編集済
軍隊のアレ(その3)への応援コメント
使用されている武器についても見解を是非見てみたいです。
刀のような片刃の武器がない扱いの作品が結構ありますが
中世がベースなら片刃の剣は刀以外にも結構あった気がしますね。刀にそっくりなものだとハンティングソードとか。
あと個人的にはショートソードと短剣とロングソードとダガーあたりの長さの認識が結構間違ってたりするのも気になったりしますね。
レイピアは結構重いのに軽い剣という扱いだったりも。スモールソードと間違えてるのかもしれない?
他にもなぜか短剣が初心者向け扱いされていたりする場合もあったりしますね。ショートソードなら分かるのですが短剣は短すぎますね。
初心者ならできるだけリーチは長くして安全圏から攻撃するべきで、重くてまともに振れないのであればそもそも剣の選択が誤りでは無いかと思ってます。まずは振れるまで素振りでもして鍛えた方がいいですね。
個人的には金があるなら短槍と剣の組み合わせ、金欠ならナイフと木の棒を買ってきて木の槍を自作して2~3本背負うのがいいんじゃないかと思ったり。ただし想定する相手にもよります。
開幕で中距離から攻撃してそのまま混乱した相手に接近戦を仕掛ければ不意打ち時はかなり有利になりそうです。
あと近接とほぼ変わらない位置から戦闘開始しているのに、遠距離役は遠距離攻撃以外一切しなかったり、前衛は近接武器しか使わないのも割と非効率な感じがします。
最初に全員で投擲なり弓なりで先制攻撃してから一気に近寄って攻撃したら有利だしフレンドリーファイアも気にしなくていいのではという感じがしますね。まあこの辺は見せ方や状況次第なのでそれ以外は駄目と言うことはないのですが、さらに効率化できそうとはたまに思ったりします。
奴隷制度のアレへの応援コメント
喰い過ぎは体を壊す、厩で寝させるのは藁の保温と馬の体温で寒さに耐える為、
なら奴隷を大切に生かそうとしてる、です。
番外編:意思伝達のアレへの応援コメント
なるほどと思える文章です、ただ・・・
「実効支配」とはどういう意味でしょう?
植民地時代に侵略占領地をめぐる戦闘多数発生を減らすために
複数の侵略国が互いの侵略支配を認め合う支配の条件を条約で決めた。
この条約の条件を満たして支配すると条約の効力に適した支配「実効支配」
と侵略を認め合った。特殊な時代の外交用語が「実効支配」と僕は認識して来た。
「実効支配」を見るたび聞くたびに、もやもやした心地を僕は感じる・・・
敗戦後に意味を知らずに大勢が使ったから「実効支配」を自慢する者が多い、気が。
「実効強姦」と呼ばずに「強姦」を普通は使う、です。
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
僕の主人公も転生者なのですが、5歳で記憶が戻るので大丈夫でした。
視力も聴覚もオッケーですね。
運動能力は……まあ病弱なのでもともとないです。
お手洗いのアレへの応援コメント
すみません、うっかり宿屋の二階にトイレを書きましたw
奴隷制度のアレへの応援コメント
自分の代わりに突っ込んでくださり有難う御座います。
<(_ _)>
契約のアレへの応援コメント
今回も、笑わせていただきました色々な意味で(笑)
ただ、書き手としては
「どうすりゃ良いんだよ!コノヤロウ!」って感じですwww
識字率100%に近い日本人でも、日本語の読めない奴が多いのにw
駐輪禁止。駐車禁止。ポイ捨て禁止。歩きタバコ禁止。
まあ、読めないというより、マナーとモラルの問題かな?
