応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 効率わりぃ~。道場に限らず全ての事柄は利用できるとこだけ利用して自分の目的に活かせるかどうかでしかないのに。自分のやりたいように生きるのが目的ならしらんけど強くなるのが目的なら大失敗。15歳というのはほぼ人格が完成しつつある年齢だし大きくはもう変わらないから結局感情優先の馬鹿は大成できないよ。

  • 第二十三話 二つの覚悟への応援コメント

    親父無理……
    子供の話を聞かず一方的に体罰
    たいした毒親っすね…

    作者からの返信

    時代レベルが違いすぎる。

  • 第十六話 模擬戦の申し出への応援コメント

    リオには目の良さと考える頭があるけど
    他流派の理屈と動き方知らないから良い勉強になりますね
    剣術の基礎も相手から学べるし

    作者からの返信

    相手を知れば自分に活かせる部分が見つかるかもしれませんからね。


  • 編集済

    自分なりに術理を詰めて行くなら、そのうちちゃんと形になると思うし棒を振るにしても結局考えながら振った方が身に付くからいいのかな?
    変なクセ付くから最初はまともな指導者に付いたほうが良いんだけどね。

    作者からの返信

    基礎を習得してからの方がいいのは確かなんですけど、リオは既存剣術の才能がからきしなので一から構築した方がむしろいいくらい。

  • エピローグへの応援コメント

    農閑期大作戦

    大作戦は大げさ

    作者からの返信

    大袈裟に始めるとバレちゃいますからね。
    潜入調査なのでこっそりやらないと

  • 第十一話 魔流の危険性への応援コメント

    >神霊化の手伝い
    猫さん延命!?

    作者からの返信

    神霊化すれば延命できます。


  • 編集済

    第三話  陽炎の弱点への応援コメント

    最初は魔力だけの存在だった。それは周囲の環境の影響を多大に受ける。
    ……シラハ=サン、リオ=クンの魔力で染め上げられた説、あります???

    作者からの返信

    ないです。

  • 第十一話 神霊化計画への応援コメント

    てっきり、邪神討滅のための救世種とばかり。逆だったのね…。
    討った邪神が遺す力を利用して邪種そのものを消し去る存在を生み出す計画か。なお邪神をどうやって討つのかはノープランのもよう。

    作者からの返信

    計画と理想は紙一重。

  • 第十七話 連絡員への応援コメント

    決戦前に歯磨きする時間も与えないとは、おのれ邪神!(言いがかり

    作者からの返信

    悠長にクッキーをかじっている方がおかしいのだ。

  • 第八話  亡国の民への応援コメント

    脅しみたいな方法じゃなくて正面勧誘でくるあたりは良心的。
    ……いざって時に反抗されたら致命傷だから脅し路線は無理あるか。

    作者からの返信

    リオの性格的に理屈に合わない脅しをすると関係が確実にこじれますから。

  • 第八話  散策への応援コメント

    病ん病ん進行中

    作者からの返信

    じっくりコトコト煮込んだヤンデレ。

  • 「あいつ」www

    作者からの返信

    シラハがめっちゃ嫌ってるw

  • 第二十七話 夜襲への応援コメント

    子供にしか聞こえない高周波音ってやつかな?

    作者からの返信

    モスキート音ってやつです。
    今年は蚊がいない……。

  • 第二十三話 二つの覚悟への応援コメント

    頑固親父の頑固な部分がめっちゃファンブル出してて草。
    まあ笑える話ではないが。

    作者からの返信

    説得技能が低すぎるんだ……。

  • 第二十一話 一人前への応援コメント

    》力の責任は理解できている
    これで人生一週目ってマ!?
    早熟にもほどがある!もしかすると剣術あるいは近接戦闘の才能はその辺にキャパを吸われてしまったのだろうか。

    作者からの返信

    ユードの対極に位置しているので。

  • この部分だけならともかく、これまでの経緯を知っていてじゃれ合いだと思うのはヤバいよ村長さん。険悪度120%だよ。
    ボケてない?(二回目

    作者からの返信

    教育者ってこういうボケかたしますよね。
    あれって本当になんだろう。保身にしても目撃者多数なんだからバレるに決まってるのに、と北海道の件を見て思う。

  • 第十八話 反面教師への応援コメント

    一方的に因縁付けてあしらわれたら(威力ゼロではあるが)ものを投げて逃げるって、もう礼儀知らずの領域ですらない気がするけど、これでどうして村では問題にならないのかコレガワカラナイ。
    村の大人の前ではそれはもう分厚い猫の皮を被っているのだろうか。

