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  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    ローテーション、わかりみが深い。
    おかしいな。世の男性、大抵そんなもんじゃあないの?
    いや「また同じ料理かよ」なんていう人もいるから違うのか。

    フォークは今でも探されている様子。
    置き場所が毎回違い、法則性もないということでしょうか。
    ふふふ。それはそれで、オカン🐷様の勘が冴え渡りますね。

    手術のとこ。
    一瞬、ボルトをボトルと誤読してしまいました。
    酒をオーダーしなくてはならないのか、と(笑)

    城。
    ずっと守ってきたのです。
    どうかゆっくりと——いや、pcの前という新たな城をお守りくださいませ。

    作者からの返信

    いまだにフォークを探す旅を続けています
    主人には彼なりの法則性があるみたいなのですが負けしまへんで どんな気の強さよ(笑)

    酒をオーダーしたら医療用アルコール出てきそうですね お酒は嫌いじゃありませんが遠慮しときます(笑)

    pc城はよき眺めよ
    献上のお作を拝見するとまいるか
    何か変

    たくさんお読みいただきありがとうございます♪

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    台所は、まごうことなき戦場。
    今日も、ほら貝の音が鳴り響く。

    作者からの返信

    ほら貝が鳴っても戦う気力がのうなって
    新城主さん お気張りやして

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    城を守る人が変わると物の配置が微妙に変わるのあるあるですね。
    ちょっと寂しいような気分になります。

    旦那さま、ローテーションおかずも平気な方なんですね。
    しかし、カレー、お好み焼き、焼きそば、肉じゃが……確かに飽きちゃいそうです。作る方もイヤになりそう……。

    体に痺れがあるのは地味に気になるヤツですね。
    どうか、ご無理せずにご自愛ください。

    作者からの返信

    ローテーションは栄養指導食も変わらず
    🥔🥕玉葱を毎日炒めてはコトコト煮てます
    味付けはカレー シチュー 肉ナシ肉じゃが
    見てて飽きました
    偉いと言えばエライけど とても真似はできません

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    包丁の音から始まる日常が心に響きます。夫婦のやりとりの温かさとユーモアが感じられ、「城を守ってくれるものは現れる」という一文に希望も感じました。

    作者からの返信

    絶望していられません 希望を持つのじゃ

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    台所が戦場になるという発想に思わず笑ってしまいました。夫婦のやりとりも微笑ましく、読んでいて元気をもらえる作品でした。

    作者からの返信

    小太郎しゃんちは奥様が天下を収めていらっしゃる
    平和です 天下泰平

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    考えさせられました。
    先のお話でのコメントにも書きましたが
    我が家の定年はまだ先ですが、
    こんな風に城を明け渡しても守ってくれるだろうかと
    思い悩んでしまいました。

    が、我が家のことは置いておいて
    素敵なお話でした。

    作者からの返信

    城主不在の城って想像したらアカン、家庭内別居みたいやね。やっぱり城主はいる。
    奥さんが入院したりするときがくれば何とかするのではないかと思います。
    でも、そんなときがこないことを祈ります。

    こちらもお読みいただきありがとうございました。

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    コメント失礼します。
    当方、まだ定年には時間がありますが、既に同じ立場です。
    ここは戦場。助太刀なければ入るべからず、です。
    というか、助太刀しろと思いながら、読んでおりました。

    作者からの返信


    自分の身体が悪くなると率先して城を支配する。
    何もしないよりいいですけどね。
    うちの主人はは完全定年したこともあり、家の事大抵やってくれます。
    でも、もっと早くから助太刀してほしかったですね。欲を言えば。

    お読みいただきありがとうございました。

    編集済
  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    う~む、考えさせられるエッセイでした。
    私(碧の方)は親と離れて暮らしていますが、
    多分、オカン🐷様と同年代なんですよね。
    お陰様でまだ元気ですが、
    小説を諦めて、同居してほしいと言われています。
    今のところ、まだ私は我儘を突き通していますが、
    こうなる日がいつかは来るんだろうなぁと、
    思いました。