orz
軍隊のアレ(その3)への応援コメント
いや、読んでて面白いですよ^^b
番外編:意思伝達のアレへの応援コメント
銀河帝国皇帝って(笑)
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
突き抜けすぎて突っ込む気にもならないのですね?(笑)
水のアレへの応援コメント
水は最低でも2リットル。塩は5グラム。
確かに、川の水を、そのまま飲むのは怖いですね。
食料自給率のアレへの応援コメント
そうなんですよねえ。
自分、色んなPNで、他サイトでも書いてますが。
たぶん、そう言った設定を気にし過ぎて伸びていません(笑)
見事に伸びてません(笑)
設定考えずに書き出した作品が伸びだして、大慌てで設定考えてます(笑)
敬称のアレへの応援コメント
もう、恐らく作品読んでいると要ると、突っ込みたくて仕方のない人に感じてしまう(笑)
いやw判るんですよw色々と(笑)
中世のアレへの応援コメント
いやww気持ちは理解できますww自分も、どちらかと言えば、そっち系なのでww
番外編:異世界転生or転移となる原因のアレへの応援コメント
自分としては、神様の手違いでってパターンが、一番訳が分かりません(笑)
お手洗いのアレへの応援コメント
中世ヨーロッパのトイレ事情として、スカートが大きくなったのは、 そのまま便座に座ってツボの中に用を足す。
拭く時は、水に湿らした布で拭くだっけかな?
体臭とかも香水で誤魔化していたし。
お城とかも、相当に匂いが……。
犯罪者のアレへの応援コメント
御免なさい。笑うしかないです orz
罪と罰なアレへの応援コメント
まあ、普通は死罪決定ですね。しかも、一族郎党込みで。
情報に関するアレへの応援コメント
ダメだ(笑)お腹が捩れそうだwww orz
食肉のアレへの応援コメント
作者様の脳内補完が楽しすぎる(笑)
けど、判る orz
牧畜のアレへの応援コメント
めっちゃ正論過ぎて(笑) orz
食文化のアレへの応援コメント
いや~、うん(笑)
確かに現代の調味料とか食材とは、品種改良に次ぐ品種改良で、やっと今の味になったわけで。
昔のお米とかは、タイ米とかに近い感じだったらしいし。
遠距離からの運搬鮮度は、ホントに運ぶ環境を氷室みたいにするか。
氷漬けにしないと、ヤバいですよね(笑)
軍隊のアレ(その2)への応援コメント
小説で中世の戦争シーンを書いているのですが、すごく参考になりました!
ありがとうございます。
こういう軍の糧食事情って具体的な数字が書いてある資料、ネットでなかなか見つけられなかったので助かりました。
番外編:罪刑法定主義(法律なければ刑罰なし)なアレへの応援コメント
歴史や蘊蓄が好きなので、面白かったです。
私も同じようなことを考えていたクチなので、良い勉強になりました。
編集済
食文化のアレへの応援コメント
最新話まで興味深く読ませて頂きました。
個人的には「酒場」がポンポンがあるのに「甘いもの」が異常に貴重な世界だった某作にはに違和感を覚えましたね。アルコールが出来る過程があれば糖分は手に入るじゃろに、ということで。
編集済
食文化のアレへの応援コメント
拙作に♡ありがとうございます。
返礼兼ねて読みに来たら、何やらおっかない小説書かれている方に読まれている模様(笑)
個人的にも気になる題材を主題に小説書き始めたのですが、ちょっと本格的過ぎる人に読まれていておっかないのなんの!
