第二十六話 閉塞作戦への応援コメント
忍城……まさか、「のぼうの城」のあの作戦をやる気なのかッ!^^;
早く石田さんを呼んで下さいッ!(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まだまだこれからですが鋭意制作中とでもしておきます!
編集済
第十話別伝 名探偵官兵衛 への応援コメント
小田原方面編
〜完〜(〜官〜)
!! もうだめ、週明け一番、声をださないように打ち震えながら
デスクで笑いました。
官兵衛評価
官官官官官(5/5)
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すごく楽しみです♪
また拝読しに参上します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
官官官官官(5/5)
いつでもいらしてださい!
第二十一話 家康の奸計への応援コメント
お久しぶりです!
徳川家康、鎌倉で関東管領就任!
某軍神がやったアレをやってのけるとは!
そこに痺れる憧れ……あれ? そこ、里見くん、ノリが悪いよ?(笑)
氏直の「暗躍」の中身は何なのか。
里見くんは、ちゃんと北条くんと仲良くしてくれるのか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お久しぶりです!
家康が北条と戦中同盟を交わしつつ、関東管領になるということになれば、史実における関東大名諸勢は選択を迫られそうですね。
小田原は不穏な空気漂ってますし、今回それに初めて気づいた里見が何を思うのか...
いよいよ導線は大戦場に向かう!
ありがとうございました!
第二十話 噓でしょ関東管領への応援コメント
ここに来て、まさかの関東管領宣言!?
関白宣言(←何だそりゃ)とイイ勝負かもしれません^^;
しかし里見さんは、大永鎌倉合戦で鎌倉焼いちゃったことあるのに、鎌倉行っちゃって大丈夫なんでしょうか……っていうか、既に北条&徳川に立ちふさがれちゃってますけど……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
関東管領宣言は、家康の大義名分としてアリかなと思いやってみました!
もしこれを踏まえずに黒田と干戈を交えると、これ大問題になるんですよね。同士討ちはあかんやろって話になって、次の征伐の標的になりかねませんから。
(官兵衛の狙いは家康と黒田軍が交戦状態となること、だったんです。後藤さんの状況判断で一旦徳川につきましたけど、これはあくまで北条と戦う姿勢を見せたに過ぎません。今後の官兵衛の狙いに注目です。)
関東管領という二次勢力の展開によって可能性を見出した家康さん。
もちろん、誰も賛成するはずはありません。
そこをどうするかが、家康のワザの見せ所です。
ところで、里見さんの動向ですが、これ史実でも鎌倉行って公方復興がどーのコーのやってるんですよね。
たしかに鎌倉焼いておいてこれはちょっとアレですけどね。。
結局征伐後は秀吉が大激怒して、だいぶ領地減らされてます...
そしてやっとやっとここまで来ました...。
家康と氏照がいかなる取引を行い、そして手を組むに至ったのか。これは今後の情勢に大きく左右します!
ぜひご覧くだされ!
第十八話 三つ巴の策略への応援コメント
お帰りなさい。
果たして、これからどうなるのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ご無沙汰しております。
まだまだ進展はこれからですが、日々勉強しつつ精進する所存です。
ぜひ今後もよろしくお願いいたします!
第一話 小田原評定満場一致への応援コメント
★3桁を目指す企画から参りました!
歴史に関しては詳しくないのでどこまで読み込めるかはわかりませんが、ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
共に★3桁目指せるよう頑張りましょう!!
こちら物語が進むに連れてやや歴史に関して詳しくないとキツくなってくるかと思いますが、読めるところまで読んでいただき、ありがとうございました!
第十五話 第二次神流川の戦い③ 戦局と真意への応援コメント
ついに地黄八幡の影が……。
河越半年の籠城の末、ついには古河公方、関東管領、扇谷上杉を退けた闘将の二つ名。
果たして、この神流川にて、いかなる覚悟を見せつけるのか……。
気になるところです。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地黄八幡のお方と、その強力な軍団に暴れまわっていただけるような感じで構成しているので、まだまだ活躍の場を設けております!
