第37話 将来への布石への応援コメント
派閥の意図と綱引きがまた難しくなった
主人公の目的地が明確でない・妹の縁組ストーリーが同時並行している・他家の内部事情が次々出てくる・時間の飛躍があった、などなど掛け算になってる
作者からの返信
難しくなってしまい、申し訳ありません。
以後も様々なストーリーが同時進行いたしますし、主人公に感知されてから他家の内部事情が出てきたりしますが、ご了承ください!
第1743話 静顔忍毒への応援コメント
王妃は自体、
たぶん
王妃は
だけで良さそうですね
ユリアンナも先の展開見越して手紙用意してるの兄妹だなと言う感じありますね
作者からの返信
報告ありがとうございます!
いつも助かっております!!
こちらに関しては、『王妃派としての考え』を主語にしたかったので、『王妃派としても』に変更いたしました。大きくは変わりませんが、意味が違ってしまい申し訳ありません。
>ユリアンナも先の展開見越して手紙用意してるの兄妹だなと言う感じありますね
そう言っていただけて嬉しい限りです!
マシディリ達は十人兄弟ではありますが、『マシディリ』『クイリッタ』『ユリアンナ』で一つ纏められるような存在であることを意識しております!
第1741話 遠乗り Ⅰへの応援コメント
戦勝元老院
たぶん
僭称元老院
ですかね
そういえばアグニッシモの婚姻は片付いてないんだったなになっていました
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
僭称元老院ですね。
危うくマシディリが敗北を認めるような発言になるところでした……。
アグニッシモはそうですね。
プラントゥムでカンペドールの妹とフラグは立ちましたが、まだ独身です。同性の悪友達と遊ぶ方が楽しいと思っていますが、それはそれとして甥姪は思いっきりかわいがっている、そんなアラサーになってしまいました。
第1739話 三方良し Ⅱへの応援コメント
影響力攻城
向上ですかね
自身に視線をそのように感じたのは
自身への?
最近影も形もなかったメガロバシラスがしれっと影響あるポジションとして交渉の場だとちゃんと戻ってくるのが自然に感じられるの, まぁ描写がないだけでマシディリなら先を見て手を打ってるよねという感じがあります
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
影響力攻城→影響力向上
自身に視線を→自身への視線を
に修正いたしました!
マシディリに対して信頼を抱いていてくれてうれしいです!
師匠でもありメガロバシラスの将軍でもあったアリオバルザネスの弟子や、幽閉中のエキシポンスの信任厚い者を通じて、メガロバシラスに手を打っている感じです。
本当に不器用で、愛らしい人でした。今後も読ませていただきますが、ここを区切りに一度感謝を。素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!!
感想、本当に嬉しいです!!!
今後ともよろしくお願いいたします!
第1716話 カナロイア陣地戦への応援コメント
当のセアデラは手紙をさかさまにしたり降ったりしていた。
振ったり
ですかね
あちこちにちった親族がちゃんと話に絡んでくるとやっぱ要所にいるんだなぁとなりますね
そしてここで王妃との不和がちゃんと出てくるんだなぁとなってました
作者からの返信
いつも報告ありがとうございます!!
『振ったり』ですね。修正いたしました!
マシディリの兄弟はきっちりと要所に居ます!
配置しすぎて、クイリッタが孤立する事態を招いてしまったのですが、正直、あれはマレウスに常識が無さすぎただけですが。とはいえ、自分の常識だけで考えてもいけないと言うことで。
ティツィアーノからすれば、立派な海軍があり、大量の軍船が寄港できる港を持っているカナロイアをそのままマシディリ側に着かせるわけにはいかないですからね。勝てなくても唆して、安全地帯にしないようにはしています。
カナロイア王太子フォマルハウトが部隊を率いて外に出てきたのも、この争いに巻き込まれないようにするのと、混乱した場合に祖国を救いに来た英雄と言う物語を描けるようにするためであり、マシディリとの信頼関係を少なくとも後退させないためでもあります。
第1712話 同門の死闘 Ⅴへの応援コメント
と言うことは、裏切った機動では無いⅤ
単にVがいらないやつですかね
山場って感じで良いですね.重要人物が山場でも何でもなく突然死して話が決まったりするのがリアルさでもあるので全く展開の予想はついてないですが......
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
単に『Ⅴ』が要らない奴ですね。修正いたしました!
山場です。
が、もう少しだけ続くんじゃ、と言う状態でもあります。
もう少しお付き合いいただき、お楽しみいただければ幸いです!!
第1701話 第十一軍団 Ⅱへの応援コメント
少し遅いのは、噂話だけでは無いマシディリの糸も汲み取ってくれたからだろう。
意図
ですかね
外交というわかりやすいものだけじゃなくて噂が戦略を決定するのが良い描写ですよね. 兵がただの駒じゃないという感じで
作者からの返信
報告ありがとうございます!
修正いたしました!!
最近誤字が多い……。
兵がただの駒じゃないと感じていただけたのなら幸いです!
指揮官の思い通りに動かせる訳では無く、自分の意思通りに軍団を動かせるのも才能であり重要な能力。相手を動かすのも同じく。
そのような考えで書いております!
第1697話 好敵手 Ⅰへの応援コメント
練度の低い兵もいることを考えれば、より監視しやすい平野で纏まって戦いところではある
戦いたい
ですかね
ここで口角が上がるあたりがエスピラとの差ではあるんだよなという気持ちですね.
作者からの返信
報告ありがとうございます!
『纏まって戦いところ』→『纏まって戦いたいところ』ですね。
修正いたしました!
マシディリは良くも悪くも前線指揮官としての能力も高いですし、偉大な実父が常にいましたからね。こういった自分の全てを出せる場所は、かなりの好物です!
第1689話 絡み合う思惑への応援コメント
そして、エリポスを屈服させるたいとも考えている。
させたい
責任能力無いと言うのなら
が無い
ですかね
クイリッタの時だけは突然でも地の文にも感情が滲み出るんしイーシグニスもそこは重要なサインと考えてるんだなぁという気持ちですね
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!!
二つも誤字脱字と言うか、手癖のミスの見逃しと言うか……。
「屈服させたい」
「責任能力が無いと言うのなら」
に修正いたしました。
マシディリとクイリッタは唯一の関係でしたからね。それこそ、マシディリが他人の色恋に簡単に口を出してしまうほどの気安い関係がありました。
マシディリと親しい人たちはやはりそのことは分かっていますし、特にイーシグニスは人間観察も得意なので。
ちなみに、何時になく丁寧で落ち着き払ってはいましたが、イーシグニスの内心はかなり汗だらだらでした。
第1686話 陣中釣り出し戦 Ⅱへの応援コメント
マシディリは山中での明確に戦闘を捨て
明確な
ですかね
直接戦闘はあくまで手段であって戦闘行為そのものの政治的効果が戦場なのが味ですよね
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます!
意味の分からない文章になってしまっている……!
『明確に山中での戦闘を捨て』が書きたかった文章ですね。明確に戦闘を捨てたかった、戦闘しないと伝えたかった、と言うことですので。
ご報告ありがとうございます!!
>直接戦闘はあくまで手段であって戦闘行為そのものの政治的効果が戦場なのが味ですよね
そう言っていただけると、本当に嬉しいです!
