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  • 編集済

    あとがきに代えてへの応援コメント

    ものすんごく、今さらなのですが、完走お疲れさまでした。

    環境が環境ながら、海斗くんおいおいと思ったのですが、夏帆さんに明るさと健気さに救われましたね。リレー小説ならではだなぁと思いました。

    長門さんは負けヒロインと公言されているので、あえて言うのですが、殺さないでくださいね……殺さないでくださいね(薮坂さん小説あるある

    作者からの返信

    かこさん!
    古い作品をお読みいただきありがとうございます!
    海斗は役回りがアレなのであんな感じになってしまいましたが(笑)、そのぶん羽間先生が夏帆をめちゃくちゃ可愛く描いて頂いたのでプラマイゼロいやむしろプラスですね!笑

    長門はもうどこに出しても恥ずかしくない負けヒロインでして(薮坂は昔から負けヒロイン好き)、どこかでまだ彼女の活躍を見たいなあと個人的に思ってます。ので彼女は絶対大丈夫!笑

    おっしゃる通り薮坂作品はわりかし死ぬキャラが多いのですが、裏話として「劇団ヤブサカの劇団員がそのお話を演じてる」という自己設定がありますので、そのキャラが死んでも別の物語で別の役柄をしれっと演じてたりします。笑

    この度は古い作品をお読みいただき、ありがとうございます!

  • あとがきに代えてへの応援コメント

    やっと読めました。遅くなってすみません。こんなに甘い恋愛ストーリーは読んだことがありません。
    いつも甘い薮坂さんラブストーリーがさらに甘く。
    薮坂さんは夏嫌いと仰りつつ夏の描写が秀でていらっしゃると思います。すっかり秋に読了となりましたが、キラキラの風景を味わいました。
    薮坂さんと真面目なリレーも魅力ありますね。

    作者からの返信

    蜜柑さん、最後までお読みいただきありがとうございます!
    いやー、今回は羽間さんに助けられました! 夏の切ない真面目な恋愛というコンセプトで、こうも魅力的なヒロインを描かれるとは……! いろいろと勉強になる体験でした!

    そして季節は秋!
    秋もまた人肌恋しい季節でいいですよね。ちなみに私、(外面は)真面目です! 真面目なリレーのバディをお探しの時は是非お声掛けください!笑
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    少しぶっきらぼうにも思える返事や、素直になれないところ、照れ隠しなんかが、多感な時期の男の子の空気感を下から積み上げるみたいにして着実に構成しているのを感じます。そしてそれをかけるのが凄いです!

    お手紙を出す時に祈ってしまうところも、彼の意外な一面が垣間見えて、人物の深みを増しているように感じます。
    これはとても応援したくなりますね!!
    そもそも、リレー小説というのを読むのが初めてなので、そこもとても興味深く拝見させていただいています!とっても面白いです!!

    作者からの返信

    こはるさん、拙作を早速お読みいただきありがとうございます! さらには素敵なレビューまで! まさに作者冥利に尽きるというもの。ありがとうございます!

    これは羽間慧さんと書いていたリレー小説で、一応のあらすじは決めたものの、後はどうなるか作者にもわからない小説でした。ゆえに、自分一人で書くお話とはちょっと違ってて、難しい反面とても面白くもある、そんなお話の書き方になっています。

    今回コンビを組んで頂いた羽間さんは、優しく透明感のある文章をお書きになる方で、いろいろと勉強になりました。
    どちらも読んで頂けて、本当に嬉しいです!

    こはるさんのレビューがどこかの石油王の目に止まればいいな、って思いました! ありがとうございました!

  • あとがきに代えてへの応援コメント

    こういうことは、まさに言わぬが花だと思うんですが、今日は檸檬ハイを3本も飲んでいるので言っちゃいますけど、ラブレターって薮坂さまから羽間さまへのリレー小説のお誘いなんだろうなと思ってました。
    リレー小説って相手によって化学反応が起きて素敵ですよね。

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    くっそー、悔しいですがその通りです。羽間さんへのラブレターというのは、あながち間違ってませんね。これ以上いうと通報待ったなしなので控えますけどね。笑

    リレー小説、とくに二人で行うものは顕著にその化学反応が出ると思います。自分だけなら絶対に書けない領域まで手が伸びるあの間隔。そしてそれが自分の力になれば、間違いなく過去の自分よりレベルアップしてると思うのです。

    もちろんみんなでやるリレーもその反応はありまくりで、むしろ反射神経を鍛えるのには打って付けですね。笑

    この度は、最後までの応援、本当にありがとうございました!