今回は主に北条氏邦とその直臣鉢形衆の絆的な様子をピックアップしてみました。
資料などを調べたんですけれども、氏照→中山照守みたいなキャラの立つ家臣がなかなかいないんですよね、、(猪俣邦憲なんているけども、そういうキャラとして立たせたくない)
なのでちょっと思い切って無名の臣①の登場としてみました。
氏邦は主に内政において大いにその実力を発揮し、民から好かれていた人物のようでしたが、外交の場においてなかなか出てこないんですよね、、(出てくるとしたら滝川一益との交渉くらい)
ですからめちゃくちゃ大変でした....
昌幸が言っていたように「神流川は序の口」です。日が明けるまでにどこまで敵方に食いつけるかが焦点となっています!
伏線を早く回収せねばと焦りつつありますが、気長に待っていただけるとありがたいです...。
第五話 謀略の全容と秀吉暗殺への応援コメント
とっても重厚で玄人受けしそうですね。
読み応えがありそうです(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに読む人を選びますが、その分面白さや、重厚感は意識して書いてきたのでそう言っていただけるとありがたい限りです!
第一話 小田原評定満場一致への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
拙作を読んでくださり、フォローまでしてくださって感激いたしております。
日本史は大好きです。
長編のようなので、あとで時間を作ってゆっくりじっくり拝読させていただこうと思います。
作者からの返信
そんな高速スピードでこちらに来てくださるとは。。感激です!
恥ずかしながら私遅読なものなので、時間をかけて読み進めさせていただきますね。
長編のため、まだまだ伏線や謎のままに取っておいている部分がたくさんあり、頭に??がつくかと思いますが、考えながら読み進めてみてください!
第十四話 第二次神流川の戦い② 本戦への応援コメント
トリックスター、武藤喜兵衛。
こいつマジいい加減にしろよ、頼むから……とか、徳川家康あたりが愚痴ってたと思います^^;
今、北条家の面々も、同じ気分なんでしょうね(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
戦国乱世、裏切りや下剋上が後を絶たない時代において、
「勘弁してくれー」
という気持ちになってしまうのもうなづけますね.......
真田昌幸のキレがさらに増していきますよ!
第十三話 第二次神流川の戦い① 戦支度への応援コメント
タッキー(滝川一益)も、関東でこけるまでが華だったなぁという印象です。
しかし神流川とは……これもまた、北条にとっては忘れられない一戦ですね。
さて、秀吉の暗殺といい、家康の謎の動きといい、官兵衛の思惑、そして暗躍する何者か……いったい、関東はどうなってしまうのか。
面白かったです。
あと、拙レビューを投稿しました。
ご笑納いただければ幸いです。
ではではノシ
作者からの返信
ここまで読んでいただいてかつレビューもいただけるとは......!!
これは感服致しました。
ありがとうございます!!
神流川の戦いをもう一度踏襲することで、その関東という地の歴史と、その戦に邁進した将の人物像が見えてくるものと思ったため、こういう形で進めております!
やはりわかっていらっしゃる方がいると、こちらとしても書きがいがあるというもの!
本当にありがたい(泣)
第三話 豊家転覆の大作戦への応援コメント
援軍を期待できない籠城は無意味ですからね、それこそ大坂の陣みたいに。
史実の小田原籠城も、北の方の大名たちの動きに期待していたんでしょうけど、それらが篭絡できるからこそ、秀吉たちも動いたというわけで……。
理想の籠城戦である、河越夜戦という伝説が、かえって枷になってしまったのでは、と考えています。
河越夜戦自体も、史実かどうか疑わしい面がありますが。
で、河越・小田原の二大拠点による防衛ライン構築。
長期戦を誘い、秀吉サイドへの揺さぶり。
これで東照大権現あたりに調略か……と思いきや、上田城の人!?
