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  • あと1cmの距離への応援コメント

    「手の熱が肌に届く」の一文と、少しずつ距離が縮まっていく過程にドキッとしました。不器用な沈黙が、優しくて温かいですね……他のエピソードも、とても読みやすくて引き込まれました。良い読書時間を堪能できました(*´ω`*)

    作者からの返信

    一初ゆずこさま

    こちらを読んでくださって、とても嬉しいです。そして、素敵なコメント、本当にありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    いやあー、これはいいよね。
    甘いよね、
    ほんのり苦いよね
    キリキリもするよね。

    どうなるんだよ、このふたり。
    どうなるのか。
    わかるようでいて、わからない。

    つまりアメ。
    このリリック、水ぎわを生殺し(笑)
    続きが欲しい、なまごろし(笑)

    作者からの返信

    これね、なんとなく、若い頃のふたりのじれじれを書いてみたかった。

    いつか、リリック、続く描くね。
    その前に、異世界ファンタジーとミステリーを書くから。

    いつもありがとうね。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    手の距離に、近づきたいけど踏み出しきれない二人の心情が表れてるのですね。
    電車の揺れも、心の揺れと重なってて。

    恋の始め、あるいはまだ始まる前の、この“きゅん”とする想いがすごく伝わってきます!

    作者からの返信

    ぽんママさん

    本当にありがとうございます。ずっと読んでいただいて、すっごく嬉しかったです。

    その上に、お星様まで、感謝ばかりです。ありがとうございました。

    編集済
  • 眠れない夜への応援コメント

    “わたし”は強い人なのですね。
    どこか、体や心の奥の方に、しっかりとした芯みたいなものを持つ人。

    きっと、こういう詩が書けるアメ様も、そういう人なんですね。

    (アメ様、呼ばせてもらって構いませんか? お嫌でしたらあらためますので)

    作者からの返信

    もちろん、もちろん。アメさんでいいですよ。アメでも結構。うれしいです。ポンママさんって呼ばせてください。

    お読みくださって、本当に嬉しいです。

    芯があるなんて、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • への応援コメント

    海の描写がある詩が、特に秀逸ですね🍀

    作者からの返信

    海の波の音を聞いていると、すごく安心するので、ついつい。
    本当にお読みくださって、ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    素敵だなぁ。
    まだ始まっていない頃の2人の姿なんですね⸝⸝⸝˘◡˘♡
    近づきたいけど、近づけない。
    そんなもどかしさとドキドキが伝わってきて、きゅんとしました。

    作者からの返信

    つぐみさん

    この時期が後から考えると、一番、愛に夢中な頃ですよね。楽しい時代でもあります。

    キュンなんて、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    いやー、これは良い!キュンっときます♡
    その瞬間じゃなく、過去をおもいだすのがまたいいですね。大人の渋みを感じます。

    作者からの返信

    遊井そわ香さま

    過去を思い出す、あとで付け加えたんで、それがいいと言っていただけて、嬉しいです。ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    千駄ヶ谷ー代々木間のカーブですね。
    確かにあそこのカーブは急だから手がずれることもあるでしょう。
    って、そんなことあるかい。
    これは過失では無くて故意に手を被せたな。恋だけに。
    失礼しました。

    作者からの返信

    へもんさん

    そうなんです。とくに快速はスピードが出て、揺れますよね。

    あるわい!
    いや、恋(故意)ですから、まさに。

    お読みくださって、ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    いいですね(^-^)。
    ドキドキという胸のときめきと、「ガタンゴト」と繰り返される擬音語とが重なって、いっそう効果的な感じがしました。

    作者からの返信

    和希さま

    お読みくださって、感激です。本当にありがとうございます。
    擬音の使い方、良かったなんて、とっても嬉しいです。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    めっちゃ情景が浮かんできました!!
    こんなときめきとドキドキの日々も経て、今の穏やかな夫婦愛があるのですよね。
    忘れたくないですね、昔のときめき☆彡

