応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 嵐の予感しかないが、クリフの成長を知る良い機会かもしれない(^^)

    作者からの返信

    嵐の予感です(⁠๑⁠•⁠﹏⁠•⁠)。

    クリフにこのクエスト、こなせるでしょうか?
    メリアンの『10年早いわよ!』は、ド正論です。

  • 第18話 ゲートへの応援コメント

    【『能力>主人公』ではなく『能力<主人公』の作品】の企画から来ました!

    見始めたら止まらず、面白くてついつい第一章全部イッキ見してしまいました。
    世界観やキャラクター等の設定が作り込まれていて引き込まれます……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    趣味で作っていた設定に、追放モノのテンプレを組み合わさって、この物語ができました。
    よろしければ、お暇のお供にどうぞ(⁠^⁠0⁠^⁠)⁠。

  • 第226話 緑の瞳への応援コメント

    クリフ可愛がられてるなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    クリフパパは、もうちょい若い頃は、研究に夢中で、妻のことも息子のことも、ろくに見ない・関心もないでした。

    歳もとり、研究も一段落し、我に返って、家族サービスでもするかーという感じです。

    クリフに言わせれば「もう遅い!子供扱いするな!」なんでしょう⁠。(⁠╯⁠°⁠□⁠°⁠)⁠╯。

    編集済
  • 第224話 で、どうするの?への応援コメント

    逆に、忙しそうなとこ、見たことないけどな(^^)

    作者からの返信

    トビアスはピンハネ野郎です♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)。

    働かずに稼ぐのが、トビアスの流儀です。

    ダレンは、もうちょい働いているハズ(^⁠_⁠^;)。

  • 第224話 で、どうするの?への応援コメント

    士官先→仕官先だと思います

    クエスト扱いするならクリフは形だけでも報酬を用意しないとね

    作者からの返信

    ありがとうございます(^⁠_⁠^)。
    仕官に直しました。

    身内への報酬も(多分)次回に入れようと思います⁠(⁠・⁠▽⁠・⁠)⁠。

  • 第224話 で、どうするの?への応援コメント

    さすがミシェルさん、有能だ!

    作者からの返信

    ミシェルは良い仕事をしました。
    これはマジです。

  • 第223話 ロイメに呑まれるへの応援コメント

    メリアンもクリフを追放した側なのに、何でこんなにあの二人を拒絶するんだろう…( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    何故でしょうね⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠?

    とりあえず、メリアンにとっては『暁の狼』は、駄目な元彼みたいなモノなのです(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)。

    編集済
  • 第222話 祝祭の後でへの応援コメント

    絵に描いたように落ちぶれてんなあ(^^)

    作者からの返信

    そこはお約束ですから(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)。

    ロランドなんか、パーティー全滅してます(⁠。⁠ノ⁠ω⁠\⁠。⁠)

  • 第221話 輪舞曲への応援コメント

    レイラさんやマデリンは、踊らなかったのかな?(^^)

    作者からの返信

    レイラさんとマデリンさんは、この話の中では、NPCというか、別カテゴリーなので、クリフとのダンスは無しにしました┏⁠(⁠^⁠0⁠^⁠)⁠┛。

    もしかしたら、クリフと同じ列にいたかもしれません。

    編集済
  • デイジーちゃんがこの場にいなかったらと思うと……恐ろしい(^ ^)

    作者からの返信

    デスヨネー。

    その時もは、『雷の尾』が、クソ親父を担いで連れて行かなくてはいけません。
    ご馳走食べられない。

  • やっぱりメインヒロインはデイジーちゃんじゃないか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^⁠_⁠^)。

    実は作者も書いててそうじゃないかと思うことがあります♪⁠~⁠(⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)。

    でも、クリフは爬虫類派なんです。

    編集済

  • 編集済

    真実の愛的な隠れ彼氏ならまだしも、
    父親ではな…( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ついでに、あまり良い子育てしてませんしね。
    ねー(⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠⁠(⁠ ̄⁠ω⁠ ̄⁠ヘ⁠)ねー。

    編集済
  • あれ? 大事なとこ聞き逃してない?( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    聞き逃しちゃいましたね。
    クリフがもう一度聞けば、マークさんは教えてくれたと思います。