  • あとがきに代えてへの応援コメント

    やはり実体験を基に書いた小説には、力が宿るのでしょうか。あの短い小説は、薮坂さまがゆうすけさまと楽しそうに書いている様子が羨ましくて生まれたものなんですよ。あんな風にリレー小説を書きたいと思いつつ、お誘いして良いものか躊躇してしまって……
    薮坂さまから声を掛けてもらえて良かったです。本当にありがとうございました。
    振り返ってみれば私と夏帆の性格は似ているところが多いので、書きやすかったのだと思います。魅力的なヒロインになったのは、私の憧れが強く入っていたからかも(笑)

    海斗の失敗した感、ありましたっけ? 夏帆を想うあまり言い出せず、一人で抱える様子が痛いほど伝わってきました。恋を多く経験していない、あの年代らしい青さが表現できていると感じていました。あのヘタレ具合のおかげで、いいダシが取れましたよ。綺麗な結末になったのは、薮坂さまの書かれた海斗のおかげです! 私一人では絶対に届かない世界観だと思います。

    私も薮坂さまとご縁があると思っていましたが、勝手に感じているのが申し訳なくて墓場まで持っていこうと考えていました。〈注目の作品〉のところに表示されていた、心惹かれるタイトル。それが「テーマパークで復讐を。」という薮坂作品との出会いでした。運命と呼んでもいいのでしょうか。いや、さすがに重いですかね。
    「色彩のトランク」はサークルの部誌用に書いたものですが、薮坂さまの心に残る作品になっていて嬉しいです。2018年、もう3年が経つのですね。私は当時大学3年生。あのころより少し成長した姿を見せることができた気がします。

    次にリレー小説のお誘いをするときは、近況ノートの方にコメントを入れますね。回りくどい言い方をしなくても、真摯に対応してくださると分かりましたし。

    ともにリレー小説を書いてくださり、ありがとうございました。この一ヵ月、とても楽しかったです。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    羽間さん、こんばんは!
    こちらこそありがとうございました。運命、と言っていただけて嬉しいです!
    あの時、あの小説を羽間さんが読んでくれたからこそ始まったと言っても過言ではありません。ネットの中ですけど、そういう奇跡的な出会いというのはあるのですね。事実は小説よりも奇なり、とはよく言ったものです。笑

    海斗はまさに羽間さんのおっしゃる通りで、夏帆を想うあまりというのを意識して書いたのですが、それが伝わって良かったです。そして夏帆の造形! 羽間さんと似てるからこそ、あそこまで魅力的なキャラになったのですね。納得です!

    お誘いしてよかったと、本当に思えます。次回、ゆっくり時間の取れる時に、お誘い下さいね。それまで自己研鑽に努めて、小説を書き続けたいと思います。
    お疲れ様でした、そしてありがとうございました!

  • あとがきに代えてへの応援コメント


    地元の山口県が舞台のひとつになってて、楽しみながら読みました。
    羽間さんの呟きがなければこのお話が生まれなかったのは本当に縁ですね。

    他のみなさんうまいことは言えないんですけど、お二人ともほんとに完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    もりくぼさん、こんばんは!
    最後までのお付き合い、ありがとうございました!
    おっしゃる通り羽間さんの呟きがなければ、このお話は生まれませんでした。こういう縁を大切に生きていきたいですね。

    山口県が舞台で、私も世界が落ち着いたら山口県に旅行に行きたいと思いました。とりあえずムーバレーに行かなくては。笑

    この度は最後までの応援、本当にありがとうございました!

  • あとがきに代えてへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    >羽間さんはその時、「勇気が出なくて、リレー小説の誘いができずにいる」という趣旨の短い小説を
    人を誘うときに勇気が必要なときってありますよね。断られたら悲しすぎますから。

    >いい意味で予想した展開を裏切られるので、その都度新しい状態で物語に向き合える。
    自分と違うセンスと向き合うのですから、難しいところもあるでしょうけど、おもしろい部分もあるでしょうね。
    でも、難しいことを楽しめるのは、力量があるからだと思います。

    最後になりましたが、完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    烏目さん、こんばんは!
    拙作を最後までお読みいただきありがとうございました!
    今回はリレー小説の醍醐味とも呼ぶべき、自分のセンスでは絶対にたどり着けない領域に触れられて勉強になる機会でした。
    それがいつか自分の作品にも反映されたらいいなと思っていて、またひとつレベルアップできればいいなと思っています。

    今回は羽間さんの呟きを強引に拾いにいったのですが、大きなお世話だったらどうしようとこっちも勇気がいりましたけど、でもお誘いしてよかったなと思っています。そのおかげでこの作品が生まれ、皆さんに読んでもらえました。作者冥利に尽きるというものです!
    この度は最後までの応援、ありがとうございました!