    作者からの返信

    ガキなんてそんなものですから。

  • 第十六話 模擬戦の申し出への応援コメント

    >理屈さえ通れば納得するのか
    理屈だけでは納得できない事例も多々あるのはそうだけど、理屈さえ通らない話に反発されるのはそりゃ至極当たり前の話では???
    大丈夫か村長。ボケてないか村長。

    》そもそもなんでユードの言が通るの?(米欄より)
    12話には「村長は責任追及を放棄した」ってあったな。
    つまり単なる依怙贔屓っていう良くも悪くもありがちな話の可能性が大?

    作者からの返信

    人間関係は理屈じゃないからです。

  • エピローグへの応援コメント

    面白かったです!エピローグも最高!ありがとうございました〜

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • エピローグへの応援コメント

    結局リオ流になったんですね。本人いないから。。。

    完結お疲れ様です。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    他に妥当な名前もなかったでしょうから、まぁ仕方がないよねってw
    読んでくださってありがとうございます!

  • 第十話  魔流への応援コメント

    秘奥義っていうのがよくわかった。
    この組み合わせに勝てるのって国内でも限られてそう。

    作者からの返信

    魔流の範囲外に核を置ける大規模魔法とかが候補に挙がりますかね。
    素の剣士がタイマンで勝つのはかなり厳しいです。

  • 父、上司(村長)との仕事を終えて帰る。
    家にもっと偉い人が増えているのを見て、しばし自分の家はどこかと思う。

    作者からの返信

    息子が友達を連れてきたと思えば……無理か。

  • 第二十一話 秘奥義への応援コメント

    強ぇ

    格上相手に読み切った!

    作者からの返信

    リオもだいぶ成長しました。

  • 道場破りは去るときに菓子折りが必要
    異世界の新常識、勉強になります!

    カリルも結構好きなキャラになりました。
    隻腕のキャラはもっと修羅しているイメージだったんですけど。

    作者からの返信

    道場破りをしていた当時のカリルはまだ両腕がありました。

  • エピローグへの応援コメント

    面白かったですー!
    完結おつです

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第十五話 嫌な眼への応援コメント

    この15話はすごく良かったです。
    読ませていただいてありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございます。

  • 第十二話 全軍出立への応援コメント

    シラハの執着がリオ以外に向くのが想像できないww

    作者からの返信

    リオ以外は想像もしていないww


  • 編集済

    第十七話 オックス流剣術への応援コメント

    んー、啓蒙とはいえそもそも「何のために」「どういう(装備も考慮した総体としての)」剣術を教えてるの?って話になるような気がしますね。
    ミスマッチなものを教えても無駄に死人を増やすだけであまり意味が無いですし。
    まあ”そもそも”を言い出すと「剣である必要性」の疑義が出てくるので何ともですが。

    作者からの返信

    一章二話にもある通り、領主の騎士団に仕官できるというのも大きいです。

  • エピローグへの応援コメント

    楽しく読ませていただきました。
    アニメ化迄行ったら見ます。
    取り敢えず書籍買わんと

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お手に取っていただければ幸いです。


  • 編集済

    話の土台が土砂崩れ…二人のやり取りが楽しいです。言葉選びのセンスが絶妙で好ましい。焼きもち神霊可愛い。

    作者からの返信

    私の作品は大概、こんな感じの掛け合いです。

  • いってみれば英雄なのに八方塞がり。ビックリ

    作者からの返信

    想定されていなかった技術は往々にして問題が起きるものです。

  • 第三十九話 奥儀への応援コメント

    素敵だー!!

    作者からの返信

    気に入ってもらえたようでよかったです。

  • 第三十二話 帰還と帰宅への応援コメント

    素敵。騎士格好いいですね。目指す色んな形が見えて目新しい。成長への道筋が見えてきてワクワクします。

    作者からの返信

    エリート層で才能があり、努力も欠かさないという人たちですからかっこいいです。

  • 分かる。。大事なことを後回しにして読んでしまって、睡眠時間がどんどん削られて翌日に支障が出て、積もり積もって人生が狂いそう。

    作者からの返信

    剣と出会ったことでリオの人生はもう狂っている気がしないでもない。

  • 第二十三話 二つの覚悟への応援コメント

    親父さん、いつも信じてくれないなぁ。
    本人はそんなつもり無さそうな鈍感さがなんとも。

    作者からの返信

    反抗期、の一言で片づけちゃいますからね。

  • エピローグへの応援コメント

    ここまで面白いと思った作品はなかなかない!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第三話  故郷へへの応援コメント

