応援コメント

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  • 第5話 一日千秋への応援コメント

    拝読させて頂きました🌷

    あー、のろった?はノロウイルスの事だったのですね(^-^)🍑

    前回のお話では何の事やら判りませんでした😅 しかし、ノロウイルスは呪いよりも現実的に怖いと思います。検査技師の方々はホントに危険と隣り合わせのお仕事をされているのだ、と頭が下がる思いです🍀

    なかなか読みに来れなくて申し訳なく思っています😢 私の拙作に★評価をして頂いて本当にありがとうございました(^-^)🍎

    作者からの返信

    コメント並びに応援、心より感謝致します😂

     ……こちらも中々拝読出来ずに申し訳無く思っております。

     どうか末永く宜しくお願い致します🙇🏻


     ノロは本当に怖いですね😖

     外来で出ちゃうと半日以上かけて全員で消毒してたりします😥

     ただ、こればかりは仕方ないですよね😁一番かかりたく無いのは御本人でしょうからね💦

  • 第7話 先輩への応援コメント

    ここまで拝読させて頂きました🌷

    手塚治虫氏は医師の国家資格を持っていた方だったので、インターンの時などに「どうしようも無い現実」を突き付けられた事もあったと思います。そんな手塚氏は自らの夢を託して「ブラックジャック」を描かれたのだと思います🍀

    遥ちゃんはとても頑張っています。遥ちゃんは私の中の「ブラックジャックとピノ子」なのです(^-^)🍎

    作者からの返信

     応援とコメント、本当に嬉しいです! ありがとうございます🙏🏻🙇🏻

     ……今回頂戴したお言葉は、私にとっても『はるか』にとっても、最高のお褒めのお言葉です😂

     現在、私も『はるか』も、かなり辛い状況になっております。 

     でも、お優しい読者の方々に支えられ、満身創痍ながら一歩ずつ歩みを進めています。

     ……これからも、どうか私の分身(と言うか、一心同体😁)である『はるか』を、宜しくお願い致します🙇🏻

  • 第5話 座頭……への応援コメント

    ここまで拝読させて頂きました🌷

    医療現場の臨場感がとても良く表現されている、と思いました(^-^)🍑

    医療は私達が生きて行く上で欠かせないものですが、その現場の事は良く判っているとは言い難いです。それを優れた文章表現力、情景描写、人物描写で上手く描かれていると思います🏥

    輸血用の血液ってやはりその都度、買っているのですね。こんな当たり前の事すら知らなかった私にはとても興味深い作品です。これからも読ませて頂きたいと思っています(^-^)🍎

    作者からの返信

    北浦さま

     コメント並びに応援、更に☆まで頂戴し、心より感謝申し上げます。

     私には勿体ないコメント、何度も繰り返して拝読させて頂き、笑顔を浮かべております🤭

     折しも今日はクリスマスイブ! こんなに嬉しいプレゼントを下さり、本当にありがとう御座いました🙇🏻

     ……『はるか』シリーズは脚色してあるもののノンフィクション色が濃く、辛い場面はどうしても停滞気味です。 

     これからも気長にお楽しみ頂ければ、本当に幸甚でございます。

     今度とも、何卒宜しくお願い致します!

    PS.北浦さまの作品、必ず拝読させて頂きますね! 

     

  • 第4話 『早期発見』への応援コメント

    漫画を描くというのは凄い技術だと思います!

    作者からの返信

     応援並びにコメント、感謝申し上げます。

     豆本を作ったのは事実ですが、あまり細かい描写をすると身バレしてしまうので、少々脚色しております☺️

  • 第3話 欺瞞への応援コメント

    今の時代、本人に言わないというのは無いと思いますが、先に家族に言ってしまうと、こじれたりするかもしれませんね。

    作者からの返信

     応援並びにコメントを頂き、感謝申し上げます。

     私達検査技師には想像出来ない、患者様に直接告知される先生方のご心労……本当に頭が下がります。

     先生の作品、必ず拝読させて戴きます!

