第1002話 星暦559年 赤の月17日 消火用魔具(10)への応援コメント
ウィルさん達では分野が違いますが、防火カーテン?とか不燃布?が、低価格でそれなりの質なモノが作れたらニーズが高そう?
(゜ロ゜)
作者からの返信
防火カーテンとか不燃布ってどうやって作るんでしょうね?
第999話 星暦559年 赤の月15日 消火用魔具(7)への応援コメント
そう言えば昔は庭で物を燃やしたり出来ましたが
今は消防法に触れるらしいですね
作者からの返信
焚き火が出来るほど大きな庭は少ないでしょうが、祖父とやった焚き火は楽しかった……
第13話 星暦554年 藤の月19日 到着しました(2)への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
グライダーに今後の土地開発。ウィルが楽しみながらやってるのがいいですね。
しかし、グライダーなど、設定に説得力を持たせるには知識がないとできなさそう。
すばらしいです。
この先も執筆活動応援しております。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も見に来てください。
作者からの返信
どもです
第998話 星暦559年 赤の月15日 消火用魔具(6)への応援コメント
低融点合金ですか
ローズメタルなら十八世紀レベルの科学力で作れるし
カドミウムを含まないので丁度良いのかな
作者からの返信
ですね。
98度ならお茶を溢しても大丈夫でしょう
編集済
第997話 星暦559年 赤の月15日 消火用魔具(5)への応援コメント
さすがに、盗品リサイクルセンターwは、国に監視され証拠次第で潰されてる、と信じたいw
(@_@;)
作者からの返信
まあ、目に余る様だったら潰されるんでしょうねぇ
第997話 星暦559年 赤の月15日 消火用魔具(5)への応援コメント
>煙だけでまだ熱くなっていないなら
発火点に達してますから熱いですよ
少なくとも煙の出元は
作者からの返信
煙が廊下沿いに漂って入ってきた程度ではまだ熱くないかな〜と。
でも、その程度だったら感知できない可能性もあり?
そう言えばウィルの鍛治技術ってなににも活きてないよね、今何か作ってる訳でもないし…
作者からの返信
そういえば?!
第996話 星暦559年 赤の月14日 消火用魔具(4)への応援コメント
>下手くそな油画なら一杯実家にある
さすがブルジョア
一人くらいは大成した人がいないんでしょうか
作者からの返信
ちょっと上手い程度じゃないですかね
流石に天才は居なかった模様
第995話 星暦559年 赤の月13日 消火用魔具(3)への応援コメント
美術品がある部屋だけ無事って事から、パニックルーム?ってイメージにw
条件というか制限はあっても、一部屋守れるのは需要自体はありそうですが、問題はやはりコスパ?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
考えて見たら防御結界付きなんだから、パニックルームとして機能しますよね
魔石が保つ間はw
編集済
第993話 星暦559年 赤の月13日 消火用魔具への応援コメント
レイ・ブラットベリの華氏451度は書籍が発火する温度をタイトルにしたことで有名ですね
作者からの返信
451度で本が燃えるのかぁ
まあ、室温がそこまで上がったらその前に人間は死んでるだろうけど
泥棒業界ナンバーワン考案って宣伝文句で販売したら売れるかも
作者からの返信
流石にそれはやっちゃダメでしょうw
編集済
第990話 星暦559年 赤の月8日 魔力認証結界(24)への応援コメント
>これって、他の誰かが開発して設置していたら、俺はちゃんと忍び込む前に気付けるのかな。
結界なら魔眼?で視逃す可能性は低そうに思いますが、センサー的な反応だけで捕縛出来る様になったら、頭上の魔道具?ってだけで警戒しなくてはならなくなるので、ピンチかも?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
そう、より気をつけなきゃですねw
編集済
第989話 星暦559年 赤の月6日 魔力認証結界(23)への応援コメント
防犯?危険回避?の為とはいえ、自分も縛られる事を許容出来ない人もいるでしょうから、その意味では適切なテスターかと
(゜ロ゜)
作者からの返信
確かに、自分が縛られるなんてふざけるな!と激怒する人もいそうですよね〜
第988話 星暦559年 赤の月3日 魔力認証結界(22)への応援コメント
もしも様式を知られてたら、一度誤報として囮とかで藁を消費させて、補充するまでの合間を狙ってくるだろうな~と、ふと思ってしまった
(@_@;)
作者からの返信
リサイクル出来る藁だけど、バタバタしていると危ないかも?