    リオを大事に村にしまっちゃうお嬢さん
    しまっちゃうよー♪

    作者からの返信

    村はしまうには広すぎるのさ。

  • 第二十九話 表の戦いへの応援コメント

    ユード達、逃げちゃったか~。いつも辛い体力づくりから逃げてたからな~。よく、練習で出来ないことが本番で出来る訳ないって言うけど··· 忍耐力を養って来なかったユード達が命を失うかもしれない恐怖に耐えられるはずもなかったかなあ。

    少なくともユード達に関してはラクドイの指導方針は間違ってたみたいですね。主人公に関しては··· 主人公が独自の剣術を生み出すきっかけになったわけだから、間違ってはいなかったのかな? 主人公なら遅かれ早かれ独自の道を切り拓いていたかもしれませんが。

    作者からの返信

    心技体の心がまるで鍛えられていなかったので、当然の帰結でした。

  • 第十六話 模擬戦の申し出への応援コメント

    只で試合をするのは嫌だな。ファイトマネー、プリーズ。

    作者からの返信

    ある意味、すでにもらっています。

  • 第六話  行方不明への応援コメント

    瞑想とか気功の訓練も中学生になって、ある程度精神が育ってないと難しいと聞いたことがあります。良く言えば哲学に興味を持ったり、ある程度理解できるようになる年頃。悪く言えば中二病の発症時期。

    作者からの返信

    精神の成長過程のどの段階からが適切かはいろいろな意見がありそうですね。
    自他の境界を確立し、社会と自分の関係を見つめられる年齢となると、やはり中学生くらいでしょうか。

    精神の成長は個人差が大きいのでその子に合わせた時期を見計らうのが理想ですけど、なかなかうまくいかないでしょうね。

  • 魔法の授業··· 地球からの転生者なら大喜びなんでしょうけど。この世界では、少なくともこの領地ではありふれたものみたいですね。

    地球と言えば、やっぱり主人公たちは地球のような惑星の上に住んでいるのでしょうか?

    作者からの返信

    農耕の役にも立つので、定期的にこういった講習会みたいなものが開かれています。

    惑星などの情報は作品の内容に関係がないので伏せます。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございます。
    次回作も頑張ります。

  • エピローグへの応援コメント

    既成剣術界では無才とされる少年が、ただただ愚直に一心に研鑽を積んで邪神をも倒し、ついには剣術の開祖となり、世界の剣術や戦術のルールまで変えるに至った…
    そして少年は青年となり、かつての自分のような少年を見つけては一緒に「我流剣術を始める」…
    スケールの拡大縮小、タイトル回収、お見事でした。

    とても清々しく美しい物語だったと思います。
    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    お褒めの言葉ありがとうございます。
    リオはかつてのカリル的な立ち位置に収まりました。

  • エピローグへの応援コメント

    地味に神霊化したチェラスとか聖人化したイオナやらの固有魔法きになるな。
    ともあれお疲れさまでした。面白かったです!

    作者からの返信

    固有魔法についてはご想像にお任せします。
    楽しんでいただけたようでなによりです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    終わってしまいましたか…
    とても面白かったです!
    執筆してくれて有難うございました!
    それ故にこれで終わりなのが寂しいです。
    10年目に続きこちらも書籍購入させて頂きますね!

    ここから愚痴
    10年目もそうでしたが、山場越えてサックリ完結というのが物足りないです…
    もっと彼等・彼女らの生き生きとした姿を見たかった。

    シラハもヤンデレ風味で終わったのが心残り。
    シラハが光無くして目でにじり寄ってリオがタジタジになる場面とか見てみたかった。

    でもその場面を夢想するくらい好きな作品でした。
    この作品を描いてくれて有難うございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書籍版もよろしくお願いします。

    話としては終わっているけれど続きが見たくなるという気持ちは私にもわかります。
    それがいわゆる心地よい読後感だと思うので。

  • エピローグへの応援コメント

    今回も、楽しい物語を読ませて頂き、心から感謝です。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    次回作も楽しんでいただけるよう、頑張ります。

