第08話 全員、殴りつけたへの応援コメント
んー始皇帝の前の白起も趙の降兵を食べさせる食料なくて穴埋めしなかったっけ?なので始皇帝の前からやってるはず
第06話 父と継母を殴るへの応援コメント
読み始めたけどここまではじめから断罪続いてくのはある意味新しい(^^)
第89話 第二部終了のご報告への応援コメント
二部面白かったですよ!
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
いうてエイスさんも、あのジオルグに「勝つ事はできるが、こちらもただじゃ済まない」と言わせる程の実力者だからね。真っ向から敵対するような愚は極力避けただろうな。
セレンス家を追い詰める時に、エイスを懐柔できる筋道が立ったんだろうか。
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
この物語では珍しいほっこりする話
・・・嵐の前の静けさ?
【書籍発売記念】新伯爵の穏やかな一日への応援コメント
直属の部下達とはまた別の立場として頼りになる優秀な存在ねエイス殿。
縛る鎖を恩として認識してるしこの2人の関係は心配ないな。
…まぁジオルグの本性見抜いて敵対しようとする奴もそうそういないだろうけどw
第128話 手切れ④への応援コメント
僧兵も聖騎士団も持たない宗教なんてこんなものよ
第109話 閑話~ロイの置き土産~への応援コメント
いい奴だったよ
第36話 ギルドルク王国動乱④への応援コメント
愛するものを殺されたら、そら修羅になりますわなぁ……
第46話 虎の尾を踏む①への応援コメント
誤字と言えるか分からないけど、今話の終わり間際『最後の時まで〜』のさいごは『最期』かと
第38話 ギルドルク王国動乱⑥への応援コメント
クーデターが成功したら、王家の人間の生き残る目はありませんね。
クーデターとはそう言うものですし。
編集済
【書籍発売記念SS】亡き母へへの応援コメント
更新順が変わっててこちらの話の掲載に気付いてない読者いるんじゃないかとちょっと心配になりました。
作者からの返信
本当ですねΣ(゚Д゚)
てっきり、最新版になると思ってました。
移動させておきたいと思います!
【書籍化記念SS】ある執事達の酒の席への応援コメント
最凶の男もこういう面では可愛いもの、部下達もすっかり保護者目線w
早く読みたくはあるけどやっぱ紙で残る書籍で読みたいのでもうちょい我慢。
作者からの返信
能力的にずば抜けてても年齢考えると保護者目線になっちゃいますよねww
書籍に対しても暖かいお言葉感謝いたしますヽ(=´▽`=)ノ
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
更新待ってましたー!!
書籍化おめでとうーー
お忙しいことと思います。体調大事に気を付けてください。
第3部でwebではしばらく更新しないかんじですか?
近状もいただけると安心します。
応援してます!!
作者からの返信
更新待ってたという言葉本当に嬉しいです。
書籍化の祝いの言葉も本当に嬉しいです。
本編の公開はもうすこしおまちください。書籍作業にかかりきりであったので書けてないのです。
でも、Web版も書きたいと思いますのでよろしくお願い致します!
第109話 閑話~ロイの置き土産~への応援コメント
(たぶん)誤字の報告です。
×ロジオルグの返答を聞いたロイは
○ジオルグの返答を聞いたロイは
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開、待ってました。
書籍版も読みたいですね。
作者からの返信
待ってたという言葉本当に嬉しいです!
本編(第4部)はもう少しお待ちください!
頭捻って描きたいと思ってます
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開きた!!
最近気になってちょっとずつ読み返してました
続き期待してます
作者からの返信
暖かいお言葉ありがとうございます!!
やっと書籍版の発売まで来ました。
本編(第4部)はもう少し待っていただけると助かります!
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
復帰ならびに書籍化決定おめでとうございます。
先の青森県沖の地震もそうですが、真冬日や年末に向けての繁忙など、目まぐるしいことと思います。
どうか、ご自愛ください。
作者からの返信
ありがとうございます!!