  • 編集済

    あとがきに代えてへの応援コメント

    いやあ、薮坂さんが女子学生たぶらかしていかがわしいリレー小説始めたなー、こりゃあ通報もんだぜ、と思っていたんですよ。

    なんといっても変態バトルリレーミルキースプラッシュの直後でしたからねー。

    いや、しかしそこは薮坂さん、ただの変態じゃありませんでしたね。

    羽間さんの高純度透明感のあるキラキラ青春小説にぴったり合わせてきたところなんかすごすぎてビビりましたよ。俺とペア組んだ時はあんなに変態だったのに!

    個人的にはサブヒロインの長門推しだったんですけどね。

    薮坂さんの懐の深さを見せつけられた気がしています。お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ゆうすけさん、こんにちは!
    いやぁ、もういつ通報されるかヒヤヒヤもんでしたよ。笑
    前作がおっしゃる通りミルキィ☆スプラッシュ! だったので、間を置かなかったこともあってヤバいかなぁと思ってました。笑

    しかし羽間さんの透明感のある物語につられて、私も(少ない)純粋さを思い出せたと思います。まぁ、根は変態なのですけどね!笑

    サブヒロインの長門は久しぶりに私の中でもヒットキャラでした。ああいう、いわゆる負けヒロインって好きなんですよねー。あ、作中には書けなかったですけど、長門もかなりの薄さを誇ってますよ!(←ド変態

    最後までの応援、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    あとがきに代えてへの応援コメント

    素敵なご縁だったんですね。
    私も薮坂さまのこのリレー小説で、羽間さまの作品を読ませていただきました。

    それぞれの感性が生きていて、とても素晴らしい作品に仕上がっていて、それが、こうしたことからって知ると、余計に楽しめたように思えます。

    完走、本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    アメさん、こんにちは!
    最後までお読みいただきありがとうございました!

    そうなのですよ、本当に縁ってあるのだなぁと思います。誰にも読んでもらえなかったらきっと作品を置きっ放しで、きっとネットでの創作は辞めてたでしょうから。
    こういうところがネット小説の面白いところですよね。

    この作品が完走できたのは、ひとえに皆様のおかげです! 本当にありがとうございました!

  • あとがきに代えてへの応援コメント

    完走お疲れさまでした!
    最初に公開した作品の初レビューって特別ですよね。
    最近、薮坂さんにはツッコミコメントばっかしてたせいか、ふつうの(?)コメントのしかたがわからなくなってたんですが(笑)心が洗われるようなよき青春ラブストーリーでした。
    文字レビューはのちほど最終話を書かれた羽間さんのほうにいれますね!
    あらためて、リレー完走おめでとうございます\(*´ω`)/

    作者からの返信

    ちえさん、こんにちは!
    見てきました素敵なレビュー! ありがとうございます、そうです私は変態です。笑

    久しぶりに変態とアホ以外のお話を書いたのですけど、これは本当にありがたいことで、このお話を書かなければ「アホ変態薮坂」というリアルのまんまをネットでも晒してしまうところでした。あぁ、危ねぇ助かった(←助かってない

    今回はバディが羽間さんで、こちらまで心洗われるような「夏」が書けたのではないかな、なんて思います。お話の中の夏だけです、好きなのは!笑

    いつも応援、ほんとにありがとうございます!

  • 海斗がひたむきに頑張る姿、カッコ良いですね。店主さんの人柄も素敵だなぁ。
    遠距離でも夏帆のことを思い続ける海斗の一途さや、伝えられない恋心が苦しいほど滲んでいる表現に惹き込まれました。
    海斗も、あのとき言えなかったのですね。切ない!

    二人の恋の行方がどうなるのか、お楽しみに。全裸で待機……あながち間違っていないシチュエーションなので否定できない(笑)

    作者からの返信

    羽間さん、本当にありがとうございました!
    いやぁ、そう来たか。笑
    いやほんと予想できなかったし、さらには知夏がいい味を出していて嬉しかったです。笑
    海斗と夏帆の仲に、知夏はどう絡んでくるのか……(違う)

    素晴らしい物語を一緒に紡げて、本当に楽しかったです。ご迷惑でなければ、またご一緒しましょう! ありがとうございました!


  • 編集済

    おお。
    ハッピーエンドに向かってまっしぐらやがな。

    剛速球でズバッと行きそうですね!

    作者からの返信

    暗黒さん、おはようございます!
    コメントありがとうございます!
    私のターンはコレで最後なのですが、きっと羽間さんのラストターンはとろけるようなハッピーエンドになることと思います!
    いやー、久しぶりに真面目なお話を書きましたけど、なんか最近変な話しか書いてなかったので難しかったですねぇ。笑

    最後までお付き合い頂ければと思います! いつもありがとうございます!


