応援コメント

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  • 第640話 宇宙人への応援コメント

    まぁ、魔法もある異世界転生した斗馬さんから宇宙人もあり得る可能性だったのでしょうね。
    そして、楓さんとの差は、そこを読み切った中間管理職の経験によるサブ最高神様の世渡りの上手さですね。

  • 第639話 擦り合いへの応援コメント

    明けましておめでとう御座います。
    今年も宜しくお願い致します。

     では、ここから感想をば、グダグダになりそうだった管理神様の後釜も決まり、一件落着かと思いきや、まさかの犯人探しの流れに、読者視点なら、いやいや、新管理神様、気づいて下さいよ。
    前職の様な高位神をあっさりと倒して分体がその席に座るのに誰も異議を唱えないのは、トップが大鉈を振るったという、そんなよくある不都合な真実ですよとね。
     しかしながら、サブ最高神様の記憶が新管理神様を含めた全ての分体に共有されてしない事実は、この有様を楽しもうとするメイン最高神様の遊び心とすると、本当に恐ろしい話ですね。

  • 第638話 身代わりへの応援コメント

     相変わらず、大変な役目を負わされるサブ最高神様。
     そして、サブという名目でも、はっきりとした自我があった事。
    そうであっても、メイン最高神様にとっては(選択権をサブ最高神様に譲っているあたり)
    遊びの一環であるのが恐ろしいですね。
     本当に、メイン最高神様(楓さん)には真剣に痛い目が必要な気がしますね。
     最後に、サブ最高神様にも報われる何かがあっても良いとも思いますね。

  • 第637話 10億年への応援コメント

    成程、メイン最高神様(楓さん)はサブ最高神様を撒き餌にして、全力なら自分にも届く権能のある管理神様の干渉を当分の間(10億年間)防いだ訳ですね。
    中々に老獪なやり方、感服致しました。

  • 第636話 撃てへの応援コメント

    おそらく楓さんが(サブ最高神様の状況から)管理神様の動きを察知しての先制攻撃とは思いますが、巻き込まれた斗馬さん達からしたら、正に踏んだり蹴ったりですね。

  • 第635話 神理への応援コメント

    最高神様さえも査察(の表現で良いのかな?)出来る管理神様。どうやらこの世界の神様は三権分立を敷いている様ですし、サブ最高神様は多重人格扱い(但し、心神喪失や心神耗弱は無い)とみました。
    とすると、マインド最高神様のやらかし具合からすると(サブ最高神様視点では完全なとばっちりですが)妥当でしかないですね。

  • 第634話 後始末への応援コメント

    やはり、苦労人のサブ最高神様。
    そして、動き出すのは、時空神か、それとも審判神か。
    しかしながら、果たしてそれらの存在が楓さんをぎゃふんと言わせる事が出来るのか。
    それはさて置いても、上がめちゃくちゃをやったせいで責任を取らされる真ん中の立場は、きついですよね。

  • 第633話 村へへの応援コメント

    普通に考えれば、協力してくれた兄妹への楓さんからの報酬でしょうけれど、本人達からしたらホラー以外の何物でもないでしょうね。
    ここは、次回以降のフォローと、事の発端の盗賊退治の話をお待ちしております。

  • 第632話 初仕事への応援コメント

    ヴァンパイア娘さん、よっぽど、何かを行なって役割りが欲しかったのですね。
    まぁ、色々と失敗はありましたが、完遂出来て良かったですね。
    ですが、これから先、どこに向かうのか。
    多分、兄妹をお家に送り届けて終了ですかね。

  • 第631話 切符への応援コメント

    楓さんの交渉術。
    多分、もぎりに付き合ってくれれば
    何か一つ(不老不死などの荒唐無稽なものを除いた)お願いを叶えてあげる。
    但し、斗馬さんには内緒。
    といったところでしょうか。

    誤字報告です。
    ヴァンパイアはお金を取らないと口にする。するの兄妹はすぐに反応を見せる。
    → ヴァンパイアはお金を取らないと口にする。"すると"兄妹はすぐに反応を見せる。
    となると思います。

  • 第630話 兄妹の事情への応援コメント

     おそらく、楓さんは、斗馬さんが(知れば)気遣うであろう且つヴァンパイア娘さんを怖がっても嫌わない善良な人間をお客さんに選ぶ為に、周囲を探っていたのでしょうね。
     結果的に、人助けとなり、斗馬さんにとっても喜ばしい事となったので、今回の目論見は(珍しく空回り無しの)成功で良かったですね。

    誤字報告です。
    最後の楓さんの台詞
    「それは始末し‥感ですよ。」
    → 「それは始末し‥勘ですよ。」
    となるかと思います。


  • 第629話 客への応援コメント

    折角、楓さんが折れてお客様を招いてくれたのに、ヴァンパイア娘さんの致命的なコミュ障により、お客様(子供達)を怯えさせるポンコツ状態。
    ここは、もう、斗馬さんがフォローするしかありませんね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    フォロー出来るかなぁ‥。

  • 第628話 改札鋏への応援コメント

     いつも通りの楓さんと、その楓さんに(多分)脅されたであろう鍛治神様にご愁傷様でしたと、初めてのお仕事にワクワクして、スタンばっているヴァンパイア娘さん、それぞれの三者三様が描かれていますが、その温度差が、個人的には、怖いですね。

  • 第627話 エグ味への応援コメント

    やはり、空気の読めないヴァンパイア娘。
    確かに吸血行動の前に病気の有無は確認しておかないとですが、それを楓さんの前で聞くというのがなんとも、残念な感じですね。
     そして、15ℓも吸われた血の影響ですが、多分、楓さんが何とかするので、無問題ですよ、斗馬さん。

  • 第626話 渇きへの応援コメント

    やはりという流れでは、あるのですが、ヴァンパイアの彼女、せっかく命を繋いだのに、ここまで踏まなくてもという程に死亡フラグを建てていますね。
    次回、何処からか、楓さんが現れない事を祈るばかりです。

  • 第625話 仕事への応援コメント

    もぎりかぁ、懐かしいですね。
    昔、野球のチケットのゲートでやって貰った記憶がありますね。
    確かに、あれならヴァンパイアさんにも出来そうですし、役割があって良かったですね。

  • 第624話 家事はダメへの応援コメント

    まぁ、この展開も当然では、ありますよね。
    傅かれる側の存在が、家事なんて、それが趣味でも無ければ出来る筈が無い。
    とすれば、後は、茶飲み友達位しか役割が無さそうですが、この性格の彼女と話して楽しいかと言われれば、何とも言えない。
    正に、アリアさんの言葉通り関わらないが吉ですね。

