編集済
第9話への応援コメント
「だから美織を選んだのに。」
ここだよな〜。
主人公が自分のことしか考えてない部分
要は「伊織自身」を好きなんじゃなくて
「自分が目立たなくて済む」地味な伊織が好き
伊織自身の本意でキャラ変してしまってそれで主人公の気持ちが離れるならわかるけどこの目立ちは伊織の本意ではない、つまり心は変わってない、それが分かってるにも関わらず彼女に嫌気がさすのは自分本位過ぎるし、主人公の伊織に対する「好き」が大したレベルでないことが伺える。
第8話への応援コメント
ここの主人公の卑屈描写は分かる。
陰キャなのだから勇気が出ないのが当然。
彼女への周りの対応の違いに嫌悪感を感じるのも理解できる。
第7話への応援コメント
主人公が卑屈なのはどうでもいい。
そういう人がいるのは十分理解出来る。
が、その卑屈ぶりが自分本位に傾いて彼女を振るのならこれ程魅力のない主人公もまた珍しい
同じ卑屈でも「自分には勿体ない」で離れるのなら理解できるし共感も多少出来る。
少なくとも相手を思った別れでもあるから
多分自分の事しか考えてないこの主人公は違う。
第6話への応援コメント
「堂々と彼氏としての権利を主張すれば」
これがすでに間違ってる。
なんだ彼氏としての権利って。
第5話への応援コメント
これは中学生所以なのか
それとも今後もこのまま?
編集済
第1話への応援コメント
心で反対するならわかるけど「出るな」と言うのは自分本位すぎないか?
関白じみてるし、陰キャはそういうことは普通は言えない。
第34話への応援コメント
気持ちいね。とても。
作者様には感謝してもしきれない
第32話への応援コメント
最高じゃあ…ないですか
編集済
第31話への応援コメント
うおおおおおおおおおおおお
雲れえええええええええええ
第30話への応援コメント
フォーーーーーーーーーー
第29話への応援コメント
紅夜が幸せになればなるほど美織はきっと曇るのでこれからもっと幸せになって欲しいです
第25話への応援コメント
壊れちゃった…壊れちゃったね!
第24話への応援コメント
こんなにも思い詰めてる男の子見つけると僕どうしても嬉しくなるんだ!
やっぱり曇らせ類は人を救う!
第17話への応援コメント
壊れるまでが楽しみだ
第81話への応援コメント
物語の続きが見たくてたまらない
第36話への応援コメント
覚醒してるぞ 笑
第24話への応援コメント
大袈裟すぎる
第81話への応援コメント
更新、お待ちしてます…………
第9話への応援コメント
老鼠
第81話への応援コメント
作者さん、まだ書き続けますか?いくらなんでも、更新があまりにも長く途絶えているのでは?
編集済
第81話への応援コメント
おお! 再開ですな!
この先も、ある意味で、いえ、本質的な "彼氏・彼女" のストーリー、楽しみにしております!
それと、彼氏の一方的な苦悩を描く━━━
『学園のアイドルとの恋が、ハッピーエンドとは限らない』
━━━も是非。
カクヨムを見つけたきっかけとなった作品なので
第81話への応援コメント
祝再開!
第24話への応援コメント
コウくんそれも選択だ。
必死な彼女も分かるけどコウくんはそれを選択したんだ。
周囲に抗ってもボロボロになるのは同じだけど。
第23話への応援コメント
コウくんは、これ程自己嫌悪する事は無いと思う。
「自分は逃げた」「彼女は一生懸命現状に対応しようとしている」「その上自分は対応してダメージを負う気はない」「今現在もその結果距離が開いているのを見るのが苦痛だ」
それを認めて選択すればよいと思います。
第22話への応援コメント
コウくんが大事なのはコウくんの彼女のモデルであって彼女じゃないのですな。
人は変わるものだし誰にも止めれません。
ただ彼女のせいではないですよ。
コウくんの大事なものが彼女と同じじゃないだけで
第21話への応援コメント
コウくん、彼女を観察してるのかもしれないが
コウくんの固定した彼女のモデルと比較して
ダメ出ししたら難しいよ
第20話への応援コメント
彼女もどうにか逃げ切り、どうにか修復しようとしてるのですが
第16話への応援コメント
自分を不細工と自覚してイケメンイケ女になりたくない人は少ないと思います
たとえ目立ちたくなくっても。
第14話への応援コメント
コウくん、好みがブレないな。
そして彼女を置き去りにした事は度忘れですか。
そんな中で周囲に対応して、その上コウくんとの仲を修復しようとする彼女の努力はガン無視か。
自分の心情しか見えぬか。
第13話への応援コメント
彼女は少しでも距離を修復しようとして一生懸命おしゃれしてる
と見た方が良いぞコウくん
第12話への応援コメント
「目に見えた地雷を踏む馬鹿はいない。」
これがコウくんの基本コンセプトで一貫はしてる。
時間が経つほど彼女との距離も開く。
地雷を踏んでも結果は同じだけれど「どちらを選ぶか」だと思います。
第11話への応援コメント
コウくん、どの道ダメージは免れないんだ。