    カクヨムでこういうタイプのエッセイは珍しいので、
    とても為になりました。
    ありがとうございますm(__)m

    作者からの返信

    うちは主人の母が施設に入所していますが元気です。
    どちらかというと私の方が入所したらいいのではと思っています。
    実の親でも同居はねえ。難しいものがありますね。

    暴露話を少しずつ書いていこうかと思っています。
    またお付き合いくださったら嬉しいです。
    お読みいただきありがとうございました。


  • 編集済

    第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    オカン🐷さん、痛いね、しんどい中、頑張ってる!! 生活お支え部隊お疲れさまです。
    兄たちがお弁当を卒業し、私一人のためにお弁当をもう作りたくなくなった母に代わり。早寝早起きの父が私のお弁当作ってくれてました、ザ男メシですが(笑)
    糖尿になった父は、自分で工夫して糖尿飯とか母が介護していた母の母のご飯も作ってました。やればできる頑張れ、オカン🐷さんのお父ちゃん!
    でも、オカン🐷さんの聖域、勝手にちょい変わってくの寂しいし、なんかイヤってのもすごく分かります!!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    ひみつさんも大変だあ!
    お父上が優しい
    たぶん生活(体調)がかわらなければ台所にお立ちになることもなかったでしょう
    人生とはわからないものです
    お大事になさってください

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    オカン🐷さん、かっこいい!!

    作者からの返信

    ヒャッホー
    誉められちった

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    おかんさんって独特に引き付けるね・・・・
    シャキシャキ トントントンって なんか聞こえてきちゃうのよ・・・

    書かれたら 耳だけでやられちゃいそう。

    朝の音が私好き。

    にしても、帰国したら絶対 ざええたい!バナナのやつつくろう!
    だから頑張れそう! ありがとう!!

    作者からの返信

    次は鼻をやっつけよう
    お味噌汁の匂いとか フワ~
    もうたまりません!

    チーズケーキはもっと簡単
    お待ちしてまっせえ🍰

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    時代足してるとこrが好き。何気に堅気になるし。面白い。

    作者からの返信

    時代小説風なところ気に入ってるねん。
    でも前に書いたときは受けんかった。
    何を言うてるねんて思われていたのやろな。
    今でも書き足らん感じやけど。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    まー50、60とかになると色々イカレるとはいえ、やっぱ食事の制限系が一番厳しいですやね
    透析か~自分ならその為に病院に週2,3回通わんといけんってのでもう心折れそうです 恐れてるのなら今から暴食辞めろって話ですが
    ま、今後は旦那様も合戦の場を護って下さるらしいですし^p^ ゆっくり頑張ってくださいませませ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    死の直前まで透析はやらなければいけないのですが、そうならないための食事療法に頭が下がります。
    このままいけばオカンのように透析しないですみそうだなと見ているのですが。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    ご夫婦がお互いにうまく寄り添っていらっしゃる姿がステキです!
    いいなあ・・💛

    作者からの返信

    寄り添っているのでしょうか?
    戦っていると思ってました。
    優しくならなければいけませんね。

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    お疲れ様です! 食事制限も透析もつらいですよね。それでも冴え渡るオカンの筆に脱帽です。無血開城もお疲れさまでございます。旦那さん、えらいわー。料理って闘病食になった途端にめんどくさくなるのに。大変そうだけど、それ以上に楽しそうなお裾分け、いつもありがとうございます(*≧∇≦)ノ

    作者からの返信

    ステキなレビューまで頂戴しありがとうございます
    ほんまに仰る通り
    病気と仲良うして
    無血開城(笑)した相手に従っていけば
    なにごともうまく行きまする
    わらわは幸せでごじゃりまする

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

     老境を迎えた夫婦の、ちょっと不満がありつつ、でも絶妙にバランスをとって寄り添う様子がリアルに伝わってきて、とても身につまされそうな予感のするお話ですね。
     モヤさんのレビューをみてきました。
     