    まあ、クリフにはまだ早いネタだったのでショウ(⁠´⁠-⁠﹏⁠-⁠`⁠;⁠)。

  • 第5話 攻撃役を探せへの応援コメント

    こんばんは。縹という名前で活動している者です。ご作品、ここまで読ませて頂きました。

    この手のファンタジー作品ではあまり焦点の当たらないお金絡みの話、それが中心に物語が回っていくのが新鮮な一方、お金の問題でパーティを追放されるというリアリティに富んだお話で、楽しく読むことができました。主人公と組んでくれるアタッカーは果たしているのか、気になるところですね。

    ☆評価、フォローをさせて頂きました。これからのご活躍、心より応援しております。素敵な作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    (返信を忘れて申し訳ありません)

    この話は、冒険者ってどんな生活しているのかなー、という疑問から生まれました。

    もう少し続くので、お付き合い下さい。(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠)

  • 第216話 算術は筋肉だ!への応援コメント

    キンバリー、マジ神やな(^^)

    作者からの返信

    良い子で、常識があって、友達(知り合い)も多い。

    神デスネ。

    編集済
  • 第216話 算術は筋肉だ!への応援コメント

    クリフ君の取説、みんな理解してる…

    そして、キンバリーほんとに気がきく良い子!

    作者からの返信

    キンバリーは良い子です!

    そして、パーティーの中には、いろいろなタイプがいて欲しいですよね(⁠・⁠∀⁠・⁠)。


  • 編集済

    第215話 魔術と学問への応援コメント

    これはユーフェミアさんが悪い(^^)数学の教授に足し算だけ教えてってのは、頼む方が悪い(^^)

    作者からの返信

    トビアスに頼むとけっこう高くつきそうだったんですね。
    そして、ユーフェミアとしては、クリフに頼みたかったのでしょう⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠。失敗ダッタケド。

    次回、クリフの話を聞きたいと言う人物があらわれます(^⁠_⁠^)。

    編集済
  • 第215話 魔術と学問への応援コメント

    何回でも言う!
    クリフ、そういうとこだぞ(笑)

    作者からの返信

    デスヨネー(‾▽‾)。
    ネー(・ω・)。

  • 第214話 男はツライよへの応援コメント

    ハロルドよ、今日は泣け、そして飲め(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ハロルドは、ツライ立場です。


    なお、心配しなくてもトムの苦労は死ぬまで続くと思います( ;∀;)。

    編集済
  • 第212話 真・賄賂の使い方への応援コメント

    宴だあああああ! ハロルドは知らんけど(^^)

    作者からの返信

    ハロルドさん( ;∀;)。

    ソウデス。
    祝祭の日、ただしハロルドを除くなんです。

  • 冒険者の迷信というかジンクスみたいなのはありそうですよね。
    必ず右足から入るとかそういうことをしている人とかいそうですし。

    しかし、小石一個で回れ右をするパーティーだと、奥に進むのは難しそう(汗

    作者からの返信

    縁起担ぎ以上のものもあると思います。
    ダンジョンの神の意志というものです。

    ダンジョンの神は何を考えているか?ですね。
    聖句などにヒントがあったりします。

    編集済
  • 第62話 メリアンへの応援コメント

    オタサーの姫でサークルクラッシャー…
    ヤバい奴や

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メリアンはこれから大暴れします(・▽・)。

  • 第161話 追放令への応援コメント

    何かの権限を行使する人が同じことをされると怯むというのはありがちですよね(汗

    もう一つ通信員がいた方がいいのかも……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒険者関係のタブロイド紙としては『冒険者通信』が断トツ最大手で面白いんです。
    なかなかちょうど良い変わりの記者はいないんです。
    必要なら、クランマスター権限で、出禁を解くのだと思います。
    本人は、必ず戻って来ると言ってますし。

    編集済
  • 第207話 二重螺旋の旅路への応援コメント

    オークの血をひき、上級吸血鬼の魔力を取り込み、聖属性魔術を操り…
    クリフの主人公ぢからが上がってきましたね

    クリフ自身が事件の中心、というケースがそろそろなにか起きそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    気がついたら、クリフは最初の頃より、だいぶ強くなってました。
    今後、どうなりますかね(๑•﹏•)。
    父超えできるかな(• ▽ •;)?