    作者からの返信

    無雲さん

    いつも暖かいコメント、本当に嬉しい。
    ありがとうございます。

    忘れてしまったんですが、昔のときめき。
    でも、忘れたくないですよね。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    いいですねー。
    純情だったあの頃の話ですね。
    「あなた」は何も意識してないようで、実は、、、なんですね。でも、それが確信が持てなくて、なかなか私も踏み出せない、あなたも踏み出せない、純な頃のふとしたふれあいの話。
    とても良かったです。
    切なく、甘く、美しい15分でした。

    作者からの返信

    レネさん

    ありがとう。そう言っていただけると、とっても励みになります。なかなか、こういう作品を書くの難しくて、自分でもいいのかどうか、すごく迷って書いてるんで。だから嬉しいです。ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    なんだかんだで互いを意識してたみたいで(。>﹏<。)
    中央線の東京駅から乗ると、座れそうで座れないんですよね(^_^;)

    作者からの返信

    ともはっとさん

    中途半端な時間では、数席は空いてるけど、昔、通勤時間は地獄でしたよね。

    はい、意識いっぱいです。
    お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    電車の揺れが心の揺れ、そんな感じですね。
    詩というものの、エモーショナルな部分が感じられる逸品でした。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さま

    素敵なコメント嬉しいです。本当にありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    中央線の快速 新宿行きというのが
    良いですね
    車窓からの景色を想像してしまいます
    ガダンゴト ガタンゴト
    の機械的でアナログなオノマトペも
    良いアクセントで響いています

    作者からの返信

    素敵に褒めていただいて、テンションあがります。
    お読みくださって、本当にありがとうございます。

    中央線、よく乗っていました。混むんですよね。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    手が重なってドキドキ。
    何も言わない彼女ですけど、心の中は激しく揺れていますね( *´艸`)

    不器用で上手くいかない恋。だけど相手のことを想う姿には、キュンとさせられます( 〃▽〃)

    作者からの返信

    無月弟さま

    こういう恋愛初期、マックスで心は揺れますよね。

    素敵なコメントありがとうございます。嬉しいです。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    きっと彼も、残り10センチ、1センチの距離を縮めたいと思っていたのでしょうね。
    言葉を交わさない不器用な恋でも、熱と想いは伝わりますね(*´▽`*)

    作者からの返信

    無月兄さま

    いつもあったかいコメントをありがとうございます。
    こういう時期が一番、ドキドキで幸せな頃ですよね。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    初々しいドキドキ感^^
    ノスタルジーを抱きしめて~

    作者からの返信

    ことさん

    遠い昔だよね、もう。
    こういうドキドキがあったこともあったかも・・・。

    いつもありがとうね。
    だいぶ、異世界書けてきたけど。まだ、最終が見えんばい。どうしたらいい。

  • あと1cmの距離への応援コメント

    とても胸がきゅんとしました!
    こういうもどかしさの中にいるのって、本当に幸せですよね。
    可愛らしい2人に頬が緩みました。

    作者からの返信

    ソラノさん

    たぶん、恋愛したときの、一番幸せな時期ですよね。こういう時って。

    嬉しいご感想を本当にありがとうございます。

  • あと1cmの距離への応援コメント

     これはドキドキしますねぇ~♪

    作者からの返信

    おはようございます。

    なんだか、すぐに読んでいただいて、テンションがあがります。ありがとうございます。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    穏やかで優しい時間ですね。
    ほんとに素敵なご夫婦。
    こんな穏やかな時間に何よりの幸せ感じますよね。

    作者からの返信

    無雲さん

    そうですよね。普通の幸せって尊いですよね。

    いつも本当にありがとうね。暖かい言葉、書く励みになっております。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    眠りに落ちる瞬間。
    最後に見たい人の顔が、最愛の人だって。
    教えてもらったことがあります。

    そうゆうことかな(笑)
    パンダ、たまにはいいこと言うな(笑)