  • 第623話 火に油への応援コメント

     本来なら斗馬さんの提案に乗ってラッキーと思うところなのですが、彼女は吸血鬼の多分、真相クラスなのかも知れませんね。
     なので、他者との関係性には実力による確かな序列を必要とし、また、自分が負けた場合も誇りによって、また然りと。
    ここは確かに、一般的な日本人である斗馬さんには落とし所が難しい問題ですね。


  • 編集済

    第622話 めんどくさい人への応援コメント

    まぁ、このヴァンパイアさんは、斗馬さんを含めて、ここに居る誰にとっても必要でないですからね。
    また、加えて、楓さんの正体についても、不思議に思っていない様に見えますので、こんな扱いになっても、致し方無しなのかな。
    とすると、一体何処が落とし所になるのか。
    その点は気になりますね。


  • 編集済

    第621話 黒への応援コメント

    折角、斗馬さんのお陰で元に戻れたのなら、態々現れなければ良かったのに。
    自身の望む終わりが来なかった為に、(斗馬さんに)復讐でもするつもりだったのかな、だとしたら哀れな女ヴァンパイアさん。
     敵意を読まれ、このまま楓さんに処されて終わりなのかなと、ちょっと不憫に感じました。

    誤字報告です。
    するとヴァンパイアの身体が段々と薄くなる。
    あっ、霧なって逃げるつもりだ。

    →するとヴァンパイアの身体が段々と薄くなる。
    あっ、霧"に"なって逃げるつもりだ。
    となると思います。

  • 第620話 変化への応援コメント

    恐ろしい事に相棒(バス)の違和感(inメイン最高神様)に気付いた斗馬さんですが、相棒への信頼感故にスルーするポンコツぶり。
    そこを深く考えれば、改変された現実に思い至れるのに、真に惜しいです。
    そして、最後の方はおそらく鍛冶神様なのかなと思いました。

  • 第619話 出国への応援コメント

     取り敢えず、帝国の件は片付けたので後は面倒な事になる前に退避という選択。(斗馬さん以外の皆で採択)後は、メイン最高神様の洗脳なり何なりで突破。
    止めるには、余りにも大き過ぎる力であった為、パトラ女王に叱責された部下達にとっては、理不尽でしたが、長かった帝国編もこれにて終幕ですね。
    本当に皆様お疲れ様でした。

  • 第618話 宣言への応援コメント

     最初の部分(強制力)回りがパトラ王女の敵ばかりだった為止むなくはサブ最高神様の手筈で行われ後半は、パトラ王女が不自然に思った部分と民衆はパトラ王女に概ね好意的なので解除しても問題無しと判断した感じですかね。
     取り敢えず、神様の干渉があれば帝国の統治は上手く行きそうですね。

  • 第617話 甘受への応援コメント

     パトラ王女は、この現状に違和感を覚えながらも、この有様を利用しようと考えた訳ですね。
    であるなら、メイン最高神様視点では、彼女はここで舞台(ヒロインレース)から降りた形ですね。
     そして、安易に、この選択肢を取るところが、破滅が分かっていながらも行動が遅く、打開策を打てなかった、詰めの甘い父親と同じで、望む未来という、まやかしを与えれば、彼女の器は、所詮、帝国という箱庭の閉じ蓋で収まり排除と世界の辻褄合わせに丁度良いであろうと見たメイン最高神様の想定通りだったという事ですね。
     パトラ王女、今迄、お疲れ様でした。


  • 編集済

    第616話 目への応援コメント

     パトラ王女は自分を取り巻く環境の違和感の正体に気付いたようですが
    黒幕(メイン最高神様に)完全に蚊帳の外に置かれた彼女が、ここから如何にして逆転(斗馬さんとの接点を取り戻すのか)
    若しくは、一度、排除された駒として忘れられた存在になったからこそ、真に最後の切り札として動くのか。
     次回が楽しみです。

  • 第615話 女王爆誕への応援コメント

    おそらく、面倒なパトラ王女と帝国が斗馬さんに関わらない様にメイン最高神が国民の記憶を弄りましたね。
    さて、ここから世界(ついでにパトラ王女も)がどう動くのか。
    今後が楽しみです。

  • 第614話 独寝への応援コメント

    メイン最高神様の落し所がつきそうな為(多分、お嫁さん達で緊急会議。)、久しぶりに斗馬さん世界を振り返るの回ですね。
    そして、最後に現れたメイン最高神様と斗馬さんのある意味、素面での会話劇。
    穏やかに済んでくれる事を祈っております。

  • 第613話 結論への応援コメント

    きっとメイン最高神様が感じたのは、初めて、誰かに寄り掛かり、頂点ではない存在になった事による安らぎだと思います。
    そして、そんな心の動きが分かっていたであろうため、からかった(しかも自分が消されない事を計算ずくで)サブ最高神様にお仕置きをし、これからの自身の立ち位置を考えているであろうメイン最高神様。
    その結論が、斗馬さん達皆にとって良きものである事を祈っております。


  • 編集済

    第612話 誤算への応援コメント

    博愛ではない、誰かに向ける愛情に対して、殆ど知らないメイン最高神様。
    それに対してアリアさんの母性的に、斗馬さんへの評価とハーレムの皆さんの誰にとっても良き流れを作れそうで良かったです。
    そして、今回ストレスから解放されたサブ最高神が微笑ましかったですね。


  • 編集済

    第611話 妻として4への応援コメント

    葵さんの葛藤回その2ですね。
    前回私は、まず受けてみて(油断を誘い)後に交渉で妥協点を探る感じを提案しましたが、短時間で決断を迫るあたり、流石にメイン最高神様は甘くないですね。
    そして、この提案の答えは、ハーレムというものの基本として、主(この場合は斗馬さん)は、全ての嫁を平等に愛し、嫁側(葵さん達も)また自分だけではなく周りのお嫁さん達が平等に愛される様に斗馬さんに提言するのが普通で、両者共に特別扱いをしないし、望まないのが、定義なので、本来なら自分だけを優先するを選んだ時点で逆に葵さんが追放が基本なのですが、今回の場合は、そういう資質を試す目的での問いではないですからね。
    でも、きっと自分の為だけに首を縦に振ると、これから斗馬さんに会う度に、自分が許せなくて苦しむとすると、良心を捨てられないなら拒否一択。そうでないなら肯定ですかね。
     次回の回答編をお待ちしております。

