第116錠 健全なデートへの応援コメント
久々の誠司くん登場!
彼は今は明るく積極的な印象だけれど、セイラがカラフルを打った後だとすると、元々の性格が気になるところ……。変化に家族が違和感を持たない程度なのだとすると、元々は暗めな性格だったり?🤔
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
過去編が長かったので、私も、かなり久しぶりに誠司を書きました(笑)
今は、かなり能天気な誠司ですが、前の性格も、楽しく妄想していただけたら嬉しいです。
登場人物紹介&設定集への応援コメント
>『五十嵐礼央』
幼い頃に、命を救ってくれた山根にとってのヒーローから名前を拝借。また、彼の娘である五十嵐ゆりは、初恋の相手でもあった。
雪桜さんの物語は、登場人物の世代を超えたところで舞台が繋がっているのが楽しいですね!(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
こんなに長い設定集まで読んでくださって、ありがとうございます!
某執事の話が、ちらほらと(笑)
作品が増えるたびに、世界が広がって大変です。でも、楽しい!
第113錠 追憶のあとでへの応援コメント
>黒のまま愛して欲しかった。
カラフルで性格を変えられた葉一は、本当の葉一じゃないのですもんね。
彩葉の複雑な気持ち、すごくわかる……。
そしていつかは薬の効き目が切れてしまう!永遠に聴き続ける薬は無いけれど、そこがカラフルの弱点でもあり、ある意味で救いでもあるのかも?:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
>本当の葉一じゃない
性格を変えるって、ある意味、別人になるようなものなので、彩葉は複雑ですよね。特に、葉一は変わりすぎているし。
>ある意味で救いでもあるのかも?
確かに、そうかもしれないですね。いつか必ず、自分に戻る。
戻った時にどうなるのかは、その人次第かも?
第111錠 黒と色彩のアーティスト㉜ ~愛情~への応援コメント
あぁぁぁ……
とうとうこの時が来てしまいました。
しかも、父親に薬を使ったその日だったとは……。
あともう少し早ければと思いましたが、さまざまな要因が重なりあってこの状況が生まれたことも確かで、抗えない宿命みたいなものだったのだろうなと😢
作者からの返信
一気にたくさん読んでくださり、ありがとうございました。
和歌の最期はとてもつらくて、悲しい……本当に、あと少しだったはずなんですが、上手くいかなかったですね。
あと、私の書く過去編は、いつも暗くて辛いので、読んだ後は、甘々ラブラブな物語を摂取して、暗い気持ちを吹き飛ばしてくださいませ!
第108錠 黒と色彩のアーティスト㉙ ~白黒~への応援コメント
>息子を虐待したことに心を痛め、ひどい罪悪感を抱えて生きることになるかもしれない。
そうだそうだ!存分に苦しめーい!!
(すみません、素直な気持ちです笑)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
素直な気持ち、嬉しいです!私も、苦しめ―って思いました(笑)
第107錠 黒と色彩のアーティスト㉘ ~正解~への応援コメント
彩葉は……洋一が正常になったら、一緒に暮らしたいのですね。
健気すぎる彩葉が切なくて、涙無くしては読めませんでした😢
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
幼い頃の彩葉は、とてもけなげな子で、書いている方も胸が痛みます。
彩葉は、あまり笑ってくれないので、早く笑顔にしてあげたいです。
第105錠 黒と色彩のアーティスト㉖ ~離婚~への応援コメント
雪桜さん、お邪魔いたします!
読む方もご無沙汰ばかりで随分読み遅れてしまいました><。
そして洋一の残酷さと怖さがぶわっと蘇りました……!
こんな夫から、いったいどうやって逃れたらいいんだろう。
和歌ママの気持ちが痛いほど伝わってきました:;(∩´﹏`∩);:
しかも和歌ママ、親からも虐待を受けていたなんて!
自分はそうならないと彩葉を愛してきたのに、まさかの洋一がと……心が痛いです;;
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
こちらこそ、ご無沙汰してます。読むのは、どうぞ七瀬さんのペースで♪
和歌の気持ちを分かって頂けて、嬉しいです。
この回、書くの大変だったんですよ。重すぎて…
葉一は、完全なるDV夫ですね。
しかも、離婚もさせてくれないのが厄介です。
第102錠 黒と色彩のアーティスト㉓ ~性格~への応援コメント
そんな、洋一、ひどい……。
心が痛いです><。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>心が痛いです><。
この回は作者的にも、かなりの恐怖回でした。ほんと、最低な夫だと思います!