  • 第3話 輸血拒否への応援コメント

    ウチでも送る事になっています。ただ17歳を判断能力のある年齢とするかどうかは微妙ですね。

    作者からの返信

     初めまして。

     応援並びにコメントを頂き、心より感謝申し上げます。

     脳神経外科の先生直々のお言葉を頂戴し、光栄で御座います。

     今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

  • 第9話 晴海への応援コメント

    良いですねぇ。
    お互いが相手のために、と思える形は理想ですよ。
    「自分のために」と思って接するのは欲望に根ざしていると。

    作者からの返信

     小説なので、かなり! かなり! 妄想炸裂で御座います😁

     ……実際のプロポーズって、思ったよりドラマチックじゃないのが大半ですかね😅


  • 編集済

    第3話 本職への応援コメント

    その筋の者は、医療過誤などの弱みさえ見せなければ
    病院に支払いしないとかはあんまりないかと。
    下っ端で貧乏なんてのは別ですけど、衆人環視の元で
    「未払い」だって言われたら大恥ですから。

    まして今は暴対法も進んだご時世ですからね。
    ピーピーしてる方が多いんじゃないかと。

    作者からの返信

     某『ジャイアン』と一緒で、レンタルDVD程度なら借りたままでも問題無い……とか、病院の支払いはちゃんとしなきゃ怒られる……とか、彼らなりに上手く立ち回っているのでしょうね☺️


  • 編集済

    第2話 日本刀への応援コメント

    某Vチューバーによると、山は岩盤なので手堀できず、
    さりとて業者に頼めるわけもなく。
    海は4級船舶免許と船が必要なうえ、変なことしてるとすぐに
    海保が来るそうな。
    東京湾は思っているより透明度が高いそうですよ。

    作者からの返信

     ……無事に帰還出来た事を喜んでおります🥳

     まあ、冗談は抜きにして……今考えると、仮にも物品を無料で借りて返さないような人の元に、一人で行かせる店長って一体……って思います。

     そのお店は、かなり前に潰れました😅

  • 第6話 尾行への応援コメント

    理系だったので高校の頃に週1で2件くらいのレポート出してました。
    授業受けてレポート出すだけでしたが、あの頃も結構大変だったような……
    まして現場入りしてるとなれば、とても大変ですよね。

    作者からの返信

     看護師さんには、本当に頭が下がります。

     ……この回は、いくつか起きた本当のエピソードを纏めてあります。

     特に今は退職される方が多く残った方々の負担が厳しいようですね。

  • 第3話 眼光への応援コメント

    警察管轄と言うことは未決囚の拘置所かな。
    刑務所だと刑務官が付き添うはずなので。

    ちなみに刑務所が長い囚人が急患で検査のために一時的に外の病院に
    検査のために運ばれた際に「女医」さんに触診や血圧測られて、
    ドキドキして血圧や体温が上がって困ったと言う話を
    某Vチューバーが言っておられました。
    こういうケースは希なんでしょうけれども。

    作者からの返信

     正直申しますが、実はこの時の事は、あまり憶えていないんです。

     人間って、本当の恐怖は忘れるように出来ているんですね。

     やった事は憶えているのですが、一緒に来た人がどんな服装だったか、全く記憶にありません😅

    追記:医療相談員さんと、次長さんが付き添ってくれたのを思い出しました☺️

    編集済

  • 編集済

    第1話 魔女の一撃への応援コメント

    今路さん
    ぎっくり腰は俗称で急性腰痛ですよね。
    手技療法で「歩いて帰す」経験を積んでいると
    医師が良く言う「痛み」=「炎症」が原因というのが
    全く信じられなくなります。

    近年では痛みが神経刺激による物と発痛物質分泌によると解明されましたが、
    医学界では未だに痛み=炎症という通説がまかり通っていますね。

    経験則ですが、急性腰痛の場合は7割が炎症以外だと思えます。
    手技施術後に痛みもなく歩いて帰るのがその位ですので。
    ウチの流派ですと、約10分で歩けるようになりますので炎症だと
    こんな現象は起こりませんよね。
    炎症マーカーがどうなっているのか気になりますが、
    受傷後すぐでは上がりませんからねぇ。

