第123話 大大ペアへの応援コメント
更新ありがとうございます
まだ全裸(笑
想像したら笑いました
そろそろ記憶も薄まってきたので、書籍を読み始めようと思います!
第123話 大大ペアへの応援コメント
前方の鬼、後方の変態(大輔視点)、頼りにならない熊。
大輔の明日はどっちだ?(笑)
第123話 大大ペアへの応援コメント
カ「行かないか?」ズキューン
だ「ア"---」
だ「っていう事がさっき有ってね。
」
夏「大輔・・・アナタ少し疲れてるのよ」
第123話 大大ペアへの応援コメント
全裸には意味があるんですよね?
この後、映画撮るんでしょw
いつも楽しい更新ありがとうございます
作者からの返信
意味というか、本作お約束です(笑)
更新頻度が少なくて本当に申し訳ないです……
編集済
編集済
第25話 旅の準備への応援コメント
主人公が強くて面白い。
ただいつも思うんだけど、こういうラノベって宿での部屋を女性とは頑なに別けようとするのが定番になっているんだが何で?同じパーティで部屋を分けるのは非効率だし不自然極まりないんだが??
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冒険者パーティーを社会人同士、仕事仲間や会社の同僚と考えるとしっくりくるかもしれません。
※異世界でも同じ人間が社会を形成している以上、ある程度、地球と似通った社会通念になると本作でも想定してます。
どのパーティーも幼馴染みや同郷同士だけでパーティーを組んでるわけはありませんからね。仕事仲間だからといってプライベートまで一緒にという感覚は異世界でも同じ人間社会なら常識的ではないと考えてます。
職場恋愛は仕事に支障がでるというのがどの世界でも共通認識として本作でも設定してますし、冒険者稼業は命がけの仕事ですから色恋に発展するような環境はなるべく避けるのが社会人として普通の感覚でしょう。
※現代の軍隊では女性兵士の割合が増えていますが、女性を前線に配置すると男性兵士の死傷数が跳ね上がるというデータがあります。女性を助ける、いい所を見せようと無茶したり感情的な行動が増えるからしいです。
勿論、野営は別です。仕事中にあたりますし、常に見張りを立てる必要もあります。男女でテントを分ける方が荷物も増えるし安全上でも非効率です。
逆に街に滞在中はオフにあたるわけですから男女は勿論、同性同士でも部屋を分ける、分けたいと思うのが普通かなと思います。
特に現代日本の社会人経験のある主人公(前世の記憶がある)の場合、恋人でもない女性と同じ部屋に泊まるなんて感覚を当たり前に持ってる方がヤバイ(笑) 学生でも男女相部屋の拙さは理解してなきゃおかしいです。金銭に余裕が無い、節約の為にという差し迫った理由が無い限り、男女相部屋は色々拙いというのが普通の貞操観念かと思います。
第481話 オブライオン王国④への応援コメント
貧しい国や途上国の支援のあり方として、”良かれと思って”はありますね。
例えば、国に対して現金ばかりの支援だと、上層部で横領ばかりが蔓延り、本当に貧しい末端までには行かないとか、、、
じぁ品物がいいかといえば、実際に女性が生地から服を作ったり、繕ったりするビジネスを行おうとしても世界中から古着が寄付されるせいで、中古の古着がタダ同然になっており、誰も金をだして服を買おうとしないなんてこともあります。寄付のせいで市場形成が出来ないケースですね。
飲み水が確保できない田舎で子供が何キロも水を汲むから
日本がODAで井戸を掘ってインフラ整備をしても、金属などの金目が”金”になるので、盗まれたり、酷いケースだと地元の人が犯行していたり。
こういうことをしてしまうのも教育が無いからと思って学校を作るも、資材が”金”になるので学校の建物が剥ぎ取られたり。。。ODAの人らがいるときはマシなのですが、居なくなるとダメのようですね。
酷いケースになると、また設置しろと迫ることもあるとか・・・・・
掘る技術のノウハウを無償で教えても、使わなかったり・・・・・では彼らは、ナマケモノなのか?