  • 第610話 妻として3への応援コメント

    これは、正に悪魔の提案。
    この申し出に葵さんがどう出るか。
    取り敢えずは、受けてみて妥協点を探るが、最善手かなと思いますが、これでも、正妻の座を含めた、お嫁さん方の裁量権の全てを差し出すが最低限になりそうなのが怖いですね。

  • 第609話 妻として2への応援コメント

     メイン最高神様には、(斗馬さん以外になら)こういった力押しが使えるのが面倒なところですね。

     しかしながら、このやり方は周りを制圧出来てもいざ斗馬さんにこの所業がバレた場合取り返しがつかなくなる諸刃の刃でしかない欠点があります。
    普段のメイン最高神様なら、そんな事は百も承知で、対応も問題ないのでしょうが、今の(勝ちを確信して)浮かれた状態なら、ワンチャン付け入る隙があるかも知れないですね。

     さぁ、斗馬さん、現れるなら今です。

  • 第608話 妻として1への応援コメント

    前回の先延ばしのせいで、楓さん(メイン最高神様)は隠す気無しの正妻ムーブをやっていますね。
    結果、怪しまれて、アリアさん達が付け入る隙が出て来ましたね。
    ここでの最善手は、斗馬さんが、メイン最高神様を翻弄して、時間を稼いでいる間(その間は、メイン最高神様は、斗馬さんにかかりっきりになる為)その隙をついて、アリアさん達とサブ最高神様で出来れば封印か行動の制約を行うのがベストかなと思います。

  • 第607話 伝家の宝刀への応援コメント

    夜と言う単語で、少しでも時間を稼ぎ、その間に打開策を考える。
    そして、その打開策が僅かな前進であっても次回に期待で、誤魔化す。
     確かに、結論を先延ばしに、未来のなあなあを許容する日本人にとっては「伝家の宝刀」ではありますね。
     但し、そのやり方が通用する(結論として場が収まる可能性)のは、同じ価値観を持った日本人の間のみ。
     確固たる結論を望むメイン最高神様にとっては、サブ最高神様の言う様に悪手でしかない様に見えますが、私は恋愛経験の無さをついた手段で丸め込めれば(結婚や(メイン最高神様の望む様な結末)の前に
    心の結び付きを楽しむ為に色々なデート等の過程を踏む事が大切だ)とでも語るあたりかと思っております。

  • 第606話 ノープランへの応援コメント

    取り敢えず、世界存続の為の生贄にされた斗馬さんと、この時間稼ぎの間に良い案が浮かぶのかというサブ最高神様の頭脳に世界は託された訳ですね。
    では、たった一つの冴えたやり方を期待してお待ちしております。

  • 第605話 崩壊への応援コメント

     サブ最高神様の消滅覚悟の最後の一手。
    受けた斗馬さんが如何に応えるか、そして理不尽な罰に耐えている女神様、そしてお嫁さん方の活躍に全てがかかっているこの状況。
     三人よれば文殊の知恵と言わんばかりのウルトラCを期待しております。

  • 第604話 恋?への応援コメント

    やはり、暴走し始めましたな。
    早い所、斗真さんが気付いて何らかの対処(サブ最高神様への救援依頼等)を起こさないと、世界崩壊エンドへ。
    さてさて、これからどうなるのか、非常に気になりますね。

  • 第81話 甘いです!への応援コメント

    悪役のセリフと言うかもろ悪役だねw

  • 第79話 チャンスですへの応援コメント

    荷電粒子砲きちゃー!«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク

  • 第73話 荷電粒子砲への応援コメント

    ジャンプより虹の橋(ビフレストジャナイヨ!)とか綺麗な氷の橋みたいな幻想的なファンタジーが見てみたかった…
    なぜ未来科学的なのか…(o´・ω・`o)

    作者からの返信

    コメント、たくさんありがとうございます。

    未来科学は男のロマンなので‥。

    幻想的なものなど1ミリも思いつきませんでした。

    氷の橋?

    今後の作品に出したいと思います。

  • 第46話 ルナ様、助けて!への応援コメント

    草、これは笑うしかない…
    女の子強引すぎネw

  • 本気の女に男は勝てないのだよw

  • 第4話 手続き2への応援コメント

    これは…逆レ?ってやつぅ?
    童貞卒業…かは分かんないけどおめでとう!
    これから面倒ごとに巻き込まれるね( ^ω^ )


  • 編集済

    第603話 ザワザワへの応援コメント

     今回の選択は、道理ではあり得ないもの。
    しかしながら、斗馬さんは、正しく、メイン最高神の危険性を感じ取り、選んだのですが、周りの方々には意味不明な上に問答無用でキレる案件でしょうが、おそらくは今の奥様方はOKの部分は(メイン最高神様の本音では無いでしょうが)きっと斗馬さんに嫌われる子供と記憶の齟齬からの細工の打破を防ぐ為のギリギリの妥協点と見ました。
    今後、この選択がどんな修羅場を生むのか
    非常に楽しみです。

  • 第602話 家訓への応援コメント

    見事に騙されている斗馬さん。
    もしかしたら、作中で語られていないだけでこういった性格では無くとも、実際に妹さんは居て良い兄妹関係を築いていたのかも知れませんね。
    そういう事であれば、意識操作がしやすいのでメイン最高神様が選んだ。
    で、この奇妙な設定となった理由も分かるのですが、その辺りが明かされるのは、まだ先になりそうですね。

  • 第601話 怪しいへの応援コメント

    思っていたより早く、違和感が顔を出しましたね。そして動き出す葵さんNo.9さん両名。
    呪いによりダイエット中の女神様が動けない今、如何にこの事態に対処するのか。
    次回を楽しみにしています。


  • 編集済

    第600話 再会への応援コメント

    成程、実際の妹の記憶を元に改竄を加え、その上での義妹と兄のラブストーリーを参考にしましたか。

    確かに無から認識を弄るよりは、バレにくいですし
    更に、おそらく、邪魔者が入らない様な精神世界の可能性もありますね。
    確かにこれだけの事を行ったとするなら
    何れ願いは叶うかも知れませんね。

     但し、相手が斗馬さんだけならですが…。
    ここから、暫く寝取り系ラブストーリーが展開された後、女神様、葵さん、No.9さん、アリアさん達、ヒロイン連合が動く流れと見ました。

  • 第599話 決断への応援コメント

    取り敢えず、正攻法で事に当たる心積もりの様ですが、一体何を参考に手法を考えたのか。
    それは、次回を読んで確認致します。

  • 第598話 相談6への応援コメント

     一神教の世界観で、メイン最高神様の性格が小細工無しの真っ向勝負の力押しが基本である以上、頭が冷えて、乙女脳で無くなれば、ハーレムは認められ無いし、邪魔者は排除するはずなので、まぁ、サブ最高神様、ここは、貴女の失言ではないと思います。

