応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 漢の夢への応援コメント

    相当な古狐、次から婆様と呼ばねばね。

  • 漢の夢への応援コメント

    実に良い♩

  • 漢の夢への応援コメント

    さて、呪いをかけようとしたのは誰でしょうね。
    それと3本の剣。

    禾菻さん、これだけ年を経たらかなりの大妖怪では?

  • 妖刀への応援コメント

    石虎がコメディリリーフ枠だと?

    しかし、石虎は元から人斬りが好きだとして、この刀が妖刀になったのは石虎のせいではなかろうか。

    作者からの返信

    >石虎のせい
    言われると、そこは確かに。
    まぁ、この際どっちでもいいですがw

  • 妖刀への応援コメント

    石虎アニィはやっぱ違いますね。多分コミックなら石虎の絵だけ北斗の拳風にゴリゴリなんでしょうね。あの人は愛を知らないラオウ感があって良いですわ。

    作者からの返信

    イメージビジュアルとしては、ほぼ北斗みたいな感じですなw

  • 龍の子への応援コメント

    本当に食えない爺さんですね。
    龍の子が居たのか、居ないのか。
    謎は謎のままの方が有難みはありますね。

    作者からの返信

    三カ月の長雨で石勒南進失敗という史実の事件をベースにして、あの時代の志怪とか民間伝承とかに出てきそうな雰囲気の話に仕上げましたw

  • 龍の子への応援コメント

    仏図澄さんってば117歳まで生きた、まあ嘘でも100近くまで生きたって事だから、洛陽に来たのが78歳でも余命はあるんですよね。
    でも流石に70半ば過ぎてで思い立って渡来は嘘臭いので50半ば位が体力的にギリな気はするなあ。

    石勒軍にとっては恨みの雨だけど、東晋軍にとったら恵みの雨だもんな。ただこの長期間雨天が続いたって事実があったんでしょうね。衛生とか食事とか地獄図だったろうな。ーしかし80位の爺が3ヶ月雨がちの前線に滞在ってそれだけで偉業ですわ。

    作者からの返信

    この時代は(というか前近代全般は)名家でもないかぎり、統一王朝の施策が行われている時以外は戸籍管理がされないのが普通なので、後に有名になった人でも生年不明って多いですからなぁ。
    「あんたいくつなんだ?」
    「忘れた。こんくらいじゃね?」
    とか普通にあったでしょうしw

    この南進に失敗したから、北方の冀州で国作りする事になるので、この事件って史実においても石勒の分水嶺なんですよねぇ。

  • 死者の塢壁への応援コメント

    久々に老師の喝が聞けました。

    鉄剣すら弾く殭屍が1発。
    さすがの威力ですね。

    この4人がレギュラー陣で話が続くのかな?

    作者からの返信

    前回は異色の道安回でしたで、今回はそれが効かない反転をさせつつ、ジジイの一喝というお約束を戻しましたw

  • 死者の塢壁への応援コメント

    狐娘も律儀に同じ方向に逃げるんですね。パニクってたんだろな (*´ω`*)シャアナイカ

    仏図澄さんのインド修行編とか立志編なんてあっても面白いかもですね。

    作者からの返信

    メタ的に言うと、狐娘をレギュラー入りさせたかったところでしてw

    修業時代とかやると、天竺や亀茲の事も調べなおさなきゃならないのでハードルが高いんですよねぇ…w

  • 公妃の業への応援コメント

    お久しぶりです。

    今回も仏図澄さんが喝するかと思っていたら、釈道安さんの若い頃のいい話でした。
    石虎なのでいつキレるかハラハラしてしまいます。

    作者からの返信

    お久しぶりですー。
    リハビリがてら書いてたら、長くなってしまいましたw

    仏図澄を来させちゃうと、幽霊は「喝ぁぁ!」で終わっちゃうわ、石虎に斬りつけられても「ひょっひょっひょ」と受け止めちゃうわで、余韻もへったくれも無くなっちゃいますから、今回の題材を活かすならジジイ不在の方がいいと思い、この形になりましたw

  • 公妃の業への応援コメント

    石虎は愛のないラオウ…

    作者からの返信

    石勒の方は、統治も頑張るし、誇り高い相手には敬意を払うガチのラオウなんですけどねぇ…w

  • 公妃の業への応援コメント

    すごく良かったです♩

    作者からの返信

    ありがとうございますー。

  • 霊廟の声への応援コメント

    面白かったですっ!