めっぽう寒くなり、周囲でインフルが流行ってるので気をつけたいと思います。
暖かいお言葉ありがとうございます!
編集済
【書籍発売記念SS】ある姉弟の休日への応援コメント
再開待ち遠しかったんで番外でも読めて嬉しい。
まぁジオルグの相手となると確かに並大抵のご令嬢じゃ無理だよねぇ。
作者からの返信
ジオルグは間違いなくアイシャを逃したらいけませんww
第16話 次期伯爵の正論②への応援コメント
エイスくん婚約者と一緒に幸せになってくれ…
第15話 次期伯爵の正論①への応援コメント
まともな人…強く生きて…
第20話 次期伯爵は伯爵となる①への応援コメント
>あなた方だけが我慢すればセレンス伯爵家は生き残れるというすばらしい条件です
あえてこの言葉で伝えるエイスのワードセンスすこ。ジオルグの温情をそうとは取れぬどうしようもなく愚かな家族と察し、皮肉が自分にも効いている。
言っても分からんだろうなぁ最悪断罪するしかないなぁ。ならせめてジョークから始めるか。今から始める説得(脅して分からせる)なんて大したことじゃないと。苦労人の気配バッチリですな。
第07話 父と継母も殴る。一緒に二人の実家も殴るへの応援コメント
待ってあげてもかまわん
クソおもろい
第43話 御前会議①への応援コメント
> そして間違いなく諸外国がギルドルク王国に干渉した場合に悪逆非道という評価が確実に下されます
「間違いなく」「確実に」が重複なので、さきの「間違いなく」を取り、助詞「は」を補って「そして諸外国がギルドルク王国に干渉した場合には悪逆非道という評価が確実に下されます」くらいでいかがでしょうか
第41話 ジオルグの思案への応援コメント
> 治安の悪下
→悪化
低下から変えたときの直し漏れですか
第34話 ギルドルク王国動乱②への応援コメント
> 警護の者達は基本的に外部からの侵入を想定しており
具体的な脅威を想定していたわけではなく半ば形式的に警備していた感もあるので「〜の侵入に備えており」ではいかがでしょうか。
第33話 ギルドルク王国動乱①への応援コメント
> 六回の侵攻をおこなったが
これだと王国が帝国に侵攻しているように読めるので「侵攻がおこなわれたが」とか「侵攻があったが」とした方が良いかと思います。
第31話 レオンとフィオナの不幸せな新婚生活への応援コメント
そんな両親に罪の意識感じることないのに中途半端にまともなレオン君かわいそうに。
第30話 第一部終了のご報告への応援コメント
先代が毒殺されたので、そのようなことが二度と起きないようにと当代にはありとあらゆる殺人技を詰め込んだってところかな。領主教育も同時にというのが大変ですが。
第25話 侯爵は報復の刃を振るう③への応援コメント
現実には激痛だと歯を食いしばって悲鳴あげられるないんですよね。それだと読者視聴者にはわかりにくいので絶叫で良いのですけど。
第19話 侯爵は次期伯爵を手に入れるへの応援コメント
> 変わりの人材
「代わり」または「替わり」の方が良いと思います。
第17話 次期伯爵は勝負に出るへの応援コメント
お、2回ノック
ある時期の英国貴族界では入室許可を求めるノックですね
3回だと自分が目上で「入るぞ」という予告ノックだとか
第14話 レオン、苦難の始まりへの応援コメント
定型句だとは存じますが、川に浮かぶのは下流で大変迷惑しますので、浮かべる前に腹に切れ目を入れていただけると助かります
第11話 侯爵の矜持への応援コメント
格下相手には爽快だけど、格上相手には痛い子だな
第10話 国王へ報告への応援コメント
そろそろかな…
第71話 最凶侯爵の疑問への応援コメント
御屋形様、ブーメランという武器をご存じでしょうか?