個人で調べてはいますが、中々参考になりそうな話。心して読ませて頂きますm(__)m
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
読んでいただいたうえ、感想もいただきありがとうございます。
ただの設定厨ですので、怖がらないで参考にしてやるくらいでお願いします。
物語のテンポが良くて一気に読了できるようなモノは良いのですが、長編でじっくり読むモノはもうちょっと世界設定などをしっかりやれば物語に深みが出るのになとか思ってしまうだけです。
あと、大きなお世話と分かっているので、応援コメント欄にはなるべく誤字脱字衍字報告くらいしか書かない様にしています(それも応援コメントなのかという問題がありますが)。それこそ、合わないなと感じたら少し先まで読んで判断して、大量の投稿の海を泳ぐようにしています。
明日からデスマーチになる予定なので、今日は半日お休みをもらって、部屋の掃除や洗濯、買い出しなどしております。手待ち時間などがあったときに、ブクマしたものを読むようにするのが精いっぱいで、このエッセイの書きかけのアレが進まない日々です。
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
脳はフルに使ってるつもりでも消費カロリーはほぼ増えません。
ただ、脳が成長して思考能力がある状態であれば脳に必要なカロリーだけで1日、成人で450kcal乳児で40~90kcalと仮定しても、差し引き360~410kcal増となります。
新生児の1日に必要なカロリーが平均150kcalですので、3.4~3.6倍のミルクが必要になりますね。
膵臓が異常発達したり甲状腺に障害が発生して激太り筋肉質な体形になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
脳が厄介なのは、エネルギー源としてグルコース(ブドウ糖)しか(ケトン体も使うけど)使わないところですよね。
ご指摘のミルク量だと胃の容量的に授乳回数がそれだけ増えるということですかね。親が地獄のような気がします。
食料自給率のアレへの応援コメント
数々の疑問点はすべて「ダンジョン」が解決します!
異世界の人類に最後の砦として神に与えられた食材と資源と失われた技術で作ったアイテム…といった宝のある場所、そして、鍛錬の場として存在するのが「ダンジョン」です。
街の防壁の外は魔物がたくさん、農業に向いた気候でもない場所ばかり、となると、人類は強く賢くならなければならないのです!
しかし、それだけではすべての人間の糊口をしのげず、時々魔物が溢れるスタンピードで人口調整。
…という設定なんですよ、きっと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、「ダンジョン」が資源獲得のカギを握っている設定の作品は結構目にしますね。食品などが劣化しない、空間収納スキルやマジックバッグなどの便利なモノがあるという設定だと、納得できるのです。しかし、主人公達にアドバンテージを持たせるために、それらが希少で殺し合いも起きるレベルの前提だと、「仙豆」のようなものでも出てこないと、どれだけの労働力をダンジョンに投入しているのかと、気になって気になって。
江戸時代の職業人口の比率では85%くらいが農民であったわけなので、三圃農法すらやっていないレベルの異世界で、人々の不足物資をダンジョンから賄おうとすると、もう命がけのレベルの話ではなく喜楽に収穫に行く感じでないと無理そうなのですが。おぢさんはこうやって負のスパイラルに陥て行くので、だいたいは脳内補完で済ませて、深く考えないようにしています。
軍隊のアレ(その2)への応援コメント
中世だと、食料は少量の補給品と現地調達が主流ですかね。
下手したら、捕虜を喰うとかもありそう(イメージだと古代中国なんかは、もろにやってたはずかな?)
作者からの返信
現地調達は敵の反攻の前にどれだけ電撃的に侵攻できるかがカギですね。攻め込むことが敵に察知されていると、逆に焦土作戦などで大変なことになります。
ロジスティクス、なにそれ美味しいの、は中世に限らず近世や近代でもありますからね。ただ苅田狼藉とかは作戦として行っていましたし、敵の備蓄物資を奪ったり燃やしたりは戦術としては有効なので、兵法三十六計にも「釜底抽薪」といって、曹操が敵(袁紹でしたっけ)の兵糧を焼き払ってましたよね。
中国のお話(にかぎらず欧州の童話とかも)は、日本に紹介されるときにかなりマイルドになりますよね。日本の昔話も原版に近いほど結構アレですが。
私見ですが、ヒトを食べるのは妖怪や鬼、化け物として描かれていますが、あれは人を食べたお話だから妖怪や鬼として表現されているのだと愚考する次第です。
編集済
番外編:異世界転生or転移となる原因のアレへの応援コメント
リアルの話なんですが、30年以上前にマンションの前の道路を爆走する暴走族に怒鳴りながら6Fのベランダからビール瓶を投げつけた奴がいました。
驚いて止めましたが、当たったら異世界転生事件になりかねません。被害は無かったようなので通報には至りませんでした。
沸点の低くなっているヨッパのおっさん+夜の爆音迷惑行為は危険だと思いました。
ビルからの落下物パターンでは、地震とかが考えられますね。
作者からの返信
暴走族ではないですが、山に走りに行っていたこともあるおぢさんです。逆に、街中では警察に捕まりたくないので一時停止も停止線で止まる後方車がイラっとする運転をしていました。
排気音で音楽を奏でるんですよね、器用にシフトチェンジで音程を変えるんです。なにかの特番で見たような気がします。
番外編:意思伝達のアレへの応援コメント
まあ、現代社会で(あれは秘書が勝手にやったことだ)てのをリアルに教育されて
いますのでw
後、思慮深いとか、人道的て態度を見せるのが気持ちいいからかも?
