#03:未→確認×アラガァツァ×邂逅への応援コメント
三ツ輪さん、なかなか喜怒哀楽が激しそうで、藤野くんとは対照的な感じの女の子という、これはコンビで戦う事になるのか、足を引っ張られてしまうのか>< また読みにきます!
作者からの返信
コンビ……うまくいく想像がつかない……ッ!
#03:未→確認×アラガァツァ×邂逅への応援コメント
三ツ輪さん〜。
バァーカッ!!が、可愛い。
作者からの返信
あのふたりだけだとあまりにフラットに話が進みそうで……ちなみに三姉弟のさらに妹という設定……(関係あるんだ
#02:不→案内×コンパーニォ×予兆への応援コメント
ひたひたと迫り来る感情、といいますか。
静謐な感覚、といいますか。
この揺蕩う雰囲気に呑まれます。
ぐっときます。
村居さんも、良い感じに胡散臭くて堪らんデス。
作者からの返信
相棒感……そういうのにあこがれているところはありますな!
#03:未→確認×アラガァツァ×邂逅への応援コメント
く、悔しくなんて無いんだから!
ツンデレ…ですかね。デレる時を待ちますっ
(妄想)
作者からの返信
ツンデレしか書けない作者の業的なものを感じていただけたら!(と言われても
編集済
#01:非→公認×イニツィオ×発端への応援コメント
祝☆新☆連載☆!!
多彩な筆遣い、視覚的な表現の素晴らしさにクラクラします。そして、静かな語り口から始まるこの物語の要は『感情』というものがもたらす『穢れ』だなんてー!!これキタ!!来ましたよ。またもや。
それを仕舞い込むのが「匣」って表現も好き。
これから楽しみです。
作者からの返信
毎度ッ! これからは……これから考える……(イツーモ
#02:不→案内×コンパーニォ×予兆への応援コメント
食事しながら仕事の話をするというのが、二人の距離感の様なものが感じられて良いと思う次第で、時代劇っぽい様な、ハードボイルドっぽい雰囲気で良いなあと。そして逃げても良いという選択肢を提示する村居さんのサポートも、藤野くん的には有難いのだろうなと思える感じで、このコンビが今後どんな風に活躍するのか、また読みに決ます!><
作者からの返信
毎度ッ!
バディものっていいですよな……それが得体の知れないうさん臭い稼業を営んでいるとなるともう堪らんですよな……
#01:非→公認×イニツィオ×発端への応援コメント
また一味変わった感じのお話で、方向性としては、エクソシズム的というかゴーストバスター的な感じなのかなと思いつつ、感情の疑似生命化というのが良いですね。雰囲気的には生霊なんかに近い感じだけど、それを捉えて箱詰めにすると売れるというのが味わい深いし、感情が売れるという辺りに、何か現代的な闇を感じるという、続きも楽しみに読みに来ますー!
作者からの返信
押忍ッ! ひとつよろしうッ!
「感情」……それはなんなんでしょうかねというのがテーマであり! テーマはあるけどプロットは無いのでありますぞ!(タカラカー
#04:無→邪気×テレペルソォネ×不穏への応援コメント
どんなイントネーションで発音したら良いのか悩むタイトルですねえ。
でも、面白そうです。凄く!
またまた、三ツ輪さんが出てきたし。三ツ輪ミルさんですかー。楽しみです♪
作者からの返信
「海松」と書いて「ミル」です! そういう色があるんですなあ……