  • 編集済

    蜜柑的には喝を入れたい。この男に。
    夏帆、殴っていい。直接言う前の苦しみを知るがいい!
    (感情移入する読者)

    作者からの返信

    みかんさん、こんばんは!
    最後までお読みいただきありがとうございました。
    海斗は真面目すぎるところがダメなところですね。そして真面目なキャラは真面目じゃない人間にはかけないのですよ!笑

    (すまん海斗……羽間さんにカッコよく仕上げてもらっておくれ……!)

    ラストターンの海斗はカッコよく決めてくれるはずです! 最後までお付き合いください!!

  • 薮坂さまと言えば花火ですね。
    KACの連作もそうでしたけど、夏嫌いとは思えない出来。

    海斗くん。
    そんなカッコつけてる場合やないで。

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    花火に際して、セルフオマージュ(と言う名のリサイクル)でKAC打ち上げ花火のワンシーンを持ってきてみました。笑
    夏はいいですよね、お話の中だけなら……!
    毎年この時期、秋の気配がしてきたら、不思議と夏を懐かしむ気持ちが出てきます。いや嫌いなんですけどね。笑

    たしかにへもんさんのおっしゃるとおり、海斗はカッコつけてる場合じゃあない! 羽間さんの海斗がどう決めてくれるか、楽しみです!

    素晴らしいレビュー、ありがとうございます! ここまでお付き合いいただけて、感無量です!


  • 編集済


    ああ、海斗くんも言葉や文面以上に頑張って人生が上向いてきたんだなって伝わってきました。後は、二人の純粋な恋心が実り鮮やかな青春の色が広がるのを祈るのみですね。

    てか、この文章から普段は変態をお書きになってるのが信じられんですね。
    でも、僕もちょっと常識外なお腐れなJKを書いた事はあるんで変態は好きです(なにを言ってるんだ?)

    作者からの返信

    もりくぼさん、こんばんは!
    海斗はなかなか真面目やヤツで、真面目ではない私は結構苦労したんですけど、そう思っていただけると本当に嬉しいです!
    ここで私のターンは終了でして、最後は羽間さんが素晴らしい物語に仕上げてくれると思います!

    ……ちなみに、いつも変態を書いている訳ではありませんよ?
    作者が変態なだけで……笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • コメント失礼いたします。

    子供には四号のポイを渡すんですね。店主さん、優しい人でよかった。

    花火の色があたりましたが、願いも叶えばいいですね。

    作者からの返信

    烏目さん、こんばんは!
    いつも応援ありがとうございます。
    店主は見た目はアレですけど子供に優しい。子供が楽しんでもらえてこそですからね!(私がいうととても嘘くさい

    ここで私のターンは終了となります。最後は羽間さんが素晴らしい物語に締めてくださると思いますので、ご期待下さい!

    応援、ありがとうございました!

  • ここまで微妙にすれ違うとさすがにかわいそうですよねー。

    純粋な恋心をいつまでも持ち続ける海斗、現実では滅多にいないいいヤツですよ。

    しかし、薮坂さんのお話で変態が出てこないとちょっと塩味が足らない気がしてしょうがないです。

    作者からの返信

    なかなか可哀想な役の海斗ですが、次回の最終回で報われるのかどうか……今までのすれ違いがプラスに働くのか、楽しみです! 私も純粋な読者として、全裸で待機しなければ!←

    純粋な話を書いてて思ったんですけど、ゆうすけさんの言う通り、私にはもう変態モノしか書けないっすねー。笑
    次はゆうすけさんと一緒にまたカクヨムイチのガチ変態モノ書いて、アカウント停止目指しますかwww

    応援、いつもありがとうございます!

  • いいなあ、家庭の事情でフリーターでがんばるしかない。そのなんとも中途半端な気分が文面から匂ってくる描写で。

    ついつい読み込んでおりました。

    作者からの返信

    アメさん、こんにちは!
    (私のターンを)最後までお読みいただきありがとうございます!
    いやー、海斗って私の話にはあんまり出てこないタイプのマジメくんなので、海斗の頑張りが届いたのならひとしおですね!
    この物語の最後は羽間さんのターンです。最後までお付き合い、よろしくお願いします!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント

    海斗に課した試練が重すぎる Σ(,,ºΔº,,*);
    この展開は予想外でした。さすが薮坂さまです。

    夏帆との再会を応援する知夏ちゃんが尊い。きみの気持ちを尊重したいけど、相手が悪かったねぇ(。-ω-ヾ(>᎑<`๑)ヨシヨシ

    届かない手紙のせいで夏帆の現状把握はかなり捻じれていますが、海斗がこんな目に遭っていると分かれば更にこじれそうですね。
    沈んでしまった夏帆の感情は上昇していくのでしょうか。本日公開した8話をお楽しみください。

    作者からの返信

    羽間さん、おはようございます。デザインしてた流れとは言え、説得力を持たすにはこれくらいしないと……というところですね。可哀想な海斗ですが、苦味があるからこそ甘味がわかる理論ってヤツです。笑

    知夏はいいキャラだったんですけど、相手が悪かった……!
    羽間さんの8話、素晴らしいです! ラストターン、期待して待っててください!

