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Ⅰへの応援コメント
こいつは静かに唸るんだ。
痺れました👍
Radioheadにわか程度にしか聴いてませんが、渋くていいですよね(*´ω`*)好みです。
これを機にしっかり聴き込んでみます!
余談ですが日本のGRAPEVINEとかも、もろに彼らの影響を受けてる気がします。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
よければとは言ったものの、強いてしまうのもアレなので、気が向いたら程度に楽しんで頂ければと思います。僕自身もそこまで熱狂的なファンではありませんので……。
GRAPEVINEの件については初耳でした。確かに通ずるものがありますね。
こちらも熱狂的なファンではないですが、『棘に毒』『ミチバシリ』『Alright』辺りが好きでよく聴いています。
Outroへの応援コメント
まだまだ続きが読みたいと思わせてくれる作品でした。
最終話までご紹介のRadioheadの曲を聴きながら読みました。彼らとのお別れは寂しいですが、零二はこれからも夜の町を走るのでしょう。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントと素敵なレビューを頂き、ありがとうございます。
各章にて示していたRadioheadの楽曲と共に楽しんで頂いたのならば、とても嬉しいです。作者としても、まるで深夜の辺鄙な時間帯にやっているオムニバスドラマ(エンディングに一曲流れる)を見るような感覚で楽しんで頂けたらいいなと思っていたので、これほど嬉しいお言葉もありません。
これ以上続けるとあまりに膨大な文字数になってしまうので、ひとつの作品としてダレてしまうかなと思い、完結させましたが、お言葉の通りに、零二は夜の街をローレライと共に走り続けているので、もしかしたらまたどこかですれ違うくらいのことはあるかもしれませんね。しかし、ひとまずは完結ということで。
連載中に宣伝やコメント等で応援して頂いたりと、様々な感謝に堪えませんが、何にしても、最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。
Introへの応援コメント
仮想の都市の設定、世界観がよく練られているなと引き込まれました。
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます。
最後までお付き合い頂ければ幸いです。