ある薬屋が語る話への応援コメント
あっ!
そんな事言うから龍が現実のものに!(笑
期待を裏切りませんね♪
薬箱から一番高い薬草を食べちゃう仔山羊も可愛いです♪
さすが味をわかってらっしゃる(笑
作者からの返信
果たして龍は幻想から現実になり? それとも元から実在したというの?
以降での話で判明するのかや否かも、この続きどうぞお楽しみにですね。
案外人が知らないだけであり不思議、異界とは紙一重かもしれず可能性。
この山羊たち仔山羊の頃から多種な、草を食すために良いものと毒草は、真っ先に親が教えてるからか仔山羊、でも相当お目が高くなると思われ。人間側が逆に教われるくらい植物は、詳しいと云えるわけだって次第で。
ある旅人が語る話への応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
少年の勇気と行動力、そして真摯な訴えが功を奏し平和がもたらされたんですね。
噺家さんのようなキレの良い語り口調がカッコいいです。
おや。この少年が……(笑
なるほど。これは納得です♪
山羊と分け合うと、山羊さんが不思議な力で対価をくれて繁栄されたということですかね?
奪い合うのではなく、お互いが助け合って共存繁栄するストーリーが素敵です。
作者からの返信
いえこちらこそ、柳アトムさんいろいろ本当にありがとうございます! なによりも以降は何卒よろしくお願いをします次第であることが確か! また気づくことが遅くなり誠に申し訳もないといった思いなので……。
実際誠にお褒め頂いて心底感謝します、のは紛れもないという本心です。意外にも自分はほぼ、落語拝聴しました経験ないというに関わらず噺家、など私の作品で浮かび上がるといった、読者方々もおられ面白いと思い。
実は加筆修正をいたす以前最後オチが、いまいちに分からない方もいて。やっぱり加筆と修正をしたのが正しい、判断でしたことは我ながら実感。して山羊たちがどんな対価与えました、のか二話でほんの少し書いてる。これから以後のお話でよりそこ具体的、なるかもと申しておきますとは。
ともかく「いいね」に「星」とコメと、レビューと多大な感謝しますよ!
ある薬屋が語る話への応援コメント
霧と雨粒をまとった仔山羊や龍のような存在が登場するシーンは、幻想的で心を惹かれます 🐐🌧️🐉。
少年と薬屋のやり取りも温かみがあり、心に残るエピソードですね😊。
作者からの返信
神霊刃シン様、二度目の応援とコメント・ブクマに星までも貰い受けて。なんと感謝を、述べますべきか分からなくなる思いですよ!ヾ(。>﹏<。)ノ゙
仔山羊たちや、龍らしき存在の登場シーン幻想的と仰ってもいただけて。描写にとりわけ力を入れました箇所なのでとても、幸いですとは申し上げざるをえません思い違いなく。かつ仔山羊たちの、可愛さも表現できてたならば作者冥利つきますね! また第二話以降は、少年(以後は青年?)自身が特定の、人たちと稀有な御縁育んでいくのでお楽しみに!(≧∇≦)b
ある薬屋が語る話への応援コメント
あいかわらず、素敵な世界観。
堪能させていただきました。
あの山羊たちはとっても不思議ですが、いつか、山羊たちの謎が明かされたりするのでしょうか。でもでも謎は謎のまま、というのも素敵ですね。
すぐに拝読できて、よかったです。
投稿、お疲れさまでした!
作者からの返信
夢見里先生、早速お読みかつ今回初コメント誠にありがとうございます!
そしてですが山羊たちの謎が明かされるのかネタバレで答えられず……。当たり前ではあるけど、納得いくモノにしたいと思っている次第。(#^^#)
何より今回の話をアップしました際に、以降展開関して改めヒント得た。そんな感じが勝手ながらつかめたかと、思いますためにまた一から執筆、せねばですが今回ほどの年月かけない、ため適当忘れず肝に銘じてます。
ちなみにで、初のアップしたときからは三周年。経つ間近でありました、確認をした際結構寒気を感じた。ほどに自分対し本当ゾッとしましたよ。一応は一話を加筆修正で二度したけれどやはり、完結目指さなければと!