沼田城で揉めた相手なのに……これは意外なところから来ましたね。
果たして、調略という盤外の戦、どう動くのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり小田原征伐は北条方の大きな誤算が働いたものと思われますね。
小田原城不落の名声と、その籠城実績、裏打ちされた確かな戦略。これらは彼らを油断させうるには十分のことでしょう。
そもそも、秀吉の大遠征は常軌を逸したものであり成功するはずがありません。ですが、そこが秀吉の凄さです。戦略、戦術において彼らをはるか上を行っていました。(これは黒田官兵衛の立案もあるかもしれないが)
真田昌幸へと調略の糸口を求めた理由は大きく分けて2つ伏線や展開に込めた意味があります。
一つは、名胡桃城事件に関してです。これは北条方の猪俣邦憲の独断とも、北条氏直からの命令とも言われていますが、確実に秀吉による謀略だと思われます。(それとも言いがかりか)そもそもこの事件さえなければ北条方は穏便にかつ北条方にとって有利に交渉を進めることが可能になってしまうからです。(ここは氏政の外交能力の素晴らしさが垣間見える!)
資料に乏しいためよくわかりませんが、キナ臭いのはやはり真田昌幸です。だからこそ真田昌幸なのです。
彼こそ秀吉政権にとっての弱点たるその本質を見抜いています。
第四話で明らかになりますが、氏直はその昌幸の痛いところを突いて交渉に当たるという流れになっています。
ニつ目はこの小説の大きなテーマの一つ「歴史の踏襲」にかけての伏線です。
河越城や真田昌幸をわざわざ引っ張り出してきたのには理由があります。史実ではそのような動きはないのですから。(今後の展開に関わるから言えない......)
さらにここから現時点でのラスボスと思われる秀吉は死に、ついに戦場は混乱の極みに達するのととなるのです。
ここまでの読了ありがとうございます!
第十話別伝 名探偵官兵衛 への応援コメント
そういえばとある人物の虎口奪取の功はどうなるのだろう?
作者からの返信
それも含めて次回以降明らかになっていきます!
書いていないところはあえて書かないスタンスですね。
小田原方面編は問題提起の章と言えるでしょう。答え合わせと共に徐々に徐々に伏線は回収していきます。
次章もご期待ください!
第八話 箱根山中突破戦 ~豊臣秀次~への応援コメント
秀吉が死んだことでミステリー要素も出てきましたね
官兵衛と家康どっちが秀次の味方なのか、それとも両名とも裏切り者か
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当のラスボスが見え隠れしだしましたね。他にもいるのですが。
突如として現れた北条軍と動向の読めない家康軍。このときすでにいろいろなことが背後で起こっているので、ぜひ予想しながら読んで見てみてください!
第五話 謀略の全容と秀吉暗殺への応援コメント
こんなすぐにラスボスが死ぬのか・・・
影武者徳川家康みたいに、秀吉は死んでないことになるのかな?
作者からの返信
そうなんですよそこがミソなんですよね!!
秀吉は前ラスボスであって、本当のラスボスはまだまだたくさんいるんですよ〜
そして、ここからの謀略戦のために彼の死亡は必須でした。英雄の暗殺は、このタイミングがベストという決断です。
第三話 豊家転覆の大作戦への応援コメント
こんばんは!読み合い企画から来ました!
北条早雲が大好きなので、その子孫のお話だと分かって、ワクワクしながら読みましたっ!
とっても面白いです。しっかりと詳細まで書かれていて、読みやすくもあり、言葉選びも巧みだと思いました!台詞回しがいいですね…❤︎
まだまだ序盤ですが、これからも楽しみにしています!
作者からの返信
評価、コメント、ツイッターのいいね等ありがとうございます!!
かなり無骨な戦国ものなので、そう言っていただけてうれしい限り.....!
これからの展開、書いている私もわくわくしているので、ぜひ心待ちにしていただければ光栄です!!
第二話 北条家のご先祖様たちへの応援コメント
企画に参加してくださり誠にありがとうございます。企画主のアサシンです。ここまで読ませていただきました。
歴史好きとして、この小説の今後の展開を楽しみにしております
作者からの返信
小説書きの端くれとしてまだまだこれからという輩ですが、そう言っていただけるとありがたいです!
かなり無骨な部類の小説となっており少々読む人を選ぶものですがこれからの展開、鋭意進行中!!
ちなみにアサシンさんの小説とっても面白いですね!!読み進めさせていただきます!
第十話別伝 名探偵官兵衛 への応援コメント
本日はここまでで。
また読みにきますね〜!
作者からの返信
お越しくださってありがとうございます!