過去の歴史として白人の植民地化(アジアなど)があったにせよ、貧しい国や途上国へ支援をし続けているにも関わらず、なぜ発展しないのか?それは”年中、暖かい気候だからでは?”と考える人もいます。
興味深いことに、赤道直下付近の国は、貧しい国や途上国が多いことがあります。
なぜ暖かいとそうなるのかといえば、基本的に植えたりすれば植物は育つので食べれるようになり、飢えることはない。
逆に冬のような(植物が育たない)季節がないため、食べれない季節に備えて保存食を作ろうという(先の備えの)考えが薄く、貯蓄する考えも薄い。
なぜなら暖かいために、食べ物はすぐに腐るから、大事にもって置いても意味がない。(早く食べたり、消費しなければならない。)
人が、お札などのお金で売買する以前の取引といえば、大昔なら”物々交換”だけど、亜熱帯により、すぐに腐る食べ物は、物々交換の対象になりにくく、金と冷蔵庫があるような現代においても商品価値として低くて商品価値がすぐに落ちるものを、高い金をかけて保存する愚か者はいないから。冬などないし、近所に分けて貰えればいいから。
そして熱帯地域と寒暖地域では、同じ宗教のキリスト教では、貯蓄は罪 という考えはあるが
捉え方は、まったく別です。
1年中暖かい地域のようなところでは、(昔は)食べ物を貯蓄した所で腐らせるので意味はなく
腐らせるぐらいなら、分け与えている方が良い訳です。まぁだから現代においても、農作物を換金したり貯めずに、誰かにあげてしまったりする。
しかし冬が訪れるような地域では、むしろ貯蓄は推奨されていました。溜め込んだり独占するのは良くないみたいな欲まみれになるな!ニュアンスです。
また現在の先進国の多くは、昔は農業メインの国だったけど工業国にシフトしている国が多いのですが
農村の跡取りになれなかった人らが、出稼ぎで工場で働く構図になっているが、
亜熱帯などの国民として、殆どが貯蓄しないため、銀行に預金が集まりにくく、本来であれば集まった預金を用いて、国が工業化する際に銀行が融資をしたりする構図にならないとか。
このあたりは発展国の資本主義らが、途上国に工業化をすすめるとか、すれば解決するかもしれませんが
亜熱帯地域などは、精密機械など湿気が多い地域にはあまり良くないので、そもそも適さないとかあるかもしれません。
支援って難しいですね。
国外にODAだ!無償支援だ!で金や技術ノウハウ配りまくっているが
日本が少子化で国力低下し市場から魅力のない市場になって落ちぶれたときに
支援って返ってくるのか疑問ですね
作者からの返信
なぜ支援するのか?
特に国や企業が主体の場合、支援の裏には見返りがあります。善意だけで組織は動きません。〝支援〟の裏には国際社会の〝票〟集めなど様々な背景があります。
資金を出す企業や国は不確定な見返りでは動きません。必ず支援の裏にある目的・利益が発生しています。支援内容だけを見ては見えてきませんが、その背景まで視野を広げて見るとなぜ支援をするのか、続けるのかが見えてくると思います。
第121話 ~次元の狭間にて~への応援コメント
さ〜て、年も明けたしレイパートの始まり始まり〜!パフパフパフ!
進化した娘ちゃんとの絡みが楽しみですが、
駄女神の次の依頼も気になりますね〜。
いつも楽しい更新ありがとうございます
作者からの返信
お待たせしましたw
本年も宜しくお願い致します。
編集済
第120話 待機モードへの応援コメント
just like her father lol
she can deny it as much as she wants, but it's a fact that she's his child
it's in the blood
作者からの返信
That's exactly right.
第117話 修羅誕生への応援コメント
looking forward for her future fate
either get cut down by rei or natsuki lol
作者からの返信
I wonder what will happen
第120話 待機モードへの応援コメント
更新ありがとうございます
やってなかった!
フラグ通りでした笑
今年最後に好きなキャラ、モルズメジキの名を目にできて、ちょっと嬉しかったです。
作者からの返信
モルズメジキ、本作の中でも会心のネーミングだと思ってたので、そう思って頂けて嬉しいですw
こういう声が再登場の布石になったりならなかったり……web小説の醍醐味です(笑)
第120話 待機モードへの応援コメント
年末のお忙しい中、更新ありがとうございました!
少しホッとしました笑
どうぞ良いお年をお迎えください。来年も楽しみにしています!
作者からの返信
来年もどうか宜しくお願い致します!
よいお年を!
第119話 死神vs魔剣士への応援コメント
更新ありがとうございます
やったか?