    編集済
  • 第207話 二重螺旋の旅路への応援コメント

    同族を産まなかった母胎は、母子ともに殺されそうだけど、さすがにそこまでは、残逆ではなかったんですね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    レイプされて、放置された異種族の女がいたのだと思います.(。ノω\。)。
    茶色の髪の地味な女……。

    編集済
  • 上位種に噛まれたら、この注射でもヤバイんじゃなかった⁉︎まさかのクリフ吸血鬼化で、ダンジョンスローライフ系に移行⁉︎( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    吸血鬼にはならない気がします。
    注射打ったし、直親の吸血鬼が滅んでいるので。

    (手足もがれて、首を落とされ、聖属性で焼かれました。かわいそう(´;ω;`))

    でも、後遺症が出たり、それがひどかったりすると、たいへんです。

    ダンジョンスローライフのアイデアは面白そうですね(・▽・)。

    編集済
  • ハロルドさんは、作品が作品なら、勇者と呼ばれるポジションにいそうな人物ですね(^^)

    作者からの返信

    勇者はともかく、ハロルドは、実家の奥方様の息子(跡取り)より有能です。

    これも、ややこしい人間関係の原因の1つでして。

    編集済
  • 久しぶり? に主人公がピンチらしいピンチに! でもこの濃いメンツなので妙な安心感があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    信頼できるパーティーメンバーは大切です。
    このメンバーをかき集めたハロルドさんとイリークさんの功績でもあります。

    編集済
  • 第203話 扉への応援コメント

    あの酒、これほど気力を振り起こさないと進めない程の酒なのか(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    酒飲みドワーフ族ソズンにとっては切ないことです(´ー`)。

    日本でなら50万円〜100万円ぐらいのウイスキーですね。
    どんな味がするのでしょうね?

    トムさんが、いざといういう時、死に酒になるかもしれないと思って持ってきた一本です。

    ホリーを囲んでの飲み会で開けてしまいました。
    割と良い飲み方だと思います。

  • 第203話 扉への応援コメント

    今回、ウィザードリィ(昔のゲーム)の宝箱の罠解除のシーンを思い出して懐かしく読ませていただきました!
    毒ガス! しっかり対策できるのがまた素晴らしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)。

    赤いし、唐辛子系でしょうか?
    攻撃魔術で吹き飛ばしていたら、毒ガスを食らうかもしれません。

    ウィザードリィは、基本のキですね。
    実は、私はガープス派だったりします(≧▽≦)。

    編集済
  • 面白かったー(シンプル)

    作者からの返信

    ありがとうございます⊂((・▽・))⊃

  • おいおい、婚約破棄令嬢の、ざまあ展開か(^^)

    作者からの返信

    はい(^∇^)。
    向こうの家は、気位高い嫁をもらってたいへんだったハズです。

    婚約破棄は、書くのがとても疲れました(´ー`)。

    このテーマをどんどん書けるヒトは、すごいと思います。

  • 第58話 属性石への応援コメント

    トムさん、いずこも同じで…
    いい味出ていますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トムさんの奥さんは、なかなかできた人なんですが……。
    これはブチ切れ案件だと思います。( ˊᵕˋ )。

  • 第45話 僕の治癒術への応援コメント

    この上級治癒術、花粉症付与ではないのですね!

    作者からの返信

    免疫系のバランスが大きく崩れています。
    花粉症っぽくなることもあるかもしれません。

    クリフの上級治癒術そのものは、かなりよく効きます(^∇^)。

    ゲームっぽく表現するなら、全ての行動にマイナス判定です。

    編集済
  • 第38話 治癒術への応援コメント

    花粉症?を与える上級治癒?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)。

    花粉症よりきついです。
    平たく言えば、キツめのワクチンの副作用ですね(・▽・)。

  • 第199話 吸血鬼狩りへの応援コメント

    クリフが居残りなんて大穴は、あるのだろうか(^^)

    作者からの返信

    必要な人材を連れて行きます(・∀・)。

  • 第198話 オーク族の物語への応援コメント

    乳飲み児、
    ちゃんとそう言う時期があるのに、母親に対する愛情や依存は育たないのだろうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    母親に依存させてもらえないようです。

    設定だと、
    家畜の乳でも育つ。
    歯が生えるのは早く、早熟。

    こんな感じです。

    本来のオーク族はまとまりのない集団だったのですが、大英雄のもと団結してしまったのです。
    これが大陸を巻き込む悲劇のはじまりでした。

  • 第50話 作戦への応援コメント

    >「ジンガルの兄貴の死体は見つからなかった!!誰かが隠したせいでな!!」

    >ジンガルは答える。コジロウさんに負けず劣らず大声だ。

    >「これは……、紛れもなく我が兄ジンガルのものっ。貴様らどこで見つけた!?」

    >ジンガルの声には動揺がある。

    この2箇所、答えてるのも動揺してるのもジンガルではなくニウゴですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りです。
    何を書いていたのでしょう(T_T)。