     オカンさんのお名前は前から拝見しておりましたが、お作を拝読するのは初めてですね。
     お、申し遅れました。失礼。小田島匠と申します。
     お互い、カクヨムでは流行らない文芸同士、頑張っていきましょう。

     ご縁がありましたら、また。

    作者からの返信

    お名前をちょくちょく拝見して存じ上げておりました。
    あらま、初めましてでしたか。
    失礼いたしました。
    これをご縁にお付き合いのほどよろしくお願いします。m(_ _"m)

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    日常の中で感じる「戦い」のような疲れや葛藤を温かく描いていて、非常に共感。特に、食事作りという一見地味な戦いが、家族との関わりや愛情を通じて深い意味を持っていて、印象的でしたm(_ _)m

    作者からの返信

    自分一人のためにだけ作る食事は味気ないものですね。
    やはり一緒に食べてくれる人がいて作り甲斐あるというものです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    食事療法って何気に大変なことですよね。旦那さん、すごいですね(^^)!うちの旦那さん、調理師免許あるのに「家でポテトサラダ作れるんだー」って言ってて「免許返納してくるべき!」と私に叱られたくらい……。

    作者からの返信

    調理師免許って何? って感じですね
    天ぷらは揚げてくれるって言ってたけど毎日天ぷらも嫌だし
    何か作ってもらったらめっちゃ誉める
    ボクが本音言いそう 笑

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    オカン🐷ちゃん。

    病気になれば食事制限を余儀なくされて大変ですよね。
    そして主婦の城である台所はご主人へ。
    作ってもらえるのは有難いけど、一抹の淋しさもあるのかな。
    仲良くやってね。
    私も誰か作ってくれないかな?

    オカン🐷ちゃんならではのユーモアのある楽しい作品でした。

    作者からの返信

    のこちゃん、いたって真面目
    1ミリもおもしろみのない作品と思ったのやけど嬉しい!
    透析になって今は食事も緩和されました

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    オカン🐷ちゃん。

    うわぁ、訪問が遅くなりました。
    台所はまさに戦場だよね。
    共感しながらサクサク読めて面白いです。

    作者からの返信

    のこちゃん、サクサク読んでくださりありがとうございます。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    私の腎臓は元気にしてますが特殊なのです。本来2つあるべきものが1つになっている馬蹄腎なのだとか。イカレてしまったらお終い。
    だから生きているうちに美味しい物、食べたい物をたくさん食べて、ぽっくり逝きたいものですが、年金の元が取れるまでは頑張りたい。

    作者からの返信

    うわーー
    稀有な方
    お初です
    猶更大事にされなくちゃ
    説得力ないか

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    私はなんかネットで見つけた料理を作ったりしています。ええ、基本茶色い料理です^^
    いつか料理教室に通っていいもの作ってみたいと思うものの、やる気はあるけどいつまでも未定のままになりそうです^^;

    ローテーション、私もそれでほぼほぼいいかもしれないと思ったのは内緒です(?

    今まで自分の戦場だったからこそ、好みで配置した物々が少しずつ別の場所に置かれたりして変わっていくところをみたら、なんとなく今までの年月があると寂しくなるかもしれませんね。

    ええ、私は先日、嫁にそれについておもっくそ怒られました(笑

    健康第一。
    食事から改善ですね^^

    作者からの返信

    キッチンの主は奥様なのですね。
    仕方ありませんね。
    こうやって少しずつ撤退して行くのです。
    食事の改善、あと何年生きられるのかと考えたなら


  • 編集済

    第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    わたし、料理が好き···いや、美味しいものを食べるのが好き🙄?
    とにかく、わりと料理します🍳
    キッチンは半分···2/3くらいはわたしの城です🏯✨
    明け渡せと言われると、さみしいですね😿
    使いたいものが、いつもの場所にないと、はにゃ👀?となりますよね🍴
    けど、もうフォークの場所にも慣れられたのでは。
    3度の食事は生きる上での厄介事。
    けど、それを厄介ではなく、楽しみたいですね😊😊🍴
    良いお食事をされてください👀♪

