応援コメント

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  • Introへの応援コメント

    仮想の都市の設定、世界観がよく練られているなと引き込まれました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。
    最後までお付き合い頂ければ幸いです。


  • 編集済

    への応援コメント

    こいつは静かに唸るんだ。
    痺れました👍

    Radioheadにわか程度にしか聴いてませんが、渋くていいですよね(*´ω`*)好みです。
    これを機にしっかり聴き込んでみます!
    余談ですが日本のGRAPEVINEとかも、もろに彼らの影響を受けてる気がします。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    よければとは言ったものの、強いてしまうのもアレなので、気が向いたら程度に楽しんで頂ければと思います。僕自身もそこまで熱狂的なファンではありませんので……。

    GRAPEVINEの件については初耳でした。確かに通ずるものがありますね。
    こちらも熱狂的なファンではないですが、『棘に毒』『ミチバシリ』『Alright』辺りが好きでよく聴いています。

  • Outroへの応援コメント

    零二とローレライことアケミさんのふたりはこれからも夜の街を走るんですね。ずっと一緒に末長く……と祈らずにはいられません。
    素晴らしく、美麗でスタイリッシュなお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    連載中は頻繁にコメントを残して頂き、ありがとうございました。嬉しく思うと同時に、大変な励みになっておりました。

    様々な感謝に堪えませんが、何にしても零二とローレライの物語に最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

  • 【3】への応援コメント

    まさかの道連れ欲求の爆誕に🥲
    そしてローレライがなんだか可愛く見えてきました(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    もしよければ、Radioheadと共に夜坂零二とローレライの物語を楽しんで頂けたら幸いです。恐惶謹言。

  • Outroへの応援コメント

    まだまだ続きが読みたいと思わせてくれる作品でした。
    最終話までご紹介のRadioheadの曲を聴きながら読みました。彼らとのお別れは寂しいですが、零二はこれからも夜の町を走るのでしょう。素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューを頂き、ありがとうございます。

    各章にて示していたRadioheadの楽曲と共に楽しんで頂いたのならば、とても嬉しいです。作者としても、まるで深夜の辺鄙な時間帯にやっているオムニバスドラマ(エンディングに一曲流れる)を見るような感覚で楽しんで頂けたらいいなと思っていたので、これほど嬉しいお言葉もありません。

    これ以上続けるとあまりに膨大な文字数になってしまうので、ひとつの作品としてダレてしまうかなと思い、完結させましたが、お言葉の通りに、零二は夜の街をローレライと共に走り続けているので、もしかしたらまたどこかですれ違うくらいのことはあるかもしれませんね。しかし、ひとまずは完結ということで。

    連載中に宣伝やコメント等で応援して頂いたりと、様々な感謝に堪えませんが、何にしても、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。

  • 【2】への応援コメント

    テディくんどうも小物臭い気はしてましたが、やはり使い捨てみたいな立場だったんですね。お父様も気の毒ですが……皮肉なことに兄弟の仲が少しずつ良くなってきていて、よかったです。お母様の導きも、胸にきました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    いよいよ明日で完結となります。最後の最後まで、お付き合い頂ければ幸いです。

  • 【1】への応援コメント

    タイトルを読んで切ない気持ちになっています。家族や恋人、多くの謎が明かされてきました。結末まで楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    どうか最後の最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【2】への応援コメント

    エイト社のラインナップがカッコ良いです。パンフレットが欲しくなりますね。
    心ない殺し屋とのバトルと解き明かされていく謎に興奮しています。すっかり零二のファンになってしまいました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    劇中のエイト社の車はローレライに始まり、すべて妖精や精霊の名前をモチーフに付けているのですが、エルフやグレムリンという車種が実在していて驚きました。(零れ話)

  • 【1】への応援コメント

    ものすごい執念と計算高さを感じます……。いや、これほどまでとはある意味あっぱれです。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    とうとう最終章です。結末までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【3】への応援コメント

    テディくん口先だけ大きくて根は普通というのが、情けないやらなにやら。せめてスマートに殺していたら、まだマシだったでしょうに。いや殺人はアレなんですけれど。
    暁美さん成仏したんですね。きっと皆を見守ってくれるでしょう。零二くんしっかり!

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    最終夜は4まである構成となっているので、最後までお付き合い頂き、零二の行く末を見守って頂ければ幸いです。

  • 【2】への応援コメント

    消臭スプレーというアイテムが良い味を出していますね。舞台設定や悩み苦しむ人間のリアリティの描き方にいつも感銘を受けています。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    検証のしようもないのですが、ファブリーズで除霊できるという噂は本当なのでしょうか?

  • 【3】への応援コメント

    こうして零二さんはタクシードライバーに……。はたしてこれからどうなるのか。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    零二の物語は濁すことなく書き切るつもりなので、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【3】への応援コメント

    めちゃくちゃカッコ良い回でした。
    八坂という名前が登場して鳥肌が立ちました。彼の素性が小出しにされる演出が巧みでワクワクしています。まさにダークヒーローな零二のキャラクターも好きです。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    主人公の出自や背景はきちんと物語内で掲示するつもりなので、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【2】への応援コメント

    とうとう運転手さんとお兄さんの過去が明らかに……!アケミさんも。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    ここから終章に向けて展開していきますが、まだ物語的には中盤となります。最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【3】への応援コメント

    零二に見つけられたと言うことを最後に思い出しました。動物ネタでは泣かないぞと思っていましたがウルっときてしまいました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    この章は実は猫だったというギミックを施したつもりでしたが、もっと上手くやれたような気がしてなりません。それでも、いい読後感を覚えて頂けたのならば幸いです。

  • 【1】への応援コメント

    違法営業タクシーという設定が面白いですね。描写からイメージができて回を追うごとにローレライにも愛着が湧いてきました。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    二人の行く末を見守って頂ければ幸いです。

  • 【2】への応援コメント

    操さん、死んでいたんですね……

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    奇しくもこの回はお読み頂いた拙作『『✕✕✕の✕』についての記録』と似た部分があります。この作品自体はまた毛色が違うホラーになりますが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • 【3】への応援コメント

    緻密な設定をストレスなく伝える文章が秀逸です。1話目からワクワクしながら読ませてもらいました。キャラクターもすごく練られていてカッコ良いです。
    続きと謎解きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。
    雰囲気としては、オムニバスの深夜ドラマを見るような感じで楽しんで頂ければ幸いです。

  • Introへの応援コメント

    リアリティのある設定と文章の疾走感が最高でがっちり心を掴まれました。アルバムの一曲目の如く最高のイントロですね。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます。

    章タイトルに込めた意味合いを汲み取って頂けて嬉しいです。今作はそういったテイストのホラーにしているので、いわゆるガチホラーにはならないと思いますが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。