ある旅人が語る話への応援コメント
先日のスペースではお世話になりました。
文章は他の方もおっしゃるように読みやすく仕上がっていて、幻想的な作品でしたね。
ただ、オチの部分が少々消化不良気味でした。
少年の正体が実は語り部だとか、山羊の主に恐ろしい約束(もしくは呪い)を持ちかけられていて、その繁栄は少年の犠牲の上にあるとか、そう言ったナニカがあった方が、インパクトがあったかなと感じました。
作者からの返信
だん様、お読みになってくださり。誠にありがとうございます!m(_ _)m
先日でのスペースでは私の方こそ、お世話になりました次第ですから! 返信遅くなりましたとそれ自体に、心から申し訳ありませんっ!m(_ _;)m
本作描写この幻想的な表現として、よく伝わるのであるなら何よりです!
そして、オチにつきましてですが。実はですね、だん様が出した例えでの前者のつもりで私は描いた次第に。伝わりにくかったならばすみません、作者としての実力不足で。なにより言い訳がましくはなりつつ、次話以降少しずつ明かされてもいくことなどありまして。それ何卒お楽しみにね!
としか、今のところは申せません。ネタバレになってしまいますからね。だん様のもう片方となった例えを、わずかでもヒントしながらに今後執筆頑張ろうとは思う次第でいます! それしか、できませんから!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
ある旅人が語る話への応援コメント
Twitterより、拝読させていただきました。
不思議な山羊さんとの共存。
まるで、絵本に出てきそうな優しい作品でした。
私としては、語り部の掘り下げた過去が気になるところです。
ぜひとも、無理のない更新の上で続きを書いていただきたいと思いました。
作者からの返信
ご感想、誠にありがとうございます! 返信遅くなり申し訳ありません!
こんなに早くお読みになってくださり、感謝感激雨霰極まる次第なれば!
今回語り部の掘り下げた過去とは何か、次回以降で明かされていく予定。何卒お楽しみにして貰えたら幸いです。そのお気遣いの方も本当に感謝!
改めまして興味持ってくださったこと、結ばれた御縁大事にしましょう!
ある旅人が語る話への応援コメント
遅くにすみません、読みます企画で見地話せんりさんと、このお話を知ったアポっちという者です。
自分はおとぎ話(過去回想の話)とか…そういった内容の話は、常日頃から読んだりはしていないのですが、面白かったです。
本当になんかおとぎ話みたいな展開で面白かったです。
(拙い感想しか言えずに申し訳ないです…。)
作者からの返信
アポっちさん、応援に評価。感想まで、誠にありがとうございます!
拙い感想との、ことですが。いえいえ、とんでもないですよ!(≧∇≦)
とにかくです、貰えるだけ。どんなに、ありがたいことでしょうか!
そして何より、私の方こそ。こんなに、拙い返信で申し訳なく(^_^;)
貴方様こそが、面白かった。と心より、思っていただけたのならば。それ以上に嬉しい、ことはありませんよ! と最後に、強く申しておきます!
ある旅人が語る話への応援コメント
大変失礼ながら、他のWeb小説投稿サイトで筆者様のことを知りまして、お邪魔させて頂いた次第となります。
御作、拝読させていただきました。
幻想的ながら、現代の社会に通ずる問題をその奥に秘めているような作品だと感じました。人間の必要とする資源を、他の動物も必要とする。そんな筆者様からのメッセージが込められているように思えます。
それをこのようなファンタジーな世界観に落とし込める筆者様の力量にも感服いたします。
また、文章も非常に平易で読みやすかったです。
起承転結もしっかりとしており、特に最後に語り手が自分の国のことであると明かす部分が秀逸でした。
色々と読者に想像する余地を残しており、読後の余韻も楽しめる作品でした。
今後とも、筆者様のますますのご活躍をお祈り申し上げます。
作者からの返信
三笠 陣様、コメントをくださり。誠にありがとうございます!m(_ _)m
わざわざに、足を運んでくださる。とは、思ってもみませんで! 非常に嬉し過ぎて、感謝しかない次第! それとは、コメントの内容についても同様! ちょっと褒め過ぎでは? と思いつつ、ありがた過ぎ!(≧∇≦)
次話以降の、続きを描きましたら。他サイトにもアップする予定ですね! 全五話で、完結予定でもあります。しかし、続編を望む声が多く。オムニバスで連載化を決意はしたものの、初めてに戸惑うばかりでしてね……。それでも、次話以降執筆中です! たとえ、ショート・ショートと言える文字数なのか? と悩むぐらいに、多くなったとしてもです……!(^_^;)
ある旅人が語る話への応援コメント
Twitterから来ました、横海です。語り部口調の物語、初めて読みました。雰囲気があっていいですね!鮮や家で豊かな情景表現が、独特な語り口の中でも活きていて、目の前に情景が浮かぶようでした。
続きを読んでみたくなるお話です。サラッと読める長さも素晴らしい。
作者からの返信
お読みになってくださり、心から感謝をいたします!