第987話 星暦559年 赤の月2日 魔力認証結界(21)への応援コメント
確かに、どうにかして登録するのが、セキュリティを突破する一番楽な方法になるのでしょうし、
その対策に、登録数が一目瞭然の方が良いですよね?
(@_@;)
あとは、枠の入れ替わり対策に、登録者変更があったら、一定期間変更があった事が分かる様にするとか?、点灯とかで?
(゜ロ゜)
作者からの返信
あ~と言うか、どうやって登録を消すのかも考えないとですよね。
金庫にしまった鍵を盗み出して、勝手に母親の登録を消して友人を登録してたなんて事があっても困るし。
第985話 星暦559年 赤の月1日 魔力認証結界(19)への応援コメント
よく絶対安全とか言って絶対を要求する人がいますが
世の中に絶対はないことと
安全度を上げればコストは等比級数的にアップする事が分かってないのには
呆れ果てるばかりです
作者からの返信
費用対効果がどんどん悪化する中でもこだわって完璧を求めるのはいいですが、経済性を無視していることを自覚して欲しいですよね〜
第983話 星暦559年 赤の月1日 魔力認証結界(17)への応援コメント
>卵が入った食材に過剰反応するってんで苦労していた
うーん、これだけ長く続いてる作品だと
忘れてしまうエピソードも出てきますね
読み返したいので、何話既出か載せて頂けると嬉しいです
作者からの返信
星暦557年 黄の月 25日 新しい伝手(25)ですね〜
第982話 星暦559年 藤の月30日 魔力認証結界(16)への応援コメント
いくら遠くに捨てて来ても
いつの間にか戻ってきてしまうお菓子入れの缶とか?
作者からの返信
確かに、美術品よりお菓子の缶とかの方が思い入れがあるかもw
第981話 星暦559年 藤の月28日 魔力認証結界(15)への応援コメント
>意外とそういうのって子孫はそれ程大切にしてないことが多いんだよ
確かに有名な肖像画って美術館かコレクター所蔵ですね
ルノワールのとか
作者からの返信
ですよね〜
第980話 星暦559年 藤の月28日 魔力認証結界(14)への応援コメント
昔は藁で出来た製品ってわりとポピュラーな物だったと思うのですが
近頃は見なくなりましたね
作者からの返信
手作りが多くて高いからですかね?
第978話 星暦559年 藤の月26日 魔力認証結界(12)への応援コメント
解錠するふりをして捕縛結界を起動するのは良いアイディアですね
大事な顧客相手にやらかしたら悲喜劇ですけど
作者からの返信
まあ、やらかした方の自己責任でしょうw
第976話 星暦559年 藤の月26日 魔力認証結界(10)への応援コメント
泥棒(空き巣)の約7割は、侵入に5分以上かかると諦め、10分以上かかるとほとんどが諦めるそうなので
ウィルでも解錠に一分以上掛かったら合格にしても良いでしょう
作者からの返信
ですね〜
第974話 星暦559年 藤の月26日 魔力認証結界(8)への応援コメント
出来上がったら、ウィルの解除技術にどのくらい耐えられるか試さないと
作者からの返信
確信犯的に穴があっては困るので、こっそりウィルだけでチェックですね〜
第974話 星暦559年 藤の月26日 魔力認証結界(8)への応援コメント
セキュリティ的には、結界に触れた時に警備員?にサイレント通知したい所だけど、回路?が複雑になるからキビシイのでしたっけ?
(@_@;)
作者からの返信
ちょっと大変すぎるかな〜と言う事で:
第973話 星暦559年 藤の月24日 魔力認証結界(7)への応援コメント
全体アラーム以外で遠隔地(通信機の応用・警備員詰め所とか使用人詰め所とか)でも鳴らすとか?
