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あなたのことばへの応援コメント
コメントした作品の前の作品に猫アレルギーと書いてありましたね。ちゃんと読んでいませんでした。すみません。
たまに本を読んでいると考えていたことが降り積り、ハラハラと涙が落ちることがあります。そう云うときは鬱状態で自分を責めていることが多いですが、今朝もそうでした。今日は久しぶりに、天気がよくその後ベランダにでてみたら、ふっと、青い空から、黄色い大きなキアゲハという蝶が目のまえに舞い降りてきて、淡いピンクの木槿で休み、飛んでいきました。とるに足らない出来事ですが、彼女?に励まされた気がします。平さんにも、小さなメッセージあるといいですね。長々とすみません。
作者からの返信
KIKI-TA さん
青い空、黄色の蝶、ピンクの木槿。
綺麗な色合いで、思い浮かべるだけでいいなぁって思います(#^.^#)
お気持ちは、ラクになりましたでしょうか?
涙を流すのって、体にはとってもいいみたいです。ストレスの発散にもなるのだとか。
心から発せられたSOSなのかもしれないですね。
わたしも、本当に疲れた時に見上げた綺麗なグラデーションの空の色とか。俯いて歩いていた時に目に入った小さな可愛らしい花とか。そういうものに、癒される事があります。
そんな時はきっと、何かのメッセージをいただいているのでしょうね。
コメントありがとうございます(*^^*)
編集済
猫みたいなキミへの応援コメント
平さんが猫を飼っているかどうかわかりませんが、ワタシンチには猫♀1がいて毎日なでています。この作品で感じたのは、猫の毛皮をなでる感覚からヒトの皮膚に触れる感覚への気持ちのスライドといいますか、ヒトにたどりついたときの、フッとした心のゆらぎ、です。相変わらず、余計な感想で申し訳なく。
作者からの返信
KIKI-TA さん
猫は飼っていないのですが(アレルギーなので(>_<))、大好きです(=^・^=)
でも、猫みたいな人は何人か(笑)
いっそ猫になってほしい→でもやっぱり、人間のキミがいい
は、気持ちも感覚もひっくるめて、ですので、おそらくKIKI-TAさんが感じられたことと同じ。
ありがとうございます(#^.^#)
猫ちゃん飼っていらっしゃるのですね、羨ましい・・・・(>_<)
編集済
ねがいへの応援コメント
頑張って、っていう言葉は、文末にすぐ浮かびますが、いつも書くことに躊躇し、結局書けない。他の言い回しを探します。頑張る、っていう言葉のもつ、蒸気機関のような密度が手に余るのです。
作者からの返信
KIKI-TA さん
「頑張って」って。
頑張ってる人には、酷な言葉になってしまう時も、あるのですよね。応援しているつもりが、追い詰めてしまうことも。
手に余るという感覚、分かります。
だから、直接本人に声を掛けるときなどは、慎重になってしまったり。
心の中だけで呟いて、あとは本当に、願うだけ。
それしかできないことが、もどかしいと思う時もあります・・・・
コメントありがとうございます(#^^#)
ホスピタル クラウンへの応援コメント
ふとんのようにふっとぶ、という言葉に家族の日常がみえていているよう。そこで膨らませた風船に後の言葉がぜんぶ詰め込まれているようですね。
作者からの返信
KIKI-TA さん
そうですね。
これは、ある病院の日常の風景。
ホスピタルクラウンは、笑顔を届けて回るけれども、彼らが膨らませる可愛らしい風船には、もしかしたら悲しみや苦しみを閉じ込めてあるのかもしれないですね。
コメントありがとうございます(#^.^#)
frustrationへの応援コメント
最後のひと言にどきどきしました(^^)
作者からの返信
君野 新汰 さん
そうですか?ありがとうございます(#^.^#)
若かりし頃の実体験が元になっているものです。
・・・・結局、あまり甘えさせて貰えなかったのですけどね。ちぇっ。
雨降る冬の夜にへの応援コメント
経験上、まあ大概のことって時間が解決してくれるってことなんだろうと思います。
でも、キミが太陽だったなら、その朝陽はもう昇らないかもしれませんし、その春ももう来ないかもしれませんね。
でも、違う朝が来たり違う花は咲くかもです。
カレーライスが売り切れたら、カレーうどんで手を打つような。
でも、ラーメンやお寿司は違うみたいな。
譲れないのはカレーの部分だからみたいな。
分かりにくくてゴメンなさい。
最後は花粉症か〜い!って思いました。
作者からの返信
TiLA 様
そうですね。
きっと、同じ朝も同じ晴れも同じ春も、訪れないんです。
分かってるんですけど、辛過ぎて、思い出に縋ってしまう。
でも、永遠に辛い訳じゃないから、きっと少しずつ、違う朝・違う晴れ・違う春に辿り着くんですよね。
分かります。譲れない部分は、それこそ永遠に譲れないので。カレーはカレーで(笑)。
ちょっと暗すぎるので、最後は花粉症で崩してみました(≧◇≦)
さよならのあとへの応援コメント
男だから、女だからという意見が良くないという事は理解しつつそれでも思ったことは、
往々にして女性は過去を忘れ、男性は過去を引きずるところがあり、その人を想う気持ちもそういったところに違いが出てくるのだろうなと。
こうやって考えてしまうと、折角の素敵な作品が現実的なものになってしまいますね。ごめんなさい。
でも、言いたかったの!
作者からの返信
林奈 様
わかります~!
そのような傾向がある、と言う事は、言われていますよね。
女性は上書き保存。男性は新規保存。なんて。
もちろん、性別だけの違いではないと思いますが、傾向は確かにあるのかなぁと、私も思います、周りの人たちのお話を聞く限り、ですけど(#^.^#)
相手を想う気持ちに違いがあるから、人との関わり合いって、面白いのでしょうね、きっと。
リプレイへの応援コメント
でももし、
あなたに好きだって告白したらどうなるだろう?
① ごめんなさい。と謝られて振られる。
② まずは友達からお願いします。で可もなく不可もなく。
③ わ……私もあなたのことが! まさかの急展開。
こんな選択肢が浮かんでくるだけで
もう僕はあなたに恋してしまったんだ
恋に落ちてしまったんだよ
だけどこの恋は先に進めない
だって「告白する」のAボタンが押せないから
ゲームみたいに リプレイ できないから
だからこれはゲームなんかじゃない
これが本物の恋なんだ
あなたに本物の恋をしてしまったんだ
ーー
ちょっと続けてみました。
雰囲気こわしてしまったらごめんなさい。
作者からの返信
TiLA様
わー、こんな風に素敵に続ける事もできたのですね!
なんでしょう、小エビででっかい鯛を釣った気分です(#^.^#)
ありがとうございます!!
いつのまにか~別れ~への応援コメント
悲しい…。
気がつくと、いなくなっていたなんて!🥺
作者からの返信
逆めがね 様
そうですね、悲しいですね。
でも、少しずつだと、馴らされてきてしまって、案外ダメージ少ないかもしれません。
・・・・私が鈍いだけかもしれませんが・・・・
コメント、ありがとうございます!
編集済
第三者への応援コメント
こういうこみいった考えをするのってわりと好きなんです。あまり他人には言えませんが。
作者からの返信
KIKI-TAさん
『友達の話なんだけどね』って、よく使われる手法ですよね(^^)
本心を聞き出したいけれども、恥ずかしくて直球は投げられないから、変化球すら投げずに、替え玉で(笑)
それを分かっていて、分かっていないふりをして、さてどう答えようかな?と考えるのは、ちょっと楽しいかも?なんて思いました(^_^;)
コメントありがとうございます(^o^)