第7話 先輩への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
手塚治虫氏は医師の国家資格を持っていた方だったので、インターンの時などに「どうしようも無い現実」を突き付けられた事もあったと思います。そんな手塚氏は自らの夢を託して「ブラックジャック」を描かれたのだと思います🍀
遥ちゃんはとても頑張っています。遥ちゃんは私の中の「ブラックジャックとピノ子」なのです(^-^)🍎
作者からの返信
応援とコメント、本当に嬉しいです! ありがとうございます🙏🏻🙇🏻
……今回頂戴したお言葉は、私にとっても『はるか』にとっても、最高のお褒めのお言葉です😂
現在、私も『はるか』も、かなり辛い状況になっております。
でも、お優しい読者の方々に支えられ、満身創痍ながら一歩ずつ歩みを進めています。
……これからも、どうか私の分身(と言うか、一心同体😁)である『はるか』を、宜しくお願い致します🙇🏻
第5話 座頭……への応援コメント
ここまで拝読させて頂きました🌷
医療現場の臨場感がとても良く表現されている、と思いました(^-^)🍑
医療は私達が生きて行く上で欠かせないものですが、その現場の事は良く判っているとは言い難いです。それを優れた文章表現力、情景描写、人物描写で上手く描かれていると思います🏥
輸血用の血液ってやはりその都度、買っているのですね。こんな当たり前の事すら知らなかった私にはとても興味深い作品です。これからも読ませて頂きたいと思っています(^-^)🍎
作者からの返信
北浦さま
コメント並びに応援、更に☆まで頂戴し、心より感謝申し上げます。
私には勿体ないコメント、何度も繰り返して拝読させて頂き、笑顔を浮かべております🤭
折しも今日はクリスマスイブ! こんなに嬉しいプレゼントを下さり、本当にありがとう御座いました🙇🏻
……『はるか』シリーズは脚色してあるもののノンフィクション色が濃く、辛い場面はどうしても停滞気味です。
これからも気長にお楽しみ頂ければ、本当に幸甚でございます。
今度とも、何卒宜しくお願い致します!
PS.北浦さまの作品、必ず拝読させて頂きますね!
第4話 『早期発見』への応援コメント
漫画を描くというのは凄い技術だと思います!
作者からの返信
応援並びにコメント、感謝申し上げます。
豆本を作ったのは事実ですが、あまり細かい描写をすると身バレしてしまうので、少々脚色しております☺️
第3話 眼光への応援コメント
警察管轄と言うことは未決囚の拘置所かな。
刑務所だと刑務官が付き添うはずなので。
ちなみに刑務所が長い囚人が急患で検査のために一時的に外の病院に
検査のために運ばれた際に「女医」さんに触診や血圧測られて、
ドキドキして血圧や体温が上がって困ったと言う話を
某Vチューバーが言っておられました。
こういうケースは希なんでしょうけれども。
作者からの返信
正直申しますが、実はこの時の事は、あまり憶えていないんです。
人間って、本当の恐怖は忘れるように出来ているんですね。
やった事は憶えているのですが、一緒に来た人がどんな服装だったか、全く記憶にありません😅
追記:医療相談員さんと、次長さんが付き添ってくれたのを思い出しました☺️
編集済
第1話 魔女の一撃への応援コメント
今路さん
ぎっくり腰は俗称で急性腰痛ですよね。
手技療法で「歩いて帰す」経験を積んでいると
医師が良く言う「痛み」=「炎症」が原因というのが
全く信じられなくなります。
近年では痛みが神経刺激による物と発痛物質分泌によると解明されましたが、
医学界では未だに痛み=炎症という通説がまかり通っていますね。
経験則ですが、急性腰痛の場合は7割が炎症以外だと思えます。
手技施術後に痛みもなく歩いて帰るのがその位ですので。
ウチの流派ですと、約10分で歩けるようになりますので炎症だと
こんな現象は起こりませんよね。
炎症マーカーがどうなっているのか気になりますが、
受傷後すぐでは上がりませんからねぇ。
作者からの返信
この『ぎっくり腰』のエピソードは真実で、うちの技師長はドアの前で本当に動けなくなっちゃいました。
……室内のドアで良かったです😁
第4話 人道的見地への応援コメント
医療が患者を治しているわけではない。
患者の体を治しているのは、あくまでもその患者さんの体に備わった機能が自分の身体を治癒させているに過ぎない。
医療は患者が患者を治すお手伝いをしているに過ぎない。
だから患者さんが治癒したのは患者さん本人の努力の結果。
逆を言えば、患者が自分の身体を治したいと思わなければ、治しようがない。
私を治療してくれた恩師の言葉であり、だからこそ私は患者さんが治療を希望しなくて健康にならないのなら、それは患者が選んだ選択であり、それ以上は医療現場の仕事ではないと思っています。
作者からの返信
つくづく人間は、脳が肥大化して、自然に逆らう道を選んでしまったのかも……と思いますね。
疲労で身体が悲鳴を上げているのに無理をしてしまったり、お酒を好きな方は内蔵を破壊しても脳を満足させる為に断てなかったり……。
そんな事を言っている私も、深夜のアイス爆喰いを止められず困っている次第です……。
第5話 一日千秋への応援コメント
拝読させて頂きました🌷
あー、のろった?はノロウイルスの事だったのですね(^-^)🍑
前回のお話では何の事やら判りませんでした😅 しかし、ノロウイルスは呪いよりも現実的に怖いと思います。検査技師の方々はホントに危険と隣り合わせのお仕事をされているのだ、と頭が下がる思いです🍀
なかなか読みに来れなくて申し訳なく思っています😢 私の拙作に★評価をして頂いて本当にありがとうございました(^-^)🍎
作者からの返信
コメント並びに応援、心より感謝致します😂
……こちらも中々拝読出来ずに申し訳無く思っております。
どうか末永く宜しくお願い致します🙇🏻
ノロは本当に怖いですね😖
外来で出ちゃうと半日以上かけて全員で消毒してたりします😥
ただ、こればかりは仕方ないですよね😁一番かかりたく無いのは御本人でしょうからね💦