     むしろ、こんな相談といった形以外で(メイン最高神様単体で)気付いた時の方がストッパーが居ない為、危なかったとも言えます。
     
     なので、サブ最高神様、貴女の勇気が、世界を救う最初の一手だったと思います。
     後は、(知らない間に)託された主人公である斗馬さんにお任せしましょう。

    本当に、お疲れ様でした。


  • 編集済

    第597話 相談5への応援コメント

    恋する乙女のお悩み相談。
    これに関しては、大凡、相談される側からすると、サブ最高神様の様な感想になるはずですが、相手が相手なので、少し真剣に考えるとするなら
    ① バスからの変形だと確かに斗馬さんのトラウマになりそうなので、バスの付喪神の体で擬人化して(皆さんの認識をすり換えて)表向きは女神様の眷属になった振りをする。
    ② 葵さんやNo.9さん達の様に斗馬さんのサポートをしながら、寝取りを狙う。
    がベターかと思います。
    ですが、これでは、女神様が報われませんので、追加で
    ③ すり換えられた認識の中で、斗馬さんだけが違和感を覚え、一人きりで調査して行く、その過程で葵さん、No.9さんやアリアさん等も違和感を感じ、やがて真相に辿り着く。
    その後の展開は、私的には
    メイン最高神様や女神様からは
    更に重い感情を向けられて、サブ最高神様からも事態の収拾の感謝を含め本気で惚れられて、ハーレム天界が加速する等を考えましたが、これは、私の独りよがりや妄想なので作者様のお考えによる展開をお待ちしようと思います。  

  • 第596話 相談4への応援コメント

     サブ最高神様。
    メイン最高神様のこれ以上の暴走は食い止める事は出来ましたが、主神交代は出来ませんでしたね。
    大変かと思いますが、これからの永い影武者生活頑張って下さい。

  • 第595話 相談3への応援コメント

    確かにサブ最高神様の言う事の方が道理的には、正しいのですが、一神教の世界ならメイン最高神様の方が正義なんですよね。
    何故なら、自分は善であり悪でもあり、万物を創造し、また破壊することもする。全てなのですから。
    でも、(サブ最高神様は)その部分は、理解は出来ても納得は出来ない。
    (サブ最高神様は)だからこそのサブ神格であり、その役割は、場合によってはメインに物申す存在として、メイン神格とは別に存在しているはずなのですが、今回はメインの暴走の勢いが凄まじく本来の約目が果たせていないのが辛いところですね。
     サブ最高神様。この世界の為に頑張って下さい。


  • 編集済

    第594話 相談2への応援コメント

     サブの最高神様も、やばい神格かと思っていましたが、メインの方のほうがもっと危険ですね。

    さて、黒幕が、消されたと言う事は、道具になっていたノコさんは一体?
    考えられる可能性は
    ① 黒幕と一緒に消滅
    ② 一応、生かしてはいるけれど元に戻すと斗馬さんの敵になりかねないため、廃人のまま放置。
    のどちらかかと思います。
     しかしながら、メイン最高神様が、①ないし②の手段をとりそれが万が一、斗馬さんに知られた場合の好感度の低下を懸念したならば
    ③ 廃人となったノコさんの人格を完全に破壊した上で、最初に斗馬さんに会った頃の人格で再構成し、周囲の記憶や認識を弄った上で、ギルド職員に復職の可能性もあるかなと。

     後は。帝国については、斗馬さんが困らない様に普通に、人格的には問題の無かった前皇帝を蘇らせ、精神世界でお灸をすえて、王族や貴族全員に斗馬さんに近づかないよう言及した上で(破れば天罰)元サヤが良いかなと。

     最後に、鍛冶神様については、メイン最高神様的には、消滅不可避で。
    悪ければ、遡って、記憶や経歴の全てを初めから無かった事にされるか。

    或いは、少し優しく、鍛冶神様が人間界に齎した技術や武具により、大きな戦乱が起きた事。
    また、その戦乱が1人の人間によりおさまった後、即座にその人間の下に訪れ、害を成したこと。(ほぼでっち上げの罪名)
    よって、戦乱を起こした張本人として罰すると言う感じで消滅刑となる形。
    ただし、存在は消されても、神界に経歴や記録は残る。
    その後は、戦乱の責任をとらせて、鍛冶神枠を空席にして、人間にも技術の停滞を罰として与える。
    その上で、知らない内に、斗馬さんに、鍛冶神の力を封印した上で、与えておき、天寿を全うした後に先の功績により、後釜に据えて、大きな信仰を受ける者として、再生し、女神様を出し抜き、自身の伴侶にするとかを考えてそうで怖いです。
     なので、鍛冶神様の今後は、世界の大きな流れの分岐点となると思われ、次回以降のサブ最高神様の説得が全ての鍵になると思います。

  • 第593話 相談1への応援コメント

     サブ最高神様も、存在はともかく、メインさんがいる以上、ある意味、中間管理職の悲哀を感じますね。
     そして、最後の切れ具合から、また、一悶着起き、斗馬さんがとばっちりを受けそうで、お労しい限りです。

  • 第592話 残るへの応援コメント

     この鍛冶神様には、まず自分が優れた存在であるという自負。更には、おそらく、技術というか、全ての事象には、明確に理由が(理数系の科目の様に)あるもの又は自分に見えるものしか信じ様としない悪い意味での職人気質と人の心の機微が解らないという実際に一芸に秀でている存在特有の面倒臭い一面がありますね。

     相手にする斗馬さんは、大変そうですが…。
    多分、あと何発か天罰が落ちるとは思いますが、いい加減に諦めないと、(鍛冶神様が)全ての存在から記憶を消された上で完全消滅で、知らない間に後釜が作られそう。(第一候補は最高神様(本体)が(斗馬さんに無許可で)妊娠した長女さん何てオチになりそうで怖いですね。)

  • 第591話 信じないへの応援コメント

     だから、鍛冶神様も学習しないと、前の話で何故謝罪させられたのか。
     そして、その背景の中、強行手段に出ればどうなるのか。
     その点を踏まえて行動しないと、まぁそうなりますよね。
    と、なるほどに見事にオチがついていて、面白かったです。


  • 編集済

    第590話 本題への応援コメント

     拝啓、鍛冶神様。
    折角、謝罪したのに、そこを聞くとは、結果、斗馬さんが不快に思えば、また罰が降り注ぐのに、気付いていないのですね。

     とはいえ、このバスの強大さは、女神様が斗馬さんの為に心血を注いだ結果なのか。
    実は、逆行した最高神様の加護が因果を遡った結果なのか。
    はたまた、その両方なのか。