    訂正しました。
    教えて頂いてありがとうございますm(_ _)m。

    なろう版も訂正します。

  • やっぱりケレグント通れないか(^^)
    マデリンまで残すのは、胸が原因かな(小声)

    作者からの返信

    デブで通れないの方が面白いですよね(^_^)。

    ただ、あの穴はトロール族の戦士でも、通れるように設定したんです(๑•﹏•)。

  • 名前がついて、一気に親近感が湧きました。シラツユさん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    聞いたことのあるような名前です(^_^)。

  • 第196話 ヒト族の罪への応援コメント

    高尚なことを言いながら、結局は我が身が可愛いのですね(^^)

    作者からの返信

    もちろんそうです(^_^)。

    冒険者なんかに殺されたくないです( ̄ヘ ̄)。

  • 第196話 ヒト族の罪への応援コメント

    さすがにこの人数相手ではハイ・レイスも泣いちゃいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)。

    おのれ、一人対大勢とは卑怯なり!

    (ノ`Д´)ノ彡┻━┻

    ハイ・レイスは、かわいそうだと思います……。

    編集済
  • こんなんマデリン以外は、拒絶するやろ(^^)

    作者からの返信

    デスヨネー。
    イヤデスヨネー。

    女性陣はそれぞれどう反応するかです(‘~`;)。

    編集済
  • ハイレイスの口調が最後変わったのは何かあるのだろうか?

    作者からの返信

    まあ、ハイ・レイスから見れば、冒険者達は侵入者なわけで。
    ケレグントさんは、態度でかいし、むかつきますよね……。(-_-;)

    ゲートを設置した東方エルフは特に嫌いなんだと思います。

    編集済

  • 編集済

    メリアンだいぶヒロインしてきたな(^^)キンバリーとかユーフェミアさんはスマート過ぎて、小説というコンテンツでは、逆に影が薄くなってる気がする( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ありがとうございます(^_^)。
    個人的にも、メリアンはかわいいです(*´ω`*)。

  • セイレーンの純血は、存在しないってことですかね(^^)

    作者からの返信

    そうです(@_@;)。

    初代と母系で繋がっているのは間違いないのですが。
     
    変な種族なんです。

  • エルフの歌い手!(ただしでぶっちょ)
    バスかな?

    作者からの返信

    あまり考えてなかった(• ▽ •;)。 

    ふぅーふぅー言ってるので、まあ……。

    黒髪で長髪のデブなんですよ。

    編集済
  • おいおいまさか歌うつもりか(^^)でもデフは良い声を出すかもしれない

    作者からの返信

    マデリンさんの前で歌おうとするなんて、太い神経してますよね(ꏿ﹏ꏿ;)。
    でも、なにしろデブなので。

  • おはようございます。
    こういうのって実際にあるんですよね~。昔、ゲームしていた時のチーム内のもめごとを思い出してしまいました(汗

    作者からの返信

    ありますよね、こういうこと。

    『銀弓と金盾』のクラッシュは必然です。
    でも、男女混合パーティーだといろいろ起きますよね(~_~;)。

    これからもいろいろなパーティーを出します。

    編集済
  • ロイメ……迷路?将棋!?
    まさか初代は!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それは当然、関係者ですね!

    この話は後日談ファンタジーなので(^∇^)。

  • 第191話 アイテムボックスへの応援コメント

    2倍、穴をくぐる間だけとは言え、難儀やな(^^)

    作者からの返信

    荷重2倍は重いです(´ー`)。
    ユーフェミアのスキルは、穴抜け用です。
    他にも使い方はあるかもしれませんが、思いついてません(^_^)。

  • 第190話 知識の誘惑への応援コメント

    調子に乗って良いと思う。ワクワクする(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そして気の毒なハイレイス(╯°□°)╯︵ ┻━┻。


  • 編集済

    第190話 知識の誘惑への応援コメント

    クォーターヒューマンですか。これは意外だけど、自身のルーツを隠すために嘘をついてる可能性も。普段思ったことそのまま言うのもこれのカモフラージュのためとか、うんないな。

    そしてケレグントさんは穴を抜けれるんでしょうか…

    作者からの返信

    イリークの話は本当です。
    隠し事はしても、嘘はつかない奴です。

    イリークが、西方の黄金エルフ(なんと種族全員がハイエルフだ!)なら、もっと強いでしょう。
    昔、黄金エルフが出てくる話を書こうとしましたが、早々に挫折しました。