情景が目に浮かぶという、そこを意識し描いていますので。そこをお褒め頂き、光栄に思う次第! 我ながらオムニバス形式なショート・ショート集という。難しい題材に、手を出してしまった! とも感じており……。
次話以降遅れてしまって、不甲斐ないことこの上ないです。しかし、必ず続き描いていきますよ! どうか、何卒お楽しみに!
ある旅人が語る話への応援コメント
Twitterから参りました。主たる産業であるところをピンポイント狙い撃ちするとは、なんという怪異……と思って読み進めると、とても幻想的な光景に行き着きびっくりしました。登場シーンはとても美しく書かれており、少年の驚き、いかばかりかと思います。(私は普通のミステリーも読むので、もっと俗な展開を想像していたのです……)
件の「犯人」たちは、どこから来てどこへ行くのでしょう。彼らは神だったのでしょうか? この世界には、他にも同じような事件が起こっているのでしょうか?
確かに短編で終わらせるというより、続きが気になってしまう展開でした。このような事件のお話であれば、もっと読んでみたいです。
楽しく読ませていただきました。これからも頑張ってください。
作者からの返信
刀綱一實様、嬉しいコメント。誠にありがとうございます!m(_ _)m
幻想的描写、私がとりわけて。拙作と限らず、こだわっているところで! なので、お褒め頂き。心より、光栄な次第でございますれば!
Twitter通じ、来て頂けたこと。本当に勝手ながら、運命感じていますよ!
件の「犯人」たちはいったい、何者でどうなったというのか? 続編にて明かされることでしょうね! 楽しみにして頂けるなら、至極幸いです!
ある旅人が語る話への応援コメント
拝読させていただきました!
1500字ちょっとという短い中で起承転結がしっかりしていて、驚いています。
人と山羊が草むらを「わけあう」というキーワードが心に残ります。現代世界の環境問題にとても大切なお話だと思います。短編というなかで考えさせられるお話でした。
語り手の二人称が自然書かれていて、すっと読み進められました。
これから連載形式になるとのことですが、ぜひ更新頑張ってください。
作品のご紹介をいただき、ありがとうこざいます!
作者からの返信
こちらこそ、コメントまで頂き。誠にありがとうございます!m(_ _)m
実は、ある方のアドバイスにて。オムニバス連載化決めたのですが、また別の方から。難しさのゆえんを、告げられたりもされました……。
現に四苦八苦の真っ最中ですが、後四話ほどの短い連載ゆえ。どうにか、頑張って描き上げます。どうぞ、よろしくお願い申し上げる次第!
ある旅人が語る話への応援コメント
凄く綺麗でさっぱりとしていて、良いお話ですね!
無理のない始まり方と、無駄のない終わり方に脱帽です。
以前、私もこのようなショートショートを書いてみようと思っていたのですが、この波のように自然な文章が思いつけず、断念しました(笑)
でも、また挑戦してみようかな?
良いお手本をありがとうございます!
作者からの返信
シャーロック様。応援コメントを、どうもありがとうございます!
良いお手本との、お言葉など賜り。恐悦至極の思いで。シャーロック様のお役に立てたのなら。私としても、未熟ながら嬉しくて仕方ありません。
挑戦する意欲、取り戻せたならば。あとはもう、挑戦するだけです!