     個人的に実に気になるところではあります。


  • 編集済

    第589話 謝罪への応援コメント

     ある意味、神格が入れ替わっているので、偽物とも言える最高神様の怒りモードの発動。

     まぁ、鍛冶神様も今迄、好き勝手やっていたので良い薬になるかも知れませんが、今回は、最高神様も同じですからね。

     そうなると、力の強い方の道理が通ると。
    本当に、世の中は世知辛いですね。

    誤字報告です。
    最後のまとめ部分。

    新界でも度々話題になったとある国の最大の謝罪方法の土下座だ。

    →神界でも度々話題になったとある国の最大の謝罪方法の土下座だ。

    となると思います。



  • 編集済

    第588話 気のせい?への応援コメント

     成程、鍛冶神様が斗馬さんの手を砕いた罰(の経緯)をこれから数話かけて描くと。
    そんなコンセプトなのですね。
    そして、鍛冶神様にとっては、今迄の(表に出ていた)最高神様ではない方によって裁かれる事に。
     とはいえ、大元の最高神様も大概、斗馬さんにご執心なので、読者視点では大差ない事になっている不思議さ。
    次回、更新を楽しみにしております。

  • 第587話 挨拶への応援コメント

     最高神様関連かと思いきや、鍛冶神様でしたか。
    そういえば、斗馬さんに会いたがっていましたね。
    しかし、流石に武器を作る権能をお持ちの方、力と耐久力がかなり高そうです。

     そして、ナチュラルに腕を砕かれた斗馬さんご愁傷様です。


  • 編集済

    第586話 自動運転?への応援コメント

     完全に(最高神様の)演技に騙されている斗馬さん。
    これは、そのままバスに乗ると喰われる(意味深)なやつですね。

     早く気付いて!斗馬さん。女神様が動けず、そして、おそらくは、葵さん達も(最高神様の力で)干渉出来ない様にされていると思われる現状、まともさん動けるのは、(最高神様が欲しているため神の力で干渉していない。)貴男しかいないのです。

     ここで、勘が働かないと、本当に、とんでもない事になりますよ。

  • 第585話 嫉妬への応援コメント

     最高神様のやり方。地味に女性には、辛い罰を、しかも、努力で痩せられるのが本当に辛い。
    流石は、支配者。嫌な意味で部下の心を把握しているのがたちが悪い。

     果たして女神様は、この傍若無人な行いに、報復出来るのか。
     その鍵は、やはり斗馬さん。
    まずは二人で、アイデアを練り、併せて(斗馬さんに)審判役をお願いし、五分の条件でやり合うしかなさそうですね。

  • 第584話 問題3への応援コメント

    今の段階では、マーキングといったところの様ですね。
     そして、最高神様同士では、一応メインが優先と既に計画も練られているという恐ろしい事に。
    斗馬さんというか女神様早く気付いて頑張って下さい。

  • 第583話 問題2への応援コメント

     やはり、悪巧みを実行しましたね。
    そして、女神様。貴女も最高神様の素顔に興奮している場合ではありませんよ。
     今はサブ人格なので最後までいかなかったのですが、おそらくメイン人格の方はかっての貴女と同じ事を今狙っていますよ。(しかも、たちの悪い事に貴女の加護の入ったバスの中で…。)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    すみません、今回もストーリーは進みませんでした。

    次回からは動きがあるので。

  • 第582話 問題1への応援コメント

     今回のサブ人格の最高神様、まさかとは思いますが、斗馬さんに接近した時に女神様の刻も止めてますよね。
     そして、そのままバスの中に居るメイン人格も出し抜き、強奪するつもりですか。
     これは、恐ろしい戦争の始まりになりますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    投稿が遅くなってすみません。

    今日はお昼に投稿します。

  • 第581話 本題への応援コメント

     もう、最高神様も、取り繕う気すらない形になっているし、何なら最初に斗馬さんを見初めた主人格はいない筈なのに、この状態。
    これは、今後、恐ろしい事になりそうですね。

  • 第580話 寛大への応援コメント

    最高神様以外にも、上位神様や女神様等多神教の世界観でありながら、最高神様の発想が一神教のそれですね。
     自分しか神様がいないので(複数の性格を持ち)善も悪も一柱で担っている感がありますし、この世の全てが私のものと言い切るあたりが、そう感じました。
     これは、斗馬さんが常に女神様の側に居ないと最悪、女神様を消して、全く同じ姿と振る舞いで成り代わる可能性もかなり高そうです。

  • 第579話 寝取りへの応援コメント

    つまり、使徒はまだ外側から力を貸したり与えたりするだけで、その本人に変化はない。
    眷属化だと、対象者に自身の一部を与えて、内側から存在を作り変えてしまうものだと理解すれば良いなら、更に力にものを云わせての上書きならそれはしっかりと寝取りです。最高神様。

  • 第578話 看破への応援コメント

     今回のサブタイトル
    最初は、女神様が最高神様の時渡りを見破るのかと思いましたが、まさかの斗馬さんの眼力とは。
    おそらく、斗馬さんは、人間なので、神気では無く
    性格から来る印象の方にピントが合っていたのかなと思います。

     取り敢えず、この後、斗馬さんの眷属化で女神様と最高神様が一悶着あって、バスに乗車した時に斗馬さんが細工に気付く流れですかね。

    誤字報告です。
    女神様の台詞

    「そんなはずはいでしょ!

     ほら、今もバンバン神気を放ってるし。

     斗馬、謝って!

     私も謝るから!」
    →最初の部分 そんなはずないでしょ!
    だと思います。

  • 第577話 時渡りへの応援コメント

     最高神様、権能に物をいわせたえぐいやり方での禁じ手の略奪愛。
    この傲慢さこそ、紛うことなき最高神の証。
     さて、ここから、最高神様の裏工作を見破りどう女神様が巻き返すのか。
    次回の女の戦い(第二幕)も楽しみにしております。

  • 第576話 暴走への応援コメント

     バスの起こした奇跡。暴走が加速していく最高神様の一部の人格。
     おそらく、初めて他者に殺気を放つ本気の斗馬さんの怒りと色々と見所のある話。
    しかしながら、この展開は、もう一方の女神様も殺気を放つはず。
     次回は、最高神様(女性人格群)対女神様の本気の戦いとなるのでしょうか?
    更新を楽しみにしております。