第60話 ソシュア即位の余波④への応援コメント
>後詰めのない状況だ。今度は耐えきれまい
ここまで読んできた印象だと元々後詰は無く兵站すら自領で完結してる気がするのですが
第63話 最凶と最凶③への応援コメント
ほぉ 『面白くない』ですか
国王が言ったんだから 宣戦布告直前ということですね
第71話 最凶侯爵の疑問への応援コメント
ライバルと不可侵条約は結べないってことか
第14話 レオン、苦難の始まりへの応援コメント
面白いがまだまだ続くということはこれで序章なのか?
すでにクライマックスのような気がするんだがw
第06話 父と継母を殴るへの応援コメント
ざまぁが気持ち良すぎて深夜にも関わらず一気読みしてしまう
第01話 バカがやりやがったへの応援コメント
いきなりざまぁから始まるとは斬新ですな
第100話 閑話~娼婦達の処世術~への応援コメント
こう言う命が軽い世界だと娼婦は頭が良くないと生き残れないよね
第89話 第二部終了のご報告への応援コメント
めっちゃ楽しく読ませていただいてます。お身体に気をつけて頑張ってください!
第49話 虎の尾を踏む④への応援コメント
ジオルグの態度は王太子殿下に向ける者(者→ものor物)ではないのは明らか
ザイルは中(中→宙)に手を突き出すが
確認お願いします。
第45話 王と王太子への応援コメント
その表情を見ればイラザム(イラザム→イルザム)がどう返答するかを
確認お願いします。
第27話 侯爵は報復の刃を振るう⑤-1への応援コメント
私に視線を向けると私は立つと(立つと→立ち)そのまま処刑台へと上がった。
確認お願いします。
第04話 私を誰だと思っている?への応援コメント
母が没したときにすでに済んでいた。
編集済
第57話 ソシュア即位の余波①への応援コメント
将棋の名人戦での読み合いみたいな頭脳戦ですねw
第49話 虎の尾を踏む④への応援コメント
祖国でも亡命先でもボコられるとは学習能力のない無能王子ですねw
第48話 虎の尾を踏む③への応援コメント
誤字報告です。
>それともザーベイルの関係者は自身の敗北を認められ(る)ほど愚かで~
→「ない」
編集済
第46話 虎の尾を踏む①への応援コメント
誤字報告です。
>ジオルグが先導し、それにデミトル(一向)が続く。
>ジオルグの勧めに従い、デミトル(一向)は席に着く。
>ジオルグの言葉にライドは一礼するとデミトル(一向)は立ち上がった。
>ライドに案内される形でデミトル(一向)は執務室を出て行った。
>(一向)が出ていったところで、カインが声をかける。
5つとも→「一行」
>なぜならジオルグの表情を(見てのだ)。
→「見たからだ」
>大願成就のために当邸に逗留してもらうことに(なす)のですが、
→「なる」
第44話 御前会議②への応援コメント
似た発音(ザーフィングとザーベイル、ジオルグとジルヴォル)の人名や国名は紛らわしいので、書籍化の際には名前の変更を検討してもらえると嬉しいです。
第43話 御前会議①への応援コメント
誤字報告です。
>そして補給計画が崩れることは想定してしかる(べし)ことであるのだ。
→「べき」
第42話 ジオルグの奏上への応援コメント
国王は切れ者だけど、宰相と王太子は信頼できなさそうw
第41話 ジオルグの思案への応援コメント
誤字報告です。
>動乱発生からわずか半年(て)中央貴族達を駆逐してしまったのだ。
→「で」
第40話 三人の会話への応援コメント
誤字報告です。
>ジルヴォルの言葉には(ルクトル)に対して一片の情も感じることはない。
→「ルクルト」
>「何だ【、】ソシュアの件はまだ納得していなかったのか?」
編集済
第39話 ギルドルク王国動乱⑦への応援コメント
誤字報告です。
>腕を(決めて)動けないように固定されると鉞を構えた。
→「極めて」
>死刑の見物人達はギルドルク王国の最後の国王と王妃の(最後)を黙って見ている。
→「最期」
>ガチャガチャという音が響きすぐにガチャ(ん)と鍵の開く音が響く。
→「ン」
>デミトルの唸るような声に男達は周囲を(伺った)。
→「窺った」
第35話 ギルドルク王国動乱③への応援コメント
5年前からって主人公と同じような境遇ですねw
誤字報告です。
>少しずつ少しずつ潜り(混ませて)いった。
→「込ませて」
編集済
第34話 ギルドルク王国動乱②への応援コメント
伯爵以上の上級貴族だけの夜会のはずが、子爵以下の下級貴族も参加している矛盾ですねw
誤字報告です。
>下級貴族(の)が忍ばせていた匕首で貴族達(を)襲いかかった~
「の」が不要です。「を」→「に」
編集済
第33話 ギルドルク王国動乱①への応援コメント
誤字報告です。
>お前のような田舎者がルシオラと結ばれるよ(お)うなことがあってはならない!