作者からの返信
まあ、日本だと任命者責任とか監督責任とか有耶無耶になっているのをよく見ますしね。会社でも命令でなくてお願いでやらせるのはそういうことですしね。
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
赤ちゃんが、脳をフルに使うと普通の授乳では賄えないので大気中の魔素から
補給できるのかな?
これがないと、転生初日で餓死しそうw
作者からの返信
そうですね、魔素とかマナとかをブドウ糖に変換して脳に直接投入ですかね。
このあいだNHKでやってましたが、人間の脳はブドウ糖を主なエネルギー源にしているというか、ほぼブドウ糖らしいので、甘いものがとても美味しく感じるらしいです。
食料自給率のアレへの応援コメント
まあ、中世的な世界では街は壁で覆ってその中に農場、住居その他があるんですよね。
で、野菜がないなら肉食えば良いじゃん。魔物肉は謎の力で人々の飢えを救うw
まあ、日常的に餓死者が出る世界だから、記述を省略かな。
あと、街の壁の中では魔物避けと病魔避けが働くため、食品は2週間程度持つとかの設定で押し通す?(魔法万歳w)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、いまさらコメントに気づきまして申し訳ありません。
魔法文明ということで、食料自給率をある程度は維持しているのは、脳内補完しております。話の本筋に関係ないことを書かないで物語のスピード感を大事にする作品もありますし。
流通について設定を考えていらっしゃる作品は、国家が管理しているマジックバッグ等が存在していて、10万~100万の大都市でも食糧の供給がキチンと成されているし、軍事行動のロジもスッキリしていますよね。
あと、物語の柱として、転移者や転生者が厚く保護されていて、地球の文化や文明がある程度受け入れられているなどの作品もあって、設定厨なおぢさんに結構刺さる作品もありますので。
まあ、個人の嗜好ですが、初期の世界観の説明と、物語が進んでいくにつれ矛盾が発生してくるものは読んでて、切なくなって継続するのが辛くなるだけです、おぢさんは。
番外編:罪刑法定主義(法律なければ刑罰なし)なアレへの応援コメント
>電機は物とみなす
電機ではなく電気では?
いつもと逆の展開w
しっかりと読ませていただきましたっ!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
早速、修正いたしました。
チェック3回ぐらいだと誤字がなくならない。
いや、ただの節穴ということか。
水のアレへの応援コメント
逆に異世界に転移した日本人が、風呂大好きでわざわざ苦労して造るのに違和感を覚えますが。周りが必要としなければ(マナー的に不用なら)手間をかけて造るより別の楽しみに時間を掛ける方が多数派な気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、生れ落ちてからの期間にもよりますが、転生ならその世界の文化に馴染んで、お風呂をつくる労力を無駄と感じるかもしれないですよね。まあ、水魔法と火魔法で簡単にお湯が作れるとかなら、風呂はともかく行水くらいはするかもしれません。
ただ、物語でお風呂に固執するのは異世界に呼ばれる裏の基準にお風呂大好き特性があるとか、その様な、なぞの形而上の意思があるのかもしれません。
あと設定に盛り込むとしたら、神様が自分の管理する世界にお風呂の文化を広めて欲しくて、お風呂が大好きで無ければ作ればよい、の人を選んでいるとかですかね。
余談ですが、お風呂などで身を清めないと皮脂が酸化して臭いもきつくなり、お肌に刺激を与えるので痒くなるのですが、人間は一週間もその状態が続くと大半の人は慣れてしまって、臭いや痒みを感じなくなるらしいのです。ただ、その状態は病原菌にとっては天国のような状態なので、いろいろな皮膚疾患の原因になるということです。
番外編:異世界転生or転移となる原因のアレへの応援コメント