    作者からの返信

    ありがとうございますー。
    オムニバス形式だから、アイデアと気分次第でまたポンと書くかもしれないって事で「連載中」ステータスのままにしておりますw

  • 霊廟の声への応援コメント

    あの超有名人物が、寺生まれのTさんに……。
    それはともかく(^^)、歴史知識に裏打ちされた雰囲気の描写が秀逸で、短編ながら読みごたえがある話ばかりでした。

    作者からの返信

     ご感想ありがとうございますー!
     まさしく「Tさん」みたいなのを書きたくなった勢いで始めましたw

     一話完結型なので、気が向いた時の更新で問題ないとはいえ、気が付けばしばらく放置気味でしたが、アイデア自体はもういくつかボンヤリとあるので、またいずれ覗いていただければ幸いです!

  • 霊廟の声への応援コメント

    はじめまして、白玖黎と申します。
    少しだけお邪魔するつもりだったのですが、思わず一気に読んでしまいました。

    仏図澄大師さん、強すぎます!笑笑
    登場する時に毎度笑ってしまいました。
    連作短編と書かれていましたので、続きも楽しみに待っております!

    作者からの返信

     お褒めいただき、ありがとうございますー。

     元々は片手間の気分転換で始めた不定期連載ですが、古今東西の怪談からネタを抽出してジジイにぶつけてみるスタイルなら、いくらでも書けますからねw

     のんびりとした更新ペースですが、気が向いた時にでもまた覗いてやってくださいな。

  • 霊廟の声への応援コメント

    狐娘さん。
    間が悪いと言うかなんというか。
    これも仏縁なんでしょうかね。

    仏図澄さん、強すぎ。
    人間相手にも強いんじゃ死角ないですね。

    作者からの返信

     この娘は人外なだけに、今後に色んな縁を紡ぐ予定だったりしますw

     仏図澄さんは元の伝承が超人すぎて、こう…、拙作においては「初期ドラゴンボールにおける亀仙人からエロ抜きした」ようなイメージでやっとりますゆえ、意図的な反則キャラみたいなモンですw

  • 霊廟の声への応援コメント

    諸星大二郎の絵が浮かんでしまった。妖怪ハンターの話っぽいw

    作者からの返信

     連作短編な辺りは近いですなw
     時には鬼太郎だったり、時にはぬ~べ~だったりしますがw

  • 幻の祭への応援コメント

    仏図澄さん鉄拳制裁は仏門としてよろしいので?

    いつ、「喝ァァァアアアアッ!!」って登場するのか楽しみになってます。

    作者からの返信

     極論すると宗派によるとしか言えませんからなぁ。
     ここでは仏図澄さん、警策(座禅する際に肩をバシッとやるアレ)くらいのつもりだと思いますw

  • 野狗の森への応援コメント

    なんでやねん……(なんでやねん……)

    作者からの返信

     その反応待ってたw

  • 野狗の森への応援コメント

    こいつ、強いぞ。
    まあ新興宗教の伝道者は逸話多いですよね。
    仏教というよりは道教っぽい感じが混ざるのがなんとも。

    誤字報告です。
    「漢人の王朝では不況が禁止」⇒「布教」

    作者からの返信

     報告ありがとうございますー。

     まぁ野狗の話自体が『聊斎志異』(明代の古典怪談集)から借用してるので、そっちに寄った感じですな。
     そういう伝承やら怪談やらで見かけたような話を持ってきて、それっぽく始めておきつつ、ジジイのパワーオチの定型をやろうかなとw

     しかし他の作品と同一ユニバース扱いなのに、このキャラで大丈夫かと苦笑気味ですわw

  • 野狗の森への応援コメント

     企画参加有難うございます、斑猫です。
     水城様もお元気そうで何よりでございます。
     キャッチコピーからして面白そうでした。どうぞ突き進んでいただきたいと若輩ながら思います。

    作者からの返信

     さっそく覗いていただき感謝です!

     この仏図澄さん、史書にも名前が出てくる史実人物なんですが、残ってる逸話からして人間離れした話が多く、2ちゃんで有名な『寺生まれのTさん』みたいなノリで書けないかと思い始まった物でした。

     割りとシリアス寄りのタイトルが多い中、同一ユニバース扱いでこんなキャラを出してしまっていいのだろうかと苦笑しつつ、今後も不定期に(主要キャラの関係展開はあるものの)一話完結型で上げて行こう思っておりますので、気が向いた時にまた覗いてやってくださいな。

     メインキャラで妖狐さんも出す予定ですしw(デカい釣り針)