  • 編集済

    第575話 言い合いへの応援コメント

    成程、現在、最高神様は、女性人格が表に出ている訳ですね。前話での口調が何か変だなと思っていた違和感に合点が行きました。

    そして、おそらくは女神様と近い感情で斗馬さんを取り合っている。

     結果、男ならば、出来ることなら関わり合いたくない言い争いに至ると。
    しかしながら、それでは、話が進まないため意を決する斗馬さんの一言。

     女神様は驚いていましたが、話を振り返って見ましたが確かに(女神様は)、あの戦いの後、斗馬さんが重症を負ったかも知れないとは思っても、まさか生死の境を彷徨っていたとまでは、認識していなかったと読み取れました。

     もし、知っていたら、己の全てを掛けて上位神との戦いに挑んでいた事でしょう。

     なので、その事を、次の話で最高神様がどうやって2人に説明するのか。
    そして、その後、怒り狂うであろう女神様を斗馬さんが、どう宥めるのか、実に楽しみです。

  • 第574話 勧誘への応援コメント

    暴走しなければ、最高神様は干渉しなかったのに、女神様失敗しましたね。
    更に斗馬さんのフォローの結果、最高神様が本気で勧誘し始めていますね。
    ここから女神様がどう挽回するかを、次回楽しみにしています。

  • 第573話 最高神ふへの応援コメント

     色々、紆余曲折あっての斗馬さんの復活、そしてようやくの女神様のとの再会。
    本当に良かったですね。
     そして、最高神様のスカウト。確かに現代人なら心が揺れ動きますね。

    誤字報告です。
    女神様の台詞
    「ちょっと、最高神様!

     斗馬は地上で成すべき事があります。

     寿命をまっとうしたら天界で私と一生を過ごす事になっすので‥。

     ちなみに私が働くので斗馬は不要な入ってもらいます!」

    おそらくは2箇所
    ① 天界で私と一生を過ごす事になっすので‥。

    →天界で私と一生を過ごす事になりますので‥。
    になると思います。

    ② ちなみに私が働くので斗馬は不要な入ってもらいます!

    →ちなみに私が働くので斗馬は扶養に入ってもらいます!
    になると思います。

    作者からの返信

    コメントと誤字報告ありがとうございます。

    凡ミスばかりで申し訳ございません。

  • 第572話 後継者問題への応援コメント

     成程、最高神様は、意味合いは違いますが、多重神格なので、ある程度バランスを持った世界の維持を一人で全てを賄えるけど、それでも歪な世界になりかねないので、敢えて多神教の世界にしたと、最高神の名に相応しい器の持ち主ですね。

     加えて、人間である斗馬さんの心情にも配慮できる慈悲の心も有する点も人間目線としてはポイントが高いです。

     ただ、あまりに多くを持ちすぎる上、複数の神格が事態を深くまで想定出来るため、最善の方法を探し過ぎて、逆に後進の育成がままならなかったのでしょう。

     さて、そんなこんなで、不甲斐ない上位神への罰の後、知らぬ間に助けられた斗馬さんですが、取り敢えず、生命の危機からの生還が題目と思っていたのですが、その部分が今回、払拭された事で今後どんな風に話が進むのか。

    非常に楽しみです。

  • 第571話 確保への応援コメント

     気位が高く、過ちがあっても謝罪では無く姑息な事を考える連中(上位神達)に最も効くお仕置きは、より上位の存在からの一喝という訳ですね。

     次回、最高神様の威厳ある天罰を期待しています。

  • 第570話 擦り合いへの応援コメント

     何処の世界も階級第一主義なのは変わらないですが、
    本当に世知辛いですね。

     とはいえ、今回は、上位の方々にとっては、悩みのタネになるところが、多分、最後の「緊急事態」(危篤状態で運ばれて来た斗馬さんの治療)の到来で解決しそうではありますが、代わりに「人間の天界への立ち入りの許可と治療」という前例を破る必要が出て来ました。

     個人的には、女神様の怒りを宥める為に「前例の撤廃」一択なのですが、天界が階級第一主義であるならば、付随して「前例第一主義」でもあるはずなので、おそらく「会議は踊る」状態で話が進まないになると思います。
     
     その事態の改革と斗馬さんの生命、そしてそれらに対する女神様の一刀両断な回答が「天界編」の肝かなと考えています。


  • 編集済

    第569話 ハンマーへの応援コメント

    成程、この鍛冶神様の言葉から推測すると斗馬さんの負傷の原因は、女神様の武具と、バスの緊急発進による神器からの反動のと見ました。

     今迄、其れか起きなかったのは、おそらくバスも女神様の武具もエネルギー供給は(限度はあっても)女神様持ちだったのでしょう。

    そして、今回のネットワークの切断により、武具だけではなくバスの方も、エネルギー供給が止まってしまっていたのでしょう。

    つまり、その後の武具の運用管理及び斗馬さんの願いによるバスの緊急発進は、無自覚ではありますが斗馬さん自身の力によって賄われた事となり、結果、瀕死の状態に至ると。

    また、今回、鍛冶神様が指摘していた「人間が神器を扱えば死ぬ可能性が高い」という事実は、多分、斗馬さんは知らなかったと思います。
    (自分がエネルギーを肩代わりしているであろうことも含めて、女神様は伝えていないのではないかと。

    なので、斗馬さん的には、現実世界で例えると走行時は、ソーラーパネルの様な機構で世界に満ちている魔力を吸収して動き、荷電粒子砲の様な兵器の場合は、別途、葵さんが魔力を使って作動させている認識で、女神様の神器なので省エネで動いているという感じだと思います。)

    何故なら、それを教えてしまうと、斗馬さんの性格上、バスの利用を極力控えようとするでしょう。(例えば結界の出力を最低レベルにするとか)

    そうなると、異世界での斗馬さんの安全が保証出来ませんし、それ以前に、(異世界に居る限り)常にバスの燃費、しいてはエネルギーを肩代わりしている女神様の体調を慮るばかりで、冒険を楽しめ無くなってしまうでしょう。

     斗馬さんを愛する女神様としては、自分を心配してくれるかも知れないのは嬉しいが、その結果、斗馬さんが楽しめないのは、あってはならない事だったのだと思います。

     まぁ、そうやって、女神様が一人で背負った結果が、今の事態に繋がっているのだと思いますが
    元々、斗馬さんを思って真実を告げなかった女神様。

    帝国の罪なき民と王女様を見返り無く救おうとした斗馬さん。

     どちらも良き事の為に歩んで来たお二人。
    ですのでお互いの願いは報われて欲しいです。
    その為に、まずは、斗馬さんの生存フラグの確立。
    天使さん、頑張って下さい。