ビル工事現場からの落下物で、転生(転移)する話は記憶にないなあ。
植木鉢を投げつけられてってのは、呼んだことあるけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにメジャーな死因ではないですね。
投稿サイトの検索機能で探すとそれなりに出てくるのでわりとある話なのかと思っていましたが、交通事故の件数に比べれば雀の涙のようでした。
お手洗いのアレへの応援コメント
生活魔法とか、便利な魔法があったりしますからね。
(あと、郷に入れば郷に従えで生き死にが掛かっているのでトイレ事情とかは
二の次(読者が見たくない世界なので配慮して描写しない(省略)って感じかな)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね、物語の本筋に関係ない話はテンポを悪くするので大抵は表現しないですよね。やっぱり、生活魔法が発達していて、クリーンで大抵なんとかなるとかの設定が楽ですよね。
とはいえ、トイレに行くシーンをチョロッと入れている話では、結構、現代風のトイレがあるような表現が出てくるんですよね。せめて、江戸時代ぐらいを参考にして欲しいと思ったり思わなかったり。
それとは逆に、内政無双なお話では、石鹸と手洗い、お風呂、トイレは必然的に衛生状態の改善案に出てきますよね。生産を増やすには労働力の増加が必要で、その為には出生率や子供の死亡率低下を目指さなくてはならず、必要条件として衛生関係を出さざるを得ないですからね。
番外編:意思伝達のアレへの応援コメント
「信賞必罰は 部門 のよって立つ所」
武門かと。
確かに看板掲げて向かってきたら戦争ですね。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。修正します。
大抵は異世界転移や転生では、日本から来ているので、大抵の日本人は平和ボケした感覚と事なかれ主義でいるというステレオタイプな表現になるということなのでしょう。
あとは、企業名の入った車で交通ルールを守らないのとか、ネーム入り制服着てるのにやらかすとかありますから、想像力の問題化かと愚考します。
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
サイボーグ009のイワンちゃん(001)を思い出しました。
脳が発達していてもそれを支える体力、内臓(心臓、肝臓等)がないと持続力がないだろうなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
乳幼児は成長するために摂取したエネルギーの大半を使っているのですよね。これも隠しスキルで、魔力が勝手に栄養分に変化されるとかがあるのかもしれない、といつもの脳内補完をしております。
編集済
契約のアレへの応援コメント
カイラムさま
ご挨拶は、はじめましてになるかと思います。
いつも愉しく読ませて頂いております。
この回は攻め攻めで大好きです。通常お触り禁止ゾーンです。
そうなんですよね。
庶務や警邏のための警察官はともかく、罰の方は執行機関自体がほぼ不要な筈なんです。勝手に雷落ちてきて終わりです。
まあ、神試すなかれ、の精神でやってるんだろうと思うことにしております。にしても使う時は使い倒すのがなかなかダブルスタンダードで逞しいですが……
続稿を楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔、TRPGでマスターをやっていた頃、ダンジョンでドラゴンなやつとかアドバンスとかから、青森や、嵐を齎す者などやりましたが、この中世風ファンタジー世界で犯罪とは何ぞやなどと、プレイヤーがノリで犯罪的な行為(現代的な罪刑の定義で)を行おうとするときにどのように掣肘するのが良いのかとか、無駄に考えました。おおよそ、次回セッションで因果応報的に「ヤナカンジー」なイベントを用意してました。
水のアレへの応援コメント
仰るとおりですね!