    ケレグントは穴を抜けられるかですが、えーとこれはヤバいですね(• ▽ •;)。
    穴のサイズを再確認します。

    編集済
  • あの穴か⁉︎
    今度こそ、ハイレイスと戦闘ですか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    あの穴ですよ。
    ようやく穴の向こうへ行けます。

    頑張れ、ハイレイス┻┻︵ヽ(`Д´)ノ︵┻┻。

  • あれ?レイスのダンジョンは水没したんじゃなかったんですか?それとも水が引いていけるようになってるのか…
    でも、レイスのダンジョンに行くならまたハイレイスとの遭遇か。キツイなぁ。雷の尾が第3の泉に向かうと決めてる理由はきになります。

    クリフ君はそりゃ外せないですよね!!

    作者からの返信

    レイスのダンジョンは水没中です。
    このままだとケイブダイビングですね(^∇^)。

    冒険者嫌い(╯°□°)╯のハイレイスもちゃんとレイスのダンジョンにいます。

    編集済
  • 第188話 救助への応援コメント

    ダンジョンで亡くなった冒険者の死体は、やっぱりアンデットになるんでしょうか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    そういう説はあります。割とメジャーです。
    でも、正直良く分かってないんです。

    吸血鬼に仲間にされるパターンは、確実にあります。

    編集済
  • 第185話 コンプレックスへの応援コメント

    てことは、メリアンはちゃんと矢を拾ってたのか(^^)

    作者からの返信

    一本や二本は拾ってたと思います。(^_^)


  • 編集済

    第184話 3つのパーティーへの応援コメント

    メリアン⁉︎メリアンがそんな雑用を⁉︎( ̄▽ ̄;)
    あ、分かった。
    メリアンはキンバリーを追いかけただけか(^^)

    作者からの返信

    鋭い!その通りです。

    また、ザクリー・クランマスターもいるし、メリアンは良い子モードです。

    編集済
  • 匂いまでは隠せないのね(^^)

    作者からの返信

    多分、臭いよりも魔力の気配を感じてます。

  • 企画へのご参加ありがとうございます。

    開始3話読ませていただきました。
    見事な転落スタートからの巻き返しに乞うご期待!
    って感じですね。

    ギルド、パーティー、大好物なのでこの後もゆっくりと
    読み進めていきたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)。

    いろいろ冒険者パーティーが書きたくて、始まった物語です。

  • 第182話 足止め、そしてへの応援コメント

    人名救出で迅速さを大きく欠くと現場の人間の信頼を損ねそうだけど
    まぁ救出できれば結果オーライかな?

    作者からの返信

    冒険者の命はとても軽いので(´;_;`)。

    まあ、冒険者ギルドの対応は褒められたものではないです(-_-;)。

    救援に関しては

    積極派……ザクリー
    エルフ族とドワーフ族の一軍を待とう派……魔術師クラン・その他
    非積極派……ジェシカ・ダッカー

    こんな感じでした。


    エルフ族の長老が第五層にいるのと、魔術師クランのイケイケ派がロイメ外にいるのが痛い。

    編集済
  • 第181話 各々の意見への応援コメント

    ユーフェミアさん、ヘルメット被るのにスカートか………アリだな(^^)

    作者からの返信

    実用性のヘルメットに、こだわりのスカート。

    ユーフェミアは、ビミョーにちぐはぐなんです……(‾.‾“)。

  • ネリーとメリアンは仲悪いのかな?そこまで絶望的なパーティには思えない(^^)我は強いかもだけど、制御不能って程でもない気がする。

    作者からの返信

    同感です(^_^)。
    なんとかなる気がします。

    でも、クリフには絶望的なパーティーに思えるんです(‘~`;)。

  • 第178話 ハイエルフへの応援コメント

    男五人に女一人なんて、問題しかない(^^)

    作者からの返信

    ですよね(‘~`;)。

  • うっわあ💦


    まあ、後で回ってくるツケ←wに期待しておりますm(_ _)m♬︎


    期待♬︎

    作者からの返信

    ザマァまでかなり長いんですよ(‘~`;)。
    作者の趣味ですが。

    一応ですが、粗筋にどこがザマァか載せてあります(^o^)丿。

  • 念の為
    きのうタイトルの件でコメントしました。
    ケチをつける意は決してないので、自由に思うがままやって下さいませ!
    これからも応援しています。
    かしこ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    タイトルを短くした、なろう版(中身同じ)ですが、久々にpvが伸びております(^o^)。