「自分より強い奴に挑んでやるぜ」のようなアレッシア人の好戦的な性質を残しつつ、戦争はあくまでも外交の一環としてみなしていると言う前提で書いていきたいと思っております。
第7話 友人宅への応援コメント
簡単には読み取れなくて混乱したのですが。
アスピ一門の思惑は、友人夫妻として正当に、メルアの社交会デビューを企画・招待できたところだったのに、
セル一門の凱旋式にその機会を譲ることで、政治力につながる余裕や謙虚さを示した、ということでしょうか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
分かりにくくて申し訳ありません。認識はそちらであっております!
少々長くなりますと、
今のアレッシアでは、名はともかく、実行力で言えば『セルクラウス>アスピデアウス』であることは否定しようがありません。ですので、少しでも存在感を出しておきたかった。
また、アレッシア人の注目と成るメルアのお目見えの場を『アスピデアウスが一番に出来たかもしれない』と言う話は、実際のお目見えの場にアスピデアウスが噛めなくても話題に上ることができます。
同時に、エスピラと近い位置にいる、お目見えの場を譲った、と言うことは、ウェラテヌスに対して影響力を持つのはセルクラウスだけでは無い、建国五門の繋がりがある、と示すことにも繋がります。力の失ったウェラテヌスであってもセルクラウスの自由にできる訳では無いぞ、アスピデアウスとの協調も必要だぞ、と言う話ですね。
アスピデアウスの内側に対しても、セルクラウスに対する不満や自分達の方が歴史があるからと見下している者達を抑えるのにも役立ちます。余計な対立を防ぐこともできる訳です。
同時に、タイリーが遠慮した場合は力の差を見せることになります。実行力、地位に寄らず、アスピデアウスの歴史が上回った、アレッシア人ならば建国五門は大事にせねばならない、と暗に示せるのです。
また、タイリーが急いでお目見えの場を設ければ、タイリーの弟ルキウスが「私の力を信じていないのか」「兄は私のことを所詮駒としか思っていないのでは無いか」と思い、セルクラウスが割れ、セルクラウスの力を削ぐこともできます。
強い家門の力が削がれるのは、独裁を嫌うアレッシアに於いて有効な手段。
タイリーが婚姻政策で大きく力を伸ばしている今ならば、均衡を取るのにも重要です。
無論、失敗してもサジェッツァは痛いとは思っていません。アレッシアの力を維持するにはタイリーの力は大事ですから。
まだ出てきていませんが、タイリーの次男タヴォラドとも仲が良いので、セルクラウスと対立する気もありません。
アスピデアウスの名を売り、アスピデアウス内部の不満分子を押さえ、あわよくばセルクラウスの力を削ぎたい。
それがサジェッツァ・アスピデアウスの行動がこうなった理由ですね。
第1661話 言葉はへの応援コメント
二人の二人の騎兵部隊隊長
2回繰り返してしまってますね
毎度この不自然でない形で時間を飛ばして描いていくの, やろうと思うと難しそうだなぁとなっています.
過去の流れ的に神託が実際神託になりがちなので不穏ですね......
作者からの返信
報告ありがとうございます。
繰り返しの部分、修正いたしました!
不自然では無いと言っていただけると嬉しい限りです!!
自分でも読みながら試行錯誤しつつ、より流れを良く書けるように頑張っています! 結果として、他が疎かになってしまうこともありますが、精進いたします。
ふっふっふ。
過去の神託はほとんど当たっていますからね。不穏に思っていただけると、これまでの甲斐があります。
第1634話 ミーラ・デ・ソリカリア損耗戦 Ⅰへの応援コメント
勝利の益は少なく、敗戦の確立は残り続けています。
確率
ですかね
ソリエンスの特徴的台詞回し久しぶりだなぁというのとヒュントが誰だったかなの両方になっていました
ヒュントもですが明らか重要人物なヘステイラも淡々と亡くなってるのが, 物語ありきの俯瞰視点ではない, いつもの感じという気持ちです
作者からの返信
いつも報告ありがとうございます!
『確率』に修正いたしました!
敗戦を確立させては駄目ですね……。
ソリエンスのせりふ回しは毎回苦労していますw
でも、やっぱり印象に残っていると嬉しいですね!
ヒュント、オグルノ、アゲラータ、フィラエの説明不足感は申し訳ございません。四人とも、エスピラとマルテレスが行ったフラシ遠征にて出てきた高官になります。
ヘステイラは、ある意味ではエスピラたちと相容れない存在でしたからね。どうしてもマシディリに関わるところで亡くなるイメージはなく、彼女を恨む人物もウェラテヌス関係者よりも、となってしまいました。
でも、彼女もまたこの世界では普通の生き方、エリポスに於いてはスタンダード。
彼女の台詞自体は少ないものの、大事なキャラです。
以下、人物簡易メモ
アゲラータ……好戦的な性格。スィーパスから信を得て、プラントゥム西部で虐殺を行ってしまう。アルム、スクトゥムのネルウス父子と対戦経験あり。
オグルノ……好戦的な性格。ただし、振り切れることは無い。特に目立った活躍無し。
フィラエ……四人の中では調整的な役回りが多くなる。マルテレス死後、マシディリの言葉を受けて尤もだと思い、講和をスィーパスに提案したことで誅殺される。
ヒュント……防御的な戦闘を得意とする。突撃系統に重きを置かないためスィーパスとは距離ができる。結果、物語上では影が薄いことに……。
四人とも、高官の能力としてはポタティエやコパガ、ユンバと同じくらいです。ヒブリットが少し上、スペンレセが第三軍団の高官と同格になります。
第1621話 アレッシアの軍人への応援コメント
決定打は、テラノイズ軍の内部で動揺を口ずさんでもらうこと。
童謡ですかね
あんまりはっきりとした悪人がいないのがリアルな感じあるよなぁと思っていました
ただ人数多すぎてテラノイズはどうして反乱したんだっけとはなっていますね......読み返さないと多分わからない......
作者からの返信
報告ありがとうございます!
動揺→童謡ですね。修正いたしました!
リアルな感じが出ているとの評価、嬉しいです。
登場人物それぞれに理由があって行動を起こしていますし、ウェラテヌスのことが好きか嫌いかと言う二元的な話では無く、ある程度要因があって行動になっていますので、うまく書けていたら嬉しいです。
と、言いつつも、テラノイズを始め少し時間を置いた方々の行動理由は(ほとんどがマシディリの推測交じりになりますが)きちんと書いておかないとな、とは思いました。
テラノイズの反乱理由は、『アスピデアウスの被庇護者だから』ですね。
父祖の代から多大な恩があり、家門の歴史上はアスピデアウスに救ってもらったこともあります。その恩を今返さずにどうする、と言う気持ちもありました。
加えて、これまでのマシディリの反乱したアレッシア人に対する穏当な政策から「自分がティツィアーノ様に加担しても家族は悪いようにはならないだろう」と言う目論見があります。マレウスと言う大罪人がティツィアーノ側にいますので、とりあえずティツィアーノ側に、となるのも一つの理由です。
それから、テラノイズも武人ですので。
雌雄を決したいとは思いませんが、マシディリと手合わせしてみたい、自分の力を確かめたいと言う気持ちもわずかながらありました。
第1615話 アスプレナス・パトノジ Ⅱへの応援コメント
では、三十四歳以上はその限りではない、としましょう。それ以下の者にはアレッシア語を使っていただけると幸いです。
厳密には以下じゃなくて未満だろうなぁとなっていました
こういう交渉がうまくいくのも人物評とか調べている人々の貢献もあるんでしょうね
作者からの返信
いつもありがとうございます!