ライアンを一人で倒すとは思わなかったです!
いや、終わったんですよね?笑
今年もありがとうございました
来年もMIYABI氏の活躍を楽しみにしています
よいお年を!
作者からの返信
ありがとうございます。
年内にもう一本投稿できればと思ってますが……頑張りますw
来年も宜しくお願い致します!
第119話 死神vs魔剣士への応援コメント
年末更新ありがとうございます。
仕事柄盆も正月も関係ないので、この時期の更新を読み漁る事で、ようやく年末を感じるとか(笑)
美紀ちゃんーーーって、おいよー(おっさん感)
作者からの返信
年内になんとかもう一本投稿できればと思ってますw
第119話 死神vs魔剣士への応援コメント
今年もありがとうございました。
作品としても、とても盛り上がった一年でしたね。
また来年も宜しくお願いします
作者からの返信
本年も応援ありがとうございました!
来年は投稿頻度を上げれるよう頑張りますので、宜しくお願い致します!
第118話 盗賊の覚醒への応援コメント
ターミネーターVSガン◯ムデスサイズ
「死ぬわよ・・・私の姿を見たヤツは皆死んじゃうの♡」
地獄で繰り広げられるスーパーロボット大戦www
作者からの返信
異世界ロボット大戦(笑)
第104話 禁忌の解放への応援コメント
う〜む、面白い。
相変わらず面白い!
傑作の名に恥じぬ作品ですな。
本当にありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございますw
……傑作の名はもらってませんが(笑)
第91話 メルギド代表会議への応援コメント
主人公のレイは出来る範囲で頑張っていると思うなぁ
女神様の仕事の不味さで未成熟な身体と知識だけで異世界に放り出され。異なる常識に四苦八苦し。必死にファンタジー要素のお勉強を独学で進め。チートスキルやチートアイテムを活用するトンデモ殺人者を相手に戦っているんだから
特に勇者戦。情報を制して先制攻撃で戦闘無しで始末するのが暗殺者の仕事なのに、大抵が遭遇戦による正面戦闘
戦闘経験は素人だが殺しの経験はプロな勇者とガチバトルして何とか油断や意表を突いて暗殺しているんだ
ホント頑張ってるよ。悪いのは仕事してない女神様やで
作者からの返信
そう読み取ってもらえて嬉しいです。
この辺りはまだまだ序盤で、未知なる環境を手探りだし色々後手に回ってます。ヤキモキするかもしれませんが、中盤から後半に期待して下さい(笑)
第117話 修羅誕生への応援コメント
レイ?ああ、そんな人も居ましたね主人公らしいけどあの人はもう過去の人ですよ、最後に登場したのはもうずっと昔、そう1億5千年ぐらい前・・・って言うぐらい「そういえば主人公見てないな!」ってなってる。
作者からの返信
第一部の主人公、ですね(笑)
過去の人で合ってますw
第117話 修羅誕生への応援コメント
更新ありがとうございます!
進むは修羅道、行き着く先はどこなのか?
作者からの返信
遅くなって申し訳ないです……
沙霧が行きつく先はどこなのか……姉と同じところに行くかどうかは作者だけが知る(笑)
第117話 修羅誕生への応援コメント
東京の大都会の人なのに、サバンナの弱肉強食の世界。
作者からの返信
十代の世界は狭いですからねー
身近な環境やら人間関係やらと本人が特殊過ぎるのも沙霧が不幸?なところかも……
第23話 リディーナの話②への応援コメント
照れてるレイ君がカワイイ。
それに対して高校生たちの壊れっぷりが異常ですね。
なにか良からぬ大いなる力が働いているのでしょうか。
ストーリーが進むにつれ新たな疑問が浮かんできて夜しか眠れません。
作者からの返信
夜は眠れるんだw
第2話 転生への応援コメント
※但しマッパです
編集済
編集済
編集済
第419話 花火への応援コメント
>レイは船首の先端で
船首は先端を表す言葉なので、この場合は「船の先端 or 船の舳先(へさき) or 船の舳(みよしorへさき) or 船首」が適当ではないでしょうか?
前話等、レイがガバを使うシーンが増えました。火薬式の銃は魔封結界に対応する飛び道具として貴重という程でもないのでしょうか?
