play("epilogue/鴉、再びビルの上");への応援コメント
サイバーでありながらゴシックなファンタジー感がうまく融合していた感があります。
オープニングとクロージングが同じシチュエーションなのも狙い通りで好きな展開。
うまくまとまっていて読みやすかったです。
作者からの返信
コメント及び評価をありがとうございます。
サイバーとファンタジー、如何に混ぜるか悩まされました。
カラスと魔女を描きたいな、と思っていましたので、OP、EDは一番力を入れたところでもあります。
楽しんでいただけたのでしたら幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
play("epilogue/鴉、再びビルの上");への応援コメント
こんにちは。
サイバーパンクな世界観に相応しい描写で、おもしろく読ませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サイバーパンクは初挑戦。どんな風に受け取られるだろうと心配していましたが、そう言っていただけて安心しました。
お読みいただきありがとうございました。
play("epilogue/鴉、再びビルの上");への応援コメント
真実を知ったとき、世界に馴染む。
という選択肢はありそうで無い選択ですねーめっちゃサイバーパンクでした。というか大きく乗り越えて既にSFですね。
作者からの返信
コメントおよび評価をありがとうございます。
馴染めませんね。むしろ排斥されるかも。魔女に隠された運命は物悲しいものでした。
サイバーパンクに含まれるようで良かったです。
素敵なご企画、ありがとうございました。
play("epilogue/鴉、再びビルの上");への応援コメント
拝読しました。
仮想世界に避難した人々の肉体は、何処かに保存されているのか? その人々を、再び呼び戻す役目を持つのは何者なのか? まだまだ謎は残ってますが、カッコいいお話でした(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。仮想世界の外では、肉体の保存についても何らかの策が講じられているはず。
そして、それがどうやって復活に至るのか。
そういうのも考えるのも楽しそうです。
お読みいただきありがとうございました。
play("record_01/アカシャの魔女");への応援コメント
短編と長編が重なる箇所の屋上に、
短辺と長辺ですかね。一瞬、ん? てなりました(^^)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
お恥ずかしい限りです。
修正済みです。
編集済
play("epilogue/鴉、再びビルの上");への応援コメント
初めまして。沢山気になる小説があり、どれを読もう?!と思いましたが、ひとまずすぐに読みきれそうなこちらを読ませていただきました。
丁寧で飽きの来ない文と、5話とは思えない重量感あるストーリーが素敵でした。
薄っぺらくない、深い内容が描かれている小説が好きなので、他の小説も時間をつくって、読ませていただきたいと思いました!
あ、あとひとつひとつのエピソードタイトルも素敵です。
作者からの返信
はじめまして。お読みいただきありがとうございます。
いろいろとこだわりを持って書いていますので、それがお気に召していただけたのでしたら幸いです。
サイバーパンクということなので、今回はそれらしく、プログラミング言語っぽいタイトルにしてみました。
是非今後ともよろしくお願いいたします。