龍の子への応援コメント
仏図澄さんってば117歳まで生きた、まあ嘘でも100近くまで生きたって事だから、洛陽に来たのが78歳でも余命はあるんですよね。
でも流石に70半ば過ぎてで思い立って渡来は嘘臭いので50半ば位が体力的にギリな気はするなあ。
石勒軍にとっては恨みの雨だけど、東晋軍にとったら恵みの雨だもんな。ただこの長期間雨天が続いたって事実があったんでしょうね。衛生とか食事とか地獄図だったろうな。ーしかし80位の爺が3ヶ月雨がちの前線に滞在ってそれだけで偉業ですわ。
作者からの返信
この時代は(というか前近代全般は)名家でもないかぎり、統一王朝の施策が行われている時以外は戸籍管理がされないのが普通なので、後に有名になった人でも生年不明って多いですからなぁ。
「あんたいくつなんだ?」
「忘れた。こんくらいじゃね?」
とか普通にあったでしょうしw
この南進に失敗したから、北方の冀州で国作りする事になるので、この事件って史実においても石勒の分水嶺なんですよねぇ。
野狗の森への応援コメント
企画参加有難うございます、斑猫です。
水城様もお元気そうで何よりでございます。
キャッチコピーからして面白そうでした。どうぞ突き進んでいただきたいと若輩ながら思います。
作者からの返信
さっそく覗いていただき感謝です!
この仏図澄さん、史書にも名前が出てくる史実人物なんですが、残ってる逸話からして人間離れした話が多く、2ちゃんで有名な『寺生まれのTさん』みたいなノリで書けないかと思い始まった物でした。
割りとシリアス寄りのタイトルが多い中、同一ユニバース扱いでこんなキャラを出してしまっていいのだろうかと苦笑しつつ、今後も不定期に(主要キャラの関係展開はあるものの)一話完結型で上げて行こう思っておりますので、気が向いた時にまた覗いてやってくださいな。
メインキャラで妖狐さんも出す予定ですしw(デカい釣り針)
漢の夢への応援コメント
相当な古狐、次から婆様と呼ばねばね。