弾数が補給可能とか有り余ると言う程でもないなら、結界の可能性の低い場所や日常のザコには使用場所に制限のある魔導銃で良いのではと思ってしまいます(既に魔導拳銃の弾薬が少ないとか魔導拳銃を所持してない等なら話は別)。戦場でのトドメに弾薬を気にしないのは分かりますが、「ザコには勿体なくね?」と思ってしまうエリクサー症候群・・・
追記
忙しい中で過去の各種修正に手間は掛けられないというのは分かりますので、今後そういった質問等はしないようにします。
使用感は分かります。いちいち魔力流すより手慣れたトリガー一発の方が楽と言えるでしょうし。レイは案外銃器にこだわりはないのですね。まぁ魔封結界を余り気にしてないのかもしれませんね。剣もナイフも各種手榴弾もあると言えば言えるし、当初は投石使ってたわけだし。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
※現在多忙につき、見直して修正する時間が惜しく、修正は最新話に限らせて頂きます。スミマセン。
地球の銃器・弾薬類は貴重といえば貴重ですが、出し惜しみや大事に取っておくことよりも、実戦では確実性を重視してます。
実戦では相手との距離が近くなればなるほどリスクも高くなります(相手から離れた距離で殺せるのがベスト)。それに、一番重要なのが時間です。犯罪行為を含め、作戦行動は時間との勝負です。早い時間で行動を終えられるに越したことはなく、弾を節約するならそもそも銃を使わない作戦でいきます。
また、体力も無限ではないので、弾の節約よりも体力の節約の方が重要だったりします。
※魔力を流して発射する魔導銃よりもガバの方が直感的に使用できて確実というのもあります。
今回は魔法が使えない事態を想定して装備や作戦を組み立ててるので、そうでない場合は初めから魔導銃を装備することも全然あります。
それと、ガバメントを常に装備してるのは魔封対策なので、魔導銃を携帯するのは意味が無い。両方を装備しておくのも無駄なウェイト(軽さは正義)になります。拳銃とはいえ、銃二丁とそれぞれの弾丸、弾倉を身につけるっていうのは結構嵩張りますし、重量もバカにできません。その上、アサルトライフルに弾倉、黒刀に短剣、各種手榴弾などもありますし、防弾プレートの入ったプレキャリを着てます。レイは格闘も行うのでできるだけ無駄は省きたいはずです。
また、都度、鞄から魔導銃を出してっていうのも無駄な動作が増えるのでそれがクセになると強敵との戦いで致命的な隙にもなりかねません。
レイにとって銃や弾丸は大事な武器ですが、所詮は道具にすぎません。銃が無ければ勇者を殺せないならともかく、魔法もあるし魔導銃もある。刃物も通じるなら現代の火薬銃が何が何でも必要というわけではありません。まあ、あれば有利になるので無駄遣いしてるわけじゃないんですが、勿体ないとか節約とかは怪我や死ぬリスクの前には優先されることじゃないんですよね。弾をケチって後悔(怪我や死亡)しても遅いですからね。
後になって弾が無くて困っても、その時はその時考えればいいのであって、不確定な未来を勝手に想像して目の前のリスクを軽視するのはプロっぽくないかなと。
それと、どこかのコメントにも書きましたが、レイは勇者暗殺の仕事以降は銃はあまり必要無いと考えてるので、そこまで固執してません。エリクサー症候群はあくまでもゲームの中ですからね(笑) 実際に死ぬかもしれない大怪我したら迷わず最高級品を飲みますね私はw
編集済
第318話 神聖国セントアリア④への応援コメント
「いくら使ったの?」
「……」
「レイ? こっち見て」
「ゴメンナサイ」
「怒らないからこっち見て? ……いくら使ったの?」
「……ワカンナイ」
「んもうっ!」
・・・・・・相手が子供でもパパでも絶対ママが怒るパターン w
この後は正座させられて説教なんだよね。
作者からの返信
母(女)は強し(笑)
第310話 勇者の国②への応援コメント
物語的な最初のデカい山がここでしたか。
300話越えはちょっと長かったんじゃないかなとは思います。
本格小説に慣れてる人は気にならないと思いますが、ライトノベルしか読まない人や斜め読み流し読みして、内容を読み取らない人にはキツイんじゃないかなとw (檜山 良昭とか読んでてよかった)
作者からの返信
処女作、というか小説を書くのも本作が初めてなのでご勘弁下さい(笑)
※書籍化の際、編集者とも打ち合わせして構成を見直してますので書籍版の内容はweb版とは異なります。
編集済
第179話 ラーク王国②への応援コメント