作者からの返信
遠隔もやっぱ必要かな……
第973話 星暦559年 藤の月24日 魔力認証結界(7)への応援コメント
通信なしでその場でアラーム鳴らすだけだと消音の魔法があるからまずいか?
作者からの返信
ワイヤーでも繋いで呼び出し鈴みたいに使用人の部屋でなるようにするしかないかな〜
第970話 星暦559年 藤の月21日 魔力認証結界(4)への応援コメント
防御結界が重複起動してからちょっと不規則にパチっと大きくなりながら流れているように心眼サイトで視える。
って事は結界巻き込んで展開しての結界破壊に繋がる恐れも有るのかな?
作者からの返信
外側の認証付き結界は多分大丈夫だけど、内側の美術品だけを囲む結界の方はダメでしょうね。
下手をしたら外側のもヤバくなる可能性もゼロでは無いかもだし
第970話 星暦559年 藤の月21日 魔力認証結界(4)への応援コメント
>あいつの体は一体どういう作りをしているんだろう
それは過保護な大精霊がなんとかしてるんでしょう
もしかすると不老不死になってるかも
作者からの返信
不老不死はシャルロが求めないかも知れないけど、若い間は実質不死でしょうねぇ
第969話 星暦559年 藤の月20日 魔力認証結界(3)への応援コメント
自分に興味有ることを話すだけの男って、どうなんだろう
作者からの返信
シェイラはウィル達の開発に興味があるから…
考古学の次くらいにw
第969話 星暦559年 藤の月20日 魔力認証結界(3)への応援コメント
これって 既存の防御結界発生装置(以下A)は結界内に含まない前提?だとすると、
認証機能組み込み式にして、発生装置を 結界内部に収める形の結界発生装置(以下B) にしたいわけですよね。
前話の会話だとAとAが発生させた結界(以下A結界)をA結界、もしくはBが発生させた結界(B結界)で囲う2重結界みたいな会話してましたが、
A結界を発生させてるAだけを別の結界で囲う形に出来るのかとか気になりますね。
A結界が発生している状態でA結界を含まない形でAを別の結界で囲うとA結界が消えるのかとか、消えるなら囲う結界に極小の穴でも開いてたら消えないのかとか。
そういう事が出来そうならAはそのまま使えるので無駄にならないですし、B結界の大きさが小さく出来そうなので認証とかも楽になりそうで、コスパも良さそうな気がしますが。
作者からの返信
美術品の周りにA結界を展開して部屋はB結界。そのときにAとBの結界は干渉しあったりしないかは確かに問題ですね〜。
第968話 星暦559年 藤の月19日 魔力認証結界(2)への応援コメント
>そう言う制度的な事は俺より二人の方が詳しいんだよな
ウィルの方が二人より詳しい事って
まともな人は知らない事ばかりだと思う
作者からの返信
ですねw
第968話 星暦559年 藤の月19日 魔力認証結界(2)への応援コメント
もしも、一瞬消すタイプにするのなら、入る際には、一人づつしか入れない、二重扉方式?にすると、
効率を犠牲に安全面は強化、されないですかね?
流石に不便過ぎるかな~
(@_@;)
作者からの返信
ああ、海外の地下鉄の入り口にある様な棒がぐるっと回る感じで一人しか通れないゲートっぽいのが良いかもですね!
見た目はイマイチですがw
第967話 星暦559年 藤の月17日 魔力認証結界への応援コメント
魔力認証済みな人だけ通れるにしても、身に付けてる魔具がどうなるか?は、メンドイような?
拒絶されて装備が入らないのも困りますが、爆弾みたいのが簡単に入り込める結界ってのも今一なのでは?