はっ!
『三十四に満たない者』に変更いたしました!
曖昧さを使って処罰を、と言う罠では無いので、正確さが大事ですね。
交渉は情報収集をしている者達の功績が非常に大きいですね!
今回で言えば特に第七軍団の功績が大きいです。
エスピラ存命時のフラシ遠征で南方諸部族との交渉に発ったユンバなどはその最たる功労者であり、スペンレセと共にマシディリに渡すようの資料も作成しています!
第1614話 アスプレナス・パトノジ Ⅰへの応援コメント
もう1600話を超えているのに冬の軍の様子が細かく描かれるのは初なので防寒具は奥さんとか恋人が贈るものなんだなぁというのを理解したところですね. 調べたら古代ローマも布を送っていてこれがネクタイの元とか書いてあってへーってなっていました
そのうち記述があるかもですがフィロラードたくさんあった防寒具を外すのはレピナがたくさん贈ったので全部つけてるけどいざというときの動きを考えると減らすしかないとかなのかなぁとなっていました
今年も残り僅かですが良いお年をお迎えください
作者からの返信
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします!
そして、感想、毎度大変嬉しく思っております!!
夏や冬は兵の損耗が激しいのでエスピラもマシディリも極力避けていましたからね。ぎりぎりまで引っ張って、と言う戦いはありましたが、本格的に冬の間も続けるのが今回が初になります!
お察しの通り、フィロラードの防寒具はレピナが贈った物です!
前章からつけていた不格好な防寒具がレピナからの贈り物。それを見てマシディリもべルティーナにねだり、べルティーナが承諾した後に学んで悪戦苦闘して作り、マシディリが士気のためにもと他の兵の分も頼んで回る。そのことに対抗心を燃やしたレピナが誰よりも自分が夫を愛していると言わんばかりにフィロラードに贈りまくった形ですね。
本当はこのあたりも書きたかったのですが、長すぎるので泣く泣く描写は削りました……(既に物語は大分長いのですが)。
フィロラードが外したのもいざと言う時の動きを考えて泣く泣くしまっておりました。愛人では無く正式な夫婦の関係で言えば、フィロラードとレピナはマシディリとべルティーナ並みに思い合っている関係にあります!
まあ、レピナは素直では無いのですが。
編集済
第1608話 不味いへの応援コメント
このお茶, なんか健康茶かなにかだったっけ記憶ないな......ってなっていました
なんでマシディリも飲んでいるのか......
追伸: あーこの時にしれっとでていたハーブティーも同じものなんですね. 一瞬引っかかる描写にちゃんと背景があったりするのリアルだなという気持ちがあります. まぁ単に話数的に記述だけでもわかりはするが記憶が一部圧縮されてるだけって可能性も常に拭えないんですが......
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらのお茶は、10章324話『目星』で出てきたお茶のエスピラ特殊配合版ですね。
ちょっと不穏ですよね。
でも、お茶自体は血行を良くし、ストレスをやわらげ気分を落ち着かせるほか、鎮痛作用も期待できるお茶です。鉄分やビタミンも含まれています。
マシディリはメルアが良く残したと思っていますが、エスピラがメルアのことを考えて作ったものなので、エスピラがいないときはメルアも飲んでいます。とはいえ、積極的に飲むわけではなくどうしても重い時に頼るものでして。
マシディリの中でメルアがあまり飲まなかった印象が強いのは、飲みかけの方がエスピラが様子を見に来てくれるから残していた様子を見ていたからです。その理由をマシディリは味の面だと思っている訳ですね。
エスピラの残したレシピに手を出したのは体調だけではなく縋りたいと言う精神的なモノもあり、一気に飲み切れずにコップに残るお茶は視覚的にも嗅覚的にも懐かしい記憶と密接に結びつくものなのです。
第1606話 交渉人 Ⅰへの応援コメント
母上も、伯父上よりも僕の方が好きなだから
好きなだけ
ですかね
息子を静かに眺めて癒されてるの, 自慢話をするのとはまた違うけれど血筋という感じありますね
作者からの返信
あっ!
報告ありがとうございます!
『好きだから』ですね。修正いたしました!!
マシディリは周囲から見た時にエスピラに似ているという前提がありますからね。二人の血筋を感じられる描写をそれとなく入れていければと思っています!
第1598話 アドオリエンス渡河戦 Ⅱへの応援コメント
インテケルン様と、インテケルン様に付き従っていた英霊達の端です!
恥ですかね
マシディリも勘とか言うんだなぁとなってました
作者からの返信
報告ありがとうございます!
決めている言葉なのに、これではまさに『恥』……。
修正いたしました!
確かに、マシディリもエスピラを継いで計画を立てていくタイプですからね。
ただ、マシディリは、アグニッシモの兄でマルテレスの弟子。
もちろん、フィルノルドの性格も知っており、共に戦ったこともあり、自身を調べた敵がどう動くのかと言うのも東方遠征などで経験済みですから。そう言った蓄積があっての『勘』になります!
あと、ラエテルに対する冗談と、そう言ったものも大事にしてね、と言う気持ちもあります。
第1578話 兄弟への応援コメント
マンティンディを示す意思を地図上のメタルポリネイオに西南から再入場させた
石
ですかね
ついにアグニッシモも戻って来たけれどもう戻って来ても良くなったのかになっていました
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
まさかの二話連続の誤字……。しかも、やや通じてしまう誤字だから性質が悪い。
修正いたしました!
アグニッシモの帰還に関しまして、実のところを言うと、当初マシディリとクイリッタが想定していた支配領域と支配体制からは後退した状態で戻ってきております。本国の問題があったとはいえ、計画に問題が出てしまったのは事実です。
そこまで書くつもりは無いので書いてしまいますが、フロン・ティリドの東部国境を定め、守りと支配を万全とするのはマシディリの次男リクレス・ウェラテヌスが反乱鎮圧のために派遣を待って。
と、考えておりました。
(2025年11月27日に、続きを一応削除いたしました。書いたり消したり申し訳ございません。物語に影響はないと思いつつも、先のことですので、一応、と言うことになります)
第1577話 営みの繋がり Ⅱへの応援コメント
愛人だと思う方々にも額の代償はあれども財の分与が発表されております。
大小
ですかね
しれっと孤児院経営していたとは......
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
大小、ですね。
修正いたしました!
何だかんだと言って、クイリッタはサルトゥーラのことを尊敬していましたからね。リングアの兄でもありますし、戦争の負の側面もたくさん見てきましたから。
とは言え、単純に良い人でも無いのがクイリッタ。そこが魅力になってくれたらな、と思っております!