はじめまして、読み途中に感想を書くのは野暮かなとも思ったのですが本編とは多分関係ない点なので…
このクラス、呼ばれる前どんな学校だったんだろう
教師の精神が死にそうな性根なのばかり…
作者からの返信
序盤の桐生隼人の話で少し出てます。
高校ではないですが、某大学を参考にしてまして、同じ学部・クラスに色々な一芸特化した生徒が入学してるシステムを参考にしてます。
本物語の高校ではスポーツ推薦組と一般入試組が混成したクラスになってます。
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第221話 風の妖精への応援コメント
個人的なイメージですが、妖精と精霊だと妖精の方が下なパターンが多い気がするのでこの作品は珍しいかも。
よく聞く話だと「妖精」が成長or進化して「精霊」になって、更に進化して「大精霊」になる感じ。大妖精って聞いた覚えがないw
雰囲気の話で否定とかどうこうの話ではないのですが。
字面のイメージなのかなぁ。幼児の幼と妖精の妖の語呂とか。精霊は光球と動植物と人型のパターンがあり、人型のが上位とかあるけど、妖精はより人型(子供型)が多い感じとか。多様性・・・・・・
作者からの返信
精霊って自我が無い万物に宿るエネルギーを擬人化したモノってイメージなんですよね。それに対して妖精はそれに自我が芽生えたモノってイメージ。なので、大精霊は集合化した大きなものって解釈だし、精霊も妖精も『王』が付くのは違和感があったりします(社会性があるイメージがない)。
個人的には精霊と妖精に上下はないと思ってます。あくまでも性質が異なるだけ。
まあ、誰にも証明はできないんで物語ごとに解釈があっていいのかなと。とりあえず本作では精霊は自我もなく、自然エネルギーを可視化しただけのモノ。妖精は自由意志がありある程度行動できる自然エネルギーという設定です。
第75話 車内(後編)への応援コメント
ロシアっ娘かぁ……
留学先で出会った娘はムッチムチだったなあ(・´з`・)
一日にアイス3本は食べすぎだろ→ブクブク→ダイエットを何回かやっていた思い出w
一応人名の誤字っぽいので念の為報告しておきますね。
>エリナ・ミハルコワという名前を言えば
母の名前は「エレナ」だったかなと。
こちらはついでですがw
>ボストンバックを開けると、中には日本円とドル紙幣の束
バッ「グ」(bag)濁点が抜けてるようです
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
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第32話 自由都市マサラ③への応援コメント
雷を使う子とマサラの街を出発とな?
マサラのタウンにさよならバイバイ(ピk
作者からの返信
うーん、分からない……
街や人物のネーミングは、意味あるものもありますが、頭にパッと浮かんだものが多いです(その所為で色々ミスってますw)。
あまり詳しい方じゃない(漫画もラノベも読まない)ので元ネタ知らないの多いです、すいません。
編集済
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最終話 ヴィーナスミッションへの応援コメント
祝!第一部完!
本当にお疲れ様でした!
ここ数日で一気に拝読してしまいました。
実にあっという間であやうく眼精疲労に……それほど魅力的で続きが読みたくなるお話でした。
それにMIYABI先生には軽口にツッコミもいれていただき感謝の念にたえません(・´з`・)
続きもまた引き続き楽しませていただこうと思いますm(_ _)m
( ゚∀゚)o彡°セルゲイ!マリガン!おっさんズ万歳!!ワァ~~~
【追記】
コメントし終わって下にスクロールして見えた次話の表題で腹筋やられましたwww
もう一発で誰のことだかわかりますww
やはりヤツはやってくれるwww
作者からの返信
最後(第一部完)までお読み頂きありがとうございます!
第536話 最強の盾への応援コメント
下の方のコメントにある皇帝というのは、ファイナルファンタジー2というゲーム(RPG)に出てくるとある帝国の皇帝のことで、断末魔のセリフが「ウボァー」でしてネタとして界隈では有名なやつですw
それにしても状況がより混沌としてきましたね~
作者からの返信
うわー 大昔にやったことあるはずだけど覚えてない。有名なのか……
第123話 大大ペアへの応援コメント
なんだろう、、、なんかセルゲイと被る