応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第246話 沈む能面への応援コメント

    お能好きな河童と…思いたい…。

    作者からの返信

    河童といえば戯画化された向日葵とかウルトラスラッシュみたいな頭だからさすがに違う怪異なんじゃないかなぁ……と思ってたら意外と見つかる黒髪ロングの河童の絵。もしかしたらこいつはホントに河童なのかもしれない。

    編集済
  • 第241話 猫の声への応援コメント

    いい話…猫は存外、愛情深いものですよね。
    「マ・ハー」って言うと来るかも知れません…。

    作者からの返信

    そっけなくみえて愛情深いのが猫。
    愛情深いくせにそっけないのも猫。
    だから呼んだのに見向きもされなかったとしても、嫌われているわけではないのデス……。

    編集済
  • 第230話 とある用務員の話への応援コメント

    女の子に縁のあるモノなのか…それとも
    彼女自身だったのか…。謎が残りますね。

    作者からの返信

    自分が何をさせられたのかわからないというのは、気持ちが悪いですよね。

  • 第226話 通夜への応援コメント

    こうい怪談、好きなんです!淡々とした
    語り口が怪異を有体に受け容れる…。
    お見事です!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    昔の田舎特有の、ふと気がつくと不思議なことがすぐ隣にあって、変だったり少し怖かったりするんだけれど、何となく受け入れちゃう雰囲気っていいですよね。

  • トンネルとか橋とかは陌間と言いますから…。
    怖いですね…!!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どちらも境界を越えるための手段ですし、どうしても水気湿気とは切り離せないところですから、怪異とは親和性が高いのかもしれませんね。

  • 第221話 しょうぎ場への応援コメント

    結果、良かったのですね。怪異も葉書を書く
    …こういう進化は実際ある様ですね。

    作者からの返信

    いろいろと運がよかったですね。適当に答えていたらどうなっていたのやら……。いまではSNSに顔を出す怪異もいるようで。意外と彼らは流行に敏感なのかもしれません。

  • 第197話 ついてくる人への応援コメント

    これは怖い…ゾォーっとしました。お父様、
    グッジョブ👍でしたね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! Aさんは危機一髪、でしたね。父親がぐうぜん行方不明者のポスターを目撃したことで難を逃れた形になりましたが、これも一種の虫の知らせのようなものなのかもしれませんね。

  • 第190話 夜中の猫への応援コメント

    いい話…。怪談でも気持ちが温かくなります

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    猫、いいですよね。
    犬も好きなのですけれど、猫の怪談との相性の良さは、あのミステリアスな振る舞いがやっぱり大きいのでしょうか。

  • 第184話 窓の火への応援コメント

    建物の幽霊でしょうか。それとも…。
    お祓いした神主さんにはその正体がわかって
    いるのでしょうか。…何にせよ、怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    土地の問題か、それともその部屋か建物で何かあったのか……?
    もしかしたら大人たちなら昔そこで何があったかを知っていて黙っている、ということもあるかもしれませんね。

  • 第177話 腕を返した話への応援コメント

    畏ろしくも温かな、
    まさに【真の怪異譚】ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    『田舎の怪異譚』っていいですよね。

    陰惨な土着の信仰や風習もホラーの醍醐味ですが、いわゆる『お化け』と呼ばれるようなちょっとフワッとした存在の『なんだか不思議な話』というのも大好きなので、今後もこうしたタイプの話は投稿していきたいと思っています。

    お楽しみいただければ嬉しいです。

  • 第176話 廃屋への応援コメント

    いつも、楽しみに拝読しています。
    今回の話も、怖かったです!
    異常な怖い体験を淡々と語る感じも又。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    いただいている応援はとても励みになっています。
    その時々の気分と思いつきで投稿しているため本当にまとまりのない作品群ですが、のんびり楽しんでいただければ幸いです。

  • 第3話 側溝の目への応援コメント

    一つ一つの話しに強弱があって、こういう構成も読者を飽きさせずにいいものだなと思いました。