第1573話 マシディリの恩寵への応援コメント
最後の一文がルビを入力になってますね
弟を喪ってもまず着実に足元を固めるの上に立つものの器って感じありますね
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
(タイトルにルビはふれないのか、と思っていたら、下にいましたか)
マシディリ自身が自分の行動をどう思うのかは脇に置き、反対派が大きく居なくなった今こそが最大の好機、と考えてしまえますからね。
何より、マシディリがやるには外聞が悪いからとクイリッタが進めてきた政策を、『クイリッタの弔いのため』と言う理由でマシディリ主導で推し進められる好機にもなってしまっていまして……。
可哀想に、と思いつつも、上に立つ資質があるのもやはりマシディリがウェラテヌスの当主になった理由ですね。
第453話 ジャンパオロ・ナレティクスへの応援コメント
ピュローゼ・トリアヌスはシジェロ・トリアヌスの娘
↓
ピュローゼ・トリアヌスはラシェロ・トリアヌスの娘
ではないでしょうか
確かシジェロ様は、エスピラ様に占いをしてくださる方ではありませんでしたか
作者からの返信
はっ……!
報告ありがとうございます!!
妹、ですね。シジェロに娘はいませんからね。
修正いたしました!
第347話 脈々と受け継がれているのはへの応援コメント
前回私がしたコメントへの返信ありがとうございました!
エスピラがついに丁寧な言葉使いを辞めるほど声を荒らげたのを呼んでびっくりしました。
やはり、これまでの怒りが漏れ出てしまったのでしょうか?それとも、皆のやる気を出させたり、要求を通しやすくしたりするためでしょうか?
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます! コメントも本当に嬉しい限りです。
エスピラが声を荒げたのは、もちろん、怒りもあります。自身の置かれた状況、軍団兵への扱い、アレッシアを第一に考えていないように見えるサジェッツァ。色々な怒りが沸点を超えそうになっていたのは、その通りです。
それから、鬱屈が溜まっている軍団兵に対するパフォーマンスの意味合いももちろんあります。彼らにとってエスピラは代弁者であり、利益を確保してくれる存在でなくてはなりませんからね。
そして、エスピラにとっては素に近い状態でもあるからこそ、声を荒げた側面もあります。
エスピラの子供時代はウェラテヌスは借金まみれであり、母親は当主である長男に心血を注いでいましたから、自然とエスピラの付き合いも背筋を正す貴族よりは食事を得られる方へと傾いていました。その時にマルテレスに出会ったのもあって、エスピラとマルテレスは親友になっています。
第1539話 薪は、投じられたへの応援コメント
エスピラ様もそう為されでしょう
為される
ですかね
多分暗号の鍵なんだろうけど奥さんの誕生日をパスワードにする人の強化版だ......ってなっていました
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
為される、ですね。る抜き言葉になってしまいました……。
エスピラのプロフィールがあるとすれば『趣味:メルア』となりますからね。エスピラと言えば、で想定されてしまうのが難点ですが、指摘されてもメルア関連をやめないのがエスピラです。
第295話 決着への応援コメント
なんとなく想像が付いていましたが、やっと、メルア様のオーラが明言されましたね。
質問
メルア様、というよりも紫のオーラ使いはオーラの制御ができないのでしょうか?
エスピラ様がメルア様に触れられるのは、メルア様の紫のオーラに侵された瞬間にエスピラ様の緑のオーラで対応しているからなのでしょうか?
どのようにしてエスピラ様はメルア様の紫のオーラを保持しているのでしょうか?
出来たら回答お願いします。
作者からの返信
再びのコメントありがとうございます!!
少々長くなってしまいますが、質問をいただいた3点について、お答えいたします!
まず、制御についてですが、紫に傾向が多いだけで感情の発露と共にオーラが漏れ出てしまう人は一定数存在いたします。これは、親がそうであると子がそうである可能性もあるものです。
そして、詳しい話は申し訳ありません。お楽しみに。
次に、エスピラがメルアの紫のオーラに対応できているのは、免疫機能の強化によって即座に解毒しているから、です。かかった瞬間から治しているので、HPが0にならない、と言ったイメージですね。
そして、三番目ですが、エスピラはメルアのオーラを保持しておりません。
紫のオーラは毒による即殺が可能です。
が、エスピラの場合は緑のオーラの応用で、対象者の免疫機構が暴走し自身の身体を破壊してしまうと言うモノ。なので、確実に痛みに苦しむ殺し方になっています。
今話で言えば、メルアが殺しているため男がすぐに死んでいます。
私の描写が甘く、申し訳ありませんが、エスピラの左手でメルアの左手を掴み、メルアがエスピラの手の中でエスピラが隠している状態で男にオーラを流し込んだ、というのが実情ですね。
周囲から見た時、エスピラが殺したと思えるようにしなければならないな、と思い、寄せた結果、先ほど読み返しても「なるほど。わかりにくい」となってしまいました。申し訳ありません。
また、他の緑のオーラ使いと違い、エスピラが緑のオーラで暗殺を可能としているのは、一つは『エスピラの桁違いのオーラ量』であり、もう一つが『メルアの紫のオーラに対する策として使用し続けたため経験値が高く、誰よりも扱いに精通しているから』になります。
他にも、エスピラが遠征軍を率いても疫病が発生し無いのもエスピラがこっそりと兵にオーラを流し込んでいるからです。
第152話 おもいちがいへの応援コメント
ぐ、とジュラメントが言葉に詰まった
↓
ぐ、とイファメラが言葉に詰まった
ではないでしょうか
作者からの返信
報告ありがとうございます!
ジュラメント→イフェメラ、ですね。修正いたしました!
第1534話 覚悟を決めろへの応援コメント
エスピラでもマシディリでもない人物視点なの珍しいですが, まぁ流石にクイリッタの最期だしな......最期が皆とてもあっさりとしていて, 大抵目の届かぬところというのはクイリッタも逃れられなかったか......という気持ちですね
作者からの返信
この更新に関しては、もう、気乗りがしなかったですね……。クイリッタを殺したくないと思いつつ、クイリッタも、キャラ造形と共に死の瞬間も出来上がっていた人物ですので。
流石に、イフェメラのように1章をまるまま捧げることは出来ませんでしたが、1話をまるままクイリッタのために使いました。
第1526話 ささえるもの Ⅰへの応援コメント
なんとついに最新話にたどり着いてしまった......一体いつ更新されたやつなんだろう......今日???となるやつになっていました
アルモニアも随分弱ってしまって......
作者からの返信
レビューもありがとうございます!!
レビューに関しては返信できないのが申し訳ないのですが、本当に嬉しいです!! 重ねて感謝申し上げます!
毎日更新、が一日の内のどこか、になってしまいましたからね。
そして、アルモニアも気づけば六十を越えてしまって。うん? サジェッツァはやけに元気だな?
第1514話 ドーリスとウェラテヌスへの応援コメント
裾の涎の後は、子供達に絡まれていた証拠だ。
跡
ですかね
それ遺伝してるんだなぁという気持ちですね
作者からの返信
跡、ですね。修正いたしました!
ウェラテヌスは本質的に甘えん坊。
メルアも本質的に甘えたい欲求がある。
そんな感じで遺伝しています。なんて。
編集済
第1502話 セウヒギオの祭典への応援コメント
私は予定が少々立て込んでいますので宗教会議の終わりと共に動きますので選手団と歯別行動になります。
選手とは
ですかね
ますのでが繰り返されていて文章だったら変なんですがまぁ台詞なのでどっちでもいい気もしますね
祭りを利用して賄賂も欠かさないのさすがの手腕という感じがあります
作者からの返信
報告ありがとうございます!
確かに、誤字+ですので続きは確かに不自然ですね。
以下のように修正いたしました!
