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  • 編集済

    ブラック企業で実際にありそうです。

    地獄の研修を企画した上司に開発部の同僚全員で社長に直訴したのは良い想い出です。
    営業用の研修をエンジニアにさせるじゃねぇって怒鳴りませんでしたよ。
    納期が遅れるとどれだけ損害がでるかを粛々とデータで説明しただけです。

    結果、なんかわからない性格判断テストになって、独裁者タイプとか、とんでもない奴がいて面白かったのでましになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >営業用の研修をエンジニアにさせるじゃねぇって怒鳴りませんでしたよ。

    いや、怒鳴らなかったんですか!となりましたw
    それよりも仰るとおり、データで淡々と説明する方が現実的には最善の解決策かと思います。
    本作でも半ば感情論で押し切る形になりましたが、結局沙織さんの問題は上司にうやむやにされてしまっているので……(今読み直して思いましたが、この点はもうちょっと突っ込んで書いたほうが良かったかなと)

    性格診断テストは当方の会社でもありましたね。
    一番目立って優秀であらゆる人から評判のいいリーダー格の人が自分とは見事に全く正反対のタイプで、若干自信を失った覚えがあります……

  • その2 真面目OLの正体はへの応援コメント

    3重脱退残存表という言葉を初めて知りました。

    難しそうです。
    統計関係ですか。
    そっち方面は私は嫌いです。

    割り切れない数式はなくなってしまえと大学時代にいつも思ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    沙織さんのやっている勉強は、名前は伏せましたが確かに統計関係の、非常に難しい試験の勉強ですね……
    確率統計は自分も数学の中では最も苦手でした。他は何とかなってもこれだけはマジで理屈が分からなかったです(;´Д`)

  • うーん、マニュアルすらなかったうちの職場とほほ……。
    来る仕事、来る仕事、全部違う。
    冷凍倉庫の制御プログラムのお次は博物館の展示物の稼働制御。
    ハード(機械)が違うから、マニュアルなんて存在しない。
    下手するとハードの仕様書が英語。
    専門用語バリバリの。
    こんな単語は辞書に載ってない!
    載ってても意味不明!
    問い合わせるにも英語。

    新入社員で1ヶ月を乗り越える奴は猛者。
    出来ない奴は容赦なく1日でも首。
    主人公がぬるいとは言いません。
    当時のOLの2倍から3倍の高給もらってましたから。
    そこら辺のつり合いですね。

    事務処理プログラムは担当しましたが、事務職の世界は知りませんのでちょっと興味深いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >新入社員で1ヶ月を乗り越える奴は猛者。

    いや、こういう職場も凄まじいですね……これこそよく言われるブラック企業というやつではないかと思いますが。
    しかし、壮絶な環境で当然に壮絶に苦しむ人もいれば、
    平穏に見える環境でも……いや、平穏なホワイトに見えるからこそ苦しむ人もいる。
    この第1章だけでなく、物語全体でそういうことを重点的に書いていたりします。
    お楽しみいただければ幸いです!

  • その1 鷲は舞い降りたへの応援コメント

    たなみたさんの企画からお邪魔しました。ありお ゆめ と申します。
    ユニークな設定に思わず先が気になってしまう。
    またお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    異世界「からの」転生という設定を何となく思いついてから、そのまま相当の長編になっている作品です。少しでもお楽しみいただければ幸いです♪

  • 胸熱でした。
    第2章も時間を作って読んでみたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    厳しい環境下でも熱くなれる物語が目標なので、胸熱と言っていただけて感無量です……!
    第2章も、お時間のある時にお楽しみいただければ幸いです♪