第101錠 黒と色彩のアーティスト㉒ ~虐待~への応援コメント
和歌さんに虐待のことを知られてしまいましたね。
彩葉もまだこの頃は幼くて、児相に頼る判断はおろか、このあと和歌さんに何が起こるかなんて予想もつかなかったことでしょう。
今となれば、彩葉があの時自分が違った行動をしていればと悔やむ気持ちになるのも痛いほどよくわかります。
さて……和歌さん、大丈夫かな……。
心配です><。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
>彩葉もまだこの頃は幼くて
大人でも難しいですからね。小さい彩葉は、より判断ができないでと思います。理屈やマニュアルよりも、感情が勝ってしまいますしね…
>和歌さん、大丈夫かな……。
不穏すぎますよね。ここから先は、怒涛の展開です…汗
第98錠 黒と色彩のアーティスト⑲ ~希望~への応援コメント
この頃にX線の透写があったとしても、何かの理由がなければ下絵が知られることはないのでしょうね。
それでも、彩葉にはこの絵に描かれた希望を知ることができましたし、実際、この絵がお母様を亡くされたあとも彩葉の希望になりそうな気がします。
彩葉のイラストのお披露目も楽しみにしていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>何かの理由がなければ
そうなんですよ~。なにか理由がないと、和歌の絵は、そのまま消えていくんですよね…
また、X線による透過技術は、年々、進化しているようなんですが、あくまでも透過なのでモノクロなんですよね。やっぱり色まで完全に再現するのは難しいのか、かなりの時間と技術が必要になるのかもしれません。
>彩葉の希望になりそうな気がします
なるといいのですが、どうなるかな…汗
>彩葉のイラスト
見て下さったんですか!?ありがとうございます!
でも、デッサンが酷すぎて、やっちゃったなって感じです…進捗を公開してなかったら、お蔵入りさせてますね…お恥ずかしい
第97錠 黒と色彩のアーティスト⑱ ~勇気~への応援コメント
「暴力を振る父が悪魔なら、優しくて明るい母は、彩葉にとっては、天使みたいな存在だった。」
父親と母親は、まるで恐怖を煽る黒い扉の絵と、優しく人を癒すお花畑の絵の対比のようだなと感じました。
このあとこの優しいお母さんがどうなるのかを知っているだけに、辛いです(*꒦ິ⌓꒦ີ)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
>対比のようだなと感じました
確かに、和歌が描く黒い絵と、屋敷で見た風景画は正反対ですよね?しかも、それを両親と照らし合わせてくださるなんて、着眼点が素晴らしいです。
>お母さんがどうなるのかを知っているだけに
分かります。結末が変えられないのが、過去編の辛いところですよね…涙
第96錠 黒と色彩のアーティスト⑰ ~暗闇~への応援コメント
小学生の子供たちの発想ってピュアで楽しいですね(*ˊᵕˋ*)
それにしても、このお屋敷に地下室があったとは。お化け屋敷探索ってドキドキしますが、二人はそこはかとない本物の怖さも味わっているようですね!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
>子供たちの発想って
そうなんですよ~。子供たちのわちゃわちゃを書くの、凄く楽しかったです!過去編は、いつも暗いのですが、子供たちのおかげで、ちょっとだけ明るくなりました(笑)
>お屋敷に地下室が
地下室の存在は、執事も熟知してます。あちらの作品で、この設定を出すことはなかったですが…
>本物の怖さ
光が届かない場所なので、怖いですよね。帰れなくなったら困るので、迷子にならないようにして欲しいです。
第94錠 黒と色彩のアーティスト⑮ ~集合~への応援コメント
最新話に追いつきました!
彩葉のことが気になって、読む手が止まりませんでした꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱
お化け屋敷と言えども読者には想い入れ深い場所なので、ドキドキ感よりも懐かしさがまさってしまいますね(o´艸`)
美しい絵画、とは……気になります!
作者からの返信
七瀬さん、お忙しそうなのに、一気読み、ありがとうございます。
読む手が止まらないなんて、すごく嬉しい!
>想い入れ深い場所
そうなんですよね。執事読んでる方にとっては、懐かしい場所で、全く怖くないお化け屋敷だったり(笑)
でも、あまり怖くするつもりはなくて、どちらかというと、お化け屋敷の後の方が怖いかも??(嫌な予告)
第91錠 黒と色彩のアーティスト⑫ ~才能~への応援コメント
彩葉はそんな想いを抱えていたなんて(இдஇ; ) !