「もっと話していたいところではありますが、私は予定が少々立て込んでしまっていまして。宗教会議の終了後にすぐに別の場所に行かねばならないのです。
ですので、選手団に対して何かありましたら、私の腹心であるイーシグニスとイロリウスの新当主アリスメノディオまでお願いします。二人もセウヒギオの祭典に憧れを抱いていますし、つもる話があればしていただけると幸いです。
特にアリスメノディオは、自身も幾つかの競技を体験するほどに熱を入れてくれましたので、陛下のお言葉あると舞い上がるでしょう」
賄賂も嘘も遠慮なく。
それがウェラテヌスの外交ですからね。
編集済
第1494話 秩序 Ⅰへの応援コメント
奴隷が梨を向く小さな音が、耳に届く。
梨を剥く
ですかね
神託, よく当たるので神託がでてくるたびにパラティゾの株がどんどん上がっていく感じがありますね
作者からの返信
ありがとうございます!
梨を剥く、に修正いたしました!!
タイリー、エスピラ、と凄腕の占い師に対して個人的な付き合いでは上手く行っていなかったので、よりパラティゾのありがたさ、貴重さがマシディリの中で高まっています!
第1485話 兄弟集結の宴 Ⅰへの応援コメント
お前はいつ結婚するだと言う話
するんだ
当初の予定ではフロン・ティリドには初めからアグニッシモ軍事命令権保有者として送る予定だったしね
アグニッシモを
ですかね
リングア久しぶりに出てきたなという感じがあります
作者からの返信
報告ありがとうございます!
色々な抜けが……。
特に最初のはジョジョ1部の誤植(?)のようなことに……。
リングアは政治から離れてしまいましたからね。中々出番がなくなってしまっていました。
編集済
第1484話 兄弟あい語らいへの応援コメント
あの愚昧と同じ考えだってのが嫌ですがね
愚妹
ですかね
功績ははっきりしてるのに甥と末弟が先に結婚しそうなアグニッシモ......となっていました
そういえばクイリッタの正妻の名前がめったに出ないの, ずっと認識を示唆してる感じありますね
作者からの返信
愚妹、ですね。字の形も似ていたので気づきませんでした。
本当にありがとうございます!!
功績が限りなく少ないリングアですら結婚しているのに、アグニッシモは……。ですが、アグニッシモは甥姪から好かれていますので、どうか、それで。なんて。
やっぱり物語の中のカメラの持ち主が『ウェラテヌス』ですので、クイリッタの正妻の名前はなるべく出さないようにしています! ディミテラが正妻だったら良いのに、とは、ウェラテヌス兄弟全員が思っているところでもありますから。
編集済
第1471話 機動と泰然で以て Ⅱへの応援コメント
これで、連合軍が数的有利が決定的となる。
連合軍の数的有利
ですかね
戦うならほぼ確実に調略がセットで来るの, 一貫してる感じがありますね
作者からの返信
報告ありがとうございます!
連合軍が数的有利→連合軍の数的有利、ですね。修正いたしました!
勝つためにあらゆる手を尽くすのがウェラテヌスのやり方で、特にエスピラは自身が戦術面では他者に劣っていると自認していますからね。エスピラを父に持つマシディリも、やり方を踏襲しております!
編集済
第1458話 音楽の都 Ⅲへの応援コメント
多少の阻喪ならばジャンパオロも許してくれるかもしれない。
粗相
ですかね
阻喪を初めて見ましたが意気がくじけるとかそういう意味っぽいので多分違うかなと
ついに次の世代の婚姻が話題に......という気持ちですね
作者からの返信
あっあっあっ……。
粗相、ですね。パソコンが変換の横に意味も出してくれていたのに。
報告ありがとうございます!!
マシディリの婚姻ですら早いなあ、と思っていたところがあったのに、遂にマシディリの子供が、となってしまいました。
まあ、セアデラはエスピラの子供なので、まだギリギリマシディリ世代……、な訳ないですね。
第1454話 今ならば、戦わずともへの応援コメント
さりあんがら、だからこそ忘れずに済むとも言うもの。
さりながら
ですかね
作者からの返信
さりながら、です。
左右の手の連係ミスですね……。Nを打つより先にAを打ってしまいました。
報告ありがとうございます!
第1449話 ウェラテヌスの両輪 Ⅲへの応援コメント
フラシの王族に関する諸問題も、グライオ様が関わっているけど兄上が以外が関わるのは良くないと思うな。
兄上以外が
ですかね
作者からの返信
報告ありがとうございます!
兄上以外が、ですね。修正いたしました!
編集済
第1404話 探り合い Ⅱへの応援コメント
マシディリ様が前に出来らず、中央で差配する道もあると言う話だ
出切らず
ですかね
ルカッチャーノにもちゃんと当主としての考えがあるんだなぁってなっていました
作者からの返信
報告ありがとうございます!
出切らず、ですね。修正いたしました!
ルカッチャーノも建国五門が一つタルキウスの当主ですからね。タルキウスの中にはウェラテヌスと同格や『落ちぶれたこと』が無いことから自分達が格上だと言う意識を持っている者もいます。
何より、物理的に離れたことで、心理的な距離も少しずつできてきてしまっていたり、と……。
独立部隊として輝くと言うエスピラの認識が、此処では、ウェラテヌスにとっては悪い方向に出てしまっています。もちろん、タルキウスにとっては良い方向だと思いますが……。
第1395話 新たな義弟への応援コメント
オピーマがアレッシアに変換したモノの内、取り返せる分だけを取り返しました。それから、これらとは別に父上がフィチリタの結婚のために用意していた財もあります
変換ではなく返還ですかね
ついにフィチリタ婚姻のときか, となっていました
作者からの返信
いつもありがとうございます!
変換→返還に修正いたしました!
長らくお待たせいたしましたが、遂に、ですね。これでマシディリより年上の義弟がまた増えると言う……
編集済
第1384話 エスピラの遺言への応援コメント
では、個人の遺言を発表いたします
故人
ですかね
最期まで筆まめという感じありますね......
作者からの返信
あっ。故人です!
筆まめはエスピラの性格であり、何も無かった頃には自由に使えなかった紙を自由に使えることへの子供のような喜びも、実はあったりしました。
編集済
第1373話 既に敵への応援コメント
叔母上にはリングアを連れてアグリコーラに来るように伝え、チアーラにリングたと接触してもらいましょう。
リングたはリングアですかね
同じ作品の中で2回世代交代を見るの希少な感じありますね
皆あっさりと消えていく......
作者からの返信
リングたはリングアですね。
タイプミス申し訳ございません。
ある程度の長さが無いと2回も世代交代はしませんからね。ひたすらに趣味で長くなってしまっているのが申し訳ないと思いつつも、もう少しだけ続きます!
あっさり消えてしまうのは、戦争の無常ですね。
主要人物はむしろどのように死ぬかから作られている人たちもいます。エスピラとマルテレスは死のシーンから始まったとも言えますね。
第1298話 神速の火力と心揺戦術 Ⅲへの応援コメント
馬の巨体からくる人間より早い突進は脅威である。さほど距離が無くとも、精神的な圧はすさまじい。逃げ出したくなるのも頷けるほどだ。
さほど距離が近くなくとも
とかですかね.今だと近いほうが威圧感がないようにも読める気がしています. まぁ意味はわかるのでちょっと引っかかっただけですが......
