第十六話 模擬戦の申し出への応援コメント
リオには目の良さと考える頭があるけど
他流派の理屈と動き方知らないから良い勉強になりますね
剣術の基礎も相手から学べるし
作者からの返信
相手を知れば自分に活かせる部分が見つかるかもしれませんからね。
編集済
第二話 曲がってんねぇ!への応援コメント
自分なりに術理を詰めて行くなら、そのうちちゃんと形になると思うし棒を振るにしても結局考えながら振った方が身に付くからいいのかな?
変なクセ付くから最初はまともな指導者に付いたほうが良いんだけどね。
作者からの返信
基礎を習得してからの方がいいのは確かなんですけど、リオは既存剣術の才能がからきしなので一から構築した方がむしろいいくらい。
第十一話 神霊化計画への応援コメント
てっきり、邪神討滅のための救世種とばかり。逆だったのね…。
討った邪神が遺す力を利用して邪種そのものを消し去る存在を生み出す計画か。なお邪神をどうやって討つのかはノープランのもよう。
作者からの返信
計画と理想は紙一重。
第十九話 カリル対ラクドイへの応援コメント
この部分だけならともかく、これまでの経緯を知っていてじゃれ合いだと思うのはヤバいよ村長さん。険悪度120%だよ。
ボケてない?(二回目
作者からの返信
教育者ってこういうボケかたしますよね。
あれって本当になんだろう。保身にしても目撃者多数なんだからバレるに決まってるのに、と北海道の件を見て思う。
第十六話 模擬戦の申し出への応援コメント
>理屈さえ通れば納得するのか
理屈だけでは納得できない事例も多々あるのはそうだけど、理屈さえ通らない話に反発されるのはそりゃ至極当たり前の話では???
大丈夫か村長。ボケてないか村長。
》そもそもなんでユードの言が通るの?(米欄より)
12話には「村長は責任追及を放棄した」ってあったな。
つまり単なる依怙贔屓っていう良くも悪くもありがちな話の可能性が大?
作者からの返信
人間関係は理屈じゃないからです。
第一話 辺境の農家の家なのよ、これへの応援コメント
父、上司(村長)との仕事を終えて帰る。
家にもっと偉い人が増えているのを見て、しばし自分の家はどこかと思う。
作者からの返信
息子が友達を連れてきたと思えば……無理か。
第六話 解決案……なのか?への応援コメント
道場破りは去るときに菓子折りが必要
異世界の新常識、勉強になります!
カリルも結構好きなキャラになりました。
隻腕のキャラはもっと修羅しているイメージだったんですけど。
作者からの返信
道場破りをしていた当時のカリルはまだ両腕がありました。
編集済
第十七話 オックス流剣術への応援コメント
んー、啓蒙とはいえそもそも「何のために」「どういう(装備も考慮した総体としての)」剣術を教えてるの?って話になるような気がしますね。
ミスマッチなものを教えても無駄に死人を増やすだけであまり意味が無いですし。
まあ”そもそも”を言い出すと「剣である必要性」の疑義が出てくるので何ともですが。
作者からの返信
一章二話にもある通り、領主の騎士団に仕官できるというのも大きいです。
編集済
第三十二話 帰還と帰宅への応援コメント
素敵。騎士格好いいですね。目指す色んな形が見えて目新しい。成長への道筋が見えてきてワクワクします。
作者からの返信
エリート層で才能があり、努力も欠かさないという人たちですからかっこいいです。
第五話 人体講習の時間だよ!への応援コメント
分かる。。大事なことを後回しにして読んでしまって、睡眠時間がどんどん削られて翌日に支障が出て、積もり積もって人生が狂いそう。
作者からの返信
剣と出会ったことでリオの人生はもう狂っている気がしないでもない。
第二十九話 表の戦いへの応援コメント
ユード達、逃げちゃったか~。いつも辛い体力づくりから逃げてたからな~。よく、練習で出来ないことが本番で出来る訳ないって言うけど··· 忍耐力を養って来なかったユード達が命を失うかもしれない恐怖に耐えられるはずもなかったかなあ。
少なくともユード達に関してはラクドイの指導方針は間違ってたみたいですね。主人公に関しては··· 主人公が独自の剣術を生み出すきっかけになったわけだから、間違ってはいなかったのかな? 主人公なら遅かれ早かれ独自の道を切り拓いていたかもしれませんが。
作者からの返信
心技体の心がまるで鍛えられていなかったので、当然の帰結でした。
第五話 魔法講習の時間だよ!への応援コメント
魔法の授業··· 地球からの転生者なら大喜びなんでしょうけど。この世界では、少なくともこの領地ではありふれたものみたいですね。
地球と言えば、やっぱり主人公たちは地球のような惑星の上に住んでいるのでしょうか?
作者からの返信
農耕の役にも立つので、定期的にこういった講習会みたいなものが開かれています。
惑星などの情報は作品の内容に関係がないので伏せます。
編集済
エピローグへの応援コメント
終わってしまいましたか…
とても面白かったです!
執筆してくれて有難うございました!
それ故にこれで終わりなのが寂しいです。
10年目に続きこちらも書籍購入させて頂きますね!