(゜ロ゜)
作者からの返信
他の魔具との干渉も心配ですね
第967話 星暦559年 藤の月17日 魔力認証結界への応援コメント
許可された人が黒魔術師に操られたらアウトだし
急死してしまうケースも考えられますね
パーフェクトな物は無いと別世界の「ナナシ」さんも言ってましたし
作者からの返信
密室は危険ですよね〜
第966話 星暦559年 藤の月17日 調査協力(25)への応援コメント
そう言えば昔は
不治の病に罹ったらコールドスリープで医療技術の進歩を待つ
なんて話が小説だけでなく現実にも有ったのですが
最近聞かなくなったのは医療技術の進歩で
そこまで待たなくても治るようになったせいでしょうか
作者からの返信
どうなんでしょうね?
完治出来ない病は色々とありますが、かなり無理やり寿命を延ばせるようになったからなのかもですね~
第964話 星暦559年 藤の月15日 調査協力(23)への応援コメント
強力な鎮痛効果を持ちながら、依存性や重篤な副作用がない画期的な新薬が
京都大学で開発中だと先日ネットの記事でみました
麻薬の害が問題にされはじめて何百年も経ってやっとですから
開発の難易度が想像出来ますね
作者からの返信
難しいですよねぇ
それに、薬自体に中毒性が無くても、『痛みからの解放』に精神的な中毒性がありそうだし
編集済
第963話 星暦559年 藤の月15日 調査協力(22)への応援コメント
記憶から抜けてるので質問なのですが、
ウィルさんの魔眼?が有能なのは?
1:見える範囲や透視っぽい機能が高いから、
(健康診断で例えると、ウィルさんが最新式で、他の人は何十年前の機材を使っている様なもの?)
2:見え方はソコまで差は無いが、その分析判断がシーフ知見も加味で、細かく早いからなのか、
(超音波診断の画像を見て判断できる医者・ウィルさんと、分からない素人との差?)
3:両方高性能なのか、
また、他の理由があるのでしたでしょうかね?
問題なければ、教えて貰えると助かります
m(__)m
でも、当人の認識の話なので、理由や違いなんて分ってない可能性もありそうですね…
(@_@;)
返信返し:
ありがとうございます
それで代理?後続?の育成に、より時間がかかっているので、現状ウィルさんに案件が廻ってくると…
(ФωФ)
作者からの返信
3ですかね〜
元々適性が人より優れていた上に子供も頃から命懸けで活用していたのでw
コードネームても無ければ、ウィルさんの名前が目立つ程にイロイロ見つけてますからね?w、一部からは恨みも買ってそうですし…
(@_@;)
そして、スラムとか自分と関係性の低いトコロの話なんて、残念ですがそんな認識になってしまいますよね…
そして、積み重なった負の感情が亡国の原因になるような人物を産み出す…、とかは物語の読みすぎですかなw
(゜ロ゜)
作者からの返信
危険ですよね〜w
『名無し』!?
いつの間にか二つ名が増えてる
作者からの返信
以前国税局の手伝いをした時もそう呼ばれてた、筈?
幽霊は裏ギルドでの呼び名だし。
編集済
第960話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(19)への応援コメント
>やっぱ貴族でもこれだけ怪しい場合は平民と同じ扱いで調べるべきじゃ無い?
平民扱いにする貴族籍を抜く事は、国家反逆罪あたりがほぼ確定した人位にしないと、
逆に貴族が一丸となって反乱起こすでしょうからね…
まあ、ウィルさんだと、そこら辺の機微を知る程、国や貴族には近付きたくないのでしょうしね?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
特権階級の特権を奪い取るのはかくも難しい……
第960話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(19)への応援コメント
脚気や壊血病が栄養不足だと解明した昔の学者さんは偉大ですね
日本では病原菌が原因だと言い張って栄養不足説を否定した森鴎外のせいで
何万人も亡くなってるそうですし
作者からの返信
病気って菌とか、毒性の何かを食べたからって思いがちですよね。
何かが足りないから病気になるって言うのは想定外だったんでしょうね〜
第959話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(18)への応援コメント
その地下室に食事とか出す時にはどうしてるのですかね?
本の多い所とか図書館的な人の出入りが多いイメージが附随してしまうので、相性悪く感じたのですが…
粗末な食べ物持って、書斎に何日も出入りするとか、逆に屋敷内で噂になったりしてそう?w
(一般家庭ならペット拾って隠してる状況では?w)
(゜ロ゜)
許可ある人のみ入れる部屋だとしても、差し入れするのに目立ちそうなので、そういう意味でも『出す予定のない部屋』っぽく思いました
(@_@;)
あれ?、そうすると、今いる人は誰なんですかね?
|д゚)!!