    作者からの返信

    パンダ。なかなか哲学者だね。

    うふ、コメント、すっごく嬉しいです。ありがとうございます。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    穏やかな愛情で満たされた時間に言葉はいらない^^

    作者からの返信

    ことさん

    そうですよね。言葉はいりませんよね。
    いつもありがとうね。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    炎は良いですよね
    絶え間なく一つとして同じ形とならない
    あのゆらめき、あの輝き
    見ていてほんとに落ち着きます
    パチッ、パチッというあの音も

    写真に撮ってもあの良さは残せません
    ビデオに撮ってもその温もりは伝わってきません

    だから暖炉の炎は隠喩になっているように感じました
    ま、解釈は人それぞれということで(╹◡╹)

    作者からの返信

    TiLAさま

    素敵な読み取り方をして、本当にありがとうございます。暖炉の癒しと良さって、やはり、写真ではわからないものだと、私も思っており、季節が違うのに、暖炉で書いてしまいました。

    だから、嬉しいです。ありがとうございます。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    とても穏やかで、幸せで、想いが溢れていますね。
    静かな夜に、必要な音と存在だけを感じて、世界に2人っきりの特別な瞬間を感じられました。

    作者からの返信

    ソラノさん

    ありがとうございます。
    夫婦の穏やかな瞬間を描いてみたくて。でも、これって、まだ新婚に近いですよね。あるいは、老夫婦かも。

    お読みくださって、本当にありがとうございます。ご感想、とっても嬉しい言葉で感激しました。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    いいですねえ。
    どこまで本当で、どこからフィクションなんだろ。
    ま、そんなことは考えないほうがいいか。

    完璧な夜ってものが→私としてはこの表現ちょっときになりました。普通に、「完璧な夜が」「完璧な夜というものが」でいいのではないか、と感じました。
    好みの問題かな? 作者には何かしら意図があるのでしょう。
    でも、とても深い情感の感じられる、こういう形でしか残せない瞬間、情景だと思います。
    とてもいいですね。

    作者からの返信

    レネさん

    最高に幸福な、もう完全に満たされたという瞬間、確かにありますよね。その時の思い出をフィクションにして書きました。

    完璧な夜ってものが、すみません。私の好きな書き方なんですけど。確かに、夜というものがの方がいいかも。書き換えました。

    いつも素敵な感想を嬉しいです。ありがとうございます。

    編集済
  • 暖炉の薪への応援コメント

    なんだか官能的です。
    ほとんど物理的接点はないはずなのに。

    作者からの返信

    へもんさま

    ありがとうございます。官能的な文章をいつも書きたいって思っているので、とっても嬉しいです。

  • 暖炉の薪への応援コメント

    幸せって日常の中にあるんだよなあと思っちゃいました。

    作者からの返信

    ほんと、なにげない瞬間、普通の日常。そこにしあわせがありますよね。


  • 編集済

    R-15以上、R-18未満への応援コメント

    とても素敵な詩の数々で、アメたぬきさんが大事にされている物だとか感覚がありありと伝わってきました。
    艶っぽい描写ができないので、だから私の作品は恋愛自体が盛り上がらない笑
    もうちょっとこうね、色っぽく描ければいいなと(≧◇≦)💦

    作者からの返信

    奥森 ゆうやさま

    素敵な感想。もう、泣いてます。
    本当にありがとうございます。

    艶っぽい文章。
    私もとってもむずかしくて、でも、ご一緒にがんばりましょう。

    それから、お星様をいただけて、すごく嬉しいです。感謝にたえません。

    編集済
  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    ワセリンはデス・ジャッジメントの前のYプロリレーでもキーアイテムでしたね。
    どう使うのかは、僕こどもだから分からないや(テンプレ)。

    R-15ですが、文章に関しては法的には規制は無いはずです。
    都道府県の有害図書指定でも実質的に漫画しか指定されてないし、本屋さんでもポルノ小説がゾーニングされてないですしね。