それを選択したならそれもヨシ
ですよ
第10話への応援コメント
あー、逃げたんだねコウくん
見捨てた時点で彼女の対応を非難できないよ。
彼女だって生きて行かんとならんし。
第9話への応援コメント
負け確はわかったけれど
「被害を限定するために逃げ回る」のか
「群衆に突っ込んで自爆する」のかは選ばないといけませんね。
第8話への応援コメント
辻村君は逃げる。後ろめたさを抱えて逃げる。
第7話への応援コメント
「だけどこの時の僕にあったのは、どうしようもない無力感と苛立ちと、そして言い様のない敗北感だけだった。」
わかる、さてその上で選択ですな。
「このまま飲み込んで逃げる」のか
「惨めな思いをするのを覚悟して動く」のか
どちらも良くある話ですが
第6話への応援コメント
「逃げ」を選んだのですな
第80話への応援コメント
テレビのおかげで一躍人気者になってしまった美織。
新しい━━新しくなってしまった彼女もそれを、拒絶できるものなら拒絶したい、逃げられるのなら逃げだしたいのに、そんな悲痛な心も知らないで、自分だけがとっとと逃げていった最悪の裏切り。
本人も意識してなのか無意識なのか、どう見ても好かれようの思っていません本当にありがとうございました。
件の別れ話で表裏入れ替わった際、裏美織は紅夜をボロクソに貶しました。
そのうえで付きまとって、もう本当に好かれようなどと思っていないのかも……
もしかしたら裏ではなく、裏切られたとうの表美織当人が抱いている憎悪の可能性も……?
第80話への応援コメント
こじれますわー(*´∀`*)
第79話への応援コメント
いつでも待ちます!^_^
第22話への応援コメント
普通のラブコメのキャラとは違うくて新鮮で好きです
第16話への応援コメント
頼むハッピーエンドで終われ!!
第79話への応援コメント
更新感謝です!
第79話への応援コメント
おお……久々の更新、ありがとうございます!
改めて数話前を読み返した際のちょっとした勘違いで、前話にコメントしてしまいました。
申し訳有りません……
>好きだ! 愛してる!なんて関係に
あんた本気でそれ思ってるの?
編集済
第78話への応援コメント
いつも気になるんですが、紅夜が別れを切り出した日、裏美織は紅夜のことボロクソに貶したのに、それでも紅夜のことを今でも好きなんですか?
アプローチのしかただって、どう見ても紅夜が嫌がることばかりしてるし……裏とはいえ、それが判らない美織でもあるまいに…………?
…………あ……解っちゃいました。
裏美織本人が自覚しているかは判りませんが、これ、好意による行動ではなく、『復讐』なんですね。
どう見ても嫌がらせです本当にありがとうございました。
いつもそう思って読んでいましたが、本当に嫌がらせだったのですね。
>美織はとっくに消えてるよ。
表美織、深い所で眠っているだけかと思っていました。
死んでいたんですか……
第79話への応援コメント
更新ありがとうございます!
選ばれなかった彼女がどうなっていくのか、続きを楽しみにさせていただきます。
第79話への応援コメント
続きが楽しみです!
第79話への応援コメント
待ってました
第79話への応援コメント
大復活!!!!(ΦωΦ)
第34話への応援コメント
辛い
第33話への応援コメント
どうしてこうなっちゃったんだろう
第25話への応援コメント
胸が痛いよ……
第28話への応援コメント
>頷かないと潰すよ?
……潰されて何か問題でも?
第78話への応援コメント
搞什么党争啊,纯爱,我要纯爱,一定要赢啊美織
第78話への応援コメント
早く続編見たいです
編集済
第73話 裏美織の休日①への応援コメント
……許さない
貴様は全国のめがねっ娘教 信徒を敵に回した!
http://meganekkokyodan.org/main/about/
第78話への応援コメント
主人公が情けなさすぎ。美織も愛想つかして離れてけば良いのにと思う今日この頃です😅
第78話への応援コメント
なんていい所で…!!
第78話への応援コメント
既に消えたって言ってるんだからいらんでしょ。
中身も外見も変わったんだから別人よ。
第78話への応援コメント
もう見放してしまえと言ってしまいたい所だけど、それが出来なくて苦しむジレンマがこの作品の見所でもある
第78話への応援コメント
難しい問題ですね…
個人的に元の人格が完全に消滅してるなら見放すのもありかもしれない(鬼畜)
第24話への応援コメント
何とかもが逆。
彼女が彼氏に何かを求めるなら分かる。
だがこの主人公は彼女に求めてばかりで自分は一切変わろうとはしない。
これは何を表してるかと言うとそれだけ彼女の事を好きでなかったということが言える。
主人公が好きなのは始めから自分であって彼女ではない。
だから「彼女の為に変わろう」という発想が1ミリも沸かない。
自分を犠牲にする覚悟がない奴は誰かと付き合う、もしくは結婚しようとするべきじゃない。
ずっと1人で生きていけばいい。