    作者からの返信

    毎日、美味しくいただいています。
    フォークはやはり探します。
    どう区分けしているのか機会があれば聞いてみたいです。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    おはようございます。お久し振りです。

    城は新しい城主殿に明け渡しましたが、台所以外にも築城して、毎日楽しくいきましょう(^_^)v
    食べ物に制限はいるのは大変ですよね。
    私も血糖値と戦っているふりで飲み薬頼りだけど……
    そろそろヤバイんだろーなー。
    頑張っている旦那さん、オカンさん、尊敬です(´p・ω・q`)♪

    作者からの返信

    こんにちは、こんばんはか

    『入院総決算』にも書いたのですがリプレセンサーという画期的な血糖値を絶えず計ってくれるセンサーがあるのです。
    厳しくなったらお勧めです。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    ご無沙汰いたしております。

    難儀されてますね。お身体お大事になさってください。本作を読んでおりますと、ご主人と共に支え合ってる姿がステキだなぁ、と思いました。


    先程は、拙著『神さまからの誕生日プレゼント』を読んでくださり、また星まで頂戴し、ありがとうございました😊♪。

    31文字の世界で表現いたしました十首連作『父』に目を通していただきますと、より鮮明に情景が浮かび上がってくるかと思います。1分ほどで読めるかと存じますので、お目通しだけでもいただけたら嬉しいです。

    作者からの返信

    今、お父上に逢いに行きます!

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    台所って、主婦のテリトリーですよね。
    代わりにやってくれるのも、自分の分を作ってくれるのも有り難いですが、道具の場所は変えないで!と思ってしまいます(笑)。
    明け渡されるオカン🐷様はすごいですね。

    作者からの返信

    わらわの城はのうなったのよ。
    戦に負けた定めよのう。

    何と戦っていたのやろ。自分自身。
    まるちゃんは元気だしお菓子作りもあるでしょ。
    ご自分のお城をしっかりと守ってね。

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    読んでいて心がほっこりしました。
    旦那様の何かをつまみたくなる気持ちは分かります^^

    作者からの返信

    お腹が空いてたのね。
    もうちょっと優しくしたら良かった。

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    こんばんは。

    読みながら、妻には定年はあるのか...!?となりました。
    キッチンは戦場!わくわくな料理風景でした。

    いつぞやは、拙作に星とレビューをありがとうございました!
    ゆっくり拝読させていただきますね!

    作者からの返信

    こんばんは
    定年になられたら奥様にも定年を差し上げて
    一緒にキッチンに立つとか
    お当番制にするとか
    そのご家庭によって諸事情はあるでしょうが
    急に台所に立たなければならに日がこないとも限りません

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

     食事制限でおいしいものを自由に食べられなくなるのは、本当にきつそうですね。

     ウチの兄が数年前に「糖質を抜くダイエット」とかにはまってた時があったのですが、正直見ていてきついものがありました(汗)。
     
     台所はやっぱり自分の理想の状態で色々と配置しているから、他の人に要不要を仕分けされちゃうのは、色々と寂しいものがありますね。

    作者からの返信

    それも慣れればそんなものかと。
    あそこは城ではなかった。
    今はpcの前が私の城です。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    こんばんは。お久しぶりです(^^)
    今作を読みました。
    台所に立つ旦那様を見守るオカンさんが脳裏に浮かびましたね。
    なかなかに、ユーモアのある作品です。

    作者からの返信

    こんばんは、涼子ちゃん。
    ユーモアがありますか。
    悲壮でなくて良かったです。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    ご病気でお食事の制限があるのは大変だと思います。旦那様、ご自分でされるのは立派ですね。
    明け渡した方としては、色々と思われるところがお有りなのかもしれませんが。

    作者からの返信

    任せてしまったらすっきりとしました。
    炊飯器が空くと、なんちってケーキを焼くくらいで。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    私も美味しいものは好きですが、それを食べるための健康維持は第一の課題です。健康のための食事制限ではなく、美味しいものを食べるための食事制限。頑張ります(´・ω・`)

    作者からの返信

    美味しいもの食べるため戦ってください!