作者からの返信
水は何か水道が通っていて、食事は保存食みたいな箱詰めの物なのかも?
第958話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(17)への応援コメント
>補佐官がちょっと物置の後ろにある扉を見て悔しそうな顔をしていた
前々から見張っていたけど
外部との接触の証拠が見つけられなかった原因がこれだったと
作者からの返信
でしょうねw
第957話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(16)への応援コメント
初犯免除?にしても、監視対象になるでしょうし、そもそも纏まって育ててた場合は、ほぼ黒でしょうね
あとは、羽振り?が表の事業と違い過ぎてたらw
(゜ロ゜)
作者からの返信
羽振りが良過ぎるのは裏金の証拠ですよね〜
編集済
第957話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(16)への応援コメント
ケシの花がその辺に生えてて
知ってる人が通報したなんてニュースを見た事がありました
知らなければただの雑草なんですよね
作者からの返信
しかもヨーロッパではちょっと種類の違うケシが大量にあえうしで、植物って難しいですよね〜
第956話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(15)への応援コメント
もう既に面倒事ですが、下手に余力を残してウィルさんにまで逆恨みされても困るので、
来てしまった以上は、徹底調査して跡形もなく終わらせなくては?
(@_@;)
作者からの返信
ですね〜
第956話 星暦559年 藤の月14日 調査協力(15)への応援コメント
お花畑で世の中が良くなるならいいんですが
悪を助長するだけと言うのが悲しい現実なんですよね
作者からの返信
性善説は美しい理想ですけど危険でもありますよね
第955話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(14)への応援コメント
>それは叔父上からの贈り物だぞ!!
ここまでくると逆にありがたい人材ですよね?
その叔父まで、しっかり調査する理由をくれるのですから?w
丁重に保護してあげないと、危険なレベルですよw
(゜ロ゜)
作者からの返信
マジで保護しないと消されちゃいそうなアホですねw
編集済
第955話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(14)への応援コメント
物理的な捜査は心眼が使えると便利ですけど
記憶関係は黒魔術師ですよね
隠し場所もわかりますし
作者からの返信
隠し場所どころかヤバい取引相手も分かるし、黒魔術師は人間相手の調査には無敵ですねw
第954話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(13)への応援コメント
高窓?は板ではなく、ばっと見わからない様に蓋が出来れば、誰かを釣れそうに思えましたが、やはり難しいですかね?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
雨樋の上の方は滑る様に潤滑油でも塗ったら良いかもw
第954話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(13)への応援コメント
今年も一年楽しませて頂きありがとうございました
来年も楽しみにしています
作者からの返信
よろしくで〜す
やはりコメントを頂けるとやる気が出るので、助かります
第953話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(12)への応援コメント
本来なら、天窓から侵入、ブツを確保して、地下通路から脱出、とか設計されてそうなのに、
全てを見破る人がソコにw
(゜ロ゜)
作者からの返信
ほぼ天敵ですよね
第953話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(12)への応援コメント
>大体2ミル2分半程度で入れない場合は侵入を諦める
鍵は二つ付けろって言いますよね
作者からの返信
玄関はいいけど、窓ガラスに補助鍵は面倒なんですよねぇ〜
第944話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(3)への応援コメント
ちゃんと舌打ちしてくれてたら、以降のお手伝いを断る理由に出来た、もしくは、賃上げ交渉のネタになったのに、残念ですね?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
ですね〜w
第949話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(8)への応援コメント
>「ちなみに、本店の方も俺が調べる手伝いをする必要があるんだよな?」
二言目には、丁寧語?が抜けてるw
(ФωФ)
作者からの返信
ちょっとやる気が無いせいでついw
第942話 星暦559年 藤の月12日 調査協力への応援コメント
隠しておかなきゃいけない所得分まで、表で使ったら目立つでしょうからね?