    以前もどこかに書きましたが、フォーサイスの「ジャッカルの日」はがっつり性描写あります。ちなみに私の高1の時の課題図書でした。あのときの国語教師はいい性格をしておいでだと思います。

    個人的にはモロよりもチラリズムの方にもののあはれを感じます。

    作者からの返信

    新巻へもんさま

    詳細なご説明ありがとうございます。
    とても悩むところで、ただ、私の場合は、雰囲気でしか書かないので、たぶん、運営さまには大丈夫だとは思っているのですが。

    私もわせりん、夏緒さんが近況ノートで教えてくださって、おわわ、なんて思いながらも。ま、テンプレで、わかんない(笑)、と、

    チラリズム、確かにそうですよね。そっちの方かもののあわれが。

    全部、一気にお読みいただいて、本当に光栄です。

  • への応援コメント

    波打ち際で足裏の砂がえぐれる感じ、私も好きです。
    結構快感。

    作者からの返信

    へもんさん

    私も大好きで、裸足で散歩しながら、砂にさらわれる感触。飽きることがないです。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    静かにしていて場がもつというのは、お互いに好きなんだろうなあ。

    作者からの返信

    無言で場が持つ間柄、いいですよね。
    年を取ってくると、無闇な気遣いに疲れるようになりました。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    行為だけを延々と~は、ちょっと……ね。

    前にも書いたけれど……
    ストーリーあっての描写。
    そこに必然があれば、良きかな^^

    作者からの返信

    ことさん
    だよね。それってポルノってだけだよね。

    いつもありがとうね。

  • 眠れない夜への応援コメント

    残酷な闇が君を苛むのならば、
    僕が光になる。。。

    作者からの返信

    うん、これ、後半にくっつけたい。

    ありがとうね。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    アメ。歯ブラシとワセリンときたら、同人誌もね(笑)

    アメの濡れ場は、品がある。ここまでで止まる、という境界線がはっきりしている。だから読んでいて、不快ではないんです。

    あと、キャラを尊重しているよね。
    こいつはこれならやる、これはやらない、と書き手が分かっているから
    バランスが取れるのです。

    さて水ぎわ。
    どこかでこっそりと、Rを突き抜けたエロを出したいと思います(笑)
    書けるかって?
    書いてるよ(笑) しかしまあ。
    外には出さぬな(笑)

    作者からの返信

    水ぎわさん

    嬉しいです。本当にありがとう。

    それから、レビューを書いていただいて、すっごく嬉しかったです。

    Rを突き抜けたエロ。それはとっても楽しみ。
    書かれたら、教えてね。読ませていただきたいです。外に出さないなんて、もったいないよ。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    笑っちゃった(笑)。

    R-15に関しての骨折さんのエッセイ読まれたのかな?
    けっこう曖昧な既定の中、骨折さんのエッセイは分かりやすかったです←ちなみに骨折さんはけっこうきわどいエロシーンを書かれていますがぼかし方が秀逸。

    アメさんの艶シーンで嫌な気分になったことはないなぁ。そこに愛がある艶シーンだし、何より文章が美しくてめくるめく官能の世界に引き込まれていった。

    読んでいて不愉快になるやつは、ほんとうにダメです。吐き気すら催す。つながりのある人が書いてても絶対に星投げません。むしろ、その方への評価がだだ下がって終わりです。

    実はゆうすけさんの作品を拝読した事はないのですが、あちこちで「綿棒とワセリン」と書かれていて、けっこう気になってたりします。こちょこちょするのが楽しいのかな!?(違うだろw)

    作者からの返信

    無雲さん

    ありがとうございます。
    骨折さんのエッセイ、こっそり読ませていただきました。わかりやすかったですよね。
    骨折さん、きわどいエロシーンを書かれるのですね。それは、それは……(笑)
    私の作品、ほめてくださってありがとうございます。
    そして、無雲さん、不快なのわかってくださって嬉しいです。ですよね。
    読んでくださって、本当にいつもありがとうございます。