それから、実は言っちゃいけない。ことなのですけど、一話は自力だけ。だとは申せません。改稿にあたり、あるお方に重要なアドバイス、一部の例文を頂きまして。ご本人の許可。の元、流用させて貰いました。
そのため、真にお恥ずかしながら。改稿にあたっては、決して完全自力と申せないのです。私の考えとして、黙っておくことはできませんでした。
そこだけは、ご理解して頂けると。心より幸いに思う次第です。
ある旅人が語る話への応援コメント
「この小国が故郷? じゃあこれは地域の伝承か何かか? 調べたら出てくるかな」と思ってグーグル先生に「昔話 ヤギ 山」とか「昔話 ヤギ 食べつくす」で聞いてみましたところベラルーシの民族伝承が出てきました。独立国家共同体ご出身だったのですね。
ふざけてすみません。ただどこなのか気になっています。
作者からの返信
あのう、何と申し上げましょうか……。申し訳ないです。
このお話に出てくる。小国のモデルは、決めたり定めたり、してません。ただ、ひとつ言えば、架空の国である。ということです。実在する地域の伝承を、元にしたわけでもありません。この小国は、私の中にあります。
としか、説明できなくて、すみません。話に出てくる小国のイメージは、読者様方の想像に、おまかせ致します。というので、納得して頂けたら。
ある旅人が語る話への応援コメント
なにか不思議な話ですね。
「草をすべて食べきるまえに聴いていただきたい」
この、わけあうという精神が大事ですね。それが、結局地球の環境を守り、みなの生活を救うのかも知れないです。
作者からの返信
雲江斬太さんへ、この度はコメントを、どうもありがとうございます! 他の方から、共存という壮大なテーマ。と仰られたことがありました。
なぜ、そのようなテーマが出てきたか。作者の私も分かりません。ただ、人間や特定の生き物だけを、特別扱い。することに常々不満ありまして。
それで自然なのか。こういうテーマが、出てきましたかと。
本心を述べるなら、拙作ってそんなに、凄いものでしょうか? と感じてしまう。心持ちが、大きいのです……。けれども、そういったことには、しておくべきなのでしょうかね(笑) すみませんでした、調子乗って。
ある旅人が語る話への応援コメント
こんにちは。
拙作にレビューを頂き、ありがとうございました。
作品、拝読させて頂きました。
淡々とした文体、中々良いかと。 何より、非常に読みやすかったです。
このお話、どこかで読んだ(観た)ような……
しかし、見事に、ご自分の作品とされておられますね。 それも実力の内かと。
宜しければ、これからもお付き合い下さいね。
作者からの返信
夏川 俊様、ここでは初めまして! こちらこそ、嬉しいコメントをどうもありがとうございます! 奇遇で、貴方の作へコメントを考えてました。
実のところ元になった話や設定が、私の中にはあるのでしょう。しかし、それが具体的にどんな作品なのか、私自身さえまったく思い出せません。
一方で、オリジナリティーがある。自分の作品にできたと言うなら、その思い出せない作品だか何かこそが、紛れもないきっかけと申せます。
そういったこと全般が重なり合い、功を奏したと想われると。
そして、何よりも私の方こそです。以降もお付き合いをして頂けるなら、私の方が感謝感激。どうぞ宜しく、お願いを申し上げます!
ある旅人が語る話への応援コメント
山羊はこの土地の自然の神様のようなものなのかな? と想像しながら読みました。
「自然と人間との調和」という永遠のテーマがサクッと短文で読みやすくまとめられていました。これって、やってみようと思うと案外難しいことなので、素直に「すごいなぁ…」と思いました。
お勉強させていたたき、ありがとうございました。
作者からの返信
釣舟草様、嬉しいコメント。誠にもってありがとうございます!!
返信するまでが遅くなって、申し訳ありませんでした。コメントしてくださった方は釣舟草様も含め、私の身にあまるほど賛辞ばかりでして。
無論、歓喜しておりますが、正直に申し上げますと、結構とまどいもあります。その一方にて拙作が、釣舟草様の学びにもなったのであれば、光栄ですとしか申せはしません。私も精進中の身。もったいないお言葉です。
しかし、何事にも代え難く。驚喜の応援メッセージに変わりありません!
本日改めまして、釣舟草様。感動するご感想と応援に加えて、星三つまでありがとうございました! これからも、精進を続行していきますれば!
ある旅人が語る話への応援コメント
なかなか良い感じのものを読ませていただきました。
この話を読んでいて、私の頭の中に広がったのは、漆原友紀さん作の漫画、伝奇日本ファンタジーで『蟲師』の話です。
この少年を「ギンコ」に置き換え、不思議な山羊たちを「光脈からでた蟲たち」が織り成す姿と置き換えても、そのまま話がつながってしまいそうな、そんな思いに囚われていました。
ギンコもまた一つ所に留まる事の出来ない旅人であり、この語り手のようでもあります。
このセンス、このままに先に進んでいってほしいと思います。
お体に気を付けて、執筆なさってください。
作者からの返信
一縷(いちる) 望様、コメントをどうもありがとうございます!