    注意事項

    今回の感想も、多分に私の推測が、混ざっております。
    ですので、作中の背景とは、大きく異なっている可能性が高い事をご了承下さい。

  • 第568話 挨拶への応援コメント

    鍛冶神様の性格は、良い意味でも悪い意味でも職人気質なのでしょう。
     ですから、自分の作品が折られた結果から、その原因を探れば、自身の更なる技量の向上が見込めると踏んで、ここに現れたはずですし、それしか頭に無い為、葵さんの心中が読めないと。
     結果、実に面倒な事になっているのですが、このまま斗馬さんに会って仮に話せたとしても、おそらく自身の知りたい秘密は分からないと思います。

     ここからは、私の考察になりますが、多分、女神様のバスが格上の神器を折ることが出来たのはバス自身が今迄の冒険の中で斗馬さん達と共に歩み、色々な体験と感情を向けられた事による存在の進化
    所謂「付喪神」化ではないかなと思います。
    そして、付喪神としての目覚めと元々与えられていた女神様の神力の相乗効果により、鍛冶神様の想定を超えた結果を生んだのではと思います。

    であるならば、きっと鍛冶神様には出来ないとは言えませんが、難しいのではないかと思います。

     それは、神様であるなら、やり方次第では無生物に命や心を宿す事は可能だからです。
    しかしながら、それでは自然発生的に生まれる「付喪神」よりも力はともかく心の強さでは、どうしても勝てないのではと思うからです。

     今回の女神様のバスが神器を折る事が出来た最大の理由は、バスさん自身が斗馬さんの為に、なりふり構わず、全力を振り絞った事によると思います。

     そういった感情の機微は、力で生み出された心では、時間が経てば分からないですが、生まれて直ぐには、不可能かと思います。

     そして、それが分かっていたとしても、力で、心が作れるならば、どれだけ必死になったとしても
    鍛冶神様には、今のバスさんの様な強い心がは作れない。となるはずです。

    となれば、考えたくないですが、そんな心を生み出すまで、斗馬さんのところに鍛冶神様が居着く可能性がありますね。

    そうなると、葵さん達のストレスがマッハで溜まっていき、結果、しわ寄せが斗馬さんに行くという悪循環が想像できますね。

    また、最後になりますが、今回は、回りくどい感想で、すみません。

    次回は、もっとコンパクトにまとめる努力を致します。

    作者からの返信

    投稿より長い感想ありがとうございます。

    負けじと今回はいつもより長めです。

    次回より天界編に突入です。

    お楽しみに

  • 第567話 神力への応援コメント

    興奮している鍛冶神様は剣が折れた理由は、形ある技術や力だと考えているみたいですね。

     しかしながら、少し前の話を確認してみたのですが、誰もそんな事は行っていない様です。
     だとすると、今回の剣の損傷は、ひとえに、斗馬さんの願いを汲んでバスが叶えた。
    ただ、それだけの気がします。

    当然、鍛冶神様の言うように、本来のバスのスペックでは無理なのは間違い無いはずなので、例えば本来、バス全体に発動している結界を剣の接触部分に集めたとか、そんな形で強度を補ったのではないかと思います。

    とすると、今のバスには、心が宿っているのかも知れませんね。

  • 第566話 結界消失への応援コメント

     始めてバスから結界が消えるという、最大の危機。
    これからどうなるかと心配しましたが、鍛冶神様(女性)の御降臨。
    おそらく、この出会いにより、女神様のバスは「Mark‐Ⅱ」になるのではないかと考えています。

     一体、どんな性能になるのか、とても楽しみです。

     

  • 第565話 襲撃への応援コメント

    今迄は、無敵だったバスの迎撃及び防衛機能が通用しないという事は、やはり黒幕の方が女神様より神格の高い存在なのですね。
    とすると、今回は、本気で命の危険のある危機。
    斗馬さん達側では、もう対処出来なさそうなので
    女神様の到着まで、如何に時間を稼げるか。
    ある意味でチート有りきで過ごしてきた、斗馬さんの真の知恵による妙案を期待しています。

    誤字報告です。

    葵さが運転席に座ると、画面に警告メッセージが何個も表示されていた。

    →最初の部分が「葵さんが」になると思います。

  • 第564話 ノコへの応援コメント

     あぁ、そうか、まだ彼女(ノコさん)が残っていましたね。(洒落ではなくて)
     そして、彼女は、個人の復讐者であるけれど、所謂埋伏の毒の様な存在だったと。

    ただ、彼女は読み間違えましたね。
    もう帝国は、おそらく彼女が復讐したかったであろう主だった悪党は死に、女神様が動いてしまった以上もう罪なき者達以外の処理は済み、国という形しか無い状態なので目的は達したであろうはずなのに。

     とはいえ、これはあくまでも、読者視点であり、彼女が民衆も含んだ帝国そのものを憎んでいる場合や
    そういった結末の果てに自分も死にたいのであればこの限りでは無く、今回の話の様になるであろう事が辛いですね。
     
    何らかの形で彼女も救われる事を願っております。

  • 第563話 黒幕への応援コメント

     成程、こういった理由で急に女神様の挿話が入った訳ですね。
     それにしても、上位神がこんなに回りくどい真似をして、真実を確かめようとするとは、下界に手出ししている神様も、上位神様と遜色ない神格の存在でしょうね。
     さて、そうなると、このまま女神様が下界に降りても、怒りの力が尽きてしまえば、対処出来ないはずなので、此処からは、上位神様の策謀(または言い逃れ)に期待です。

    誤字報告です。

    女神の身体から神気が漏れだす。

     その量は上位神匹敵するほどである。

    →その量は上位神に匹敵するほどである。
    となると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    帝国編はもう少し続くかも‥。

    誤字報告ありがとうございます。

    訂正しています。

  • 第562話 説得への応援コメント

     てっきり、パトラ王女と宰相さんの説得劇かと、思いきや、いや、そっちかという話。
     とはいえ、ようやく、働きが認められた女神様。
    何気に、当初から応援していたので素直に嬉しいですが、人の話を聞かないところと、(斗馬さんへの)愛の重さは相変わらずで、折角、上った評価が下がらないか心配です。


  • 編集済

    第561話 訪問への応援コメント

     まぁ、皆さんの反応は、当然です。
    この空気の中で、あの提案を行うとは
    ある意味、恐ろしい人達です。

     さて、どんな天罰が落ちるやら、次回が待ち遠しいです。


  • 編集済

    第560話 妙案への応援コメント

     確かに、宰相さんの案は帝国の存続と(後はパトラ王女にとっては)妙案ですが、周辺国にとっては、今後も傍若無人な帝国の存続と、更には、斗馬さんに至っては、おそらくは、お飾りの君主になるだけで敵が増えるだけと、何の旨みの無い提案。