  • エピローグへの応援コメント

    良い終わり方でした!完結ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    これからもいろんな分派?ができていくんだろうな…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    分派となるか、また新しい技術体系で確立されるかはケースバイケースでしょうね。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    毎回楽しく読ませて頂きました。
    考え抜かれた剣術と戦闘の描写、読み応えがありました。
    ハッピーエンドで良かったです。
    リオとシラハは、恋仲になったのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    リオとシラハはずっと兄と妹のままな気がします。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。今作も楽しんで読ませていただきました。

    最後のセリフ、よく分からなかったんですが、

    始めるよう→始めよう

    ではないですか?
    始めるよう、だと意図がよく分からかったんですが……

    作者からの返信

    衍字ですね……。
    最後の最後でやらかしました。現在は修正済みです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • エピローグへの応援コメント

    氷純さんらしいオリジナリティ溢れる設定と迫力ある戦闘シーンを楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    楽しんでいただけたようで何よりです。
    次回作はさらにオリジナル設定がマシマシになりそうです。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます
    リオとシラハの関係を見ているのがすごく楽しかったです
    剣術バカのリオがまた新しい我流剣術を作っていくのが見ていたいと思いました
    これまで楽しませていただきありがとうございました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    不思議な兄妹ではありますが、収まるところに収まりました。
    しまっちゃう的な意味で。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様です。
    今作も素敵な読了感で楽しかったです。
    書籍版も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書籍版も追加エピソードなどでWEB版とは違う楽しさも表現したいと思います。

  • エピローグへの応援コメント

    面白かったです。完結お疲れ様です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    書籍も頑張ります。

  • 第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント

    誤字脱字報告です
    >自分の心の急激な変化についていけないのらか
    ついていけないのか

    >うむ。邪霊化は免れたようだ。神霊化したわけでも故
    神霊化したわけでもない故

    ではないかと思いました。



    リオくんとシラハの処遇について和気藹々と話し合い、二人の我儘みたいなのを柔らかく聞き届けて調節してあげる大人たちの対応にほっこりしました。
    みんないい人たちだな…と。
    特に、トリグおじさんの軽妙な受け答え本当にいいですね。
    不真面目で忠誠心があまりないのと、有能であるなしは無関係であるというのをこれほど明確かつひょうきんに表したキャラは近年あまり見ないです。
    能ある鷹はなんとやらってやつですね…。

    作者からの返信

    衍字と脱字の報告に感謝です。
    修正しておきました。

    トリグは昼行燈系のキャラですけど、このタイプのキャラは確かに最近見ないですね。
    私は好きでたまに書きますけど。

  • 第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント

    第2部に続く?リオとシラハはまだ15歳と2歳って考えると物足りないよね?まだまだ強くなれるし・・・

    作者からの返信

    伏線も全部回収しましたし、リオの我流剣術も到達点に来たのでこれ以上は蛇足でしょうね。
    あるとしても、SSくらいかな。

  • 第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント

    お、終わりそうな雰囲気…

    終わらないでえ:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    物事には終わりがあるもの。
    書籍版はありますけど。

  • 第二十三話 決戦を終えてへの応援コメント

    おお……エンディングっぽい……

    作者からの返信

    次回がエンディングです。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    お兄ちゃんによるWAKARASE!

    作者からの返信

    分かった(分かってない

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    とうとうここまでー
    リオさんの価値が上がりすぎて、このままだと世界的に大切にしまわれかねないのでは
    やはりシラハさんの目は先を見ていた…?

    書籍化おめでとうございます!

    作者からの返信

    魔法無効(魔法斬り・陽炎)、物理無効(神剣オボフス・邪剣カジハ)、邪気や神気無効(神気操作)というスペックになったので、リオを止めるのはかなり難しいですね。
    リオ……もうどこのラスボスだよ、こいつ。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    何だかミザリーを思い出しました。

    作者からの返信

    映画ですよね。
    見たことないですけど。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    きゃー!お兄ちゃんカッコいいー!!!

    作者からの返信

    お兄ちゃんが勝ちました。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    剣の聖人正しく剣聖。どこまでリオは進むのかな?

    作者からの返信

    まだ聖人にはなってませんが、神気を自在に作れるようになったのでもう時間の問題かな。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    コレでチュラスも大手を振ってナックに会えそうですね。会うのはだいぶ先でしょうが。

    作者からの返信

    神霊化すると寿命も飛躍的に伸びるので、だいぶ先になるでしょうね。

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    決着&書籍化おめでとうございます!

    邪気を祓われたシラハさんの顔がスンッってなるのにクスリとしましたw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いきなり衝動が消えたのでスンッとなりますw

  • 第二十二話 決着への応援コメント

    まるでバスケットボールか何かの試合のようでした
    爽やかな兄妹喧嘩…だったのか?