    作者からの返信

     この『ぎっくり腰』のエピソードは真実で、うちの技師長はドアの前で本当に動けなくなっちゃいました。

     ……室内のドアで良かったです😁
     

  • 第4話 人道的見地への応援コメント

    医療が患者を治しているわけではない。
    患者の体を治しているのは、あくまでもその患者さんの体に備わった機能が自分の身体を治癒させているに過ぎない。
    医療は患者が患者を治すお手伝いをしているに過ぎない。

    だから患者さんが治癒したのは患者さん本人の努力の結果。
    逆を言えば、患者が自分の身体を治したいと思わなければ、治しようがない。

    私を治療してくれた恩師の言葉であり、だからこそ私は患者さんが治療を希望しなくて健康にならないのなら、それは患者が選んだ選択であり、それ以上は医療現場の仕事ではないと思っています。

    作者からの返信

     つくづく人間は、脳が肥大化して、自然に逆らう道を選んでしまったのかも……と思いますね。

     疲労で身体が悲鳴を上げているのに無理をしてしまったり、お酒を好きな方は内蔵を破壊しても脳を満足させる為に断てなかったり……。

     そんな事を言っている私も、深夜のアイス爆喰いを止められず困っている次第です……。

  • 第3話 輸血拒否への応援コメント

    ステルベンでしたっけ?
    漫画モンスターで読んだことあります。

    作者からの返信

     ……さすがは医事の方! 仰る通りで御座います。 やはり、漫画をおよみになっても、医学用語にアンテナが反応されるのですね!

     ……『臨床検査技師の『はるか』です!』の第9章 第5話でその件を掘り下げて執筆して御座います。

     ……『はるか』は、基本的に何処から読んでも良い作りになっておりますので、そちらもお読み頂くと、より検査技師をご理解頂ける……かも知れません☺️

    編集済
  •  と思ったら続きが。

    作者からの返信

     これはオマケで……

     お茶濁しですね……。

  • 第10話 『20』への応援コメント

     読むのが遅れてしまい、申し訳なかったです。
     取り敢えず、お疲れ様でした。今から続編に、足を運びます。

    作者からの返信

     とんでも御座いません!

     ご自身の執筆をご優先なさって下さい!

     楽しく、また真剣に拝読させて頂いております。

  • 第9話 晴海への応援コメント

     そうコレが理想のプロポーズ。
     そう言える自信がないから、僕は未だに独り身なのです。

  • 第8話 親指への応援コメント

     嫌われたくない人がいると、アレコレ調べて、粗相のないようにしますよね。
     ところで今路さん。僕、なろうの方で女性目線の恋愛とかもちょくちょく読んでるんですけど、そういう女性がしっかりと描けてますよね。
     と、たまには真面目な感想を言ってみるのでした。

    作者からの返信

    うわあ!

    今迄、執筆活動をしていて、一番嬉しいお言葉です!

    本当に有難う御座います。

    ……エンパス気質も影響しているのでしょうか?

  • 第5話 火花への応援コメント

     火打ち石。今マジでニヤニヤしてますよ。

    作者からの返信

     半分は実話なので、今ではちょっぴり切ない父の形見になってしまいました……。

  • 第1話 結核への応援コメント

     僕が産まれる前か、その後かわからないのですが、今は亡き祖父も、検査で結核の反応が出たそうです。
     たまたま、怪我をして入院していなかったら、どうなっていたかわかりません。

    作者からの返信

     結構、国民病的な所がありますし、最近はダイエットで栄養失調になって結核が日和見感染……というのを起こすらしいですよ。

     お祖父様は、発症されなくて本当に良かったですね。

  • 第3話 本職への応援コメント

     龍の刺青、カッコいいですよね。
     僕は、「騎龍観音」という図柄が好きです。
     僕も彫ろうかな。(錯乱)

    作者からの返信

     本当にお入れにはならないでしょうが、プールとか出入り禁止になったり、MRIが撮れなくなったりしちゃうらしいですぜ!