まさか、あの『蟲師』に例えられるなんて!? 思っても見ませんでした。この身にあまる光栄と言えましょう!! いえ、本当に。
実は明確に国のイメージを、決めていたわけじゃありません。あくまで、東洋風な伝奇。ということ以外は、ですけど。この小国は、中国の極一部地域がモデル。と受け取られても、違和感がないようにしたつもりです。
一応この主人公、「ギンコ」に似ては、いないかと。彼みたく重い事情を抱えているわけでもない。旅したいからしているという感じ(笑)
もちろん、解釈などはご自由にどうぞです。名作になぞらえてくださり、心の底から嬉しく思いました!
今作は、以前入会していたネットサロンのイベントにて描いたものです。
当時、規定時間(40分)内に描き切れませんでしたが……。
その後一度描き終えたのですが、アップに伴い「オチない!」と気づいて描き足しました。結果的に良くなったと思われます。
プロフィールにも書いた通り、「不思議な生き物を描くのに、定評がある作者」と、認知されることが目標の1つですので! 何よりセンスを褒められては、大事にして先々へと進むしかないです!!
編集済
ある旅人が語る話への応援コメント
斑猫です。
実は見地話様の作品がアップされるのを心待ちにしておりました。
文体・レイアウト共に書きなれた感じがいたしますね。縦読み・横読み両方で通用するレイアウトはなかなか難しいですし……
内容も綺麗にまとまっていると思います。草をはみ、後に繁栄をもたらす動物が
「山羊」という点も興味深いですね。もしかすると、牧畜の神パン神や、「千の仔の母なる黒山羊」などがモチーフかなと想像力が働きます。
ではまた。
追記:「千の仔の母なる黒山羊」はクトゥルー神話に登場する豊饒の女神ですね。クトゥルー神話自体がモンスター等と較べて知名度は低いかもしれません。
妙なたとえで失礼しました。
作者からの返信
斑猫さん、どうもありがとうございます!
いやー、まさか自分がこうして返信を書く立場になるとは。なんとも妙な感じがしますね(笑) 思わぬ方々にまで応援や評価を頂いており、もう本当に身にあまる光栄なんですが(驚き)
この話、実は40分でショートショートを書こう的な、ネットの企画に参加して書いたもの(結局、書ききれなかった)に、少々手を加えてちゃんとしたオチを用意したつもりです。
「山羊」という点については、漠然とアジア的な大地のイメージが最初に出てきたせいかもしれません。ちなみに、牧畜の神パン神については私も知っていましたが、「千の仔の母なる黒山羊」については全然知りもしませんでした……。
何より私の作品を心待ちにして頂けるとは、感謝感激です! 次作はカクヨムにアップしたままで応募可能な、児童文学の長編をお届けしますね。
(追記 すみません! 期間中にアップできそうにないです……。別の小説賞へ応募することになるかと)
コメントにも少し書いた、吸血鬼の女子が主人公のやつです。ただ、斑猫さんの好みかまでは、分かりませんが。あまり女の子らしくもないけど、反面勇ましい女傑でもないので。そもそも、バトル要素はないのですが。
それでは、また今度に。
ある旅人が語る話への応援コメント
独特の口調で語られる物語、楽しませていただきました。
短いながらも教訓が含まれたお話、考えさせられました。
共存共栄、確かに理想的ですが現実の世界はなかなか上手くはいかないもの。
先見の明というのは人々を救うことになるのかなと愚考してみたり。
作者からの返信
あるて様、このたび応援とコメント本当にありがとうございます!🙇💖
独特の口調というか文体の形式に、なっています理由私自身一人称苦手。意識が強く当時では無理と思って、語りの最中は実際三人称形式。(^^ゞ
しかし気に入っても頂けるならば、心から幸いに思いますのでね!😊💗
何より現実だと共存共栄は困難と、思うがために自作おいてやはり一度、書いてみたいと思いましたわけで。相手のことを決めつけず接するのが、大事と日頃から内心思っています。それが本作の誕生きっかけと。🤭✨
先見の明があるなら人々を救える、可能性高まるかと思いはしますかな。完全に人を救えるは愚考と思うも、貴方のお考え自体ステキです!(*^^*)
よろしかったらこれからも続きを、お読み頂けるなら至極に幸い!💞🙋