「お」が不要です。
>そして(対象的に)自分達がとんでもないことをした~
漢字は「対照的に」が正しいですが「反対に」がいいかと
>だが、たった今(そ)それが崩れたのである。
「そ」が不要です。
第29話 侯爵は報復の刃を振るう⑥への応援コメント
やっぱりレオンとフィオナも殺したいなw 処刑ではなく、盗賊に金を払って襲わせるとかw その後で盗賊を捕らえて処刑すれば一石二鳥w
編集済
第28話 侯爵は報復の刃を振るう⑤-2への応援コメント
主人公が毒殺されそうだったのを、母親が身代わりになって殺されたという方が説得力があるように思いました。
誤字ではないですが、
>これが母の(最後)の言葉だった。
→「最期」がいいかと
編集済
第27話 侯爵は報復の刃を振るう⑤-1への応援コメント
誤字報告です。
>その意味ではアルガスは自分の立場を分かっていると言える【。】
>そのための(に)貴族として生きるための実力が圧倒的に足りていない。
「に」が不要です。
編集済
第23話 侯爵は報復の刃を振るう①への応援コメント
誤字報告です。
>(決済)すべき書類は優先順位をつけているので、重要なものから(決済)をしていく。
どちらも→「決裁」
第19話 侯爵は次期伯爵を手に入れるへの応援コメント
誤字報告です。
>「エイス殿、そこまでの覚悟【が】あるのならばレーンゲイク鉱山の譲渡の件は~
第16話 次期伯爵の正論②への応援コメント
このエイスは頭が切れるし、腹心として使えそうですねw
第14話 レオン、苦難の始まりへの応援コメント
誤字報告です。
>あのときの私は【、ジオルグは】母がなくなったばかりなのにもう再婚する【ガーゼルの】節操のなさを責めている~
第11話 侯爵の矜持への応援コメント
誤字報告です。
>「私がガーゼル達が前侯爵を毒殺したこと【に】気づいた事は~
>任務に悪影響を及ぼ【す】ことを未然に防ぐことが出来たのです。
第10話 国王へ報告への応援コメント
誤字報告です。
>次いで王太子と宰相に一礼すると二人も静かに頷いた【。】
第06話 父と継母を殴るへの応援コメント
いきなり第1話から怒涛のザマァのラッシュで最高に気持ちいい作品ですw
編集済
第01話 バカがやりやがったへの応援コメント
誤字報告です。
>その努力は称賛に値する(者)なのは確実だ。
→「もの」
>「お前ごとき前妻の出来損ない(ごとき)が聞く必要はないだろう」
「ごとき」がダブっているので不要です
第112話 狩りの時③への応援コメント
こういう偽装書類を防ぐために製法を秘した専用のインクと紙(羊皮紙)を使うんだけど、ここではそういうの出てきてないな。
第102話 王の怒りは苛烈にそして静かにへの応援コメント
神は精神的な救いを与えるもので現実的な救いを与えるものではないっていうのは、個人的には賛成できますね。
現実的な救いを宗教に求めるとロクなことにならないのは日本だと一向一揆とか島原とかの例が創作物によく出てくるから忌避感あるし。
第100話 閑話~娼婦達の処世術~への応援コメント
枝って言ってるけど、根元から分かれたのは枝でいいのだろうか。
第95話 枢機卿への応援コメント
海外で日本の創作の教会は何故悪役にされるのかって出てたけど、この教会みたいなことを昔の教会がやってたからなんだよね。中世程度だと奴隷と麻薬は宗教が絡んだ利権だったから創作物として登場させやすいし。