  • コメント失礼いたします。
    すみません。。。
    1時間で20本電話が入り、100万単位の契約書を毎日何通もつくるのが、どんなお仕事なのか分かりませんし、架空の世界だとは思うので、いうだけ野暮ですが……契約書は契約者同士の合意に沿ってつくるもので、印鑑間違ってたら確実にダメだと思います。
    契約者分つくって1部ずつ保管するのが一般的なので、印鑑間違ってるのはお相手から指摘が入るかと。社判ですかね?
    100万単位なら収入印紙も必要ですし、機械云々の問題ではない気もします。
    契約書は裁判になったとき等に合意内容を確認する書類でもありますので、仕事における前提がまったく理解できずかなりキツいです、、、いい感想が書けなくて本当にごめんなさい。口出ししたくなるなるレベルで無理があるなと感じてしまって、申し訳ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このお話を書くにあたっては特定の業界での経験が元になっていますが、どのような業種か明確にしてしまうと色々と問題があるかと判断したので、敢えて業種はぼかして仕事内容にもある程度フェイクをかけています。
    しかし今読み直すと、色々無理がある描写が多いなとは自分も感じております(それに、改めて読み直すとかなり分かりづらい)
    もし改めて書き直すとしたら、このあたりはもう少し分かりやすくしたいかなと思っています。ご指摘、ありがとうございました。

  • コメント失礼します
    すみません……職場なので基本みんな別け隔てなく平等に接するのが普通だと思うので、見ぬふりしている周囲の方々が大人だし、優しいと感じました。
    あんまり一人の肩を極端に持ちすぎるのには、むしろセクハラな気もして違和感は感じますかねぇ。
    しばらく読むかもしれませんが……
    余計なことを言って申し訳ないです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このような状況が周囲で起きていれば、確かに仕事に集中して見て見ぬふりで普通ですね。葉子の目線からだと冷たいように見えますが、第三者視点から見れば周囲の社員たちは(一部を除き)殆ど大人の対応をしているかと。
    こちらこそ、色々説明不足な点が多く申し訳ありません……

  • オフィスバトルが始まりましたね!
    かっこいい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして返信が大変遅れまして申し訳ありませんでしたm(__)m
    オフィスバトル、120話近い今だと実はそこまで比率は高くなかったりします……(;´Д`)

  • その1 鷲は舞い降りたへの応援コメント

    企画に参加くださりありがとうございます。
    紹介文読むだけでもわくわく、第一話から惹きこまれました。

    悠季くん、なかなかかっこいいですね♫
    続きも読みに来ます(^^♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして今回は企画に参加させていただき、ありがとうございました♪
    王道ビジネスドラマ……ではありませんが、職場で起こるあれやこれやを扱っております。末端で苦闘する普通の人々を書いていく感じですね。
    そこに悠季という異分子が飛び込んできてどうなるのか……
    お楽しみいただければ幸いです!

  • その1 鷲は舞い降りたへの応援コメント

     私も、悠季くんみたいに助けてくれる人が欲しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    会社で苦しむ人は誰しも、こういう頼れる助っ人がほしいですよね……自分もそうでした( ノД`)

  • その1 鷲は舞い降りたへの応援コメント

    カクヨムコンの読み合いから来ました。
    ゲームのキャラが相棒なんて面白いですね。
    早く相棒が誰なのか気付いて欲しいところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゲームキャラが相棒というのは、ありそうに思えて意外と見ない気がしますね。
    こういう設定は元々はドラ〇もんが原点だと考えると、かなりの王道ではという気もするのですが。

    彼の正体は、実はヒロインにとってかけがえのない人物だったりします。
    2話以降もお楽しみいただければ幸いです♪

  • その1 鷲は舞い降りたへの応援コメント

    kayakoさん

    こんにちは!
    リアルな現実の中に異世界人が出て来る描写にニヤニヤしてしまいました。

    私も外回りなのにアキレス腱を切ってしまい、文字通りのお荷物状態なので、読んでて励まされました😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    コロナ禍での外回りだけでも大変だと思いますが、その上アキレス腱とは……
    そんな中で少しでも励みになれば幸いです。体調には気を付けて、無理なさらないでくださいね。