     そして、斗馬さんがパトラ王女に恋愛感情を持っていない以上、嫁に貰ったとしても、自身の嫁戦争が激化するだけ。

     そもそも、女神様の怒りに触れて「神敵」認定された国の宰相が斗馬さん達のおかげで、たまたま生き延びただけなのに、大人しく周辺国への賠償などの敗戦処理では無く、一体、どの面下げてこんな提案をと思うと、確かに、一般の民衆に罪はありませんが、態々、斗馬さん達が、危険を犯してまでこんな国助けに行かなくても良かったのではと感じます。

     また、この提案が女神様の耳に入れば、かなりの確率で更なる罰が降り注ぐのではと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    すみません、更新が遅くなりまして。

    他作品も含めて、週末はガンガン更新するら予定なのでお楽しみに。

  • 第559話 鍛治神への応援コメント

     多分、今回の鍛冶神の言っている壊れた武器は女神の剣なのかな。

     状況としては、キメラの彼女に女神の剣が振り下ろされるギリギリのところでバスが斗馬さんの願いでカバーに入りバスの車体に刀身があたって折れたといった感じだと思います。

     さて、斗馬さんは、大ダメージを負いましたが、何とか、帝国内の問題児だけを始末して丸く収まったかと思いきや、天使の事なかれ主義から、今度は鍛冶神が問題を起こしそうです。

    そして、パトラ王女の秘策とはといったところで、次回、更新を待つ事と致します。


  • 編集済

    第558話 始動への応援コメント

    ここで、タイトル回収と斗馬さんの本職の本領発揮は、次回になりそうですが、この相棒のバスの挙動。まるで懐かしいナイトライダーの車みたいな
    動き。
    相棒のバス(彼か彼女かは分かりませんが、)
    人工知能なんて積んでありましたかね。
    それとも、成長や進化の類かな。


  • 編集済

    第557話 抵抗への応援コメント

     どうやら、真実の一端を感じ取った斗馬さん。
    そして、おそらく、それに応えた声は、最上位神様かと思います。
    どうやら最後の描写を見る限り、まだキメラさんは助けられそうですね。
     さぁ、斗馬さん、主人公らしく、最後はバッチリ決めちゃって下さい。

    作者からの返信

    こんばんは。

    いつもコメントありがとうございます。

    遅くなりましたが更新しました。

  • 第556話 骨折への応援コメント

     今のところは、狙いが触手となっている為、暴走モードとはいえ、斗馬さんの全身複雑骨折以外は問題ない形ではありますが、これ以上となると、暴走の標的がパトラ王女やお仲間さん達に向きそうな危険性がありそうなので、出来れば、その前に斗馬さん自身の身体が持たずに強制停止等を願っております。

  • 第555話 暴走への応援コメント

     やっと、丸く収まったかと思いきや、女神様のチート能力に頼ったツケが回ってくるとは(しかも、装着者の斗馬さんに、ほぼ責任がない状態で、ほぼの理由は、本来、斗馬さんが、自分の力で戦うところを、気を利かせた女神様が斗馬さんの意思確認をせずに代行したところ位)恐ろしい事に。
     次回、今度こそ、斗馬さんが本当の意味で、戦う事に、なりそうですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    遅くなりましたが、やっとクライマックスです。

    11時に更新しますので、お楽しみに。

  • 第156話 出発への応援コメント

    ビクトリアの喋り方に統一性がない

    作者からの返信

    沢山のコメントと評価ありがとうございました。

    ビクトリアの喋り方に統一性がないのはキャラが増え過ぎたせいと作者の力量だと思われます。

    今後、修正していきたいと思います。

    貴重なご意見ありがとうございます。

  • 第133話 暴走への応援コメント

    言い方キツいかもしれんけどどうしても言いたい

    葵の目は節穴かな?
    どこが斗馬の事慕ってるの?

    利用してるだけだろ

    もうソフィアとルナとアリア以外いらないでしょ

  • 第67話 限界への応援コメント

    コイツら終わってるわ

    マジで利用する事しか考えてないわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    斗馬さん本人は気にしていないので‥‥。

  • 第66話 力説への応援コメント

    斗馬に訳も話さず勝手に決めて女性の地位向上目指してるとか笑うわ
    しかも男の力借りてるとか

    今の所サラはマジで不快なキャラでしかないなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    男尊女卑の世界では、それぐらい(斗馬を利用するなど)しないと目的を達成出来ないのでしょう。

    サラについては、女性の身で頑張っているので‥
    広い目で見て頂けると助かります。

  • 第55話 ニヤリへの応援コメント

    ルナは申し訳なさそうにしてるからまだ分かるが
    サラは斗馬を利用する為に近づいたんかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルナは違いますが、サラは利用する為に近づいたと考えて問題ないと思います。

    作者の力量不足で分かりづらいですね。

  • 第554話 吸収への応援コメント

     皇帝陛下は、信条は穏健派であっても、実際には(周辺の国々には)様々な圧力をかけて来た為、因果応報が行われたという形ですね。
    これで、帝国の癌足る部分は、浄化されたと言えますね。
    後は、パトラ王女が女王になり、キメラの彼女が救われれば、一件落着なのですが、どうなる事やら、次回の更新をお待ちしております。

  • 第553話 触手への応援コメント

     斗馬さんと皆さんが助かって良かったです。
     また、キメラの彼女さん、ようやく復讐が果たせましたね。その点もほっとしました。
     そして、キメラの彼女さんは、帝国の、更には、悪党しか狙っていない(パトラ王女等は範囲外)ところから、高い理性値を保っている事も分かりますので、これから、斗馬さん達の手で救われると良いなぁと思っています。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    やっと帝国編も終わりが見えました。

    あと数話です。

    たぶん‥

  • 第552話 援軍??への応援コメント

     人格的には終わっていても、ロドス騎士団及び王子は本当に能力は高いとは、神様では無いけれど、確かに此処で、天罰の名目で潰して置いたほうが良さそうですね。

     また、お仲間さんのなかでは、イスカさんとサバルさんの怪我の様子が心配ですが、それよりも、最後の魔女っ子三姉妹、何だかんだでキメラの制御出来なかったのかという事と、逆に制御出来なかった事で、最後の切り札になりそうな辺り、何気に彼女達がMVPなのかなと(斗馬さん達が避難できれば)思いました。

    作者からの返信

    本当にいつも感謝してます。

    帝国編も佳境に差し掛かって来ました。

    あと数話で終われればいいのですが‥。