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!!
なるほど。威圧感がないように読めてしまうのは不味いので、『距離が近く無くとも』に変更いたします!
第1243話 これからのアレッシア Ⅰへの応援コメント
「鶏知だなあ」
「それは孫と話すためだろ? エスピラのはただの鶏知。な」
「それに、持ってきた条件は鶏知では無いぞ?」
たぶんここの鶏知は漢字なら吝嗇ではないかと思いますが, 金品ではなく条件にケチと言う場合はあんまり吝嗇の字は使わない気もしますね
おじいちゃん, 孫と出かけられて良かったねの感じがあります
作者からの返信
この鶏知も以前と同じ失敗ですね。一度使うとそのまま使い続けてしまって……。
修正いたしました!
おじいちゃんと孫。ふふふ。
編集済
第1239話 フラシのために死ぬと良いへの応援コメント
マシディリやユリアンナとの約束にも贈れたことは無いよ
遅れたことは無い
ですかね
マシディリがノトゴマに対して父は不要と思ってるようだからあまり欲しくなくなったみたいなこと考えてたような気がしていたのでずっとマシディリが欲しがってることのなってるのなんでだろうなぁと思ってるんですが, そういう記述があった気がしたのが記憶違いだろうかってなってました
返信:
もっと前だったような気がしていたのですが, 1237話で
欲しかったが、無理だとマシディリは諦めた。
元より、飼いならせる自信は無かったのだ。その上、アレッシアの、父の弱点を的確に突こうとする男なら、残念ながら。
とあったのを見てそう思ってたっぽいので, 時系列的にその心変わりは伝わってるわけ無いか, という考えになったので多分私の勘違いですね......
作者からの返信
報告ありがとうございます!
遅れたことは無い、ですね。何を贈っているんだ……。
私の記述違いがあったら、申し訳ありません。
ただ、一応
・ノトゴマの才覚自体は認めている
・エスピラは正直まともに思考できるような状態では無い
・自分の所為で欲しい者を欲しいと言えないのなら申し訳ない。遠慮は不要。
と言う形になっているので、エスピラの認識ではマシディリはノトゴマを欲している、と言うことになっています。
マシディリ側で強く欲している描写があったら、すみません。
私のミスです!
第1191話 これで無理なら Ⅲへの応援コメント
オピーマ派の兵の中には、兄上の下では命を懸けて戦えるのに他の者下では戦えないと言っている者はおりませんでしたか?
他の者の
ですかね
豹変しすぎてびっくりになってました. まさかスィーパスとは......
作者からの返信
報告ありがとうございます!
助詞抜け、ですね。『他の者の下では』であっております!
最初は正義でも、というのは良くあることですからね。
そして、スィーパスも次男。エスピラ、タヴォラド、クイリッタ、ティツィアーノ、とタイリーの言葉に従って(?)次男には結構色を付けています!
第1136話 そうだけど。そうじゃない。への応援コメント
チアーラは素晴らし女房です。
素晴らしい
ですかね
怒涛の展開という感じですね......
作者からの返信
報告ありがとうございます!
『素晴らし女房』→『素晴らしい女房』に修正いたしました!
エスピラに更なる試練が降り注ぐ予定です。
第1131話 分かる者と分からない者への応援コメント
それに、好敵手を評価すること、利用すること、守ることに鶏知を付けられては、マシディリ様に鶏知を付けられたも同然では?
ケチ
ですかね
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
ケチ、ですね。
もう恥ずかしいことこの上ないのですが、このあたりでは『鶏知』で問題無いと思い込んでしまっておりまして……。
この後も、多分、使ってしまっていた気がしています…………。
第1101話 外遊 -フラシ- Ⅰへの応援コメント
向かってきたら向かってきたで、特になるとは思ってもいるだろう。
得になる
ですかね
作者からの返信
特→得ですね。はい。修正いたしました!
いつもありがとうございます!
第1088話 蟲毒の昼食会 Ⅰへの応援コメント
アスピデアウス邸にはそれなりにあるのに、元老院の有力者として家に帰らない日に使う邸宅に亜はほとんど無いのである。
邸宅には
でしょうか
亜が入るべき意味合いを見つけられなかったので......
マシディリが着実に権力の階段を登っていくの感慨深い感じありますね
作者からの返信
『邸宅には』ですね。
パソコンで急いで打った時の変換ミスになります。何故かよくやってしまいまして……。以後も出て来ていたら、申し訳ありません。
こちらも修正いたしました!!
そして、マシディリはエスピラよりも早く登って行ってしまうと言う。
編集済
第1037話 タイリー・セルクラウスを祖父に持つ者としてへの応援コメント
一番上にいる人よりも優れた者多いのは、一番上にいる人としては嬉しい限りですよ。
優れた者が多いのは
でしょうか
果断な判断だけではなく一度躊躇った判断を進言をもとに実行に移すみたいな揺れがリアリティありますよね
作者からの返信
遅くなり申し訳ございません。
そうですね。『優れた者が多いのは』ですね。修正いたします!
リアリティを感じていただけて嬉しいです!
外からはどんどん神や一線を画す人物として見られ行ってしまうエスピラ(やマシディリ)も人間であるとは示し続けたいと思っています!!
編集済
第1030話 シローキ回廊の戦い Ⅱへの応援コメント
普段の立ち振る舞いと異なり、一番下の弟が一番責任感が強いことをマシディリは知っている。
一つ下の弟
あるいは
一番上の弟
ではないでしょうか
作者からの返信
報告ありがとうございます!
ですね。一番下の弟だとクイリッタでは無いですからね。
一番上の弟、に修正いたしました!
第1017話 夏場の攻防 Ⅰへの応援コメント
その証拠に、相手が雷神の化身であるならば今は涼しくなるように太陽が空を覆っていたはずです!
太陽が空を覆っていたら暑いのでは?となっていたのですが
太陽を空が覆っていたはずです!
とかが正しかったりするのでしょうか
空ではなく雲のほうがより自然な気はしますが. まぁこれは台詞なのでいい間違ってるのだというのでもそれはそれでおかしくないのですが
兄弟がこれだけ要所要所で現れるのはなかなか珍しい作品だよなとなっていました
作者からの返信
報告ありがとうございます!
本当ですね。太陽が空を覆っていたら暑すぎます……。
空が覆っていた、か、雲が覆っていた、か。多分、仰る通り『空が覆っていた』と書きたかったんだと思います! 分かりやすく、かつ、雷神に寄せて『雷雲』に修正いたしました。
テーマ、と言うほどではありませんが、兄弟も家門ごとの状態を表す一つの特徴にしています!
セルクラウス兄弟、ウェラテヌス兄弟、グラム兄弟。
今後も出てきますし、タイリー・セルクラウスもルキウス・セルクラウスがいますからね。
編集済
第930話 信頼の証への応援コメント
それでも、パラティゾの声音はほとんど変わらなかった。
バーキリキではないでしょうか
返信: 読み返したら確かにそう考えたほうが自然ですね...... バーキリキがあまりにも堂々としすぎていて(そういう人物なのでそういうものなんですが)ずっと困惑していたのでそれのせいな気はします
作者からの返信
報告ありがとうございます!
こちら、バーキリキの詰問に対してもパラティゾが堂々と答えた、という場面ですので、パラティゾの声音であっております!