    書籍発売おめでとうございます

    作者からの返信

    動機が割とドロッとしている気もします。

  • 第二十一話 邪気の核への応援コメント

    シラハさん邪人化してからの方が主張が強くなって可愛いと思ったw
    考えてみたらリオ君を騙すの不慣れ過ぎなのは納得です。

    作者からの返信

    衝動が肥大化するので主張が強くなります。
    カジハも近い感じで主張が強いですね。

    シラハの場合は年齢や経験的なモノも影響して子供っぽくなっています。

  • 第二十一話 邪気の核への応援コメント

    邪剣カジハのお披露目でしょうか

    考えてみれば、ラスボスを討ち取った後にその性質の宿った剣を活躍させるにはこうしたエクストラステージが必要ですね…

    作者からの返信

    ぶっつけ本番で使えるかという問題も。

  • 第二十一話 邪気の核への応援コメント

    シラハさんみたいなヒロインも、リオみたいな主人公もどっちも好き

    作者からの返信

    私も好き。

  • 第二十一話 邪気の核への応援コメント

    リオ‐ストラッシュ!?

    作者からの返信

    逆手持ちでは威力が出ないのでやらないです。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    庇護欲というか母性というか、その手の衝動が全開になってるんですね…
    まあいつかこうなるんじゃないかと思ってましたが…

    リオくん邪神討伐してヘットヘトなんだから休ませてあげて欲しいけど、シラハちゃんもそれが目的なんだよな…
    なんだこの状況…

    作者からの返信

    ずっと抱えて育ててきた衝動ですが、このタイミングで爆発しました。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    シラハさんなんでこう、かわいいんですか要所要所で

    これシラハさん仮に神霊化してても根本変わらないだろうなぁ。。
    衝動変化あるんやろか

    作者からの返信

    邪霊のままだと変わらないですけど、普通に人間だったら心身が成長して衝動が変わることもあるでしょう。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    夫婦喧、、、、、あ、まだ兄妹でしたね。

    作者からの返信

    多分、ずっと兄妹だと思います。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    ヒロインと戦い、良い。

    作者からの返信

    良いよね……。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    バツマークシラハ超かわいい…

    作者からの返信

    可愛さを兼ね備えたラスボス、それがシラハ。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    こんな衝動を隠し持っていたのかとリオは警戒する。

    いやリオ君が鈍感なだけですよねこれ。


    ところで邪霊と邪神の違いって何でしたっけ?
    (何処かで説明あったか見落としてるかもですが)

    誕生が魔玉由来ならカジハと同じ邪神になるのかなと思ってたけど邪霊って表記されてますし。

    作者からの返信

    邪霊と邪神に違いはありません。
    邪神がそもそもカジハにしかつかない枕詞で、カジハも邪霊の一種です。
    シュベート国を滅ぼした人型の邪霊なので、邪神と呼ばれるようになりました。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    身体の前でバツ作ってるのを想像したら緊迫してるはずなのに和んでしまった…

    作者からの返信

    シラハ本人は良い事をしているくらいのつもりなので、緊迫してないという。

  • 第二十話 兄妹喧嘩への応援コメント

    頑張れおにいちゃん

    作者からの返信

    ここが兄の威厳の見せ所。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    どういう手でカジハを葬ったのか…

    シラハが邪霊化してるっぽいのが関係してるのかなぁ

    作者からの返信

    激流に関しては後々説明が出ます。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    これで良くない?

    作者からの返信

    シラハにとっては、これでいいです。
    リオを含む他の人類全てにとっては、最悪の結果です。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    悪手だから?

    作者からの返信

    分かっていても結果は変わらず。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    しまわれエンド。……良いのでは????

    作者からの返信

    それ、バッドエンドの類ですけど。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    シラハ、闇墜ちか???

    作者からの返信

    ついに陥落しました。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    ファッ!?

    作者からの返信

    Qカジハ

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    ヒエッ

    作者からの返信

    ヒェ……。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    これって今まで最大のピンチでは?

    作者からの返信

    手の内を知り尽くしたシラハが相手ですからね。

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    ラスボス覚醒!!大事にしまわれてしまうっ

    作者からの返信

    一大事(ダブルミーニング

  • 第十九話 最高の最期をへの応援コメント

    しまっちゃうお嬢さん爆誕?

    作者からの返信

    ついにやってまいりました!