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    お腹すいた、と言えば食べ物が出てくる便利な魔法の呪文。まさに呪文。呪いを感じる。
    ワンコに餌を出すように、シリアルを皿にザッと盛って牛乳ぶっかけて、ハイッて出したいですね。(´・ω・`)

    作者からの返信

    それが当たり前だった
    そういうものだと思っていた
    師匠の様にご自分でお作りになる方には信じがたい光景
    でも世の中こんな感じちゃうのかな

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    いつも朗らかなオカン🐷さんアオイさん、胸がじんじん痛みました。
    読者に心配かけまいと元気いっぱいにふるまっていらして偉いです。
    拙作にもこまめにお目を通してくださり、心から感謝申し上げます。

    作者からの返信

    いやん、くるをさんヨウコさん、胸を痛めないでください。
    お陰様で楽させてもらってます。
    気持ちはいつも元気です。

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    ローテーションの内容がすごい!
    慣れてる配置が変わると戸惑います
    どこだっけ!?ってなる
    長時間の立ち仕事は辛いですよね
    椅子を置いたり脚立を椅子がわりにするのもいいかもです

    作者からの返信

    食べることに執着しない、拘らない人が羨ましいです

    外出してもすぐに椅子を探して座ろうとする
    最近のスーパーは椅子を置いてないんだなあ トホホ

    お読みいただきありがとうございました

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    こんにちは

    賞味期限の過ぎた食材・調味料を処分された。

    あ〜、自分的大丈夫ラインがあるのにばっさり捨てられるのは、ちとツライですね😅

    でも、台所の音が絶えることのない日常
    うれしいですね😊

    作者からの返信

    こんにちは・みすみ・さん
    城を明け渡すとはそういうことです
    キビシイ

    お読みいただきありがとうございました

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    戦場に入ってこないようにお菓子やお煎餅の置き場所を変えることをお勧めします!

    作者からの返信


    こいちゃん、その作戦がありましたね🍘

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    旦那さん、偉い👏と思うわ。
    計量めんどくさいやろに、、。
    もう、城🏯は受け渡したんやね。

    オカンちゃん、夏は水分制限がきついやろなぁ。
    早く秋🍂が来てくれるように言うとくから。

    続きをまっておるぞよ!

    作者からの返信

    あんね、昔太ってた時は水分制限がしんどかってん。
    今はねえ楽勝、結構飲んでもゆとりあるねん。

    おしたしちゃん、よう知ってくれててありがとね。

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    オカン🐷ちゃんのこんな話、すっきやねーん。
    おもろいもんなぁ。
    続けて欲しいわ。

    作者からの返信

    ありがとさん
    何かネタ探さなあかん

  • 第2話 主人の栄養指導への応援コメント

    オカンさんちの台所事情ですね
    今までいろいろオカンさんの事情(時にご主人さまも)聞いてきましたけど
    誰もが自分のこととなるとやるものですね!
    うちは父母ともに、大きな病はありませんけど(まあ、いろいろあるのは近況でいってますけど💦)
    父がそう、コロナ以降? いや、仕事辞めてから? 台所のお皿まで片づけられるのは…… どこにやった?!!

    作者からの返信


    どこやった!
    ですよね
    ひとつずつ聞くねん

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    やっとたどり着けました~。
    つづきが読みたいです。(´ω`*)

    作者からの返信

    裏の物置、入れましたんか?
    オトンが整理してなくてすみません。
    (これいい、オトンのせいにしたろ)

  • 第1話 妻の定年への応援コメント

    男子厨房に入るべからず。
    しかしながら暑い日はおそうめんなどさっぱりしたもので済ませてほしいものですね〜。

    作者からの返信

    おそうめんを茹でるのも暑いですぞ。