  • 編集済

    R-15以上、R-18未満への応援コメント

    すごい名前のワセリンが出てきて笑いました(笑)

    私の長編もかなり踏み込んだとこまで書いちゃって(これからもちょっと出てきます)、ここは結構悩みました。
    一線は越えていないと表現していますけど、現実はもっと酷い被害がありますもんね。
    この辺り色々な経験をもとに書いてて、やらかしたかな、と思いました。
    アメさん、読んでいただいてるのに、不快にさせていたらすみません。
    人を傷付けない表現をもっと学びつつ、自分の伝えたい事を書けるようにしたいです。

    アメさんの作品はすでに、色っぽく心地よい気分にさせてくれていますよ。
    ファムファタールの描写、めっちゃ素敵でしたから!
    すごいドキドキしながら読んだのが懐かしいです(笑)

    追記
    アメさんの書き方に悪いところなんてなかったですよ!
    でも未だに悩んでいる部分なので、不快になる人もいるだろうなって思っていて。
    だからアメさんを傷付けていたら嫌だったので、謝っただけなんですよ。
    それでも物語に組み込んじゃっているので、腹を括らねば、ですね(笑)

    変な気を遣わせてしまってすみません!
    もう本当に自分の事ばかりなのに、励まして下さってありがとうございました!

    作者からの返信

    ソラノさま

    いえ、ソラノさんのずっと読ませていただいていますが、ぜんぜん、そんな風に思いませんでしたよ。
    私がうわって思ったのは、3倍か5倍くらい、いやな感じのもので、さすがに、これはって思ったのです。もうすぐに読むのやめました。
    あきらかに、著者の内心の悪意、女性全般に対する蔑視が根底にあるんだろうなと思ったのです。
    ソラノさんのは、全く。作品として必然だとも思いますし、すっごく面白く読ませていただいております。
    私の書き方が悪くて、かえって、ご心配をかけてごめんなさい。

    編集済
  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    歴史小説を書いていると、年齢にドッカーン!なんて始終ですよね……。江戸時代だって、中学生くらいで結婚してたんだから。
    これにね、わたしは完璧な防御作を考えだしました。
    登場人物の誰一人、年齢を書かない!( ̄- ̄)ゞ
    この作戦が成功しているのか、どうかは……わたしの作品の完結を待たれるのですが、いつになることやら……(* ̄◇)遠い目

    作者からの返信

    歴史小説は仕方ないですよね。15、6歳が適齢期。ときに12歳で結婚なんて、ざらですもの。
    なるほど、年齢を書かない。たしかに、それはいいです。
    でも、歴史上のそうした時代まで、レーティングで規制してはいけない気もしますけど。

    お読みくださって、ありがとうございます。嬉しいです。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    ワセリンが何なのかは分かりませんけど、ヤバイ予感だけは伝わってきます(^_^;)

    こういう性描写って具体的な場面は描かなくても、雰囲気でそれっぽく思わせたら勝ちなのかもしれません。

    作者からの返信

    ワセリン、私もなんとなくたぶんってくらい、想像できるんですが、やばそうですよね。

    雰囲気で書く、まさにそうですよね。
    そこがロマンチックのぼかしてれば、問題はなさそうです。

    いつもご意見。ありがとうございます。嬉しいです。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    自分もどこからがその基準に接触するのか、ずっと気になっています。

    少女漫画を参考にしようかとも思ったのですが、花とゆめやマーガレットでも、作品によっては高校生にそのものズバリをやらせているので、なおさら混乱しています( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    無月兄さま

    そうですよね。少女漫画なども、えっていう作品がありますよね。
    私もすごく曖昧だって思います。

    いつも読んでいただいて、ありがとうございます。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    私は不快感のない、〈美しく芸術的なもの〉なら、そういう描写があっても全然かまわないじゃないか、と思うのですが、その〈美しく芸術的なもの〉は、客観的な判断基準がないから難しいんですよね。

