第7話 がんばれ妹ちゃんへの応援コメント
SFのバットエンドっぽくておもしろかったです。
江戸時代の鎖国政策は天才かよって思っちゃいました。そう、我々もまた毒されているのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
なるほど、鎖国のたとえは分かりやすいですねー。
しばらく不調で筆が止まってしましたが、なんとか書きたかったものが形になりました。ご一読ありがとうございましたー。
第4話 異界よりの使者への応援コメント
異文明との邂逅。
「我々はホットサンドメーカーで釘が打てるからといって釘を打っているのではあるまいか?」
ストロガツキー
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
路傍でピクニックをする準備はいいかーー(違
第7話 がんばれ妹ちゃんへの応援コメント
異世界モノ普段は読まないので分かりませんが、異世界の住人視点で異世界転移による文化の変化を描いているのが新鮮な切り口だと感じました。
良くも悪くも毒されたお兄さんが楽しそうで何よりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
自分も普段、異世界転移ものを書くタイプではないので間違いなく主流ではないとは思うのですが、どうしても異世界転移された側の悲喜こもごもを前から書いてみたくってこうなりました^^
お付き合いいただき重ねて御礼申し上げます。お兄さんもきっと喜んでおられることでしょうw
*誤字修正しました
第7話 がんばれ妹ちゃんへの応援コメント
世界がどうなるかよりも「撮れ高がぁ~!」って必死になってる兄(血縁ではない) に対する妹の最後の怒り。分かります、分かります(なにが?
名前さえつけなくでも小説って書けるもんなんですね。勉強になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
生き生きとした兄の姿に、きっと疲れたサラリーマンあたりは共感しまくっていることかと思います!(そうかな
自分は個人名付けるのがほんとに苦手で、付けないで行けるなら出来るだけ付けたくないくらい^^