そんなミスをしない、やり手組織を狙い打ちしに行くイメージでしょうか?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
急激に売り上げが増えると資金管理も難しくてどっかでボロが出たんでしょうねぇ
第952話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(11)への応援コメント
こういう密輸の仕方って本当にありそうですね
陶器の値段なんて中身に比べれば無いようなものですから
割って取り出してもいいですしね
作者からの返信
安物ならそうですよね〜
第951話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(10)への応援コメント
>プロの盗賊シーフとしては転職できなそうだな
いやいや普通そっち方面に転職しようと思わないから!
いつまで経ってもウィルの発想は裏街道のままなんだなあ
作者からの返信
裏社会への転落は転職とは言いませんしねw
第950話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(9)への応援コメント
>軍だっけが心眼の使い方が得意な魔術師を優先的に勧誘して雇っている
インテリジェンス関連分野では必須の才能でしょうね
作者からの返信
重要ですよね
第949話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(8)への応援コメント
サントリーの会長や日大の運動部、定番の芸能界と日本も薬関係は大分きな臭いですよね
作者からの返信
マジでそうですねぇ
まあ、サントリーは違法な成分が入っていると知らなかったんでしょうが。
多分。
願わくは……
編集済
第947話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(6)への応援コメント
貸金庫と言えば
三菱UFJ銀行の行員による窃盗事件を思い出します
え!それも盗まれるんだ!
と驚かされました
作者からの返信
あれって返金しました!って言ってましたが、返金額をどうやって確定したんでしょうねw
第946話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(5)への応援コメント
>廊下自体は所々に苔が生えてそれなりに古そう
先祖代々続く裏家業かな
作者からの返信
ちょっと怪しいですよね~。
数年前までは小悪党程度な普通の商会だった筈なんですけど
第945話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(4)への応援コメント
ワインって樽からビンに移しているのに
ビンを開封すると賞味期限が短いのが不思議です
作者からの返信
ワインを瓶詰めする時ってよっぽど雑菌ゼロな環境なんですかね?
だとしたら、雑菌ゼロな環境だったらワインのボトルを開けても賞味期限は変わらない??
昔はそこまで殺菌技術がなかっただろうに、どうやったのかミステリーですね
編集済
第944話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(3)への応援コメント
>流石に国税局や軍人の連中に俺の顔が知れ渡っているとは考えたくない
いやあ、あまりにも神がかった捜査能力は印象が強すぎて
一度一緒に仕事したら忘れられないでしょう
作者からの返信
街中を歩いていても目立たなくなる術はあっても、であった人から忘れられやすくなる術はないですからねぇ。
難しいw
編集済
第943話 星暦559年 藤の月13日 調査協力(2)への応援コメント
薬物特化の錬金術が使える異世界人を召喚して
中毒が治る薬を作ってもらうとか
しかし彼は関係ない物ばかり手を出して
薬は全く作ってくれないのであった
作者からの返信
全く思い付きもしてませんねw
第942話 星暦559年 藤の月12日 調査協力への応援コメント
裏家業なんてどんぶり勘定でも良さそうなのに
ちゃんと帳簿をつけてるなんて律儀ですね
まあそういう奴が成功するってことなんでしょうけど
作者からの返信
多分、裏帳簿をつけないと表帳簿の整合性が取れなくて悪事がバレやすくなるのかも?
第737話 星暦558年 青の月20日 遊ぼう!(30)への応援コメント
入場料を払うスリ集団というと奇妙に聞こえるけど、外国なら普通にありそうですね。
収支が合うのは交易地ならでわ
作者からの返信
却って安全だと安心しているカモが多い可能性も?
第940話 星暦559年 藤の月8日 獣除け(7)への応援コメント
猫には効かないけど、猫又なら効くとかのイメージ?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
そうそう。
それこそ幻想界の狐は尻尾が九本生えてたりしてそうw
第1002話 星暦559年 赤の月17日 消火用魔具(10)への応援コメント
次は消火器でしょうか
作者からの返信
そっちはね〜。
熱すると起動する冷却結界かなぁ……