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント

    読んでるこっちが恥ずかしくなります。私には書けないわー

    作者からの返信

    蜜柑さん、おはようございますー

    恋愛って突き詰めるとこうなるんですかね。笑
    蜜柑さんの「書けないー」は何度も覆されてるので、きっと本気出せばこれ以上のものが書けると思います! いつか読んでみたいなぁ!(チラッ

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント


    おぉ、これは重い話だあ。でも手紙が途切れる大事だからこれくらいのドラマはありますよね。うーん、次はどう持ってくんだろう。再会させるのがかなり難しくなってきましたよこれは。

    いやぁ、高校生でも二股くんはリアルにいましたよ。まぁ、行きつく先は地獄なんですけど(他人の不幸 笑w)

    作者からの返信

    もりくぼさん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます。
    手紙が途切れるというのが大事なところで、いろいろ考えた挙句かなり厳しいところに追いやることとなりました。でもまぁ海斗と夏帆なら……!笑

    リアル二股は中々な終わりが見えてますよね。私の知ってる最悪な結末は刃傷沙汰ですね。(笑えない

    さて、残すところ私のターンはあと一話! 最後までお付き合い頂ければ幸いです!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント

    「私と出会ってくれて、ありがとう」

    こう言われる別れかたのできる海斗。すごくいい男だよね。
    親の問題を粛々と受け止め、一生懸命に勉強する。その姿、とてもいいな。

    そして、夏帆さんへの手紙、せつないですね。

    作者からの返信

    アメさん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます!
    海斗は私と違っていいヤツで、自分に出来ることと出来ないことをきちんと弁えてるんですよね。こういう人にこそ幸せになってほしいと思います。次のお話がどうなるか、ですが……笑

    残すところ、私の番はあと一話。よろしければ最後までお付き合い下さい! いつもありがとうございます!

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント

    おおお!一気に話が動きましたねー。
    でもそこは二股しておく方が世の中丸く収まる時もあるんですよねー。かっこつけてもあまりメリットなかったことに40歳になるころ気が付くんですよ、ふひひひひ。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、おはようございます!

    ふふふ、二股しておくほうが丸く収まる、いやぁこれは深い。笑
    確かにそのパターンもありますよね! 高校生だと純愛こそ至高みたいなイメージがありますけど、大人になったらまた基準は変わって、要領良くってのになる。いやぁ、人生とは面白いものです。笑

    次は私のラストターンです。よろしければ最後までお付き合いください! いつもありがとうございます!

  • 第7話「出せない手紙」への応援コメント

    そうきましたか。
    まあ、手紙が途切れる以上はそれなりのことがないとね。
    夏帆さんからの手紙は郵便受けの中かあ。
    悪い人に悪用されないといいですが。

    誤字報告です。
    「バイトしたとしても知れれるだろ」⇒「たかが知れてるだろ」でしょうか。

    作者からの返信

    へもんさん、おはようございます!
    どうすれば手紙を書けないかについて悩みまくりました。あんなチェックポイント決めてんじゃねーよ過去の自分と恨みましたが、もうこうする他ないというところでした。うーん、やっぱりリレーって難しい、けど面白いです。
    さて、予定では次はついに私のラストターン。どうなるか最後までお付き合いいただければとおもいます!

    誤字報告、ありがとうございます!
    これは無意識に関西弁が出てしまってますね。「そんなん知れてるやろ」って略すんですよねー笑
    重ねて感謝申し上げます!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    ようやく夏帆の切手に海斗が気付いてくれた! わーい! とは喜べない終わり方ですね。

    返事が来ないことで夏帆がどう解釈するのか、読者の方も心配されていますね。修羅場予想の声が多い(*^^*)

    期待以上の、凄い続きになっていれば嬉しいです。

    作者からの返信

    羽間さん!
    ゆっくり読ませていただきました、いやー想像以上ですごいです!
    もうね、夏帆がいい子すぎて泣けるうえに千洋よ! 千洋!
    もっと自分を出していけよ!笑
    あ、涼風は私の妹にどうか……笑

    コメントはもう三回くらい読んで書かせて頂きます!
    今後の展開、頑張りますね!

