に応援させて下さいませ……。
作者からの返信
米太郎様、コメントありがとうございます。
ツイッターなどには「いいね」というボタンがありますが、例えば「体調が悪い」「遅刻した」みたいなネガティブな話のところに「いいね」を押そうとして、私は躊躇する場合があります。こちらとしては応援のつもりでも、日本語として「いいね」は賛同みたいなニュアンスも感じられそうで、ネガティブな内容に対する賛同と思われるのではないか、みたいな心配です。
米太郎様の「誤解されたらと不安」というのも、それと似た話なのでしょうね。でもカクヨムは「応援する」ですから、そこまで心配する必要はないのではないでしょうか。少なくとも、私はカクヨムでそういう点を気にしたことはありませんでした。
これからもドンドン応援してください!
昔と違って今は公募ガイドのたぐいも紙媒体だけでなくネットで簡単に(しかも無料で)見られる時代。時々暇つぶしがてら見てみてると、本当に驚くほどたくさんのコンテストが開催されています。
考えてみれば、カクヨムだけでも毎年いくつもコンテストがあるわけで、登録している小説投稿サイトが増えればそれだけでその分応募できるコンテストも増えますからね。私はかなり応募が多い方だと思いますが、これでも「手当たり次第応募」ではないつもりです。本当に手当たり次第応募していたら、どれだけ増えることやら……。
たとえ自分自身は「応募しよう」という気持ちは少なくても「こんなにもコンテストあるのか」と思うだけでも面白いはず。それもまた、こういうエッセイの楽しみ方なのでしょうね。私が公募ガイドを眺める感覚に近いのかな、と想像しました。
読者の方々に楽しんでいただけるのであれば、こうしてエッセイとして公開している甲斐がある、と思えます!
2023年1月11日 中間選考通過(1作品)への応援コメント
おめでとうございます!
楽しくお仕事コンの結果は早かったですね!
新年早々、良い結果で縁起が良いですね^ ^
コンテストの時系列も整理されていて、とてもわかりやすいです。
作者からの返信
裏耕記様、ありがとうございます!
エッセイの中では「思ったよりも早い発表」というアッサリした書き方になっていますが、実際には「えっ、もう発表?」と驚くほどでした。
コンテストの時系列は、これくらい整理しておかないと、私自身がわからなくなるのですよね。
カクヨムだけならば問題ないのでしょうが、複数の小説投稿サイトを使っていると、しかも「コンテスト応募も小説投稿サイトの楽しみ方の一つ」なんて思っていると、応募コンテストがドンドン増えていきます。
先月くらいにTwitterで「どのコンテストに何を応募して、それぞれがいつ発表なのか、自分でも把握できなくなってきた」と言っておられるかたもいましたから、そういう楽しみ方は、私だけではないようです。
2023年1月11日 中間選考通過(1作品)への応援コメント
おめでとう🎊
知ってる名前があってドキドキしました!
いい知らせを待ってます♪
作者からの返信
彩理様、ありがとうございます!
私は交流が盛んなタイプではないですが、それでもカクヨムは気軽にコメントを書いたりいただいたりしやすいシステムなので、自然にお知り合いが増えていく気がします。そうなるとコンテストの結果発表を見るたびに「知っているお名前がある!」と嬉しくなりますよね。
いつもは「知っているお名前がある!」と思う側でしたが、珍しく今回は、そう思われる側になりました。応援ありがとうございます!
2021年まとめ(ただし6月7日以降)への応援コメント
記録をつける事はいいことですね。
今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
作者からの返信
ありま氷炎様、コメントありがとうございます。
こういうエッセイがあると、1年の締めくくりにはちょうどいいですね。数字を示せるので、一応は主観的でなく客観的に、今年を見直せるような気がします。
こちらこそ、今年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願いします。
2021年12月27日 落選確定への応援コメント
私も落ちました!次へ行きましょう。
作者からの返信
ありま氷炎様、コメントありがとうございます。
『次へ行きましょう』というのは、前向きで良いですね!
この「落選カレンダー」に従えば、私の場合『次』はステキブンゲイのコンテストか、あるいはエブリスタの妄コンか。後者ならばいつも落ちてばかりですが、前者ならば前回は途中まで進めたコンテストなので、そちらに期待しておきます。
2021年12月16日 落選確定への応援コメント
私も落ちました!