ここから愚痴
10年目もそうでしたが、山場越えてサックリ完結というのが物足りないです…
もっと彼等・彼女らの生き生きとした姿を見たかった。
シラハもヤンデレ風味で終わったのが心残り。
シラハが光無くして目でにじり寄ってリオがタジタジになる場面とか見てみたかった。
でもその場面を夢想するくらい好きな作品でした。
この作品を描いてくれて有難うございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
書籍版もよろしくお願いします。
話としては終わっているけれど続きが見たくなるという気持ちは私にもわかります。
それがいわゆる心地よい読後感だと思うので。
第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント
誤字脱字報告です
>自分の心の急激な変化についていけないのらか
ついていけないのか
>うむ。邪霊化は免れたようだ。神霊化したわけでも故
神霊化したわけでもない故
ではないかと思いました。
リオくんとシラハの処遇について和気藹々と話し合い、二人の我儘みたいなのを柔らかく聞き届けて調節してあげる大人たちの対応にほっこりしました。
みんないい人たちだな…と。
特に、トリグおじさんの軽妙な受け答え本当にいいですね。
不真面目で忠誠心があまりないのと、有能であるなしは無関係であるというのをこれほど明確かつひょうきんに表したキャラは近年あまり見ないです。
能ある鷹はなんとやらってやつですね…。
作者からの返信
衍字と脱字の報告に感謝です。
修正しておきました。
トリグは昼行燈系のキャラですけど、このタイプのキャラは確かに最近見ないですね。
私は好きでたまに書きますけど。
第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント
第2部に続く?リオとシラハはまだ15歳と2歳って考えると物足りないよね?まだまだ強くなれるし・・・
作者からの返信
伏線も全部回収しましたし、リオの我流剣術も到達点に来たのでこれ以上は蛇足でしょうね。
あるとしても、SSくらいかな。
第二十一話 邪気の核への応援コメント
シラハさん邪人化してからの方が主張が強くなって可愛いと思ったw
考えてみたらリオ君を騙すの不慣れ過ぎなのは納得です。
作者からの返信
衝動が肥大化するので主張が強くなります。
カジハも近い感じで主張が強いですね。
シラハの場合は年齢や経験的なモノも影響して子供っぽくなっています。
第二十一話 邪気の核への応援コメント
邪剣カジハのお披露目でしょうか
考えてみれば、ラスボスを討ち取った後にその性質の宿った剣を活躍させるにはこうしたエクストラステージが必要ですね…
作者からの返信
ぶっつけ本番で使えるかという問題も。
第十八話 逃走or闘争への応援コメント
仕事を終えて駆けつけてきた大人たちがリオくんに一言づつ声をかけていくのが印象的ですね。
全員、異口同音に「休め、そのあと戦え」と言ってるのもグッときます。
全員、本当は小柄で非力な少年がボコされているわけで「あとは俺たちに任せろ」と言いたいんでしょうけど、戦術的にもそれが良くないし、心情的にも一番残酷なのでぐっと堪えてる気がします。
作者からの返信
全員、リオを一人前の剣士として接しているのでこうなってます。
第十四話 歓迎の準備への応援コメント
オールスター戦の様相ですね!
カジハ、リオくんを煽り散らかしてるの気になってましたけど、内心ではしっかり警戒してるのを見て、煽りは戦略的なものなんじゃないかという気がしてきました
カジハ視点だとどこにいるのか分からん上にヤバい攻撃手段を持ってるわけで、煽って怒って出てきてくれるなら御の字だものなあ
作者からの返信
それもありますが、侮っている風に見せてリオを上回って心を折りたいという衝動もあります。
第十四話 歓迎の準備への応援コメント
始まりましたね。お互い準備はしてどのような手札を用意してるのか楽しみです。
応援してます。
作者からの返信
お互いにこの日のために準備してきましたから、後はどちらが読み勝つかです。
第十三話 邪神の住み家への応援コメント
決戦直前なのにこの和気藹々とした感じ…フラグでなければ良いのですが…
それにしてもラスモア様を見る目がちょっと変わりそうですね…
ここまで砕けた人だったのか!
作者からの返信
ラスモアは仕事はきちんとこなしますが、茶目っ気もあるタイプです。
村の祭りに家宝の神剣ヌラを持ち出して余興を始めるくらいに平民との距離も近いですw
第十一話 魔流の危険性への応援コメント
そんなサイコキネシスで波を起こしてそれに乗るサーファーのような必殺剣だったのか…
ガルドラットさんがちょっと怒ってるのが印象的です。
リオくんも彼も基本クールなので、それだけにお互いを慮って怒りあう感じが絆を感じさせますね。
しかし、本来なら生涯をかけて世界中を旅しても得られるかどうか、という各剣術の指導を向こうから叩き込みに来てくれるというのは…
邪神に感謝なんてしてはいけませんが、しかし…
作者からの返信
理屈を考えるとポケ〇ンとかにありそう。
ガルドラットから見ると、リオは命の恩人以上の恩人なので、無茶をしていたら怒ってくれます。
第二話 曲がってんねぇ!への応援コメント
効率わりぃ~。道場に限らず全ての事柄は利用できるとこだけ利用して自分の目的に活かせるかどうかでしかないのに。自分のやりたいように生きるのが目的ならしらんけど強くなるのが目的なら大失敗。15歳というのはほぼ人格が完成しつつある年齢だし大きくはもう変わらないから結局感情優先の馬鹿は大成できないよ。