  • 第5.0話「秋祭りの前に」への応援コメント

    知夏ちゃん、授業中はメガネかけているのですか。普段もかけたら良いのに。
    その髪とメガネの相性は抜群! 海斗くん、知夏ちゃんのメガネ姿を盗撮してくれないかなぁ。それで私の分までドン引きされろd('∀'*)

    作者からの返信

    羽間さん、こんばんは。
    知夏はメガネっ子です。メガネいいですよねー、なんていうんでしょうあの良さというのは、いやここで言い始めたら止まらなくなるのでやめておきますが!笑

  • 第5.0話「秋祭りの前に」への応援コメント

    何をやっているのよもうー!

    作者からの返信

    みかんさん、おはようございます!
    ほんと何やってんでしょうね、上総くん。笑

    幼少の頃の恋というのは、男にとっては大事なケースに入れてずっと飾っているという感じなのですよね。
    きっと男は誰しもそんなケースを持ってて、大事すぎてなかなか出して触れない。それがまぁ、ケースの外にいる物事から見ればきっと「なんで?」になると思うのです。男女の心の違いって難しい! でも面白い!
    いつもお付き合い、ありがとうございます!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    これは修羅場になるでしょうね。
    でも、アレですね、現実世界でも、物語の中でも、他人の修羅場はおもしろいですよねw

    作者からの返信

    烏目さん、こんにちは!
    いつもコメントありがとうございます。
    いやー、まったく仰るとおりで、人の修羅場って見てるだけで面白いですよね!笑
    刃傷沙汰になんてなったら笑えませんけど、こういう若い人たちの修羅場って、結局いい思い出になりそうで、終わってみれば青春って気がします。
    いや、自分が当事者になるのは絶対に御免ですけどね!笑

    さて、この続きはどうなるのか、見所です!
    この物語も折り返し。よろしければ、最後までお付き合いください! いつもありがとうございます!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    これは難問だ。
    三択の女王竹下景子さんでも選べないですよ(ネタが昭和)。

    夏帆を選ぶ。長門を選ぶ。どちらも選ばない。
    どの選択肢も地獄しかないでしょうね。
    ここまでは大まかなプロットが決まっていたといいながら、極悪な引きを見せますねえ。

    羽間さまの腕の見せ所でしょうか。

    作者からの返信

    へもんさん、こんにちは!
    ここでまさかのクイズダービーwww
    いやー、自分ではこんな3択絶対にしたくないですね。どれとっても誰かが泣く。でも世界はそういう風にできてるのです。笑

    ここまではデザインどおり(長くなりすぎたのは除いて)なのですが、羽間さんには負担をかけて申し訳ないと思いつつ、凄いのがくると思ってます。
    準備しないと!笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    これは思いっきり、そっち方面に振りましたねぇ。

    二人がお互いに良い人見つかって良かったって、ハッピーエンドもアリですねぇ。

    でも、修羅場にするんでしょww

    作者からの返信

    暗黒さん、こんばんは!
    いつもありがとうございます。
    フゥーハハハ! 負けヒロイン好きが高じてしまったぜ!(まだ負けてない)

    ここまでは予めデザインしてた展開なんですけど、これからどうなるのか私も目が離せませんね。笑

    次はどんな展開になるのか?
    共に待っていてくれれば幸いです!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    きんぎょがいい役回りをしていますよね。

    でも、これは、どうする。次の方。どうするんだろう。ゆうすけさんと同じコメントになっちゃいました。
    楽しみです。

    作者からの返信

    アメさん、こんばんは!
    いつもありがとうございます。
    金魚、いいですよねー。魚が昔から好きなんですよ。水族館の魚って、昔から文学的に見えて好きなんですよね。

    ゆうすけさんにも言いましたが、羽間ならなんとかしてくれる! リレーの醍醐味ですね!笑

    続きも読んでいただけると嬉しいです!

  • 第5.5話「秋祭りの後で」への応援コメント

    ほーら、修羅場になっちゃったー。これ羽間さん死にますよねー。どうするのかなあー。

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!
    羽間さんとはここまで、手紙が届かなくなるまでは決めてるんですけど、ここからは物語がどうなるかまでは決めてないんですよね。そう言う意味ではここからが面白くなってくる……か? というところ。
    しかしアレですね。薮坂書きすぎ問題。もっとシンプルに短く書きたいのですが、なかなか難しいなぁ(かと言って長編が書ける訳ではない)

    きっとこの続きは羽間さんが素晴らしく展開してくれると思います! 期待して待っててください!