  • 第1話 アルバイトへの応援コメント

     昔先輩が、「コッチの人なんだ。」と言いながら、額を人差し指で真横になぞった時は爆笑して、あちらの人も笑ってくれました。

    作者からの返信

     この回は、呼称に悩みました。

     ・ヤッちゃん
     ・ヤーさん
     ・こっち(系)
     
     …は、ヤバそうなので、やめておきました。

     …って、今書いてたら、苦労が水の泡ですね!

     あ、ノックが…

  • 第13話 嗚咽への応援コメント

     そうなんですよね。

    作者からの返信

     かなりフィクションですけどね。

  • 第12話 相違への応援コメント

     その後に感じるやるせなさ、を理解しているからこその意見なんでしょうね。(遺族目線)

  • 第11話 躍動への応援コメント

     アイスメーカーの技術力が、垣間見えるお話ですね。

  • 第10話 尊厳への応援コメント

     その通りですね。

  • 第6話 尾行への応援コメント

     なんにせよ、大量のレポートの合間にバイトとは、頭が下がりますね。(未経験)

    作者からの返信

     師匠は、本当に、良く憶えておられますね!

     こう言う所で、齟齬が発生しちゃうんですね…。

     以後、気を付けます…。

  • 第5話 張り込みへの応援コメント

     お宅の兄貴。ボスに失礼ですぜ?いかが致しやしょう?

    作者からの返信

     何回か、付き合ったみたいですよ〜 ←他人事

  • 第4話 噂への応援コメント

     吊し上げで済んで良かった。下着が脱げていたら、もっと重い罪状が。

    作者からの返信

     『ボスの力』は底知れぬ物があるのでしょうね、

  • 第3話 精虫への応援コメント

     こういったところで、こんな事がわかるなんて。

    作者からの返信

     以前、本編に書かせて頂きましたが、『医者は騙せても、技師は騙せない』…って事ですね…。

  • 第4話 子宮外妊娠への応援コメント

     だから癌が、悪性新生物と呼ばれてるとか?
     すいません。医学の知識がないもので。

    作者からの返信

     ググッてみましたが、全く意味が判りませんでした。

     お役所仕事もそうですが、判りにくい表現が多いですよね。

    PS.この場をお借りして、素晴らしいをレビューをお書き戴いて、心よりお礼をさせて頂きます。 有り難う御座います!

    編集済
  • 第3話 輸血拒否への応援コメント

     汚れた、血…⁉︎

    作者からの返信

     もう、感謝しかありません!

     更新しました。

     ご高覧の程、宜しくお願い申し上げます。

  • 第7話 仮面への応援コメント

    病院内で本当にありそうな、様々な人々の群像劇。ある人はすれ違う程度に、ある人は深く、といった強弱がすごくリアルだなぁと思いました。

    作者からの返信

     本日もご感想ありがとうございます。

     基本的には重々しくならないようにしながらも、極力、リアルな表現をしたかったので、このように仰って頂けると、とても嬉しいです!

     本当にありがとうございます。

  • 第7話 先輩への応援コメント

    「専門用語を慣れた様子で自在に操る、この文章。ガチだなぁ」……と、呑気に読んでおりましたら。
    胎児のエピソードが強烈でした。こんなことも有り得るんですね。
    昨今のご時世もありますし、医療に携わる方々へ改めて畏敬の念を抱くキッカケになりました!

    作者からの返信

     ご感想、心より感謝申し上げます。
     今はネットで専門用語も調べられますし、カクヨムさんや他の小説サイトも『ルビ』を自由に降る事が出来るので、それに甘えて、敢えて、通ぶって執筆させて頂いております。
     私も、最前線で働く、あらゆる方面の方々に、この場をお借りして、お礼を申し上げたく存じます。

    編集済
  • 第7話 先輩への応援コメント

    早く結果を出す事だけが目的になって来る。…ゴールが違って来ちゃうんだ。


    刺さる言葉ですね。どの仕事も通じる気がして、治そうと思うときにはもう遅いって事よくあるなぁと感じました。

    作者からの返信

     ご感想、心より感謝申し上げます。

     以前、私は職務多忙の為に精神を病んで休職した事があります。

     もう取り返しはつかないのかも知れませんが、急かす方も急かされる方も『余裕』の二文字が無い時代になっちゃいましたね。