    そういうことを言えば、アメさんの「ファム・ファタール、、、」の冒頭は、皆さまなぜあまり触れられないのか分かりませんが、全く上記のいい例だと私は思います。
    アメさんの書くものは、時々本当に大好きなのですよ。

    作者からの返信

    レネさん

    ありがとうございます。
    あの冒頭は、かなり頑張って書いた作品で、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
    すこし、ゴシックロマンを念頭に書いた作品でした。
    もともと、英国のゴシックロマン的な作品も好きですので。

    ほんと嬉しいです。ありがとうございます。

    では、いつか、このリリックで、ああした、ゴシックロマン的な作品も書いてみますね。結構、大変なのでお時間をくださいませ。


  • 編集済

    R-15以上、R-18未満への応援コメント

    わかりましぇん!!

    でも、面白いからキューブ(★)プレゼント🎁(古いっ!)

    作者からの返信

    あいるさん

    やっぱわからないよね。
    私もちょっとね、なんとなく想像はできるんだけど、実際、わかってなくて。
    これは、夏緒姉さんに頼もう。
    うん、近況ノートに集合だ。
    ワクワクしながら待とう。

    それから、作品のお星様をありがとうございます。すっごく嬉しかったです。

    編集済
  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    あはは!
    わたしはワセリンの詳細を知っております(*´艸`*)笑
    ここで説明するのは憚られるので、あとで時間を見つけて近況ノートにこっそりお邪魔しますね!笑

    作者からの返信

    あはは、だよね。きっとね。
    そして、想像通りだと、とても書けなくて。

    ありがとうございます。

  • R-15以上、R-18未満への応援コメント

    私の作品、描写は書いてませんがそうなってるんですよね。
    だから、結構警告ギリギリな危険なほうだったりするんじゃないかと思ってます(^_^;)

    ワセリンがスペシャル。
    うん……スペシャル。
    そこに目覚めたら、もう、戻れませんよ……(笑

    作者からの返信

    ともはっとさん

    わかんな〜〜い。あはは、まったくわかんない。

  • への応援コメント

    なんて素敵な時間。そしてなんて素敵なご夫婦。
    こういう凪の時間って本当に愛すべき素敵なひと時です。

    愛情も、こんな風に凪でしっとりしていたいと思います。

    作者からの返信

    無雲さん

    穏やかなな凪のような夫婦愛を書いてみたかったのです。
    リアルでは私、あまり刺激的なのは、疲れてしまうので、こういう風に優しい夫婦であり続けたいと思っています。

    いつも読んでくださって、ありがとうございます。

  • への応援コメント

    裸足で波打ち際にいると足の裏の砂が運ばれていくような感触がありますよね。その感じと、さらわれた言葉をかけているところが良いなぁと思いました。(╹◡╹)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    足裏の感触、出てて良かったです。それを書きたかったので、言葉の掛け合わせを褒めていただいて嬉しいです。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    そしてどきどき

    なんて。(╹◡╹)

    作者からの返信

    おお、ときどき、どきどき。

    とってもいい、うまいです(⌒ー⌒)


  • 編集済

    への応援コメント

    ステキなご夫婦ですね。
    ロマンチックでもあり、優しい笑みを浮かべたり、うっすらの笑みを浮かべたり、そういう時を一緒に過ごせるなんて、本当に羨ましい。
    とても忘れられないような、浜辺のひとときでした。

    そのロマンチックを共有できるのが素晴らしい。
    私たち夫婦には、そんな美しい時はないなぁ。

    いいなあ。いいですねえ。

    作者からの返信

    レネさん

    書かれたものを読ませていただいておりますから。
    レネさんはいつも奥様に優しい視線を向けられていて、とても素敵なご主人だって思っております。

    レネさんご夫婦も、ロマンティックですから。

    素敵は評価をありがとうございます。嬉しいです。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    ときどき、というのがすごくいい距離感ですよね。
    いつもだと、息苦しい。ごくたまにだと、寂しい。
    そのときどきで、深く考えてくれるなら幸せだなって。
    純粋な感じが少年のようでもあり、成熟した男性のようにも感じます。