  • 第5.0話「秋祭りの前に」への応援コメント

    あれー、薮坂さん、これは展開的にまずいんじゃないですか?お手紙が一個も出てきてないー。修羅場の予感しかしないですねー。

    個人的には長門さん、結構気に入ったのでこのまま日和るのもありかなー、と思いますけど。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、こんばんは!
    いつもお読み頂きありがとうございます。
    個人的に長門は相当お気に入りのキャラになりましたねー、好きなんですよ負けヒロイン!(まだ負けとは決まってない)

    手紙のくだりもそうですが、ここまではあらかじめデザインしています! 問題はここから……笑

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント

    こ、こ、こ、こ、これは!

    三角関係が始まりそうな予感がしますねえ。

    どうするの?
    どうなるの?

    作者からの返信

    暗黒さん、おはようございます!
    ふふふ……恋愛小説には不可欠、強力ライバルキャラの登場です!
    ライバルの知夏には薮坂の強力ブースト(贔屓ともいう)がかかってますので、もしかしたら逆転サヨナラホームランさえあるかも知れませんよね……笑

    どうなって、どうするのか?
    物語の展開次第ですが、楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント

    知夏ちゃん、サバサバ系女子ですか。3話目くらいにライバルが登場すると予想していましたが、こんなに可愛い子が出てくるとは思っていませんでした。雰囲気的に、ショートヘアが似合いそうです。

    薮坂さまがライバルを出さなくても4話目で新キャラを出す予定でした。知夏に負けない魅力的なキャラにしなきゃと意気込んでいます。スキー合宿と文化祭の話題を入れるつもりなので、お楽しみに。

    作者からの返信

    羽間さん、こんばんは!
    知夏はおっしゃる通りショートボブの女の子です。笑
    とりあえず決めていたチェックポイントは行けそうですので、羽間さんの4話を経て展開していきたいと思います!
    なので4ターンか5ターンエンドを目指したいところですね!

    なんと!
    スキーと文化祭! くぅー、楽しみです! ワクワクしながら待ってますね!

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント

    かほちゃん、強がってしまいましたから、これは波紋の予感が。

    作者からの返信

    みかんさん、こんにちは!
    いつも応援ありがとうございます。
    さて、恋愛小説における王道ライバルキャラの出現なのですが、夏帆も知夏も互いの存在を知るよしもない……というのがミソになっています。
    海斗は私と違ってマジメな男ですので、どうするんだろうと今後の展開が気になるところですよね。羽間さんの続きを、期待して待ちましょう!
    いつもありがとうございます!

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント

    ぼっちに異性の友達とか、悪い方向にしか想像が向きません。
    周囲がそっとしておいてくれればいいのですが。

    金魚を学校の噴水に放すなんて、とも思いましたが、これは、なんとしてでも学校に行かなければならない動機付けなんですね。行かないとあの子が……。
    職場にサボテン置いてた人に似てます。

    夏穂のクラスメイトの性別を明らかにしていない、というのも受け方で跳ねそうですね。羽間さまがどう受けるのか。

    作者からの返信

    へもんさん、こんにちは!
    いやーこれはもうアレですよね。恋愛小説における強力(?)なライバルキャラの出現。しかもライバルがいると認識できないのがまた罪なところ……というヤツです。羽間さんがどう展開してくださるのか、楽しみです!

    ちなみにこの噴水の池の金魚は私の高校がモデルになってて、一匹だけいたんですよね、小赤が。へもんさんのおっしゃる通り、何としても学校に行く動機付けだったのかも……。
    誰が放流したのかわかりませんが、あの金魚どうなってるのかなぁ。

    というわけで、続きも楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント


    これは、羽間さんがどう返すのか楽しみになってきましたね。

    夏帆の手紙の楽しげな様子とイベント内容を活かそうかどうかと色々と思考を巡らせそうですね。同じ県民として山口が舞台のひとつになっているのは密かな楽しみになってますよ。

    薮坂さん羽間さん。ガンバ!

    作者からの返信

    もりくぼさん、おはようございます!
    私もこの次、羽間さんがどう展開してくれるのか楽しみです!
    山口県っていいところですよね。何度か旅行したことがあるのですが、メジャーなどころしか行ってないにもかかわらず、優しい雰囲気で良いところでした。どんな山口の物語が展開されるのか、楽しみです!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第3話「噴水の金魚」への応援コメント

    薮坂さん、素晴らしいじゃないですか。これは見事なアテ馬の登場!
    この手紙から微妙な変化を感じ取った夏帆と知夏との間で血みどろの女の戦いが……となるのかな。いやあ羽間さんが相手ならそうならなさそうですね。

    ちなみにペアの相手が俺だったら、実は知夏は10歳年下の女の子でタイムスリップして海斗のところに来た未来の海斗の娘、という話になってしまいそうです(どこかで聞いたことのある話)。
    それとも夏帆がミルキースプラッシュで横恋慕の知夏を撃破する展開になるかもしれない。