    短くするかもしれません⊂(・▽・⊂)。

  • でぶエルフ。あまり見たことない(^^)

    作者からの返信

    初期設定では美形だったんです。(‘~`;)

    キガツイタラコンナスガタニ。

  • 誰⁉︎

    作者からの返信

    アンデッド・バスターズは、第二層の専門家パーティーです。
    ゾンビの臭いにもビビらない強者揃い。

    『三槍の誓い』や『雷の尾』のような、第五層に行く強い総合パーティーではないですが、けっこう稼いでそうですね(~‾▿‾)~。



    最後に出てきたのは、デブ・エルフです。

    編集済
  • ランキングを見るに、ここの読者層は長いタイトルに嫌悪感を抱いていません(^^)100%全員に好かれるタイトルなんて、そう簡単に考え付く訳ないですので、比較的可能性の高いタイトルを付ける事は、悪い事ではないように思います(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は今、なろう版はタイトルがちょっと違ってます。

    「攻撃魔法が苦手で追放された陰キャ防御魔術師のパーティー経営〜冒険は金策と人事である〜」になっています。

    ……ほとんど変わりません。

    しばらく様子を見て、どちらかに統一する予定です(^_^)。


  • 編集済

    個人的な意見ですが、どんどん長くチャラついていくタイトルはもったいない気がしますね。堅実な物語内容とのギャップが、新規読者獲得へのプロモーションとしてどうなんだろう、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)!

    タイトルは難しいです。
    しばらく前にタイトルに関わる創作論を読んで、ますます迷い道に……。

    実はなろう版はまた少しタイトルが違ってたりします(-_-;)。

    (短くすることも含めて)近日中にまた変えるかもしれません。
    (・–・)ゞ

  • パーティメンバーが傷付いたら、やっぱり皆んな責任感じるんですね。メリアンも、しっかり「三槍の誓い」なんですね(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    メリアンは『三槍の誓い』にガッツリ思い入れがあります(^_^)。
    やっと見つけたパーティーなので!

  • 第174話 疲れた!への応援コメント

    メリアンが大人しいのが珍しい。一番、クサいキモい言いそうなのに。いや、描かれてないだけか?(^^)

    作者からの返信

    メリアンは、行きは一言も話してません。
    帰りは多少ぶつくさ言ったかもです(^_^)。

    メリアンは、泣けば誰かが助けてくれると思うから泣くタイプです。
    泣いても喚いても誰も助けてくれないと黙ります。


  • 編集済

    第173話 ゾンビの逆襲への応援コメント

    おおおおお!!
    ゴーストバスターズモデルが
    実用化されてるううう!!
    まあアレは掃除機でしたけど(^^)

    作者からの返信

    実装しました。(^_^)
    ロイメではゴムは貴重品なので、そこそこお高いと思います。

    ロイメの冒険者の間では、ゾンビを的にしたリアルFPSが大流行していたんです……(-_-;)。



  • ゾンビ燃やして大惨事!で思い出したけど、薬草摘みの時の事件と、何か関連があるのかなあ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    多分ないです(^_^;)。
    二連続で失敗してたら、ワリアデルは断固拒否ると思います。
    ドワーフ族も別メンバーを出してくるでしょう。
    フセヴォロは初級近距離の聖属性攻撃魔術が使えるそうです。(キャラシートに書いてある)
    ドワーフ族としては、アリな人選なのです。

    薬草取りの日は、採集に来ていた冒険者がやったのだと思います。

    編集済

  • 編集済

    あっさり3層に行ってしまったけど、やっぱりレイスがネックだったんですね。
    対レイス決戦兵器クリフ君、ボーナス出るかな?
    決戦兵器というより忌避剤とかレイス避けですね…

    作者からの返信

    ゾンビの海と凶暴化(バーサーク)したレイスに対抗するには、聖属性上級の術者がほしいですね(・o・)。
    片方だけなら、やりようもありそうですが。

    レイスは賢いので、本来は負ける戦いはしないのです(^_^)。

  • 第171話 現場への応援コメント

    初級、中級、上級の違いは魔力量や密度、威力的な違いなのかな?