分かりにくくて申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いいたします!
編集済
第906話 我が英雄を守るためにへの応援コメント
兄上、この場では、と今度はヴィルフェットが時制を促す側に回っていた。
兄上、この場では、と今度はヴィルフェットが自制
ですかね
サルトゥーラ, いい奴だよな......とずっと思ってます
作者からの返信
ヴィルフェットがまるでタイムレンジャーのようになってしまっていましたね。
自制、であっております!
サルトゥーラは本当に良い人です。
正論に偏り過ぎるのが反発を招いてしまっていますが、作中で一番清く正しいまであります。サルトゥーラは決まりごとに忠実であると言うような印象を作中の人物は抱くことが多いですが、筋を通してもいます。
彼のモデルは幾人もいるのですが、全て私の好きな人物です!
第905話 親に似たへの応援コメント
スピリッテのことが好きでスピリッテに出世してほしいなーって思って奴らは今はみーんなウェラテヌス側だしね
スピリッテのことが好きでスピリッテに出世してほしいなーって思ってた
ですかね
シリアスな中に突然交じる家族愛が味みたいなところありますね
作者からの返信
まさかの此処で『たぬき言葉』になってしまっていましたっ。
投稿直前に修正→脱字や誤字、の流れのようですね。本来ならば全部チェックするべきでしょうが、以後、投稿の際により一層気を付けます!
>>シリアスな中に突然交じる家族愛が味みたいなところありますね
そう言っていただけると嬉しい限りです!
ウェラテヌスは作中屈指の家族仲ですし、それはやはりエスピラもメルアも温かい家庭に憧れていたから、ということにもなります。
二人が欲しかったのを子供達に注ぎ、子供達も愛情を受けていることに疑いを持たないので自信をもって過ごせ、過度に比べ過ぎずに育つことができている。
そんなイメージです!
第852話 焦りか罠かへの応援コメント
今回の作戦の種戦力は第一軍団と第二軍団だ。
今回の作戦の主戦力
ですかね
マシディリがどんどん成長していく感じありますね
作者からの返信
そうです! 主戦力になります!!
アレッシアでの最高の環境に置いた上にパワーレベリングを行われていますからね。何よりもマシディリ自身が努力家な上に才能がありますので、ぐんぐん成長していきます!
編集済
第813話 アレッシアの、ウェラテヌスの寛容性への応援コメント
そして、グライオの生存も相まったありえない未来へ、か。
たぶんヴィンド, そうでなければアイネイエウスではないかと
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
そうですね。これでは意味不明な文章になっていますね。申し訳ありません。
どこかで何かが違えって二人が生きていれば、グライオは死んでいたかもしれないと言う意図を込めた文章にしたかったはずですが、これではグライオが死んでいるように読めてしまいますね。
グライオの生存も相まったありえない未来へ
→グライオに加えヴィンドとアイネイエウスの生存も相まったありえない未来へ
と、修正いたしました!
編集済
第714話 落としどころへの応援コメント
世間では海戦に勝ったのはグライオ様だって?
マシディリだって?
ではないでしょうか
返信: 意図自体はうーんもしかしたらその可能性もちょっとあるなと思ってた程度には変ではないのでそうであればそのままでいい気がしますね(地の文じゃないのでフィルフィアの言葉選びの仕方という見方もありますし)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
フィルフィアとしては、マシディリの判断な訳が無い、そうだとしても功として評価されるべきはマシディリでは無い、ということを伝えたいので、マシディリの傍にいたグライオが指揮を執ったと見るのが自然だろう、と伝えたい。
と、言う意図をもって言葉を選んでいた気がします。
曖昧ですみません。
伝わりにくいな、とは、自分自身何度か読み直してしまいましたので、思います。申し訳ありません。
第660話 もちろん、考えてはいるともへの応援コメント
今後のエリポス戦略のさわりだけでお聞かせいただけなければ、マルハイマナ方面も覚つきません」
さわりだけでも
ですかね
可愛い愛娘の結婚なんて考えてなかったか......となってました
作者からの返信
いつも報告ありがとうございます!! 本当に助かっております!
またもや抜けていましたね。修正いたしました!
エスピラも人の子。愛娘は手放したくないのです。
現代社会に居て、娘が彼氏を家に連れてこようものなら有休休暇を取って家に居座りかねないイメージです!
アレッシアの貴族である以上、そんなことをしてはいけないのですが、ね。
編集済
第594話 仲の良いきょうだいへの応援コメント
姪を利用したやり方は、マシディリにも呑み込めない部分がある。
微妙なんですが, マシディリ視点の場合, 従姉妹なのでは?という気もしますね
返信: これ微妙だったのは, 単なる誤字というより姪というと「姪を使って調略すること」一般を嫌ってるニュアンスが強くなるし従妹と言うと「家族であるルーチェを」利用されたことが嫌というニュアンスが強くなるしというところで, ただマシディリは家族愛が強そうだし後者っぽそうだなぁと思っていたというところです. 言葉足らずでしたね......そこまで深読みせずに地の文を第三者視点的に捉えるならその場にいるマシディリを基準にした従妹のほうがわかりやすく感じるのもそうですが
作者からの返信
こちら、『従妹』に修正いたします!
仰られる通り、難しいところでもあります。エスピラによる姪を利用したやり方、という文章を思い浮かべるならば『姪」で良いのですが、マシディリ視点で進んでいるので従妹が正しくもなる。
ですが、受け取る側に余計な疑問を抱かせないことが文章としての正解だとも思っていますので、『従妹』に変えました!
第590話 ささやか為らざるささやかな光への応援コメント
祖国がやらていく
祖国がやられていく
ですかね
兄弟仲不穏な感じになるかと思ったら今のところそうでもなかったですね
作者からの返信
『れ』抜き言葉で斬新な……という訳では無く、すみません、脱字です。
報告ありがとうございます!!
良くも悪くもクイリッタはずっとマシディリの近くに居て、兄弟仲の悪いセルクラウスの話も聞いていますからね。エスピラも子供達の仲が良いことを望んでいますし、基本は仲良し家族です。
編集済
第577話 毒を享受するへの応援コメント
アの件
あの件
ですかね
ずっと話に出ていた最高神祇官の職が再び選択肢に出てくるの, 伏線という感じありますね
返信: なるほど. その選択肢は思いついてなかったので納得です.
作者からの返信
これまた誤字が多くて別のことに思考を割かせてしまい、申し訳ありません。
『あの件』と『アネージモの件』をかけています!
最高神祇官は物語に於いても重要な役職になってきます。是非ともお楽しみに!
第566話 夕暮れの、眠る前にへの応援コメント
何かを変えそうにも、昼の父の言葉通りマシディリの功績はまだ認める人ぞ認める程度のモノ。
何かを返そう
とかですかね
作者からの返信
その通りですね。
此処で変える必要はありませんから、返そう、が適切ですね!
編集済
第553話 マシディリと言う旗への応援コメント
その意図が無くともそう言うこと。『その意図が無くともそう言うこと』。
これは誤って重複したのかどっちなんだろうなという気持ちですね
子どもたちがどんどん成長していていいですね......
返信: 意図どおりであれば表現として適切(どういう効果があるかっていうのを正確に表現するのが難しいですが)な気はしますね. なので微妙だなぁってなってました......
作者からの返信
こちらは敢えて重複させております!