    いずれにしても次の羽間さんのお話が楽しみです♡

    作者からの返信

    ゆうすけさん、おはようございます!
    出ましたよアテ馬。笑
    薮坂史上最強の刺客になりそうな、私の理想を詰め込んだ存在になりそうです。笑

    そしてやっぱり出た、幼女路線! いやー、「きらり」は本当の名作ですよ。うっかりマネしたくなるくらい陽子のキャラが素晴らしかったですからねー。思えばあの時からカミングアウトが始まってたのか……笑

    この次、物語がどう動くか私も楽しみですがミルキィスプラッシュの応酬は、ゆうすけさん主催のリレーに取っておきましょう。笑
    いつもありがとうございます!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    薮坂さんのなにがすごいってこの振り幅ですよねー。なんとまあ、変態さんからアオハルさんに華麗なるジョブチェンジ( *´艸`)

    作者からの返信

    ちえさん、おはようございます。本体は変態(には違いない)んですけど、ずっと変態でいくともう戻れない気がして……笑
    よく考えたらカクヨムに来た当初は普通の皮を被った変態だったんですよね。笑

    前回も本気でしたが、今回もベクトル違いの本気で行きたいと思います!
    よろしければお付き合いください!

    大変な時期に、ありがとうございます!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    薮坂さま、今回のバディを務めさせていただいている羽間です。
    第2話を書き上げてから第1話を読み直しに来ましたが、やはり薮坂さまの世界観キレイですね! どうしよう、投稿した作品を一旦非公開にして修正した方がいいかもしれない(汗)

    個人的には、薮坂さまの書かれた夏帆のイメージを崩さないように、可愛らしく書いたつもりです。さぁ、薮坂さまの尊死は2話目から見られるのか……?

    作者からの返信

    羽間さん、こんばんは。
    第二話、読ませて頂きました!
    もう5周くらい読んでるんですけど、7回くらい尊死しました……笑
    めちゃくちゃ素晴らしい2話目で、私は戦慄しています。これは良い作品にせねば! と使命感に駆られています。今しばらくお待ちください、3話目、いいものにできるよう頑張ります!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    真面目な恋愛小説です。
    ↑というのがフリかと思ったら、本当に真面目な恋愛小説でした。
    こういうのもうまいですね!

    作者からの返信

    烏目さん、こんばんは!
    今回は本当に真面目な恋愛小説です。笑
    これも新しい試みで、この先このお話がどう進んでいくのかまだわからないところですが、ひと夏の思い出としてキレイなところに落ちつけたらな、なんて思います。よろしければこの先、羽間さんのお話にもお付き合い頂ければ!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    例のリレー小説とは振れ幅が大きいですが、これが薮坂さまの本分領域でしょうね。

    全体的にペーソスが漂う感じがします。
    そんな要素は無いんですけどね。
    海斗くんがドライな感じだからかな?

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます。さて、前作とは違ったテイストですが、本体(変態)が出ぬようにしたいところですね。笑
    この先どうなるのか、ハッピーエンドなのかそれともなのか、その辺りを含めて私も楽しみです。今回のバディは羽間さんですので、美しいお話を目指したいと思います!
    いつも応援、ありがとうございます!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    薮坂さんらしい甘い恋愛ですね。情景的に、「秒速5センチメートル」を思い出しました。

    作者からの返信

    みかんさん、こんばんは!
    さっそくお読みいただきありがとうございます!
    前回はアレでしたからねー、今回のバディは羽間さんですので、極めて真面目な私をお見せできるかと思います!
    よろしければお付き合いください!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    これは、また、ゆうすけさんとのリレー小説とはまったく傾向がちがって、薮坂さまの守備範囲に驚きます。

    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    アメさん、こんばんは!
    さっそくお読みいただきありがとうございます!
    いやー、ゆうすけさんとのリレーもアレですけど、実はわたし真面目なんですよ……?(説得力ゼロ)
    よろしければ今後もお付き合いください!

  • 第1話「あの夏の日」への応援コメント

    いやあー、いいじゃないですかー。薮坂さんが本性を現したかんじですねー。変態アクションバトル書いてる薮坂さんはきっとまがいもんですよ。

    さてこれに対する羽間さんのアンサーバックがどんな話になるか。わくわくしますねー。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、こんばんは!
    さっそくありがとうございます! これ久しぶりに真面目に振って書いたんですけど、アレですね。やっぱり薮坂の本体は変態なんじゃなかろうかと。笑
    真面目に書いてて「あぁ! どうやってふざけようかな!」とか思ってしまうのはもう本物ですよね。笑
    しかし今回は羽間さんがバディなので、どういった化学反応になるかとても期待しています!
    よろしければお付き合いください!