閉幕という名の序幕への応援コメント
完結お疲れさまでした。
そして次なる英雄へ……。
むしろ売りですか、劉備みたいな男なのでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。しばらく先になりますが、お待ちください。今、現代ドラマを仕上げてからとと…。耀秀伝も5年かかってしまいましたので。
で、次のモデルは劉裕という人物です。まあ、かなり脚色しますが・・・。
登場人物への応援コメント
たくさんいますね……。
これだけのキャラを「動かす」って、たいへんだと思います^^;
すごいです。
ではではノシ
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。そう今回のテーマの一つが150人の登場人物だったのですが、ほぼ名前だけちょっとだけになったキャラクターが多く。まあ、やっぱり中心人物だけですよね。
(伍)への応援コメント
大将首取りをねらうのが、この場合の逆転への最後の一手ですからね。
でも、それも読まれていて……。
さすが、耀秀。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
そうなんですよね。逆転の一手ではあるのですが、趙武にとっては手段ありきの一手だったと…。難しい。読まれる前提だが、実力行使で何とかなると思っていたが、それすら読まれていたという、禅問答のような感じです。
(什弐)への応援コメント
臥良の目指すところは、一体なんなのでしょう。
傀儡を擁立して、その傀儡をどうするのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
レビューだけじゃなくコメントまで、ありがとうございます。
実は臥良さんの目的は単純で、自分を追い出したことの復讐という。そして、国を牛耳ってのし上がるですかね~。
閉幕という名の序幕への応援コメント
完結お疲れ様です。
まさか、続くとは…
あるいは語りを止めない限り、繋がり続けるのが当然と受け止めるべきなのか。
主人公の退場した後が細かく添えられているところに、群像劇という立ち位置が伝わってきます。
ただ、時代の移り変わりがさっぱりしすぎてるなぁと思っています。感情と合理性が両極端なのかもしれません。
秦と楚が消滅して漢が成立しても、価値観と一部政策が都合の良く素知らぬ顔で引き継がれたように、影響がこびりつき続ける匂いぐらいは嗅ぎたいです。