    作者からの返信

    そんな感じです。後は教科書での目安です。

    戦闘では術が初級か中級か以上に、術の熟練度が重要になります。

    編集済
  • 第170話 青き階段の意味への応援コメント

    ちょっと待て。
    そんな縁起でもない名前を、わざわざ付けたのか( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    そうです。

    日本語に訳すと、冒険者クラン『三途の川』となります(*´ω`*)。

  • ダグも十分問題児だよなぁ、イリークの陰に隠れちゃいるけど…
    問題児2人連れて上手くやってるハロルドさんはすごい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二人とも問題児です。
    なお、ハロルドさんの凄い所は、まだ余裕がある所です。
    力が余って、メリアンも抱え込もうとしてましたから(・∀・)。

  • 第49話 再会への応援コメント

    主人公アンデット系の敵に対してはほとんど無敵じゃないですか。前に第二階層
    のアンデットに対して後ろ向きだったのは物理的な飛び道具の攻撃されたりするとまずいからなのか・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第二層を飛ばしたのは、クリフ以外がアンデッドに対して攻撃手段が(あまり)ないからです。
    クリフもアンデッドを積極的に攻撃するのは苦手です。

  • 第38話 治癒術への応援コメント

    てか帯電だけじゃなくて相手に相性のいい結界をまとえば主人公接近戦めちゃ強くなれるじゃん。体育会系クランに興味を示していた理由はこれか・・・でももやしというか近接戦闘の適正は全くないのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。ないです。

  • 第24話 魔術談義への応援コメント

    ここでやっと主人公の能力の事が結構わかってよかったです。ドワーフの人が言う通り優れた防御魔術の人なら敵の攻撃の威力を活かして反射でダメージを与えたり、移動先に結界を置いて敵のバランスを崩したりいくらでも間接的な攻撃ができそうなものですけど主人公の防御魔術ではそういうことはできないんですかね?流石に自分の得意な魔術で攻撃することができるかどうかなんてずっと考えてきただろうからまだまだ未知数だな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^_^)。

    いろいろ話の種になりそうです。
    でも、防御魔術で完全反射は困難でしょう。

    キンバリーの弓もうまく反射できてないです。
    エネルギーのロスが発生しているのか、反射面が歪なのか。

    完璧な防御魔術を出して、敵に使われると、厄介なので。

  • 第19話 ズルイ大人への応援コメント

    主人公が防御魔術が得意という話ですが他の魔術は使えないのでしょうか?全部一通り学んだけど防御魔術だけは人より優れていて他の魔術はほとんど使えないという感じで、知識とかよりも適正の有無で使える魔術が決まる世界なのですかね。同時に結界を張れないところをみても結界の強度が凄い?くらいしか優れてるところが感じ取れないのでもっと対比か解説が欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(・∀・)。

    魔術のルールについては、徐々に出てきます。
    第二章や第三章に少し説明があります。
    (でも、最初に魔術やバトルのルールを提示するのが、最近の流行りなんですよね……)(-_-;)

    そんな訳で、ここで少し説明します。

    魔術には、火や風や聖などいろいろな属性があります。
    クリフは、魔術師クランで確認されている全ての属性が使えます。
    これはかなりすごいです。
    ただ、正確に言うと、全属性の防御魔術が使える、となります。
    防御魔術がない属性は宝の持ち腐れです(TT)。
    攻撃魔術は煙も立たない。

    かくして、パーティーを組む必要が出てくるのです(^_^)

    編集済
  • 第169話 黒い札への応援コメント

    マジか。
    クランマスター登場済みでしたか(^^)

    作者からの返信

    はい。

    クランマスターは、掃除が忙しかったんです(*´ω`*)。

  • 第169話 黒い札への応援コメント

    やっぱり(笑)

    作者からの返信

    です( ゚∀ ゚ )ノ。

    クリフの認知には限界があります(´ー`)。

  • 何か、刺股(さすまた)のような武器に、耐電帯電コンボを組み合わせたら、良いんじゃない(^^)

    作者からの返信

    ( ・∀・)イイ!!
    使えますね。

    風読みのヴァシム辺りなら作ってくれそうです。

  • バーディとサットンについては、何かちょっと消化不良気味…
    正直なところ、何でクリフがそこまで気にするのかも理解出来ないし、本当のところはメリアンと同じ気持ち(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バーディーとサットンは、これで終わりではありません。
    再登場します。

    クリフの気持ちもがんばって描写するつもりです(*´ω`*)。

  • ユーフェミアさんが親父に会いたかったっての、意味深だなあ(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)。

    そうですね( ´∀` )。
    2人とも似た者親子と言うことで┐('~`;)┌。

  • マデリンさん、流石だ
    クリフはまだまだ青い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『南極料理人』と言う映画がありまして、その隊長と副隊長がクリフのパパのモデルです(*^^*)。