自信作の短編や中編だったので残念です。
コミカライズの原作に引っかからないかと落ちた作品であるをネット小説大賞へ私も出しつもりです。
作者からの返信
ありま氷炎様、コメントありがとうございます。
今回の一次発表があったこと、実はありま氷炎様のTwitterから知りました。エッセイ本文でも書いたように、一次発表の予定はノーチェックでしたから。
自信作が落ちるとショックも大きいですよね。その点、今回の私は一つも自信作を出していないので(ネット小説大賞で過去に一次通過した作品も含まれていましたが、それも『自信作』というほどではなかったので)、拍子抜けするほど気が楽でした。
2021年12月13日 落選確定への応援コメント
新人発掘コンテストは蓋を開いてみれば‥でしたね。
ネット小説大賞のように選んでくれるのかなとちょっと期待してました。
作者からの返信
ありま氷炎様、コメントありがとうございます。
コンテストの方向性に関しては、私もとても残念でした。
私は作品タイトルしか見ていませんが、噂によると、ほとんどが高ポイント作品だったようですね。ネットで今回の発表に関する感想を見ていたら「これならわざわざ賞金用意してコンテスト開く必要はないだろう。ランキング見て上から順に声かけていくだけでいいじゃないか」と言っている人がいて、私も同感でした。
このコンテストに限らず、なろうはそんな感じのコンテストが多いですよね。同じくネットで見かけた意見で、面白いものがありました。
「ランキング上位作品の場合、少し前の一時的な流行に乗ってポイントを獲得しただけで、今現在はそれほどポイントが増えなくなったものも含まれている。なろう人気的には既に時代遅れになりつつあるのに、時間かけてコンテストやって、さらに受賞から時間かけて出版まで持っていくと、売り出された頃には完全に流行から外れている。そんな作品が売れるはずもなく、だからコンテスト受賞作品は打ち切りも多い(むしろ拾い上げ作品の方がリアルタイムの人気を反映している)」
という考察でした。
流行作品を書かない私にしてみれば他人事ですが、コンテストに応募する人間としては、無関係ではありません。あくまでも個人の考察ですが納得できる部分もあり、そういうポイント重視のコンテストは避けて応募しよう、と改めて思いました。
ここはカクヨムであり、ちょうどカクヨムコンの真っ最中なので、少しそちらの話とも絡めてみます。
私はカクヨムコンのような読者選考は好きではないですし、なろう的なポイント重視のコンテストとカクヨムコンの読者選考、どちらも読者評価に依存するという点では同じだと思っていたのですが、上記考察と合わせて考えるならば、その意味合いは全く違うのですね。
前者はこれまでの累計ポイント、後者は読者選考期間という今現在のポイントを反映することになるから、出版社から見て後者は、過去の流行に乗っただけの作品を摑まされる可能性がなくなるのでしょうね。
2021年12月1日 落選確定への応援コメント
沢山ですねー
私は旧作の使い回しなのですが、鳥川さんは新作も書いて応募して、凄いです。
作者からの返信
ありま氷炎様、コメントありがとうございます。
私も使い回しが大半です。詳しくは別のエッセイ(「執筆月記 ――日々の執筆文字数および執筆作品を振り返って――」)に記していますが、新しく書いているのは短編のみで、しかも一日か二日でサラッと書いたものばかり。
本当は長編や中編をじっくり書いて、きちんとしたコンテストに応募したいのですが、なかなかその余裕がありません。物理的な時間の余裕というより、精神的な余裕という感じなので、気の持ちようかもしれませんけど。
2021年9月15日(その1) 優秀賞(1作品)への応援コメント
おめでとうございます!
しかし応募作44作ってカクヨムでは考えられない少なさですね。
こういうコンテストを探してきて応募するのもテクニックなのかもしれませんね。
作者からの返信
ゆうすけ様、コメントありがとうございます。
本当に、カクヨムだったら信じられないレベルの小規模なコンテストでした。
確かに、賞金も出なければ書籍化確約でもないので、応募者が少なくなるのは理解できるのですが……。
それでもカクヨムならば3桁は応募があるのではないでしょうか。6月の「『音楽』を題材にした作品募集」や7月の「ご当地小説大募集」みたいな公式自主企画は、それくらいの参加数でしたよね。
ひとくちに小説投稿サイトといっても、それぞれサイトの規模自体は大きく違う、というのを改めて感じさせられました。
近況ノートの方で書きましたが、私自身、ステキブンゲイの別のコンテスト「第一回ステキブンゲイ大賞」に応募していなければ(結果発表のためにサイトの告知欄をチェックしていなければ)、存在を知らずに終わっていたであろうコンテストでした。
……ちなみに、改めて確認してみたら「第一回ステキブンゲイ大賞」は、サイト名を冠した大きなコンテストだったはずなのに、応募総数1293作品。1万規模のカクヨムコンやなろうコンのちょうど1/10ですから、やはりステキブンゲイは、カクヨムや小説家になろうの1/10規模のサイト。それを思えば、応募44作品で「カクヨムならば3桁は応募者が」も妥当なのでしょう。
これに応募した当時の私は、オンラインの公募ガイドなどはチェックしていませんでしたが、後で見たらそちらの過去記事にもきちんと載っていたので、一応は広く募集されていたコンテストだったようです。
優秀賞5名の予定が実際には3作品しか選ばれなかったくらいですから、もしかしたら主催者側でも、これほど応募が少ないとは思っていなかったのかもしれませんね。
2025年まとめへの応援コメント
今年もお疲れ様さまでした^^
コンスタントに投稿されていて、それが結果に結びついているという印象を受けますね。すごい!
私は相変わらずかすりもしない状態ですが、あまり間を置かないで地道に出していこうかと思います。(どうも落ちた後のベンチタイムが長すぎるので💦)
最近、ホラー系の賞の募集が増えてきているようにも思うので、ハルさんの得意なジャンルでは?と来年にも期待できるのではと思ったりです☆
作者からの返信
天城らん様、コメントありがとうございます。
エッセイ本文で「後半の数ヶ月は敗北続き」「最近が敗北続きだと、なんだか今年は振るわなかったという感覚」と書きましたが、数えてみたら現在17回も完全落選(一次選考も通らない)状態が続いている最中。17回って、年間の応募コンテスト数が17回に達しない人も結構いるだろうし、それだけ続けばダメダメな気分になるのも当然ですよね。我ながら、よくもまあめげずに応募し続けるなあ、と思います。
落選で一時的にショックを受けても、それを引き摺らないことが大事なのでしょう。
ホラー短編は読むのも書くのも好きなのですが、自分が書く側に回ると、ストレートに「怖い」を表現するのがなかなか出来ない。私のホラーは少しずれた話が多いのですよね。それでも一応は過去に、ホラー短編だったりホラーじゃないけど少しホラー風味だったりで受賞できたことはあるので、確かに「ホラー系の賞の募集が増えてきている」はチャンスと捉えていきたいですね!