才能は受け継がれるものだと聞くことができて、苦しみぬいた心が解放されたときの涙は本当に尊いですね……泣けます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
お母さんの才能を奪ったなんて言われたら辛いですよね。彩葉の心が少しでも解放されたら嬉しいです。私もこの話は、書くのが辛すぎました…
第89錠 黒と色彩のアーティスト⑩ ~錠剤~への応援コメント
もしや……お屋敷に入れるのは子供だけっていう理由は、レオ様たちが昔使っていたあの垣根の隙間(?)を使えるから?なんて記憶を手繰り寄せていました(o´艸`)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます。
>レオ様たちが昔使っていた
そうです、そうです!よく覚えてますね。こちら、セレナーデ編で子供レオが、こっそり忍び込んでた時の穴と同じものです。
執事になって戻ってきた時、その穴は一旦修復されていましたが、屋敷が無人になったことで、再び壁が崩れ、彩葉たちが入り込めるようになりました。
第87錠 黒と色彩のアーティスト⑧ ~意味~への応援コメント
五十嵐さんの登場ですね!
出会ったばかりのオジサンなのに、誰より本気で心配してくれているようで……これは彩葉の心に刺さるでしょうね(*꒦ິ⌓꒦ີ)
カラフルがどんな経緯で父親に渡ったのか気になります。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
五十嵐さん、本当はまだ若いんですけどね。オジサン呼びされちゃってます(笑)
あと、カラフルが、父に渡った経緯は、過去編でしっかり書いていくつもりです。
ちょっと重いですが、すっきりしていただけるよう頑張ります。
第85錠 黒と色彩のアーティスト⑥ ~東屋~への応援コメント
彩葉にこんな過去があったなんて。
サッカー部に入りたい、そんな他愛ない願いすらも言えないのは辛いですね。お母さんにまず話して、お父さんにお願いしてもらうとかどうかな?!なんて本気の打開策を練ってしまいました。お母さんが自殺、とあったので……彩葉の環境がますます過酷な状況になっていきそうで:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
>本気の打開策を練ってしまいました。
彩葉のために、ありがとうございます!お優しい!
お母さんから伝えてもらうのは、かなりアリだと思います。
でも、恐怖心が勝ってるのか、そこにたどり着く前に諦めてるのだと思います…涙
第80錠 黒と色彩のアーティスト① ~完璧~への応援コメント
わー!
懐かしいお屋敷の登場、嬉しくなりました。この世界では、もう何十年も経っているのですね( ˶°⌓°˶)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
>懐かしいお屋敷の登場
わー気付いていただけるなんて!さすが、七瀬さん!
この世界は、彼らの孫世代が大学生になってる世界なので、当時から、もう何十年とたってます。でも、あの時、執事たちが流した噂は、今もまた残ってるみたいです(笑)
第77錠 犯罪者をなくす方法への応援コメント
葵にはそんな過去があったんですね。
黒の中でも色々なタイプがいて、全員が犯罪を犯すわけじゃないのなら、彩葉のお父さんにも希望が持てるような気がするのですが……。
どうなるのか、続きを楽しませていただきますね!
作者からの返信
七瀬さん、一気読みありがとうございます!
コメントもたくさん来て、嬉しかったです。
>葵にはそんな過去が
葵の過去、かなり重いんですよ。この作品は、私の作品の中では、一番シリアスかもしれません。本当は、ギャグも入れながら描きたいのですが、なかなか隙がりません。
>彩葉のお父さんにも希望が
薬の効果が切れた時に、どうなるのか?
希望があるのか、ないのか…汗
第64錠 芸術品への応援コメント
雪桜さん、こんばんは。
コメントのお返事では、また書けるようになる、読者様は待っててくださると、あたたかなお言葉に励まされました。
この場をお借りしてお礼を…本当におっしゃる通りで、まさに文字数制限で苦しんで思うように書けず><。今後は想いのまま楽しみながら綴ってみますね!
「神木さんちの」のキャラさんたちが登場していて、こちらはまだ読ませていただいていないのですが、事情を知る読者様はより楽しめそうですね«٩(*´ ꒳ `*)۶»
持続性のあるカラフルはまだなくて…そうなると、誠司の薬もいつかは切れちゃうのかなってドキドキします。
引き続き楽しませていただきますね〜✧*。
作者からの返信
七瀬さん、こんにちは~
コメントありがとうございます。
>この場をお借りしてお礼を…
いえいえ、私自身、文字数制限があるなか書くのは、結構ストレスだったりして…もしかしたら、七瀬さんもかなーと。
作家特有の病いで『ライターズ・ブロック』というものがありますので、書けなくなるのは、誰にでもあることです。今は焦らず、心を落ちてかせてくださいね。
>「神木さんちの」のキャラさんたちが
そうなんですよ。よく他作のキャラを出しがちで(笑)内輪ネタにならないように気をつけてはいますが、分かりにくかったらごめんなさい!
>誠司の薬もいつかは切れちゃうのかな
そうですね…いつか、そんな日が来るかもしれない?
第58錠 二つのアザへの応援コメント
わわっ、洋一さんまで…いったい誰が?!