    作者からの返信

    遊井そわ香さん

    お読みくださって、そして、素敵な感想をありがとうございます。
    詩について、全くわからずに書いているのですが、そう言っていたけるとモチベがあがります。

    とっても嬉しいです。

  • への応援コメント

    「半分愛してください
    のこりの半分で
    だまって海を見ていたいのです」


    なんか、ふっと、思い出しました^^

    素敵^^

    作者からの返信

    ことさん。

    「半分愛してください。」

    うわ、なんですか、この心に突き刺さるパワーワードは。
    ことさんが書かれたんでしょうか。
    素晴らしいです。

  • への応援コメント

     とても、とても、良い詩です!

    作者からの返信

    水守さま

    そんな風に言っていただけるなんて、とってもうれしいです。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    静かだけど熱い想いが伝わってきました。
    「それから、ときどき 静かにしたくなる」
    の所が、リリックに緩急を加えていて、うまいなぁと思ったです。

    ほんと、アメさんのリリックって静かでキレイな中に熱さがあるんですよね。
    大好きな世界観です。

    作者からの返信

    無雲さん

    嬉しいです。
    詩を書き始めたのは一年くらいで、だから、表に出していいものかどうか、なんて悩みながら公開しました。

    だから、とても嬉しい。ありがとうございます。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    確かにそこに在る愛情というのは。
    静かなものでしょう。

    決して
    声高に何かを訴えることはないが
    だからこそ、天の慈雨のごとく、しみいるのです。

    お見事なリリック。完敗―(笑)

    作者からの返信

    水ぎわさん

    なんか、褒められると嬉しいわ。
    ありがとうね。

    なんだか、そんな言われるほどの作品じゃないと照れております。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    こんな風に見守ってくれる相手と過ごす時間って、とても穏やかですよね。
    こういう男性がとても好きです。

    作者からの返信

    ソラノさん

    私も、見守ってくれる優しく、穏やかな男性が好きなんです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    「それから、ときどき 静かにしたくなる」ってところが、とても素敵^^

    静かな想いがいいね。

    作者からの返信

    ことさん

    味わっていただいて、とっても嬉しいです。ありがとうね。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    少年の、女の子へのきもちでしたか!

    私は夫の妻への気持ちかと思っちゃった。ごめんなさい。

    作者からの返信

    まあ、あまり考えずに書いてました。
    自分の気持ちかもしれません。

    いつもありがとうございます。嬉しかったです。

  • 僕はときどきへの応援コメント

    真っ直ぐな少年(または青年?)の真っ直ぐで素直な気持ちが溢れているように感じられました。「ときどき」かもしれないけれど、その「ときどき」はあったかいものに聞こえました。

    作者からの返信

    素敵な感想を本当にありがとうございます。

    好きな女の子に純粋に告白する、そんな少年の気持ちを書いてみたくて。

  • 眠れない夜への応援コメント

    最後は勝っちゃうから、闇の中にも光があるリリックでしたね。
    闇は毎日来るけど、傍らに強い人が居たら、どんなにか心強い事か。

    作者からの返信

    無雲さん

    ありがとうございます。いつも素敵なコメント、とても励みになります。

  • 眠れない夜への応援コメント

    おはようです。
    不眠と戦っているのでしょうか。
    もがき苦しんでいるように思えます。

    作者からの返信

    そうでしょうね。

    ただ、一番はある方の詩を読んで、同じような感覚のものを書きたかったのです。

    お読みくださって、ありがとうございます。


  • 編集済

    眠れない夜への応援コメント

    きょうのはちょっと難しかったな。
    また夜が来るし、息もたえだえかもしれないけど、何とか守ってやってるのは確かみたいだね。

    作者からの返信

    レネさん

    なんていうか、ちと自分でもどう書くかなんて思っておりました。

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。

  • 眠れない夜への応援コメント

    ときに。
    夜は過酷になる。
    しかしいつかは。朝になるからね。
    そう信じて。
    今日も爆睡(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとう。
    そうそう、今日も爆睡。

    それがさ、受験生とかいると、なかなかに大変じゃない?