川の水を煮沸もしないで飲むとか自殺願望でもあるのかと疑います。
未知の病原菌やエキノコックスのような寄生虫とか命に関わりるのに。
下手したら空気中の微粒子にウイルス、カビの胞子や病原菌だって付いていますからね。
SFの宇宙戦争で火星人が地球の病原体にやられて地球が助かったというオチなのに異世界なら謎の主人公補正で超免疫で大丈夫というのも読んでて辛いですね。
いくらラノベとはいえ、最低限の知識(義務教育か高校レベル)がないとちぐはぐな作品になると思います。そういうのが多くて頭が痛くなります。
そして読まなくなる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神様が異世界転移させて長生きしてね、というタイプでは転移特典で隠しスキルか何かがあるのだろうと、「俺の裏設定」を勝手に脳内設定しています。
安全第一、品質第二、生産第三でないと良いモノは作れないわけなので、後は誰が安全第一を担保するかというのが物語の面白さを出すかもしれません。そういった話もそれなりにありますよね。
編集済
番外編:乳幼児のアレ(異世界転生)への応援コメント
外部から得た情報を脳内で自動変換してくれるAIのような物があれば許されますか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
自分が良く脳内補完するのは、神様風の何かがくれる、転生サポートシステムですね。何も説明の無い転生モノの場合は、自分では脳内でそういった良い意味でのご都合主義として、隠れた恩恵とか加護とかスキルが転生者にはあるのだろうと勝手に補完しています。
貴殿の作品のようにサポート人格が居て、色々と助けてくれるのは面白いので読ませていただいております。いつも更新楽しみにしております。
作品のテーマとかもありますから、一概に何でも教えてくれるサポートAIのようなものよりも、ちょっと高性能な熟練度ありき(使えば使うほどとか意識を集中するとかで鑑定内容の深さが違うタイプ)の鑑定スキルで、目に見えるものではなく意識を向けると転生前の母国語で教えてくれるくらいのものが、自分のような活字ジャンキーにはそういったのが良いなと愚考しています。
正直、生まれてすぐに意識がはっきりしていて、普通の乳幼児と同じ身体能力だと、結構つらいのではないかと思っています、特に自分のような活字中毒者には。まあ、早く動き回れるように一生懸命手足を動かし身体もう動かして、一般的な子供よりも筋肉に負荷をかけ続けるのではないでしょうか、栄養がきちんと補給されていれば。
編集済
番外編:罪刑法定主義(法律なければ刑罰なし)なアレへの応援コメント
電気の例はとても面白いです。
ちなみに電気は玉突きのように伝わっているだけで、電子が個別に速く移動しているわけではないので実際は発生地点から電子はほとんど移動してないんですよね。ところてんのごとく端っこが押し出されてるだけ的な?
なので電気に変化して移動するキャラとかいますが意識の連続性というかテセウスの船のように電気化する度に実質別人と化してるんじゃないかと思ったりします。
電気も音に似ているので電気が物だと解釈するのはなかなか無理筋っぽいですね。
ちなみに、テセウスの船で思いつきましたがAIのキャラクターが別の義体とかに意識移したらそれはコピーして元のを消すという作業がデータの動きとしては発生してるので実質別のAIになっているかもしれない。
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全く別の話になりますが思いついたことがあるので共有します。
異世界に行ったとき異世界側に名前がついているのに、元いた世界を地球と呼ぶのには違和感があります。
地球=世界という呼び方は定義方法次第では別に間違いではないんですが、
その定義方法だと異世界=ただの別惑星ということになるのではと毎回思います。
異世界が全く別の次元やら空間やらの存在だとすると、
名前を付けるには自分たちの世界以外を認識している必要があり、
異世界に名前を付けたとするならば主人公が元いた世界側(元の空間側)にも名前が付けられているべきではと思ったりします。
あと同様に元の世界を現世と呼ぶのにも違和感がありますね
現世というのは前世、現世、来世の3世のうちの1つのことなので
特に世界を行き来できるタイプの作品で「現世に戻る」とか言われると
世界移動する度に死んだり生き返ったりしてるのかと思ってしまいます。
おそらくですがリアルに異世界が存在するとしたらそれを認識した時点で名前が付けられると思いますね。
見つけたor説を提唱する研究者あたりが論文で命名しそうです。