とある尊き伯爵令嬢のお話1への応援コメント
ハンケ伯爵家の人達はたいがい酷い。ミラの義母もこの家の人だったはず。ミュラー伯爵令嬢はエタとか今回のクリスと気が合いそう。
作者からの返信
ハンケ伯爵家からミラが出てくるのは、凄いですね。笑
今作のハンケ伯爵家はペルリンガー伯爵家など問題にならないほどのクズ貴族なので、その内(予定通り行けば)、某主人公の扇子が振るわれることでしょう。笑
ハンナ、エタ、クリスは、確かに仲が良くなりそうですね。^^
色々、盛り上がりそうです。
シエルフォース侯爵家問題1への応援コメント
数ある小説の中で1番好きなこのお話の続きが読めて本当に嬉しいです。違うサイトの方で読んでいたので気付きませんでした。こちらのみで更新されるのでしょうか。見つけてよかった。楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。^^
現在、主に活動をしているカクヨム、アルファポリスを先行としますが、一応、なろうにもある程度まとまったら投稿する予定です。^^
もし良ければ、また見に来て頂ければと思います。><
シエルフォース侯爵家問題2への応援コメント
エリージェは「しない善よりする偽善」を地で行く存在だからなぁ……
そりゃ「魔術さえあれば他はどうでもいい」というシエルフォース家とは根本的に合わないし、
何ならシエルフォース家が国益にならない家だったら潰したいし何なら国益に多少寄与してる今でも潰したい位には思ってそう
作者からの返信
エリージェは保守的な人間なので、シエルフォース侯爵家の事を煩わしいと思っても、積極的に潰したいとまでは思っていないです。^^
勿論、国や公爵家に害をなすのであれば、話は別ではありますが……。
正直、関わりたくないというのが、偽らざる本心です。笑
余りにも酷い思い違いへの応援コメント
面白いですね、主人公の怒りの矛先が。
普通はヨルクが”ざまあ”されるだけで終わるじゃないですか?
でも、彼に対してはさらっと流し、本来は良き上官である騎士団長が怒られている。
そのあたりがとてもユニークだと思いました。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。^^
このエピソードは、エリージェ・ソードルという人間が何を優先し、何が看過出来ないのかを示すものとなっています。
分かりにくいかなと心配していましたが、面白いとおっしゃって頂き、ホッとしました。^^
見覚えのある、あり得ない風景への応援コメント
「ご主人様? 誰の事?」、すごく好き!w
とりあえず、★二つ入れさせて貰いましたが、★三つになるのも近い予感!
期待してます!
作者からの返信
ありがとうございます。^^
ここから、ガンガン更新していきますので、楽しみにして下さい。><
とある尊き伯爵令嬢のお話2への応援コメント
だいたいルーベのせい!
作者からの返信
そうですね!笑
だいたい、ルーベのせいですね!><