  • 眠れない夜への応援コメント

     眠れないと本当に辛いですよねえ(-_-;)

    作者からの返信

    眠れない人を見守るのも辛いところです。

    読んでくださって、ありがとうございます。

  • 友へへの応援コメント

    詩って、一瞬に感じた思いを膨らませ、言葉を紡いで描く風景画だと思っています。
    素晴らしい作品をありがとうです。

    作者からの返信

    hitoriさま

    読んでいただき、コメント、そしてお星さままで本当にありがとうございます。
    あまり書いたことがないので、拙いこともあると思いますが、どうぞ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 友へへの応援コメント

    またガラッと雰囲気が変わりましたね
    9月に似合いそうな感じです。

    作者からの返信

    たまにね、公にはコメディを書いていると、こういうことを書きたくなるんです。

    でも、実際に、今、必死で書いてるのは、次回のカクヨムコン用の作品で、異世界ファンタジーの戦記物を書いてます。地図を書いて、盤上にチェスのコマで、双方の戦い方の戦略を練っているところです。

    そうしていると、なぜか。

    読んでいただいて嬉しいです。ありがとうございます。

    編集済
  • 友へへの応援コメント

    すてきです……。自分のなかの私にも、こうやってお話したくなりました。忘れてないよ、て言ってあげないとですね。

    作者からの返信

    こちらまで、読んでいただいて、ありがとうございます。
    夜にね。ちょっと公開してみました。

  • 友へへの応援コメント

    自分って、持て余すよね。

    どうしようもない時は、無理に抗わず……。
    状況に浸るも良きかな。

    作者からの返信

    ことさん

    だよね。
    いつもありがとうね。友よ。

  • 友へへの応援コメント

    うつくしい。としか。
    言いようがないな

    作者からの返信

    水ぎわさん

    コメント、ありがとう。
    嬉しいです。

    お元気でしょうか?

  • 友へへの応援コメント

    小説とはまた違う、アメさんの詩の世界ですね。

    ちょっと寂しくて、優しくて、静かで、でも強い想いの心に寄り添ってくれるような詩の世界でした⸝⸝⸝˘◡˘♡

    作者からの返信

    おはようございます、つぐみさん

    読んでいただいて嬉しいです。
    とってもありがとうございます。

  • 友へへの応援コメント

    美しい詩ですね。
    詩も書けるとは。さすがアメさん。

    凄い綺麗な詩で、どことなく新居昭乃さんの音楽の世界が頭を駆け巡っております。

    多才。
    これからも更新楽しみにしますね!

    作者からの返信

    無雲さん

    綺麗と言っていただけて、とても嬉しいです。
    新居昭乃さんって方も知らなくて。下のコメントのレネさんとご一緒で、知らなくことを知るって楽しい。

    あとで新居昭乃さんのこと調べてみます。

    不定期更新で、ときどき、気の向いたときに公開するね。

  • 友へへの応援コメント

    アメさん詩も書かれるんですね。
    最初のほうで、もうすぐにアンドレイ・タルコフスキーの「ノスタルジア」を思い浮かべてしまいました。
    この詩をその主人公がつぶやいたんだよ、と言われても、私は信じるでしょう。
    意識されて書いたのでしょうか?

    作者からの返信

    レネさん

    いつも読んでいただいて、本当に嬉しいです。

    「ノスタルジア」、拝見したことがなくて。あとで調べてみます。
    それにしても、レネさんは博識ですよね。いつも驚かされます。

    編集済