優しい洋一さんがもしも別人のような人だったらと思うと、ちょっと怖くなってきました。
でもすごく面白いです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いいパパのはずが…なんだか、雲行きが怪しくなってきました。
でも、すごく面白いと言って頂けて嬉しいです!
第57錠 危ない性格への応援コメント
誠司の痣は注射の跡だったなんて…!
それに、セイラがそこまでして性格を変えたいとまで思った元の誠司って?!
ますます面白くなってきましたね、続きを追わせていただきます«٩(*´ ꒳ `*)۶»
作者からの返信
コメントありがとうございます!
誠司の脇腹のアザは、colorfulの接種痕でした。元の性格は、色々想像して楽しんでください(笑)
第55錠 ラブレターへの応援コメント
わぁ、彩葉はセイラの後ろの席なんですね。
後ろにいられたら、落ち着いて授業受けられなさそう…!笑
ラブレター、誰からだろう(o´艸`)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
関わりたくない男子が、背後にいるのは嫌ですよね。セイラ可哀想に(←私のせい…笑)
そして、ラブレター!初日から貰うなんて、モテモテすぎますね!笑
第54錠 クラスメイトへの応援コメント
セイラちゃんは戸惑っているみたい…?
彩葉がはんぱないイケメンオーラ放ってるところを想像しちゃいました。
ミステリアスなイケメンってたまりません(o´艸`)
作者からの返信
コメント、いつもありがとうございます!
まさかの同じクラスですよー。これは戸惑いますよね(笑)
あと、彩葉は顔がいいので、モテモテです。多分、顔で客もとってるんじゃないかな?指名も多いみたいなので!笑
* プロフィール紹介 *への応援コメント
ちょいワルで影のあるキャラの彩葉、私も好きになっちゃいそう(o´艸`)笑
彩葉のアオハル、いつか是非見たいです!楽しみに しています✧*。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彩葉は、色々あれな子なので、青春らしいこともして欲しいですね。いつか書けるかなー?
【第1部・完結】後書き & 質問受付への応援コメント
第一部の完結おめでとうございます!
二部のほうも楽しみにお待ちしておりますね( *˙︶˙*)ノ"
作者からの返信
第1部、読み進めてくださりありがとうございます!コメントがたくさん来て嬉しかったです!
また、第2部は6月から再開です。楽しんでいただけるよう頑張りますね~♡
第41錠 colorfulへの応援コメント
彩葉が売っている「色」が何なのかがわかり、色々納得がいきました。
なるほどの展開で、雪桜さんさすがだなと…!
前に「黒」も出てきていたので、今後はこの黒の謎も解かれていくのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっと伏せてきましたが、やっと種あかしができました。賛否両論ありそうな内容ですが、色々ご納得いただけて良かったです!
第20錠 ヒーローと王子様への応援コメント
隼人と誠司の掛け合いが楽しいですね!
セリフが良い〰(*´꒳`*)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
掛け合い好きなんですよ~♡日常のなんでもない会話を、面白おかしく書けるようになりたいです!
第13錠 兄弟と兄妹への応援コメント
誠司も過去に何かあったみたいで気になります。
セイラと進まないのも、その辺りに秘密がありそうですね。
彩葉がR18な事をしてるんじゃないって読者は序盤でわかっているものの…この会話だと勘違いしちゃいますよね( ´ ▽ ` )!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノーテンキそうな誠司にも、なにかしらの影があるようで(笑)
あと、彩葉の会話は勘違いしちゃいますね~。そして、お仕事中は、営業スマイルな彩葉くんです(笑)
第0錠 色を売る少年への応援コメント
ミステリアスな物語の始まりと、美しいヒーローの登場にわくわくします!
色を売る少年とは…。
謎めいた彼に序盤からノックアウト(笑
今度はどんなヒロインかな?
楽しみに追わせていただきますね( ´ ▽ ` )✨
作者からの返信
七瀬さん、いらっしゃいませ~!
まさか新作にもお越し頂けるなんて!嬉しいです。ありがとうございます✨(人*ˇ꒳ˇ*)
この作品は、ミステリアス主人公が織り成すミステリー仕立てな、お話となってます。
恋愛ものが好きな、七瀬さんのお好みに合うかどうか、ちょっと心配ではありますが、無理せずお付き合い頂けたら嬉しいです♡
第117錠 責任とってへの応援コメント
梓と彩葉は良いコンビですね!
仲良くなれた……って、いろんな意味がありますもん(笑)
掴んだ……揉んだ?!このあたり、クスッと笑っちゃいました。
彩葉は災難でしたねっ(o´艸`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いいコンビですか?嬉しいです!
彩葉にはあるまじきハプニング到来ですが、ラブコメ要素もちょっとずつ入れていきたいなと、書きながら足掻いてます(笑)
内容が重いし暗いので、コメディとのバランスが難しい…