  • 第164話 爆発への応援コメント

    だから言ったのに( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ですよね(´~`)。

    編集済
  • 第163話 銃使いへの応援コメント

    ヘルメット姿のユーフェミアさん。やっぱ、ユーフェミアさんしか勝たんな(^^)

    作者からの返信

    ユーフェミアは、現場責任者として頑張りました( ´∀`)。

    そして、クリフが一番いい男とは限らない( ´~`)。

    編集済
  • 第161話 追放令への応援コメント

    おおお!
    メリアンと遊び呆けてユーフェミアさんに押され気味だったキンバリーが、表舞台に帰ってきた!!(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)。

    キンバリーを怒らせると怖いんです(((^_^;)。
    ゴドフリーは、キンバリーをなめくっさてましたね( ´-ω-)。

    編集済
  • レイラさんに言い付けてやる、のひと言で、片付くような気もするな(^^)

    作者からの返信

    ゴドフリーは、レイラさんには既に嫌われています。
    そして、レイラさんに痛めつけられると喜びます。

    なかなか厄介なのです( ´Д`)。

  • ここまで読んで。

    この物語にはチートという概念が無いのですね。
    実際、良い仕事を行うにはチートはありませんからね。
    正しい方向を定め、効率化を図りながら、データを実直に積み上げる。
    作者様は積み上げる事を大切にされているのですね。

    この物語構成はかなり難しいかったのでは?
    チート無しで爽快感が薄い物語は、需要が無さそうなので作者様も半信半疑で書かれていたと勝手に推測します。
    私は人間のエゴであるとか挫折感・堕落感が強い物語が好きなのですが、本作は好みです。はい、面白いです。
    本作は読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当時、コロナで時間があったので、書き始めました。

    物語構成は好みの産物です。

    ウェブ小説なら、とんスキや、謙虚堅実、古典なら白鯨など、のんびり日常が続く物語が好きなのです(*^^*)。

    ただ、想像通りと言うか、難しいジャンルでして( ´д`)。

    編集済
  • お、王道系テンプレ作の予感がします。

    私も少し似たような物語を書いています。
    本作から物語の材料・アイディアを見つける事ができればと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    追放系では、まだこれと言う作品が出てきてないと思っています。

  • 今回のクリフは、流石に僕よりダメだと判りました(^^)せっかくどこがダメか言ってくれたのに、その答えが「頑張ってるな」とか僕でも言わない(^^)

    作者からの返信

    しょせんクリフです(  ̄▽ ̄)。

    実は、クリフの中では、バーディー>メリアンだったので、
    メリアン大爆発は当然です。

    パーティーには、沸点の低いメンバーもいた方が良いのです。


  • 編集済

    同じ男として……クリフよ、もうちょっと女性の気持ちを汲んでやれ!
    同じタイミングで「はあぁー」とため息をついてしまいました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クリフは、しょせんクリフでした( ´д`)。

    メリアンが爆発した理由は、クリフが自分よりバーディーとサットンを優先したからもあります(^_^;)。

    編集済
  • ほんとそういうとこだぞクリフ!

    とみんな言いたいと思う

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ、褒め言葉はクリフとしては、余計でしたね┐('~`;)┌。
    下手にがんばるから、ドジを踏むのです。


    ネットで調べた黄色いヘビはとてもきれいでした。
    クリフとしては、最高レベルの褒め言葉なんでしょう……。

    編集済
  • 耳が痛い…
    ちょっと優しくされると、直ぐに勘違いしますからね。男って、悲しい(T-T)

    作者からの返信

    マークさん、すごいですよね┐('~`;)┌。

  • ああああ…僕も普段はクリフみたいな感じで行動してる。何で受付のノラさんに溜め息つかれるのか分かんない(T-T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    明日も更新します( ´;゚;∀;゚;)。

    分かりにくいですよね。
    初期稿よりは説明を増やしましたんですが(((^^;)。

    今回のミッションはクリフには難易度高いです。
    これを完璧にこなせるのは、男性ではマークさんぐらいでしょう。

    あと、メリアンは割とすぐ不機嫌になります。

    編集済
  • 第153話 番付発表への応援コメント

    8位か、
    最初で最後の快挙にならないように、頑張らないとな(^^)

    作者からの返信

    頑張らないといけませんね(^o^;)。
    ボーっとしてると、『雷の尾』や『輝ける闇』に抜かれますからね( ´∀` )。