第18話 侯爵は次期伯爵と話し合うへの応援コメント
「愚行を行う」が気になって仕方ない
冒すとか働く…の方がいいのでは
第141話 第三部完結のお知らせへの応援コメント
駆け足投稿からの誤字脱字が多くなり気になっていたのですがそういうことなら納得します
ぜひがんばってください
第129話 手切れ 裏 ~最期の時~への応援コメント
>売り始め泣けなければ
なければでしょうか?
第125話 手切れ①への応援コメント
>生息者達は無関係であると主張したが、
聖職者でしょうか?
第121話 希望という名の毒②への応援コメント
もしくは私と組みに辺りどちらの主導権があるかと
→もしくは私と「組む」に辺りどちらの主導権があるかと
第105話 三人の怪物への応援コメント
どうやら不タチもジオルグと同様の結論に達したらしい。
→どうやら二人もジオルグと同様の結論に達したらしい。
他の人の指摘に対して返信で修正したことになっていますが修正されてないようです
第23話 侯爵は報復の刃を振るう①への応援コメント
かえって残酷なやつ……
第05話 一方的に殴ることにするへの応援コメント
不自然な文章がちらほら。
せっかく面白いのに勿体ない。
第141話 第三部完結のお知らせへの応援コメント
国家試験頑張ってください。この合間に、作者さんの他の小説を読んでみようと思います。更新の方も楽しみに待ってます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
11月まで待っていただけると嬉しいです
第141話 第三部完結のお知らせへの応援コメント
古来より、小説に登場するキャラは時にある意味自我に近いものを持ち、プロットを超えてより面白い方向性へと進んでいき、結果、想定より面白い活躍を見せることがあるというのがあります。
それはすなわちキャラ立ち、というべきものだと思います。
例えワンサイドゲームでも、ああ、こいつならこう動くから結果はこうなるよねえ。
とか逆にこう動かないとおかしくなる。というシーンが出るようです。
国家試験という物ですが、やはり資格は持っていたほうがいいですからねえ。
がんばってください。きっとその資格得たときに、侯爵たちも成長しているでしょう
作者からの返信
さらにヤバイ怪物になってきそうですねw
第92話 第3部序章③への応援コメント
殺す価値が無いから生きていられると腹をくくったせいで、かえって利用価値が上がって捨て駒に選ばれるという皮肉
作者からの返信
本当に彼は今後安眠できる日が来るのか…
まだ13~4なのに…
第66話 最凶と最凶 〜第三次フランギスク会戦(裏②)〜への応援コメント
誤字報告です。
ザーベイル信仰は侵略行為となってしまったのである
ザーベイル侵攻は侵略行為となってしまったのである
それに毒を盛り、命を数人の奪ったところで
それに毒を盛り、数人の命を奪ったところで
第64話 最凶と最凶 ~第三次フランギスク会戦(表)~への応援コメント
誤字報告です。
容赦なく報復を行なって言ったのである。
容赦なく報復を行なっていったのである。
第20話 次期伯爵は伯爵となる①への応援コメント
まあやらかした当事者は責任取るのが普通だからね(^_^;)他の領民達にしわ寄せがいかないようにしたのは伯爵家としては最高の結果