第4話 書籍化作家の時給はスタバのバイトよりも低い?への応援コメント
農業・畜産業なんかもそうですけど、実労働時間とそれ以外の境界が曖昧というか有って無きが如しという感じですからね……(´・ω・`)
作者からの返信
そうですよね。
拘束時間と考えると、かなりの時間がかかりますね…
朝五時とかに早く起きて執筆するプロ兼業作家さんもいるそうで。超人かな?
第4話 サポーターズプログラムは作家の福音になるか?への応援コメント
個人的には広告はそのままで良いから、投げ銭機能のみプランの方が有り難いかも。
投げ銭は従量制で投げた回数分のみ引き落とし、的な。
こことアルファは私の場合、広告にヤフオク・ヨド・ビックの表示頻度が高いため、小説を読むついでにおすすめチェックが出来て意外に重宝してるんですよね(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、投げ銭のみの「ギフト回数券」とかあればいいですね。
ちなみに私も広告表示はあまり気にならない派です。
第3話 打ち切りライトノベルが多すぎる?への応援コメント
契約形態にも依るのでしょうが、少なくとも原著作権が作者にある以上、未刊行分の刊行権(本来的な意味でのcopyrightですな)まで縛るのも道義上どうなんや、とは思いますね(´・ω・`)
まぁ、尻切れエンド問題についてはもっと昔(昭和の中盤頃)は割とあったようですが……(それこそ『あの漫画の最終回どうだったっけ!』的な本が編まれる程度にはw)
作者からの返信
契約の問題ですから難しいですねぇ。
個人的には出版社との間に入るエージェント(代理人)がその辺を調整するようになればと思いますね。
作家が「もう書けない…」とギブアップしない限りは、何らかの救済策が欲しいというお気持ち。
第4話 書籍化作家の時給はスタバのバイトよりも低い?への応援コメント
お金が出るともの書きは悲しみの職業かも知れない。
夢はあると思うんだけど……。
作者からの返信
夢はありますよね、夢は。
ただそれで食べていける人は一握りな訳で…世知辛いのだ…