  • 第十八話 逃走or闘争への応援コメント

    仕事を終えて駆けつけてきた大人たちがリオくんに一言づつ声をかけていくのが印象的ですね。
    全員、異口同音に「休め、そのあと戦え」と言ってるのもグッときます。
    全員、本当は小柄で非力な少年がボコされているわけで「あとは俺たちに任せろ」と言いたいんでしょうけど、戦術的にもそれが良くないし、心情的にも一番残酷なのでぐっと堪えてる気がします。

    作者からの返信

    全員、リオを一人前の剣士として接しているのでこうなってます。

  • 第十八話 逃走or闘争への応援コメント

    カリルがいい大人でかっこいいですね。

    応援してます。

    作者からの返信

    折り合いをつけたのは一章でのリオとの喧嘩があったからですけどね。

  • 第十七話 一枚上手への応援コメント

    応用力が高すぎる…
    遊ばれてるってわかるんですけど、遊びながら心を折るのが主目的という相手ですもんね
    主目的である以上、油断をしてないというどうしようもなさ

    作者からの返信

    能力自体が単純なのもあって応用がいろいろ利きます。

  • 第十七話 一枚上手への応援コメント

    シラハさんの様子が:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    ついに我慢の限界に達した模様。

  • 第十六話 一騎打ちへの応援コメント

    冒頭のカジハの「死体の脳を他人の身体に接続云々」は、旧シュベート国騎士の脳を他人に接続してあえて自分を襲わせ、剣術の教材というかオモチャにしてた、という事でしょうか

    まさかさすがに、今も旧シュベート国騎士の脳は生きていて、どこかにカジハの身体に接続されていて、永遠に当人の意志と尊厳を踏みにじりその剣術の冴えのみを抽出され利用され続けている、なんて悍ましい事はないと思いたいですが…

    作者からの返信

    流石に、シュベート国騎士の脳はもう亡くなっています。
    カジハなら生かせるなら生かすでしょうけど、自殺されるだけですから。

  • 第十五話 読み合いへの応援コメント

    矢に視界を固定されてしまうのなら、目を隠してしまえばいいじゃない!
    何て柔軟な発想…

    全体的に宝さがしゲームの様相を呈してきましたね
    カジハが趣向を凝らした障害物を命がけで避けながらですけど…

    作者からの返信

    目を混合魔法で別の場所へ転移、矢を視界に収めながら戦場を見渡してリオを見つけました。

  • 第十四話 歓迎の準備への応援コメント

    オールスター戦の様相ですね!

    カジハ、リオくんを煽り散らかしてるの気になってましたけど、内心ではしっかり警戒してるのを見て、煽りは戦略的なものなんじゃないかという気がしてきました

    カジハ視点だとどこにいるのか分からん上にヤバい攻撃手段を持ってるわけで、煽って怒って出てきてくれるなら御の字だものなあ

    作者からの返信

    それもありますが、侮っている風に見せてリオを上回って心を折りたいという衝動もあります。

  • 第十四話 歓迎の準備への応援コメント

    始まりましたね。お互い準備はしてどのような手札を用意してるのか楽しみです。

    応援してます。

    作者からの返信

    お互いにこの日のために準備してきましたから、後はどちらが読み勝つかです。

  • 第十三話 邪神の住み家への応援コメント

    決戦直前なのにこの和気藹々とした感じ…フラグでなければ良いのですが…

    それにしてもラスモア様を見る目がちょっと変わりそうですね…
    ここまで砕けた人だったのか!

    作者からの返信

    ラスモアは仕事はきちんとこなしますが、茶目っ気もあるタイプです。
    村の祭りに家宝の神剣ヌラを持ち出して余興を始めるくらいに平民との距離も近いですw

  • 第十一話 魔流の危険性への応援コメント

    そんなサイコキネシスで波を起こしてそれに乗るサーファーのような必殺剣だったのか…

    ガルドラットさんがちょっと怒ってるのが印象的です。
    リオくんも彼も基本クールなので、それだけにお互いを慮って怒りあう感じが絆を感じさせますね。

    しかし、本来なら生涯をかけて世界中を旅しても得られるかどうか、という各剣術の指導を向こうから叩き込みに来てくれるというのは…
    邪神に感謝なんてしてはいけませんが、しかし…

    作者からの返信

    理屈を考えるとポケ〇ンとかにありそう。

    ガルドラットから見ると、リオは命の恩人以上の恩人なので、無茶をしていたら怒ってくれます。