ただ、これまでのミスが多すぎて、別のことを考えさせてしまっていますね。すみません。
ウェラテヌス隆盛期、ですからね。子供達もどんどん物語に絡んできます!
第502話 追いかけっこへの応援コメント
勝利に鶏知が付く。
ケチが付く。
ですかね
鶏知は確かにケチと読むっぽいですが語源は怪事っぽいので多分違うのではと
作者からの返信
これはお恥ずかしい間違いを……。
辞書を引かねばならないと言うのに、申し訳ありません。
第496話 利用するのはお前だけではないへの応援コメント
動かない者を別に動かない者を罰することは無いが。
別に動かない者を罰することは無いが。
ですかね
やり取りしてる描写は滅多に出ないけれどしれっと働いている被庇護者の人々どれくらいいるんだろうなと度々思っていますね
作者からの返信
以前もあったような近距離での言葉の被り……。申し訳ありません。修正いたします!
被庇護者は行く先々でどんどん増えていっております! 庇護者被庇護者の関係を作ることでエスピラは情報を手に入れ、被庇護者は出世の道や支援、戦後の保証や現在の食事などを受け取れています。また、元老院議員が大きく減ったことやエスピラによってウェラテヌスが復権しつつあることを踏まえて戻ってきている者も増えています。
第495話 圧倒的な勝利を求むへの応援コメント
今回の目的ななし崩し的な会戦である。
今回の目的は
ですかね
毎度会戦の描写をみるたびに淡々としているのに必要な情報が流れていて写実的な雰囲気を感じています
作者からの返信
ありがたいお言葉、本当にありがとうございます。励みになります!!
うまく伝わっているところ、表現できているところはそのままにもっともっと伸ばしていきたいと思います!
第492話 伸びる根は別。得るべき養分は一緒。への応援コメント
プラントゥムのでとれる銀はそれだけの数を雇えます!
プラントゥムで
ですかね
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
このあたりにミスが固まり過ぎて……。申し訳ありません。
第452話 消費されるような死では無く、生産するための死をへの応援コメント
まあ、そんな考えの者いるってことです。
考えの者も
ですかね
どんどん色んな人の色んな感情が垣間見えてますね
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
『も』が抜けていましたね。入れておきます!
登場人物全員に行動理由がありますからね。それをうまく表現できるように精進していきます!
第389話 方針会議への応援コメント
いや。帰る必要は無いよ
変える必要はない
ですかね
話の最初の方で気づいたやつだとこの話読み終わったら......って思ってて忘れてるやついくつかあるんですよね......(これは次話まで読んでから思い出した)
作者からの返信
その通りです!
完全に変換をそのままにしていましたね。こんなに誤字だらけだったとは……。
いつもありがとうございます!!
第367話 責任の所在はへの応援コメント
ディーリーの顔から笑みが消えた。
これウルバーニですかね
ディーリーって誰だっけになっていました
作者からの返信
人物を間違えると言うやってはいけないミスを……。
ウルバーニですね。ディーリーはこの場にはいません。そもそも、いたらウルバーニは口には出来ませんし。
本当に感謝してもしたりません!!
第355話 エクラートン攻略戦への応援コメント
横では台数も練度も少ないアレッシア側が横では押されていたが、どうでも良いのだ。
多分2回目の
横では
は不要ではないでしょうか
作者からの返信
こんなにあるとは……。本当にいつもいつもありがとうございます!!
仰る通り、2回目の『横では』は不要ですね。読みにくいだけでした。ありがとうございます!
第348話 それでも私は願っているよへの応援コメント
殺したくい。
たぶん
殺したくない。
ですかね
前話と続きあまり心情を吐露しないエスピラが素で喋っている様子のある回だなぁとなっていました
作者からの返信
殺したくない、ですね。修正いたしました!
子供の成長が嬉しくもあり、寂しくもあり、頼もしくもある。だからこそ、エスピラもついつい口をついて出てきてしまいます。
編集済
第186話 秘密兵器への応援コメント
シニストラの言うとおり、基本はキドウを以って相手を潰す。
たぶん
機動
の変換ミスではないでしょうか
返信: あー, なるほど詭道とかけてだったんですね. かなり久しぶりの見た単語だったので思いつかなかったですね......個人的には言葉遊びの要素を架空の設定でやるときに架空の言語で考えるのも白々しいし, かと言ってローマベースだからルビを振ってラテン語とかでやるのは読者に求める教養が高すぎるので, 日本語でやるのはちょうどいいとは思いますね. どの話か失念しましたが無知と無恥は機知に富んだ会話として演出されてるなと言う気持ちでした.
作者からの返信
報告ありがとうございます!!
こちら、分かりにくくて申し訳ないのですが『機動』と『詭道』の二つをかけています。日本語ではないのに日本語でかけていて良いのかは、迷いつつも……。
第1367話 空に浮かぼうと、井戸に映ろうと Ⅲへの応援コメント
ついにご退場か
作者からの返信
此処まで読んでいただき、ありがとうございます!
神託を読み解いてから長くなったなと思いつつ、相応しいモノをと思い続けると中々、と言う状態でした。
これからもよろしくお願いいたします。
編集済
第927話 万(よろず)の理由への応援コメント
5行目くらいの場所のセリフが消えてますよ〜
作者からの返信
申し訳ございません!
パラティゾの言葉に合わせ、グロブスが立体地図の上に『三万三
→ パラティゾの言葉に合わせ、グロブスが立体地図の上に『三万三千』と書いた札を置いた。
と、修正いたしました。
教えていただき、ありがとうございます!!
第82話 次戦装填への応援コメント
寿命で「すべらない話」はしないでほしいw
まぁなぁ…
真田信之もなぁ…
奥さんがもう少しおとなしかったらなぁ…
一番上の上司がパワハラしなかったらなぁ…
その上司見習って周りが虐めに行ったらその上司がブチ切れるとか訳判らん状態じゃ無かったらなぁ…
ストレスで早死にしなかったろうに…
援助なり助力なり、アレッシアに影ながら力を貸そうとするメンツが大概外交問題押し付けられて主人公が何とかした相手と言うのも大概である
>>イフェメラが王の孫の見張りをしていたのにこの場には居ないグライオ・ベロルスの消えた方を見ていた。
「見張りをしていたのに居ない」じゃなくて
「見張りをするはずなのにその場から離れて行った、どこへ向かったかも把握積み」である
相変わらず抜け目がない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
長寿の人がいて、まだまだ元気だとどうしてもしたい長寿ネタ。
真田信之もなあ。家族に次々と先立たれたのも不幸だったよなあ……。
エスピラは通訳としても優秀ですからね。外交にはどうしてもどっぷりと浸からざるを得ないのです。
情報を集めるのもエスピラが大事にしていることですからね。
気づいていただけて、本当に嬉しいです!!
第1772話 朝東風への応援コメント
試してみよう誤字報告機能をしました
良くも悪くもこの戦乱の終局が見えてきて結婚式とかが話に上がってくるのが感慨深くなるのとアグニッシモ、トンボ追いかけそうって思われてるのね......となっていました
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
こっそりと修正いたしました。
アグニッシモはマシディリの子供達にとっても良い遊び相手ですからね。
さらには、幼いころのイメージも残っており、マシディリからは「とんぼを追いかけてもおかしくはない」と思われてしまっています。